ストックホルム旅行・ツアー

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ストックホルム旅行・ツアーのポイント

  1. 水の都と呼ばれる美しい街並みを堪能🌇

  2. 北欧のヴェネツィアの異名を持つ街並みを探索🚶‍♀️

  3. ノーベル賞の記念晩餐会が行われるゴージャスなエリア✨

ストックホルム渡航のルール

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、新たな手続方法が必要となります。 予告なく変更となる場合がありますので、必ず最新情報を確認の上お手続きをお願いいたします。

出発前

2023年4月29日以降、新型コロナウイルスのワクチン接種証明書や陰性証明書等の提示は不要です。

スウェーデン出国後

2023年4月29日以降、有効なワクチン接種証明書と出国前検査証明書が不要になりました。到着時検査と入国後待機はございません。

日本入国前

2023年4月29日以降、有効なワクチン接種証明書と出国前検査証明書が不要になりました。到着時検査と入国後待機はございません。

2024年6月3日現在

ストックホルム旅行におすすめのエリア

  • ストックホルムの市庁舎エリア

    市庁舎エリア

    市庁舎エリアは、ストックホルム観光で忘れてはいけない場所。ノーベル賞の晩餐会が開催される「市庁舎」もありストックホルムを象徴するエリアです。観光スポットの一つにもなっている「ストックホルム中央駅」は、市内外への列車や近隣空港へのアクセスが便利で、多くの人が利用する場所です。また、中央駅の東側にはセルゲル広場が広がります。広場から始まる歩行者天国「ドロットニングガータン通り」には多くのカフェやレストランが軒を連ね、年間を通じて多くの観光客で賑わいます。ノーベル賞の受賞式が行われるコンサートハウスや、市場や蚤の市が開かれる「ヒュートリエット広場」もあるほか、旧市街であるガムラスタンへと続くストックホルム観光の起点となる場所です。

  • ストックホルムのガムラスタン

    ガムラスタン

    歩行者天国として有名な「ドロットニングガータン通り」を渡った先に広がるのが「ガムラスタンエリア。」観光客が多く訪れる地域で、ストックホルム観光には必見の場所です。「ガムラスタンエリア」は、スターズホルメン島を占めるエリアで、島の周囲には小島としてリッダルスホルメン、ヘルゲアンズホルメン、ストレンスボリがあり島巡りにうってつけです。中世の町並みが残る旧市街エリアのシンボルである「スウェーデン王室の王宮」があるなど、ストックホルムの雰囲気を感じたい人にもおすすめ。王宮の周辺には大聖堂、ノーベル博物館、大広場が広がっています。細い通りには、カフェやレストラン、お土産屋が軒を連ね、見どころも豊富です。

  • ストックホルムのエステルマルム

    エステルマルム

    中央駅から東に15〜20分ほど歩いた先にある「エステルマルムエリア。」エステルマルムエリアの中心は「スチューレプラーン」と呼ばれ、地元の人の待ち合わせスポットとして多くの人で賑わっています。クラブやレストランが多い地域で、夜の街として知られています。また、スチューレプラーンから続く通りにには、高級なお店が立ち並んでおり、お土産購入にもぴったりです。エステルマルムには室内市場もあり、年間を通じてスウェーデンらしい食材を手に入れることができます。夏には市場に面した広場で蚤の市も開催されます。自然の中でストックホルムをゆっくり楽しみたい方には、エステルマルムエリアの北部に位置するフンムレ公園や、旧市街エリアに近い王立公園がおすすめです。

  • ストックホルムのセーデルマルム

    セーデルマルム

    セーデルマルムエリアは、ストックホルムの若者に人気の活気溢れるエリアです。旧市街からスルッセンを徒歩で渡り、セーデルマルムに入ることもできるなど、観光で訪れやすい場所です。セーデルマルムエリアの象徴的な場所として挙げられるのが、地下鉄スルッセン駅からすぐの「ヨータガータン」です。ここは歩行者天国であり、カフェやレストラン、ショップが立ち並び、多くの若者で賑わっています。昔は住宅地域として栄えていましたが、今では芸術家の工房やお店が点在し「ストックホルムのSOFO」と呼ばれる人気スポットとなっています。また、島の高台から市街地を一望するのもおすすめ。他では眺められない都会の輝きを堪能してみてください。

