アメリカ旅行・ツアー

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アメリカ旅行・ツアーのポイント

  1. ロサンゼルス🌴映画の舞台🎬ハリウッドでセレブの日々を覗いてみよう!

  2. 多彩な自然とエンターテインメントが楽しめる✨ベストシーズンは春と秋🍁

  3. テキサスのBBQやサンタモニカビーチ、イエローストーンなどの自然に触れよう✨

出発空港ごとのアメリカの旅行・ツアー

北海道発のアメリカの旅行・ツアー

北海道発のアメリカのおトクな旅行・ツアー

中部発のアメリカの旅行・ツアー

中部発のアメリカのおトクな旅行・ツアー

アメリカ渡航のルール

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、新たな手続方法が必要となります。 予告なく変更となる場合がありますので、必ず最新情報を確認の上お手続きをお願いいたします。

出発前

アメリカ入国のためにはESTAの事前申請・取得が必要になります。詳しくはESTAの公式サイトからご確認ください。

アメリカ出国後

2023年4月29日以降、有効なワクチン接種証明書と出国前検査証明書が不要になりました。到着時検査と入国後待機はございません。

日本入国前

2023年4月29日以降、有効なワクチン接種証明書と出国前検査証明書が不要になりました。到着時検査と入国後待機はございません。

2024年3月27日現在

アメリカの旅行・ツアーにおすすめの動画

アメリカ旅行におすすめのエリア

  • アメリカのニューヨーク

    ニューヨーク

    アメリカ最大の人口を擁し、訪れる外国人も圧倒的に多いニューヨークは、世界的にも有名なアメリカを代表する主要都市です。ニューヨークはビジネスや金融の中心地である一方、ファッションや音楽、食文化など、世界最先端の文化が生み出され続けているカルチャーの中心部でもあります。生活する上でも刺激の多い都市ですが、有名なシンボル・自由の女神像や、ニューヨークを一望できるロックフェラー・センターなど、観光客が楽しめるスポットも多数あります。アメリカのパワーを存分に堪能できる都市といえるでしょう。

  • アメリカのラスベガス

    ラスベガス

    ネバダ州にあるラスベガスは、豪華絢爛なホテルや大規模なカジノで有名です。カジノやショッピングモールでの買い物、高級ホテルでの宿泊など、幅広くエンターテイメントを楽しめるため、日本人観光客も多数訪れています。眠らない街として名の知れたラスベガスですが、最近ではファミリーでも楽しめるショーが開かれるなど、子どもから大人までラスベガスの魅力を堪能できるようになっています。周辺には大きな国立公園もあり、エンターテイメントだけでなく、アメリカの広大な自然を満喫できる点も魅力的です。

  • アメリカのサンフランシスコ

    サンフランシスコ

    サンフランシスコは観光地として人気が高く、有名なゴールデンゲートブリッジ、アルカトラズ島、フィッシャーマンズワーフなどがあります。また、ユニークな文化と美味しいグルメがあり、バラエティに富んだ観光体験ができます。サンフランシスコは急な坂や多くの階段があるため、歩きやすい服装で訪れることをおすすめします。また、ホームレスの人々が多く住んでいる地域もあるため、治安には注意が必要ですが、十分な観光を楽しむことができます。是非、多彩で魅力的なサンフランシスコを訪れてください。

  • アメリカのワシントンD.C.

    ワシントンD.C.

    ワシントンD.C.はアメリカの首都で、政治の中心地として有名です。ホワイトハウスやキャピトル、リンカーン記念堂など、アメリカの歴史や文化を感じられる観光スポットが数多くあります。また、美術館や博物館、動物園などの観光地は無料で入場できるものも多く、学びも兼ねて楽しめます。特に、ホワイトハウスはアメリカ大統領の住居として世界的に有名。ワシントンD.C.はアメリカの歴史や政治だけでなく、自然にも恵まれた観光地ですので、ぜひ訪れてみてください。

  • アメリカのシカゴ

    シカゴ

    シカゴは、世界屈指の博物館や美術館、美しい公園など非常に豊かな文化をもつ街です。ジャズやハウスミュージックといった芸術・文化も根付いており、アメリカの魅力の1つである「多様性」を感じることができるでしょう。シカゴはスポーツも盛んな街であり、野球やアメリカンフットボール、バスケットボールなどのスポーツチームの本拠地としても知られています。スポーツファンの方は、ぜひシカゴで本場のスポーツ観戦を楽しんでください。

  • アメリカのロサンゼルス

    ロサンゼルス

    ロサンゼルスは西海岸を代表する都市で、映画・音楽などエンターテイメントの中心地として知られています。また、ディズニーランド、ユニバーサルスタジオなど世界的なテーマパークの数々を有する観光都市でもあります。気候は年間を通して温暖ですが平均気温は日本よりも低く、乾いた気候なので過ごしやすいのが特徴。名所や遊ぶ場所もたくさんあるので、旅行中飽きることなく街を満喫できます。

