スロベニア旅行・ツアー

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スロベニア旅行・ツアーのポイント

  1. ブレッド湖でおとぎ話のような景色を堪能⛪️

  2. 世界遺産リュブリャナの街並みを散策👟

  3. ポストイナ鍾乳洞で神秘的な地下の世界を探検🔍

スロベニア渡航のルール

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、新たな手続方法が必要となります。 予告なく変更となる場合がありますので、必ず最新情報を確認の上お手続きをお願いいたします。

出発前

2023年4月29日以降、新型コロナウイルスのワクチン接種証明書や陰性証明書等の提示は不要です。

スロベニア出国後

2023年4月29日以降、有効なワクチン接種証明書と出国前検査証明書が不要になりました。到着時検査と入国後待機はございません。

日本入国前

2023年4月29日以降、有効なワクチン接種証明書と出国前検査証明書が不要になりました。到着時検査と入国後待機はございません。

2024年12月12日現在

スロベニア旅行におすすめのエリア

  • スロベニアのリュブリャナ

    リュブリャナ

    リュブリャナはスロベニアの首都で、美しい自然と豊かな歴史が融合する街です。街のシンボルである「リュブリャナ城」が小高い丘の上にそびえ、お城の展望台からは市街地を一望できます。また、街を流れる川には「三本橋」や「竜の橋」といった個性的な橋が架かり、訪れる人々を魅了します。旧市街には石畳の道が広がり、カフェやレストランが軒を連ねています。リュブリャナには「ティヴォリ公園」をはじめとする緑豊かなスポットが点在しており、都会でありながら自然の中でリラックスできるのも魅力のひとつです。宿泊施設も多く、初めてスロベニアを訪れる方にもおすすめの街なので、ぜひ観光の拠点に選んでみてください。

  • スロベニアのブレッド

    ブレッド

    ブレッドはスロベニア北西部、アルプス山脈の麓に広がる美しいリゾート地です。代表的な観光スポットである「ブレッド湖」は、エメラルドグリーンに輝く湖面が魅力で、湖の中央に浮かぶ小さな島には「聖母被昇天教会(聖マリア教会)」が建っています。伝統的な手漕ぎボートで島へ向かい、静かな時間を楽しむことも可能。湖畔をゆっくりと散策すれば、緑豊かな風景と澄んだ湖が癒しを与えてくれます。湖を見下ろす断崖には11世紀に建てられた「ブレッド城」があり、スロベニアの歴史に想いを馳せることができます。散策に疲れたら、ぜひ名物の「ブレッド・クリームケーキ」を食べてみてください。パイ生地と甘いクリームの組み合わせは絶品です。

  • スロベニアのポストイナ

    ポストイナ

    ポストイナはスロベニア南西部の自然豊かな街で、カルスト地形がつくり出す美しい景色が見られることで有名です。スロベニア国内や近隣諸国への移動が便利な交通の要衝である一方、街には静かで落ち着いた雰囲気が漂っています。周辺には牧草地や森が広がり、ポストイナならではの穏やかな自然を満喫できます。街中には地元の生活を感じられる市場や小さなショップが点在しており、スロベニアの素朴な一面が感じられます。「ポストイナ鍾乳洞」や「プレジャマ城」といった観光スポットの拠点としても便利な場所です。小さな教会や可愛らしい色づかいの家が並ぶ街並みも美しいので、ぜひカメラ片手に散策してみてください。

  • スロベニアのピラン

    ピラン

    ピランは、スロベニア南西部のアドリア海沿いに位置する小さな港町で、絵画のように美しい街並みが訪れる人々を魅了します。ヴェネツィア共和国時代の影響を受けた街には狭い石畳の路地や赤い屋根の建物が連なり、歩いているだけで旅情を存分に感じられます。街の中心に広がる「タルティーニ広場」は、地元出身の作曲家ジュゼッペ・タルティーニの名を冠した、カフェやレストランが軒を連ねる賑やかなスポットです。広場から港へと続く道にはアドリア海の美しい景色が広がり、特に夕暮れ時にはロマンチックな雰囲気を楽しめます。自然と歴史、文化が見事に調和したピランで癒しのひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか。