  • ストックホルムのユールゴーデン島

    ユールゴーデン島

    ミュージアムやテーマパーク、ショップ、レストラン、カフェなど、観光スポットが豊富に集まっている「ユールゴーデン島。」エステルマルム地区と橋でつながっており、中央駅や王立公園から気軽にアクセスできるのがおすすめポイントです。ユールゴーデン島は、世界初の国立都市公園として知られ、ストックホルムの人々にとって非常に大切な場所です。緑の森のような景観が特徴であり、市の中心地からも歩いて行ける距離にありながら、静かで美しい環境が訪れる人々を魅了します。特に「ローセンダール・ガーデン」は日常の喧騒から離れてリラックスできる場所として親しまれています。

  • ストックホルムのシェップスホルメン島

    シェップスホルメン島

    シェップスホルメン島は、ストックホルムの中心部に位置し、隣接するユールゴーデン島から船で簡単にアクセスできます。地下鉄の「クングストレードゴーデン駅」から徒歩約10分と気軽に訪れられるのがおすすめポイントです。島には東洋博物館や現代美術館など、魅力的な観光スポットが点在しています。「シェップスホルメン」は、16世紀には王室の保養地として知られ、17世紀には海軍基地として機能していました。現在は、美術館・博物館を4つも有するアートの島として、国内外から多くの観光客が訪れます。島には屋外彫刻が点在し、自然の中でアート散策を楽しんだり、美しい景色を楽しめるテラスでの食事を楽しんだりするのもいいでしょう。

ストックホルム旅行におすすめの観光スポット

ストックホルムの基本情報

公用語
スウェーデン語
宗教
ルーテル教会
通貨
スウェーデン クローナ
ビザ
スウェーデンへの渡航にはビザは不要です。ただし、滞在期間が90日を超える場合は、日本を出発する前にスウェーデン移民庁のウェブサイトで居住許可を申請し、許可通知を取得する必要があります。90日を超える長期滞在や就労を希望する場合は、労働許可の申請も必要です。
日本との時差
日本とストックホルムの時差は8時間で、日本の方が8時間進んでいます。例えば、日本が12:00の場合ストックホルムは4:00です。サマータイムが採用されているので、3月〜10月は時差が7時間になります。
気候
ストックホルムは西岸海洋性気候に属しており、夏は湿度が低くて過ごしやすく、冬は厳しい寒さが特徴です。高緯度地域に位置しているため、夏には1日の日照時間が18時間で冬には6時間まで減少します。メキシコ湾流の影響で、緯度にしては比較的温暖な気候ですが、冬場の寒さが際立つので、防寒対策を忘れないようにしましょう。
治安
ストックホルムは一般的にヨーロッパでも治安の良い都市として知られています。比較的安全に旅行ができる反面、近年では内部の犯罪が増加しているという事実もあります。特に、イスラム過激派によるテロの潜在的なリスクや、日本人を狙った盗難事件などが報告されています。日本人は多額の現金や高価な物品を持っていると見られがちであり、スリや置き引きなど、一般的な防犯対策は常に警戒しておくことが重要です。
物価
ストックホルムでは、物価が日本と同程度か、若干高く感じられることがあります。ストックホルムは購入場所によって税率が異なるので注意が必要です。スーパーマーケットでの購入には12%の税金がかかる一方で、外食には25%の税金が課せられます。税制も物価が高く感じられる要因の一つと言えるでしょう。日本から旅行で訪れる場合は、タックスフリー制度があり、最大19%の税金が返金されるため、実質的な負担は軽減されます。
交通手段
ストックホルムの交通機関は多岐にわたります。地下鉄や近郊電車、路面電車、バス、フェリーも頻繁に運行されているので使用用途で変更するのがいいでしょう。それぞれの交通機関はStockholms Lokaltrafik(SL)が運営しており、SLのすべての公共交通機関で、同じチケットが利用できるのがポイント。例えば、連続75分間有効なシングルチケットを購入すれば、その時間内であればSLの交通機関を乗り継ぐことが可能です。地下鉄からバスへの乗り換えも同じチケットで行うことができます。
インターネット
ストックホルムでは、インターネットの普及率が高く、ほとんどの場所でWi-Fiが利用できます。市内の多くの宿泊施設では、対応のパソコンやスマートフォンを持っていれば無料のWi-Fiを利用することができます。また、空港やショッピングセンターなどの公共施設でも無料のWi-Fiが提供されています。さらに快適なネット環境を求める方は、ポケットWi-FiやSIMカードを準備するのが安心です。
電源プラグ
ストックホルムに訪れる際は、変換アダプターと変圧器が必要です。ストックホルムの電源プラグは、主に「Bタイプ」と「Cタイプ」で、電圧は220Vで、周波数は50Hzです。日本のAタイプとは異なる形状、電圧のため、日本から持参した電化製品を使用する場合には、事前準備をしておくようにしましょう。
飲水
ストックホルムの水道水は世界基準で見ても安心です。飲用に適していますが、心配な方はミネラルウォーターを選択するのがおすすめです。市販のミネラルウォーターには、炭酸入りと炭酸なしの2つタイプがあり、好みや体調に合わせて選ぶことができます。
トイレ
ストックホルムのトイレは清潔で使いやすい環境が整っています。定期的に清掃員がトイレを清掃し、トイレットペーパーや手洗い用のソープが常備されています。日本と同様に、トイレットペーパーは流すことができます。また、ストックホルムには公衆トイレも多くあり、観光中も困ることがないでしょう。公衆トイレのほとんどは有料であり、5〜10スウェーデンクローネの料金が必要です。小銭が必要なことを考慮して、両替の際にはコインを用意しておくか、買い物をした際に出た小銭を取っておくことが便利です。
海外旅行保険
現地で体調を崩し治療や入院が必要になってしまった際や、スリや盗難などのトラブルにあった際に海外旅行保険に入っていると安心です。NEWTではツアーやホテルのご予約完了後に任意で簡単に加入することができます。