  • アメリカのボストン

    ボストン

    アメリカはじまりの地といわれ、歴史ある街並みが人気のボストン。ハーバード大学やMITなど世界の名門大学が集まる学術都市としても知られています。街自体もコンパクトで、電車やバスを使用すれば簡単に市内での移動ができます。自由の道やボストン・コモンズなどの公園で散策するか、歴史的な建物やミュージアムで文化を楽しむことができます。

  • アメリカのサンディエゴ

    サンディエゴ

    サンディエゴは美しいビーチ、暖かい気候、素晴らしい食事、オーシャンビーチやコロネードビーチなどのビーチでのんびり過ごしたり、ハイキングや自転車でアクティブに楽しんだりできます。また、サンディエゴ動物園やシーワールド、ミッドウェイ空母博物館など、家族連れにもおすすめの観光スポットも盛りだくさんです。絶品のシーフードやカリフォルニア料理も楽しめるサンディエゴは、旅行の醍醐味を満喫できる場所です。

  • アメリカのセントルイス

    セントルイス

    アメリカ西部開拓の出発点として知られるセントルイス。ミズーリ州の東部に位置するミシシッピ川沿いの商工業都市です。街のシンボルとも言われるモニュメントや野球観戦を楽しめる球場、子連れ旅行におすすめな動物園などの歴史的な建物、文化的なスポットやイベントが豊富にあります。主要な観光スポットへは公共交通機関でもアクセスできますが、レンタカーがあるとスムーズに移動できます。アメリカの中では治安が悪い都市と言われているため、観光時にはトラブルに巻き込まれないよう注意が必要です。治安のことも考えると、現地ツアーで安全かつ効率的に観光するのもいいでしょう。

  • アメリカのオーランド

    オーランド

    フロリダ州中央部に位置しており、世界屈指のテーマパーク都市として有名です。年間を通して温暖な気候に恵まれているため、テーマパークだけでなく、自然や動物とふれあえる施設も点在しています。世界的に有名なテーマパークが集まる街で、ディズニーワールドやユニバーサルスタジオなど、子供から大人まで楽しめるアトラクションが充実しています。また、美しいビーチや豪華なリゾートホテルも魅力の一つです。さらに、ショッピングやレストランも充実しており、一日中楽しむことができます。

  • アメリカのサンノゼ

    サンノゼ

    カリフォルニア州にあるサンノゼはシリコンバレーで有名な地域で、世界的なIT企業が多く集まっています。年間を通じて、晴天が多い恵まれた天候です。人気の観光スポットも多く、ウィンチェスター ミステリーハウスやセントジョゼフ大聖堂などがあります。バスやライトレールなどの公共交通機関が充実しているため、車なしでも観光を満喫できます。また、美術館やショッピングモールなど、様々なエンターテイメント施設も充実しています。食事もバラエティに富んでおり、世界各国の料理を楽しむことができますよ。

  • アメリカのフィラデルフィア

    フィラデルフィア

    アメリカ東部のペンシルベニア州にある最大の都市。アメリカ独立宣言や合衆国憲法の制定会議が行われた場所でもあります。有名な観光地には世界遺産に登録された独立記念館や自由の鐘、芸術的なフィラデルフィア美術館などの歴史的な建物や展示物を訪れることができます。さらに、美味しい食べ物の街でもあり、フィリーチーズステーキやフィラデルフィアソフトプリッツェルなどのローカルフードを楽しむこともできます。歴史と文化、食べ物の魅力が詰まったフィラデルフィアで、素晴らしい旅をお楽しみください。