  • スロベニアのマリボル

    マリボル

    マリボルはスロベニア北東部、ドラヴァ川沿いに位置するスロベニア第2の都市です。旧市街には歴史を感じさせる建物が立ち並び、観光スポットである「古いワインの家」では、400年以上の歴史を持つ世界最古のブドウの木を見ることができます。マリボルはワイン文化が深く根付いた地域として知られ、お酒好きの方には特に人気があります。冬場には近郊のスキーリゾートが多くの人々を引き寄せ、スキーやスノーボードを楽しむ観光客の拠点になります。街を囲むドラヴァ川が織りなす景色はとても美しく、どこを切り取っても絵になります。夏の時期はリュブリャナに比べて観光客の数も落ち着いているので、穴場の観光スポットを探している方にもおすすめです。

  • スロベニアのコペル

    コペル

    コペルはスロベニアの南西部、イストリア半島に位置する町です。温暖な地中海性気候とヴェネツィア共和国時代の面影を色濃く残す旧市街が魅力で、国内外から多くの観光客が訪れます。街の中心にあるティト広場にはゴシック様式の「プラエトリアン宮殿」が建っており、中世の雰囲気を感じながら散策が楽しめます。旧市街に点在するカフェやレストランでは、地中海の新鮮なシーフードが味わえるので、ぜひワインと一緒に堪能してみてください。年間を通して暖かいのでいつ訪れても街歩きが楽しめる都市ですが、リゾートらしいカラッとした空気とまばゆい太陽の輝きを感じられる夏のシーズンは特におすすめです。

スロベニア旅行におすすめの観光スポット

スロベニアの基本情報

公用語
スロベニア語
宗教
キリスト教
通貨
ユーロ
ビザ
日本国籍の方は、観光目的での90日以内の滞在の場合、ビザは不要です。入国の際は、残存有効期間が3か月以上のパスポートが必要です。
日本との時差
スロベニアは中央ヨーロッパ時間(CET)を採用しており、日本とスロベニアの時差は8時間です。日本の方が8時間進んでいます。ただし、スロベニアのサマータイム実施時は、日本とスロベニアの時差は7時間になります。
気候
スロベニアの気候は地域によって異なります。アドリア海沿岸のピランやコペルは地中海性気候のため温暖です。首都リュブリャナを含む内陸部は、大陸性気候で四季がはっきりしています。ブレッドなどのアルプス山脈周辺に位置する都市は高山気候で、冬場の冷え込みが激しいです。スロベニア周遊をする場合は、寒暖差に対応できる服装で行くことをおすすめします。
治安
スロベニアの治安は全般的に良好ですが、旅行のハイシーズンである夏を中心に観光客を狙った盗難被害が増加します。写真撮影中や飲食中など、荷物への注意が薄れる瞬間にスリや置き引きの被害に遭うケースが多いです。荷物には常に気を配る、夜間には出歩かないなど、基本的な防犯対策は怠らないように心がけましょう。
物価
スロベニアの物価はヨーロッパ全体では比較的安いですが、東欧諸国に比べると高い傾向にあります。日本とはほぼ同水準の物価であるため、滞在中にかかる費用の予想はつきやすいです。ただし、観光名所への入場料は日本に比べ高い傾向にあるので、予算には余裕を持たせておくと安心です。
交通手段
スロベニア国内の移動には鉄道やバスが一般的です。鉄道網が発達しており、主要都市間を結んでいます。地方へアクセスする場合はバスが便利ですが、美しい自然が点在しているスロベニアは、レンタカーを借りてドライブをするのにもぴったりの国です。車の運転ができる方はぜひ移動の選択肢に入れてみてください。
インターネット
スロベニアでは、観光客が訪れる場所であれば高確率でフリーWi-Fiが普及しています。空港や飲食店、ホテルであれば問題なくインターネットが利用できることがほとんどです。高速通信が必要な方や、地方でもインターネットを使用したい方はポケットWi-FiやSIMカードを準備するのが良いでしょう。
電源プラグ
スロベニアの電圧は220V、電源プラグはCタイプが使われています。日本の電化製品を使うには変圧器と変換プラグの両方が必要です。
飲水
スロベニアの衛生状態は良好で、水道水は安全に飲用できます。ただし、日本の水とは水質が異なるため、過剰に摂取するとお腹がゆるくなる可能性がある点には注意しましょう。不安な方はミネラルウォーターを購入しておくと安心です。
トイレ
スロベニアの主要な観光地では、基本的に無料でトイレを使用できます。ただし、中には有料のトイレもあるので念のために小銭を持っておくと安心です。カフェやバーに行けば必ずトイレが設置されていますが、トイレのみを借りるのは失礼にあたる可能性もあるため、マナーとして飲み物などを購入すると良いでしょう。
海外旅行保険
現地で体調を崩し治療や入院が必要になってしまった際や、スリや盗難などのトラブルにあった際に海外旅行保険に入っていると安心です。NEWTではツアーやホテルのご予約完了後に任意で簡単に加入することができます。