ストックホルムのよくある質問

  • 日本からのフライト時間はどのくらいですか?
    日本からストックホルムへの直行便は提供されておらず、乗り継ぎが必要です。一般的には中東やヨーロッパの主要都市で乗り継ぎを行い、フライト時間はおおよそ20時間前後となります。乗り継ぎの待ち時間が長い場合もあるので、余裕を持たせた日程を組むようにされるとよいでしょう。
  • 費用はどのくらいですか?
    ストックホルム旅行4泊5日の場合、一人当たりの旅行費の目安は30万円前後です。 ・往復航空券 18万円〜 ・ホテル代 4万円〜 ・食費 6万円〜 ・交通費 2万円〜 ストックホルムは日本と比べると物価が高く、多めに予算を用意しておくのがよいでしょう。他に必要になってくるお土産代やツアー代を含めて計算するのがおすすめです。
  • 費用の安い時期はいつですか?
    ストックホルムは通常、クリスマスや年末年始を除く1月〜2月、4月、そして10月〜12月が安い時期とされています。特に10月からは気温が下がり始め、冬が本格化するため、寒さに備えた旅行計画を立てるのがおすすめです。冬のスウェーデンは厳しい寒さがありますが、その分楽しめるアクティビティも多彩です。オーロラ観賞や犬ぞり、スノーモービル、スキー、スノーボードなど、北欧ならではの冬の魅力を存分に堪能できる時期でもあります。なるべく安い価格で冬ならではの絶景や体験を楽しみたい人は、ぜひ検討してみてください。
  • ストックホルムの有名な食べ物は何ですか?
    スウェーデンには多彩な料理があり、美味しいグルメで溢れています。代表する名物料理といえば「ショットブッラル(ミートボール)」です。特に注目すべきは、その付け合わせ。キュウリの酢漬けやリンゴンベリーのジャム、そしてクリームソースとの組み合わせが、スウェーデン流の楽しみ方です。他にも、ライ麦のクラッカーである「クネッケブロード」は、ほとんどのスウェーデンの家庭で常備され、レストランでもよく見かける名物グルメ。バターを塗ってシンプルに楽しむのもよし、アンチョビ、ゆで卵、ディル、マヨネーズ、茹でたジャガイモを混ぜた料理の「グッブローラ」と一緒に食べるのもおすすめです。

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『日本の起業家BEST10』

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運営会社

  • 社名
    株式会社 令和トラベル
  • 創業
    2021年4月5日
  • 代表
    篠塚孝哉
  • 登録番号
    観光庁長官登録旅行業第2123号
  • 資本金
    23億円(資本剰余金を含む)
  • 住所
    〒150-0031東京都渋谷区桜丘町16-13 桜丘フロントⅡビル 6F