アメリカ旅行におすすめの観光スポット

アメリカの基本情報

公用語
英語
宗教
キリスト教、その他
通貨
アメリカでは、米ドルが使われています。クレジットカードも広く使われていますが、現金を持っていくことをおすすめします。また、レストランやホテルなどでのチップは一般的です。サービス料が含まれていない場合は、10〜20%程度のチップを渡すのが一般的です。日本とは異なり、チップはサービスの質を表すものとして重要視されます。
費用
事前にかかる費用: ・航空券代:往復で約9万円~約33万円 ・ESTA代:1人あたり21ドル(約2,817円) ・ホテル代:1泊あたり約1万5,000円~約10万円 ・インターネット・Wi-Fi代:約1,000円~(1日) ・海外旅行保険費用:500円~(1日) 現地でかかる費用: ・食費:1日あたり約1万円~ ・交通費:1日あたり約2,680円~ ・おみやげ費用:約1万円~ ・観光&アクティビティ費用:1スポット約1,500円~3,000円 ・チップ代: 【ホテル】ベットメイキングで2ドル、ポーター1荷物あたり1ドル 【タクシー】利用金額に対して15%~20% 【レストラン】ランチで合計の15%程度、ディナーで20%程度 これらにその他の費用を加えて予算を計画しましょう。
ビザ
アメリカへの90日以内の観光(米国における乗り継ぎ含む)の場合、ビザを取得する必要はありません。ただし、アメリカ行きの航空機や船に搭乗する前にオンラインで渡航認証(ESTA)を取得する必要があります。事前にESTAの認証を取得していない場合、航空機等への搭乗や米国への入国を拒否されますのでご注意ください。一度ESTAの認証を受けると2年間有効です。ただし、2年以内にパスポートの期限が切れる場合は、パスポートの有効期限日をもって無効になりますのでご注意ください。
日本との時差
アメリカは広大なので本土の中で地域によって時間が異なります。その時間が異なるエリアをタイムゾーンと言い、アメリカ本土だけでも4つのタイムゾーンがあります。、東から順に、東部時間、中部時間、山岳部時間、太平洋時間の4つのタイムゾーンがあります。 日本との時差は、約14時間~17時間あります。他に、アラスカ州、ハワイ州が本土とは異なるタイムゾーンとなります。アメリカを旅する際、このタイムゾーンをまたがって移動する場合は注意が必要です。サマータイムがある地域もありますので、事前の確認をおすすめします。
気候
アメリカは広大な国土を持ち、気候も地域によって異なります。例えば、ニューヨークは夏は摂氏30度前後で、冬は摂氏0度前後と寒暖差が大きいです。一方、カリフォルニアは年間を通して温暖で、夏は摂氏30度以上になることもあります。日本と比較すると、アメリカは広大な国土を持つため、地域によって気候が大きく異なる点が異なります。また、摂氏という単位はアメリカではあまり使われておらず、華氏が主流です。
治安
アメリカは広大な国であり、治安は地域によって異なります。一般的には大都市や観光地では犯罪が多い傾向にありますが、規律を守り、注意深く行動すれば安全に旅行することができます。日本と比較すると、アメリカは銃社会であり、銃犯罪が多発しているため、銃を持った人々には注意が必要です。また、警察の対応も日本とは異なり、厳しい場合があるため、法律を守り、約束を守ることが大切です。
物価
アメリカは日本と比べて物価がやや安い傾向にあります。ただし、地域によって差があります。大都市圏では物価が高く、田舎では安い傾向にあります。また、日本と比べて食事やアルコールの値段が安い傾向にあります。ただし、観光地や高級店では高額な場合があります。
交通手段
アメリカは広大な国土を持ち、車社会であるため、レンタカーや自家用車が主な交通手段となっています。都市部では公共交通機関も充実していますが、地方や田舎では不便な場合があります。渋滞は大都市圏や観光地などで発生することが多く、時間帯によっては深刻な渋滞になることもあります。
インターネット
アメリカでは市内やホテル、カフェなどでWifiがある場所もありますが、ご自身で用意されるのをおすすめします。旅行日程が短い場合、日本でWifiをレンタルするのが手軽でおすすめです。旅行日程が長い場合、現地でSIMカードを購入すると価格を安く抑えられます。この場合、契約している通信キャリア以外のSIMが使えない、SIMロックがかかっているスマートフォンがあるので、事前に確認が必要です。
電源プラグ
アメリカのコンセントは、細長い形状の穴が2つと、その下に丸い穴が空いている三叉タイプが一般的です。電圧は110V~120Vです。
海外旅行保険
現地で体調を崩し治療や入院が必要になってしまった際や、スリや盗難などのトラブルにあった際に海外旅行保険に入っていると安心です。NEWTではツアーやホテルのご予約完了後に任意で簡単に加入することができます。
飲水
アメリカの水道水は安全に飲むことができます。ただし、地域によっては日本と水質が異なる硬水の地域もあります。気になる方は、ミネラルウォーターを購入して飲むことをおすすめします。
トイレ
日本と比べて公衆トイレの数は少ないです。そのため、なるべくホテルやデパート、ショッピングモールなどのトイレを利用することをおすすめです。公園やビーチの公衆トイレは無料で利用できますが、清潔さや治安には注意が必要です。
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アメリカのよくある質問

