アイルランド旅行・ツアーのポイント
エメラルドグリーンの美しい島アイルランドの自然を満喫🌲
アイルランド独自の文化や歴史を学ぶ旅✈️
アイリッシュウイスキーや黒ビールなどアイルランドのお酒を堪能🍻
アイルランド旅行におすすめのホテル
クロンターフ キャッスル ホテル
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キャンセル無料1泊¥26,496税・サービス料:¥3,5771,324ポイント~たまるクレイトン ホテル ダブリン エアポート
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ホテル リウ プラザ ザ グレシャム ダブリン
キャンセル無料40%OFF¥56,6721泊¥33,865税・サービス料:¥4,5721,693ポイント~たまる
アイルランド渡航のルール
出発前
2023年4月29日以降、新型コロナウイルスのワクチン接種証明書や陰性証明書等の提示は不要です。
アイルランド出国後
2023年4月29日以降、有効なワクチン接種証明書と出国前検査証明書が不要になりました。到着時検査と入国後待機はございません。
日本入国前
2023年4月29日以降、有効なワクチン接種証明書と出国前検査証明書が不要になりました。到着時検査と入国後待機はございません。
アイルランド旅行におすすめのエリア
ダブリン
アイルランドの首都「ダブリン」は、伝統的な街並みと自然が調和した美しい都市です。歴史的な建造物が多く残る街中では、パブやカフェ、ショップが立ち並びます。ギネスビールの醸造所は世界的に有名で、新鮮なギネスビールを街中のパブで味わえます。ギネスビール以外にも、エールやウィスキーなど、アイルランド独特の酒文化も楽しめるのも魅力です。中心部から少し足を伸ばせば、雄大な山や海の自然も満喫でき、都市と自然の両方を楽しめます。東京のような大都会とは異なり、程よい規模感と落ち着いた雰囲気がダブリンの魅力。ヨーロッパでも特に治安が良いことでも知られているため、落ち着いて観光を楽しめるのもうれしいポイントです。
コーク
ダブリンに次いで2番目に大きな都市である「コーク」。コークは、アイルランド南部マンスター州に位置する港町で、リー川の河口に広がりる街です。18世紀の建造物が立ち並ぶ街中では、活気ある市場や個性的なショップ、カフェが点在しています。「イングリッシュ・マーケット」や「聖フィンバー大聖堂」「聖アンナ教会」など観光スポットも満載。また、コークはバター生産地としても知られ、19世紀には世界最大級のバター輸出地として栄えました。現在でもさまざまな種類のバターがスーパーマーケットで手に入るほか、バターの歴史や製造方法を学べる施設もあります。コークのバターを使用したグルメをぜひ楽しんでみてください。
ゴールウェイ
ゴールウェイはアイルランド西部にある、アイルランドらしい文化と歴史が色濃く残るエリアです。国内で3番目に大きな都市ですが、街はこじんまりとしていて温かみのある雰囲気が漂います。近隣にアイルランド語を公用語とするゲールタハトがあり、その影響でケルト文化やアイルランドの伝統が色濃く残っています。街のパブでは日常的に伝統音楽が演奏され、文化を身近に感じられるのが特徴です。また、年間を通して多くのフェスティバルが開催されるカルチャーの中心地で、11月に行われるビジュアルアートの祭典が代表的。市内には多くの歴史的建造物が点在しており「聖ニコラス教会」や「スペイン門」「ゴールウェイ大聖堂」などが人気の観光スポットです。
アイルランド旅行におすすめの観光スポット
ダブリン城
ダブリン城は、13世紀初頭にヴァイキングの砦跡に建設された歴史的建造物です。現在の城の大部分は18~19世紀に建てられたものですが、ダブリン城の象徴的な円形のレコード・タワーは13世紀に建てられたままの状態で残されており、ダブリン市内最古の建造物として知られています。お城の地下には13世紀当時の城壁やヴァイキングが築いた遺構が保存されています。また、ゴシック・リヴァイヴァル様式のチャペル・ロイヤルや煌びやかな玉座の間など、見どころ豊富。城内は自由に見学できますが、より詳しく歴史や建築の魅力を知るためには、ガイドツアーへの参加がおすすめです。ガイドツアーでは通常の見学では立ち入れない場所にも案内してもらえます。
トリニティ・カレッジ図書館
