NEWT - かしこい、おトク、旅行アプリNEWTアプリでひらく
開く
ホーチミン1日観光の弾丸コースを紹介。タオディエン、サラ新都市、ドンコイ、ベンタイン市場をめぐってきた

ホーチミン1日観光の弾丸コースを紹介。タオディエン、サラ新都市、ドンコイ、ベンタイン市場をめぐってきた

ホーチミン観光の1日モデルコースを、令和トラベル代表の篠塚孝哉が実際に歩いたルートで紹介。タオディエン、サラ新都市、ドンコイ通り周辺、ベンタイン市場、戦争証跡博物館をめぐり、各スポットの率直な感想や効率よくまわるポイントをまとめました。

ライター NEWT編集部
ライター
NEWT編集部
NEWT編集部による海外旅行に関する最新情報やおトク情報を続々配信しています!メンバーが実際に行った国や都市、スポットなどの情報をどこよりも詳しくご紹介!
ベトナム旅行・ツアー
ベトナム旅行・ツアーの情報をみる

ホーチミンの「いま」を1日で見るなら、どこを歩けばいいのか。2026年10月、令和トラベル代表の篠塚孝哉が、ホテルを朝9時ごろに出て15時半までに戻るという条件つきで、ホーチミンを1日で弾丸観光してきました。

高級住宅街タオディエンのカフェ通りから、新しく開発されたトゥーティエムのモールと川辺の公園、サイゴン市民劇場とドンコイ通りの中心街、ベンタイン市場、そして戦争証跡博物館まで。「ちょっと遠いな」と感じた場所も、歩いているだけで気持ちよかった場所も、現地で感じたことをそのまま、写真とともにお届けします。

Contents
もっとみる

ホーチミン1日モデルコース、実際に歩いたルート

市庁舎の脇の歩道
市庁舎の脇道|植木の手入れまで抜かりなし。歩いているだけで気持ちいい(photo by 篠塚孝哉)

まずは条件から。この日は、ホテル(Hôtel des Arts Saigon)を9時ごろに出て、15時30分までにはホテルに戻る必要がありました。つまり持ち時間は6時間半。本当に弾丸の1日です。

今回の観光ルートと各スポットの滞在時間は、次のとおりです。時間は写真の撮影時刻から起こしているので、だいたい合っているはずです。

時間(現地)

エリア

ひとことで言うと

09:30前後

02 COMMONS(タオディエン)

「2点ぐらい」。遠いので、行く価値はちょっとわからない

09:40〜09:55

スアントゥイ通り(Xuân Thủy)のカフェ

5メートル、10メートルごとにコーヒー屋が出てくる

10:10ごろ

FANCì CLUB

広尾みたいな高級住宅街のど真ん中

10:40ごろ着、11:20〜11:50 ランチ

THISO Mall Sala(Pizza 4P's)

イオンモールの小さいバージョン。さっと行く分には良い

12:00〜12:10

サイゴン・リバーフロントパーク

きれいに整っているが、まだ本当に発展途上

12:20〜12:45

市庁舎・ドンコイ通り・市民劇場周辺

歩いていても気持ちいい。行く価値がかなりある

12:50〜13:05

ベンタイン市場

かなりすごい。おすすめ

13:30ごろ

統一会堂

立ち寄り

13:40〜13:50

中央郵便局・サイゴン大教会・書店通り

同じ一角を歩いて見て回る

14:00ごろ

戦争証跡博物館

約20年ぶりの再訪

午前はホーチミン中心部から離れたタオディエンと、川の向こうのトゥーティエム、午後は中心部へ戻ってきて歩き回る、という流れでした。ホーチミンの定番スポットは以下の記事にまとめています。この記事では、実際に現地を歩いて感じたことや、訪れてわかった正直な感想を中心にお届けします。

ひとことでまとめると、今回率直に「良かった」のは、中心街の街歩きとベンタイン市場でした。このあと順番に書いていきます。

\ホーチミンの街歩きにぴったりのツアーをチェック/

02 COMMONSは「2点ぐらい」で、遠さに見合うかはわからない

02 COMMONSの入口
02 COMMONS|看板は立派。奥行きは、看板ほどではありませんでした(photo by 篠塚孝哉)

最初に向かったのは、タオディエン(Thảo Điền)の02 COMMONSです。タオディエンはホーチミンの東側にある住宅街で、以前は2区と呼ばれていたエリア。2025年7月の行政区の再編で、いまはアンカイン区(An Khánh)の一部になっています。古い記事では「2区」と書かれていることも多いです。