  • 日本からアメリカのフライト時間はどのくらいですか?
    成田空港からニューヨークのジョン・F・ケネディ国際空港まで直行便で約12時間30分、カリフォルニアのロサンゼルス国際空港まで約10時間30分、サンフランシスコ国際空港まで約9時間20分、ホノルルのダニエル・K・イノウエ国際空港まで約8時間30分、 シアトル タコマ国際空港まで約9時間40分が目安です。
  • アメリカのおすすめの旅行日数は何日ですか?
    4泊6日以上がおすすめです。
  • アメリカ旅行のベストシーズンはいつですか?
    アメリカは広大な国で、地域によって気候が異なり、旅行のベストシーズンも異なります。「ニューヨーク」は 春(4月から6月)と秋(9月から11月)がおすすめです。春は穏やかで花々が咲き誇り、秋は紅葉が美しく、観光に最適な気候です。「ロサンゼルス」は春から秋(4月から10月)がおすすめです。一年を通して温暖ですが、春から秋は特に過ごしやすく、ビーチやアウトドア活動に最適です。 「ラスベガス」は春(3月から5月)と秋(9月から11月)がおすすめです。春と秋は快適な気候で、夏と冬の暑さや寒さを避けるのに最適です。「シカゴ」は春(4月から6月)と秋(9月から10月)がおすすめです。春は花々が咲き誇り、秋は紅葉が美しい季節で、過ごしやすい気候です。 「ニューオリンズ」は秋(10月から11月)と春(2月から5月)がおすすめです。秋は快適な気候で音楽フェスティバルが盛り上がり、春は花が咲き誇ります。 「サンフランシスコ」は秋(9月から11月)がおすすめです。秋は穏やかな気候で、霧が少ないため観光に最適です。「マイアミ」冬から春(12月から4月)がおすすめです。夏は暑く湿度が高いため、冬から春が過ごしやすく、ビーチやアウトドア活動に最適です。
  • アメリカ旅行の費用の安い時期はいつですか?
    ①1月下旬~2月、②5月中旬~6月、③10月~11月が比較的安くお得です。1月下旬~2月の冬のシーズンは安くなる傾向があります。ニューヨークの冬は最低気温が-2~3℃と非常に寒くなりますが、防寒着をしっかりと持っていけば問題なく楽しめます。また、大型連休がない5月中旬~6月と10月~11月も狙い目です。
  • アメリカ旅行の交通手段におすすめアプリは何ですか?
    「Uber(ウーバー)」、「Lyft(リフト)」、「BestParking(ベストパーキング)」などのアプリがおすすめです。「Uber(ウーバー)」はタクシーと同じように利用できる配車サービスです。アプリを使って予約し、日時と場所を指定して目的地まで送迎してもらえます。タクシーよりも安価で、行き先を事前に指定できるので英語が不安な方でも安心して利用可能です。ドライバーはプロではなく一般人も登録できるため、事前にドライバーの評判を確認し、安全性を確認するように注意しましょう。「Lyft(リフト)」はUberと同様の配車サービスです。「BestParking(ベストパーキング)」は周辺の駐車場と駐車料金を表示してくれるアプリです。特に大都市での駐車場探しに便利です。
  • アメリカ旅行で安く食事するコツは何ですか?
    スーパーやデリ(お惣菜屋さん)でテイクアウトするのをおすすめします。例えばベーグルを購入する際、スーパーの場合は約1ドル(約139円)、デリの場合は約5ドル(約684)で購入可能です。※2023年5月1日のレート(1ドル137円)で計算しています。
  • ニューヨーク旅行で安く観光するコツは何ですか?
    ニューヨークシティパスを活用するのがおすすめです。5つのトップアトラクションの入場券が付いて、通常料金を支払うよりも40%ほどお得です。「エンパイアステートビル」と「アメリカ自然史博物館」に加えて「トップオブザロック」、「9/11博物館」、「イントレピッド海上航空宇宙博物館」、「グッゲンハイム美術館」、「自由の女神」、「サークルラインクルーズ」から3つを選ぶことができます。大人は129ドル(約17,620円)、子ども(6歳~17歳)は$109ドル(14,888円)で購入できます。※2023年5月1日のレート(1ドル137円)で計算しています。購入後9日間有効です。パスを利用する方法は簡単で、オンラインで購入し、メールで送られてくるQRコードまたはバーコードを最初に接近アトラクションで提示すれば入場できます。紙のパスを希望する場合は、コードを印刷しましょう。
  • アメリカに来たら絶対に食べておきたい!有名な食べ物は何ですか?
    ハンバーガー、ピザ、ステーキ、フライドチキン、ホットドックなどが有名です。

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運営会社

  • 社名
    株式会社 令和トラベル
  • 創業
    2021年4月5日
  • 代表
    篠塚孝哉
  • 登録番号
    観光庁長官登録旅行業第2123号
  • 資本金
    23億円(資本剰余金を含む)
  • 住所
    〒150-0031東京都渋谷区桜丘町16-13 桜丘フロントⅡビル 6F

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