トリニティ・カレッジ図書館は、アイルランドの首都ダブリンにある国立大学「トリニティ・カレッジ・ダブリン」内にある図書館です。アイルランド最古の大学と言われており、学生以外も自由に出入りできます。この図書館の名物である「ロングルーム」は必見で、約20万冊の古書が並ぶその光景は、まるで映画の中に迷い込んだかのよう。映画「スター・ウォーズ」のワンシーンのモデルとも言われています。また、この図書館には「世界で最も美しい本」と称されるアイルランドの国宝「ケルズの書」が所蔵されていることでも知られています。繊細なラテン語の手書きと色鮮やかな挿絵が魅力の本なので、ぜひじっくり見学してみてください。
テンプルバー
テンプルバーは、ダブリンにあるリフィー川の南側、オコンネルストリート近くに位置する、パブが集まるナイトライフスポット。このエリアの名前は、かつてこの地域に家を構えていたとされるテンプル騎士団の子孫であるウィリアム・テンプルに由来しています。エリアのシンボル的存在である赤い外観の「テンプルバー」は、終日多くの観光客で賑わう人気パブです。創業は1840年で180年以上もの歴史を誇り、アイリッシュパブの聖地として親しまれているそうです。パブでは、アイルランドの伝統的なビールやウイスキーを味わいながら、生演奏される音楽を楽しめます。ダブリン観光の際にはぜひ訪れたいおすすめのスポットです。
聖パトリック大聖堂
聖パトリック大聖堂は、1191年に創立されたアイルランド最大の教会で、ダブリンを代表する観光スポットです。その名の由来である聖パトリックは、アイルランドにキリスト教を広めた人物として知られ、450年頃、この近くにあった聖なる泉で改宗の洗礼を行ったと伝えられています。もともと木造だった礼拝堂は、12世紀に石造りの壮大な大聖堂へと建て替えられました。また、14世紀から16世紀にかけて存在したアイルランド最古の大学「Medieval University of Dublin」のキャンパスとしても使用されていた歴史があります。ヨーロッパで最も古い大聖堂の1つとして、ぜひ訪れていただきたい名所です。
クライストチャーチ大聖堂
アイルランドの首都ダブリンにある美しい石造りの「クライストチャーチ大聖堂」。1038年にヴァイキングによって木造教会として建てられ、その後1180年代にロマネスク様式の石造りへと建て替えられました。現在の外観は、1871年から1878年に行われた大規模な改修の際に完成したものです。聖パトリック大聖堂と並び、ダブリンを代表する教会です。重厚感のある外観と、ハリーポッターの世界を彷彿とさせる荘厳な内部が印象的。また、日本語の案内リーフレットが用意されており、観光客にとっても親しみやすいスポットです。ダブリン訪問の際にはぜひ立ち寄りたい名所の1つです。
キラーニー国立公園
キラーニー国立公園は、アイルランドで最大規模を誇る国立公園です。レイン湖、マックロス湖、アッパー湖という3つの美しい湖を中心に広がる公園内には、滝やお城、美しく整備された庭園など、見どころが豊富。ボートツアーで湖上から景色を楽しむこともできます。また、公園内は車や自転車、馬車など、さまざまな方法で探索できるため、家族連れでも快適に観光を楽しめるでしょう。約10kmに及ぶトレッキングトレイルも設けられており、映画のワンシーンのような絶景を歩きながら堪能できます。特に、キラーニーから隣町のケンマーレまで続くオールド・ケンマーレ・ロードは、石造りのトンネルや広大な草原など、豊かな自然景観を楽しめる人気のルートです。
キルケニー城
アイルラインドのキルケニーに建つ、重厚な石造りの「キルケニー城」。その歴史は12世紀にさかのぼり、イングランドのアイルランド征服を進めたストロングボウこと「ペンブルック伯」や、その娘婿「ウィリアム・マーシャル伯爵」によって建てられた要塞がその前身とされています。その後、約600年にわたりバトラー家をはじめとする一族の居住地として使用され、1969年にアイルランド国家に引き継がれました。幾度もの増築や修復が行われたため、複数の建築スタイルが融合した独特な構造が見どころです。ヴィクトリア朝風の装飾が施された城内は、煌びやかな客間や寝室、書斎が残されており、当時の貴族豪華な生活が垣間見れます。
カイルモア修道院
カイルモア修道院は、アイルランド北西部の大自然に囲まれた、まるでおとぎ話の世界のような絶景スポットです。もともとは修道院ではなく、1840年代にある夫婦が妻への愛の証として建てた邸宅「カイルモア城」でした。100人もの人力と4年の歳月をかけて完成したこの城は、夫妻の愛の象徴でしたが、完成から数年後に妻が亡くなります。その後、夫は妻を偲び、敷地内に美しいネオゴシック様式の教会を建設しました。このロマンチックな物語が息づくカイルモア修道院は、重厚な建物の背後には山、前には湖を望む豊かな自然に囲まれた壮麗な景観が魅力です。修道院内部も見学でき、豪華で美しいインテリアにはうっとりすることでしょう。
モハーの断崖