スロベニアのよくある質問

  • 日本からのフライト時間はどのくらいですか?
    日本からスロベニアまでのフライト時間は約15~18時間です。2024年現在、日本からスロベニアへの直行便は運航されていないため、乗り継ぎが必要です。一般的なルートとして、日本の各都市からヨーロッパの主要都市(例:フランクフルト、ミュンヘン、パリ)を経由して、スロベニアの首都リュブリャナにある「リュブリャナ空港」へ向かいます。例えば、東京(成田・羽田)からフランクフルトまでのフライト時間は約12時間、フランクフルトからリュブリャナまでのフライト時間は約1時間です。乗り継ぎ時間を含めると、総所要時間は約15~18時間となります。経由地や乗り継ぎ便により、所要時間は大幅に変わる可能性があります。
  • 費用はどのくらいですか?
    スロベニア旅行2泊3日の場合、1人当たりの旅行費用の目安は約20万円〜です。 往復航空券:15万円〜25万円 ホテル代:2万円~3万円 食費:1万5,000円~2万円 交通費:5,000円~8,000円 観光費用:1万円~2万円 スロベニアの観光地の多くは首都のリュブリャナから離れた場所に位置しているため、ツアーを利用して訪れる方が多いです。そのため、観光費は比較的高くなる傾向にありますが、ホステルに宿泊したり、自炊をしたりすることで宿泊費や食費は抑えられます。西欧諸国に比べると全体的に物価が安いので、リーズナブルにヨーロッパの美しい街並みを満喫したい方には特におすすめの国です。
  • 費用の安い時期はいつですか?
    スロベニア旅行の価格が下がりやすいのは、11月〜2月などの冬季シーズンです。ベストシーズンは5〜9月ごろのため旅費を抑えたい場合は、ベストシーズン以外の時期に訪れるのが良いでしょう。冬季は夏ほど航空券や宿泊費が高くなく、美しい雪景色やウインタースポーツを満喫できるおすすめの季節です。ただし、寒さは厳しいため街歩きをメインに旅程を組む場合には注意が必要です。
  • スロベニアの有名な食べ物は何ですか?
    スロベニアを訪れる際には、ぜひ「アイドヴィ・ジュガンツィ」を食べてみてください。アイドヴィ・ジュガンツィは、そば粉を使用したスロベニアの伝統的な料理です。日本の「そばがき」に似ているため、日本人の口にもよく合うのではないでしょうか。主な材料は、そば粉、水、塩、揚げた豚の皮、油、ジャガイモなどで、これらを混ぜ合わせてマッシュ状に仕上げます。アイドヴィ・ジュガンツィはソーセージや肉類と一緒に提供されることが多く、ボリューム満点です。ぜひスロベニアならではのそば料理を味わってみてください。

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運営会社

  • 社名
    株式会社 令和トラベル
  • 創業
    2021年4月5日
  • 代表
    篠塚孝哉
  • 登録番号
    観光庁長官登録旅行業第2123号
  • 資本金
    70.2億円(資本剰余金を含む)
  • 住所
    〒150-0031東京都渋谷区桜丘町16-13 桜丘フロントⅡビル 6F
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