9時半前後に着いて、まず思ったのは「非常に小さいマンションをリノベーションしたもの」という印象でした。(調べてないけど。笑)

02 COMMONS館内のテナント案内
02 COMMONS|テナント案内はコンパクト。サクッと見終わります(photo by 篠塚孝哉)

感想は「聖水とか韓国の街おこしのレベルではない」。「ただ単にその一箇所だけをアップデートしただけ」でした。

点数でいうと「2点ぐらい」。行く価値があるかは、ちょっとよくわかんない。遠いので。これが正直なところです。中心部のホテルから、わざわざここだけを目指して来る場所かというと・・・というのが、現地で歩いた私の率直な気持ちでした。

スアントゥイ通りは、コーヒー好きなら面白そう

HUE CAFE ROASTERYの看板
スアントゥイ通り・HUE CAFE ROASTERY|看板に住所「67B Xuân Thủy」。迷ったらこの黄色い文字を探してください(photo by 篠塚孝哉)

02 COMMONSを出て、同じタオディエンのスアントゥイ通り(Xuân Thủy)を歩きはじめたのが9時40分ごろ。ここから評価がぐっと上がります。

とにかく、5メートル、10メートルの区間ごとにコーヒー屋が出てくるんです。写真のHUE CAFE ROASTERYも、そのうちの1軒(住所は67B Xuân Thủy)。ローカルな雰囲気の店から、モダンな店、ポップな感じの店、スタイリッシュな店まで、本当にいろいろある。

緑に覆われたテラスのカフェ
タオディエン・The Counter|屋根まで緑のテラス。数軒歩けば、またぜんぜん違う店が出てくる(photo by 篠塚孝哉)

私の感覚では、結構コーヒーが好きな人だったら、面白そう。いろんなジャンルのコーヒー屋をいっぺんに見られるので。通りに店が連続していて、その多様性のほうに、私は興味を持ちました。

PICKUPの文字がデザインされたカフェの店内
タオディエンのカフェ|「PICK UP」の文字までデザインされたカウンター。「ローカルからスタイリッシュまで」のスタイリッシュ枠(photo by 篠塚孝哉)

(「カフェ通り」は私が勝手にそう呼んでいるだけです。笑)

FANCì CLUBのあたりは、高級住宅街のど真ん中

FANCì CLUBの外観
FANCì CLUB|住宅街の真ん中に、いきなり鉄骨とガラスの建物(photo by 篠塚孝哉)

カフェ通りを歩いたあと、10時10分ごろにFANCì CLUBに着きました。ホーチミン発のブランド(2018年ごろ創業)で、タオディエンに店を構えています。

ここで印象に残ったのは、お店そのものより、まわりの景色です。まさに高級住宅街のど真ん中。日本でいうと、広尾に近い雰囲気だと感じました。

FANCì CLUBの店内
FANCì CLUB|ガラスの吹き抜けに服と靴がずらり。外は高級住宅街のど真ん中(photo by 篠塚孝哉)

このエリアで生まれたブランドらしい、という印象も受けました(あくまで個人的な感想です)。店内や商品の細かい感想は、残念ながらメモしていないので書けません。笑

THISO Mall Salaは「イオンモールの小さいバージョン」

THISO Mall SalaのPizza 4P's店頭
THISO Mall Sala・Pizza 4P's|まだ静かな時間帯。お昼はここに決めました(photo by 篠塚孝哉)

タオディエンから移動して、10時40分ごろに着いたのがTHISO Mall Sala(住所は10 Mai Chí Thọ)です。ベトナムの大手企業グループTHACOの系列、THISOが運営しているモールです。サラ(Sala)という新しい都市エリアの中にあって、ここも現在はアンカイン区に入ります。