モハーの断崖は「破滅の崖」の意味を持つアイルランド屈指の絶景スポットです。大西洋に面してそびえ立つ高さ約200mの断崖絶壁が8kmにわたり続きます。崖の縁にそってトレイルを歩くことができ、足がすくむほどのダイナミックな自然の力強さを感じられます。崖の最高地点である高さ214mには、1835年に観光客のために建てられたオブライエン塔があり、晴れた日にはアラン諸島まで見渡せる絶好の展望ポイントです。霧に包まれる日でもその神秘的な景観は格別です。近くのビジターセンターでは、断崖の成り立ちや周辺の生態系、歴史についてパネルや映像を通じて学ぶことができ、観光をより深く楽しめます。
ニューグレンジ/タラの丘
ニューグレンジは世界遺産に登録されているアイルランドの古代遺跡です。今から約5,000年前、紀元前2900年~3100年頃に建設されたと言われています。4,050平米を超える墳丘を97個の巨石が支え、内部には長さ19mの通路が十字型の部屋へと続いており、その建築技術の高さに驚かされます。一方、ニューグレンジから車で約25分のタラの丘は、紀元前600年から初期キリスト教時代にかけてアイルランド高位王の居城として栄えた場所です。アイルランドの伝説にも登場しており、神聖な場所として拝められてきました。現在は土塁のみが残りますが、緑豊かな丘や広がる草原、遠くに見えるアイルランドの美しい景色魅力です。※写真はニューグレンジ。
グレンダロッホ
グレンダロッホは、アイルランド語で「2つの湖の谷」という意味を持つ、ウィックロー州に位置する美しい自然スポットです。Lower LakeとUpper Lakeの2つの湖が広がっており、特にUpper Lakeの景色は息を呑むような美しさ。遠くに見える丘と湖の美しいコントラストに魅了されるでしょう。また、湖周辺には6世紀に聖ケビンによって設立された修道院の集落跡があり、有名な観光スポットです。この集落跡から湖を巡るトレッキングコースにアクセスでき、整備された道は初心者にも安心。コースは色分けされており上級者向けルートも楽しめます。清らかな空気の中での散策は心身ともにリフレッシュできるひとときです。
アイルランドの基本情報
アイルランドのよくある質問
- 日本からのフライト時間はどのくらいですか?日本からアイルランドへの直行便はありません。ロンドン、中東(アブダビ・ドバイ)、またはヨーロッパ(ロンドン以外)を経由して、約16時間〜かかります。最もよく利用されるロンドン経由では、ロンドンまで約15時間、ダブリンまでは約1時間30分のフライトです。乗り継ぎ時間を含めると、日本からアイルランドへの所要時間はおおよそ16時間30分程度です。乗り継ぎ地や待ち時間により時間は変動するため、スケジュールを確認することが大切です。長時間の移動となるため、快適なフライトを過ごすための準備もしておくと良いでしょう。
- 費用はどのくらいですか?アイルランド旅行2泊3日の場合、一人当たりの旅行費の目安は約25万円〜40万円です。 ・航空券:15〜30万円 ・宿泊費:3万円~ ・食費:2万円~ ・交通費:1万円~ ・海外旅行保険代:5千円~ 移動手段や訪れる観光地によって費用は大きく異なります。また、お土産や現地でのアクティビティにかかる料金も含めて、しっかりと計画を立てましょう。
- 費用の安い時期はいつですか?アイルランド旅行をお得に楽しむには、オフシーズンを狙うのがおすすめです。1月から2月、そして11月が一般的なオフシーズンとされています。この期間は観光客が少ないため、航空券やホテルの料金が通常よりも安くなる傾向にあります。また、観光地も混雑が少なく、ゆっくりと観光を楽しめるのもポイントです。寒い時期ではありますが、アイルランド特有の穏やかな冬の気候を感じながら、静かな旅を満喫できるのが魅力。旅行予算を抑えたい方や落ち着いた旅を求める方におすすめの時期です。
- アイルランドの有名な食べ物は何ですか?アイルランドの代表的な料理の1つ、アイリッシュシチューは、家庭の温かみを感じられる伝統料理です。羊肉をベースに、玉ねぎ、人参、じゃがいもなどの野菜を煮込み、風味豊かな羊肉は、アイリッシュシチューの味を引き立てる要。タイムやパセリ、塩こしょう、スープストックを使い、白く仕上げるのが特徴的です。パンやマッシュポテトと一緒にいただくのが伝統的なスタイルでシンプルながらも深い味わいが楽しめる、アイルランドの心温まる一皿です。
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運営会社
- 社名株式会社 令和トラベル
- 創業2021年4月5日
- 代表篠塚孝哉
- 登録番号観光庁長官登録旅行業第2123号
- 資本金70.2億円(資本剰余金を含む)
- 住所〒150-0031東京都渋谷区桜丘町16-13 桜丘フロントⅡビル 6F