一言でいうと、「イオンモールの小さいバージョン」。見て回った範囲では、高級ブランドは一切ありません。かわりにベトナムの地場のレストランがたくさん入っています。スターバックスやPizza 4P'sも入っていました。

なので、評価は「さっと行く分には良い」です。ここを目的地にして長時間過ごすというより、近くを通るついでに、食事や休憩をする場所として利用するのがちょうどよさそうです。

Pizza 4P'sのブッラータのピザ
Pizza 4P's|真ん中のブッラータが主役。もう主役の貫禄(photo by 篠塚孝哉)

お昼はそのPizza 4P'sにしました。11時20分ごろから11時50分ごろまでの、30分ほどのランチです。Pizza 4P'sは2011年にホーチミンで日本人の起業家が立ち上げたピザ店で、本社もホーチミンにあります。味の感想は今回メモがないので、また次回。

Pizza 4P'sのオープンキッチン
Pizza 4P's|窯の前に職人がずらり。カウンター席からは全部丸見え(photo by 篠塚孝哉)

トゥーティエムの新都市は、まだ本当に発展途上

サイゴン・リバーフロントパークから見た対岸のビル群
サイゴン・リバーフロントパーク|対岸にビル群。川の色は・・・見なかったことに(photo by 篠塚孝哉)

ランチのあとは、同じトゥーティエム(Thủ Thiêm)の川沿いにあるサイゴン・リバーフロントパークへ。12時ごろから10分ほど歩きました。

サラの新都市エリアは、街全体が新しく、モダンできれいな再開発された都市という印象です。開発を手がけているのはダイクアンミン(Đại Quang Minh)社で、THACOが株式の9割を保有していると報じられています。トゥーティエム半島に位置し、延べ床面積は約73万平方メートルに及ぶ大規模な開発計画です。

リバーフロントパークは、2023年12月ごろに開放された、長さ約600メートル、広さ約20ヘクタールの公園。私が行ったときは車が入れず、降りて歩く場所でした。

リバーフロントパークの園内
サイゴン・リバーフロントパーク|道も芝生もきれい。人とやることが、まだ追いついていない(photo by 篠塚孝哉)

上の写真のとおり整っていて、きれいです。ただ、歩いてもやることや見どころは多くありません。川もそんなきれいではない。笑 一言でいえば、まだ本当に発展途上、という印象でした。

足元の「床がぐにゃぐにゃ」問題

もうひとつ気になったのが、道路の舗装です。新しい街にもかかわらず、路面がすでに波打つようにゆがんでいる場所がありました。

地盤沈下かもしれないし、もともと洪水があったエリアなのかもしれない。液状化みたいなことが起きているのかも、と思って見ていました(調べてないけど。素人の推測です)。

ただ、大雨の時期に行くなら、洪水の警報や情報はちゃんとチェックしたほうが良いと思います。見た目の新しさと、足元の品質は別もの。新都市を見るときは、その両方を見たほうがおもしろいです。

市民劇場まわりは、歩いているだけで気持ちいい

市庁舎の屋根と時計塔、背後の高層ビル
市庁舎|100年以上前の屋根と、時計塔と、高層ビル(photo by 篠塚孝哉)

12時20分ごろ、午後の本番、ホーチミンの中心部に入りました。サイゴン市民劇場(オペラハウス)と市庁舎のまわりです。

まず、サイゴンオペラハウスは思ったよりも小さい。なので、そんなに大行列を待っても意味がない、というのが正直な感想です。劇場はフランス統治時代の1898年に着工して、1900年までに完成したもの。設計はフランス人建築家のフェリックス・オリビエ(Félix Olivier)です。

一方で、このエリア自体には、訪れる価値がかなりあると思います。いまそこが街の中心地になっていて、街自体が非常に整っているんです。たとえばエルメスやパテックフィリップといったブランドが、その辺にちゃんと売っています。ドンコイ通りのユニオンスクエアの中に、2022年9月にエルメスの店が開き、パテックフィリップの公式ブティックもあります。

ドンコイ通りと突き当たりのサイゴン大教会
ドンコイ通り|突き当たりの大教会は足場に包まれていました(10/18時点)(photo by 篠塚孝哉)

市庁舎(人民委員会庁舎)も、このエリアにあります。1898年から1909年にかけて建てられた歴史的な建造物で、設計はフェルナン・ガルデ(Fernand Gardès)。いまも行政機関の庁舎として使われていて、通常、内部は公開されていないようです(特別な見学会が開かれたことはあるそうです)。私は外から見ただけですが、歴史的な建物がきれいで、歩いていても気持ちいい。この一言に尽きます。

ちなみに、ドンコイ通りの突き当たりに見えるのがサイゴン大教会です。写真を撮った10月18日の時点では、建物が足場に包まれていました。

ベンタイン市場は、かなりすごい。おすすめ

ベンタイン市場の衣料品の通路
ベンタイン市場|天井から「FIXED PRICE」。値切る自信がない人にはありがたい(photo by 篠塚孝哉)

12時50分ごろ、ベンタイン市場(Chợ Bến Thành)に入りました。

まず、すさまじい熱気と湿度です。そして、御徒町やアメ横よりも、かなりぐっと、すべてが詰まっている感じがある。かなりすごい。それが最初の感想でした。

服が並び、偽物っぽい時計も並び、古き良き東南アジアが詰まっている感じ。僕は見る価値はあると思うし、こういうマーケットは楽しいのでおすすめです。偽物っぽい時計の購入をすすめているわけではなく、この空気感を見に行く場所として、という意味です。笑

ベンタイン市場の果物の通路
ベンタイン市場|マンゴーとドリアンの壁。においまで写せたらよかった(photo by 篠塚孝哉)

いまの市場の建物は1914年に開業したもので、フランス統治時代には中央市場(Les Halles Centrales)という名前でした。ベンタイン市場については、以下の記事でくわしく書いているので、行く前に読んでもらえたらうれしいです。

中央郵便局・サイゴン大教会・書店通りは、同じ一角にある

ベンタイン市場のあとは、13時30分ごろに統一会堂(独立宮殿/Dinh Độc Lập)に立ち寄りました。

統一会堂の応接室
統一会堂|赤じゅうたんの応接室。郵便局へ向かう途中にちょっと寄り道(photo by 篠塚孝哉)

そこから歩いて、13時40分から50分にかけて、中央郵便局、サイゴン大教会、書店通りを見て回りました。この3つは、同じ一角にまとまっています。歩きながら「郵便局、ノートルダムの見どころは?」と気にしつつ、13時44分には「まだ時間がかなりある」と思っていました。15時30分のホテル必着まで、余裕がある時間帯です。

サイゴン中央郵便局のアーチ天井
中央郵便局|見上げると、アーチ天井がどこまでも続く(photo by 篠塚孝哉)

サイゴン中央郵便局(Bưu điện Trung tâm Sài Gòn)。1886年から1891年にかけて建てられた建物で、入場は無料。

サイゴン大教会(聖母マリア大聖堂/Notre-Dame Cathedral Basilica of Saigon)。ドンコイ通りの突き当たりに見えていた建物で、この日は足場に包まれていました。修復の状況や中に入れるかどうかは変わる可能性があるので、行く前に最新の情報を確認してください。

書店通り(Đường sách Nguyễn Văn Bình)。郵便局と大聖堂のすぐ脇の歩行者専用の通りで、2016年1月に開通、長さは約150メートル。出版社の売店やカフェが並んでいます。

通りには、「このライトハウスってなに?」と思って調べたモニュメントもありました。Book Street Lighthouse Monument という、高さ7.4メートルの灯台のモニュメントです。報道では、ベトナムが主権を主張するホアンサ(パラセル)諸島とチュオンサ(スプラトリー)諸島を象徴するもので、夜は上部の灯りが回る、と紹介されています。

戦争証跡博物館は、視点に寄りがあると感じても、大切な場所

14時ごろ、この日の最後に向かったのが戦争証跡博物館です。写真は撮っていないので、この章は文章だけです。

実は、20年ほど前にも、一度訪れたことがありました。今回は久しぶりの再訪です。当時来た記憶が、うっすら残っています。

博物館は1975年に開館して、1990年に現在の名前になりました。ベトナム側の視点から戦争を伝える博物館です。

今回見て、私が感じたのは、展示がアメリカの戦争犯罪や民間人への被害、世界の反戦運動に視点が寄っている、ということです。

一方で、史実を知るうえでは大切なものだと思います。料金や営業時間は変わることがあるので、行く前に公式の情報を確認してください。

ホーチミンを1日で回るなら知っておきたいこと

実際に歩いてみて、目的別のおすすめをまとめるとこうなります。

やりたいこと

おすすめ

本音の評価

街そのものを歩きたい

市民劇場・市庁舎・ドンコイ通り周辺

歩いていても気持ちいい。行く価値がかなりある

古き良き東南アジアの空気に浸りたい

ベンタイン市場

かなりすごい。おすすめ

いろんなコーヒー屋を見たい

スアントゥイ通り(タオディエン)

コーヒー好きなら面白そう

高級住宅街の空気を見たい

FANCì CLUB周辺(タオディエン)

日本でいうと広尾みたいな感じ

新しいモールと新都市を見たい

THISO Mall Sala

さっと行く分には良い

川辺の新しい公園を歩きたい

サイゴン・リバーフロントパーク

まだ本当に発展途上

新しい施設を見たい

02 COMMONS

2点ぐらい。遠いので、行く価値はわからない

戦争の歴史を知りたい

戦争証跡博物館

視点に寄りはあるが、史実を知るうえでは大切

回るときのポイントは3つです。

  • タオディエンは中心部から遠いので、行くなら朝にまとめて。02 COMMONSの単独施設に時間を使うより、スアントゥイ通りのカフェをのぞきながら歩くほうに、私は興味を持ちました
  • THISO Mall Salaとリバーフロントパークは「さっと」で十分。大雨の時期は、洪水の警報や情報を出発前にチェックしておくと安心です
  • 時間が限られるなら、ドンコイ通り周辺の街歩きとベンタイン市場に時間を残す。戦争証跡博物館は、料金・営業時間を公式の情報で確認してから

まとめ:ホーチミンは、新しい施設より街の密度を見る

今回いちばん率直に「良い」と思えたのは、中心街の街歩きとベンタイン市場でした。市民劇場まわりは歩いているだけで気持ちいいし、ベンタイン市場はかなりすごかった。反対に、タオディエンの02 COMMONSは「2点ぐらい」で、トゥーティエムの新都市もまだ本当に発展途上でした。

評価の分かれ目は、移動して訪れるだけの中身があるかどうか。新しい都市は見た目の新しさと足元の品質を分けて見て、スアントゥイ通りのカフェのように、通りに店が連続して多様性があるところに、私はおもしろさを感じました。

新しい施設を追うより、街としての密度と実態を見たほうが、ホーチミンの面白さは分かる。これが今回の弾丸観光の結論です。

以上、ホーチミン弾丸観光でした。

\ホーチミンへ行くならNEWTのツアーで/

最終更新日:2026年10月26日(初版。料金・在庫・施設情報を確認)

この記事は、令和トラベル代表・篠塚孝哉の現地での体験をもとに、NEWT編集部がAIのサポートを受けて構成・編集しています。施設情報や数値は2026年10月26日時点で公式サイト・報道等を確認したものです。

cover photo by 篠塚孝哉

おトクなフライトつきツアーも🛫

記事で紹介したホテルに、フライト(燃油込み)がついたおトクなツアーもあります🙌

ホーチミンの東京発のおすすめツアー

ホーチミン旅行におすすめのホテル

オータムセール|NEWT(ニュート)オータムセール|NEWT(ニュート)
NEWT かしこい、おトク、旅行アプリ 利用満足度No.1NEWT かしこい、おトク、旅行アプリ 利用満足度No.1

\ 旅行のご相談はこちらから/

LINE公式アカウントQRコードLINE
公式LINEアカウント

おトクな旅行キャンペーンなどをどこよりも早くお届けします。旅行のご相談も受付中です。

旅行の情報をお届け✈️

InstagramやXでは、旅行の情報を毎日投稿しています。ぜひチェックしてみてください✨

NEWT公式InstagramをみるNEWT公式Xをみる

ベトナム旅行・ツアー情報

ほかエリアの旅行・ツアー情報

ほか出発空港のベトナムツアー