ブラジル旅行・ツアー

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ブラジル旅行・ツアーのポイント

  1. 世界最大級の滝「イグアス」で大自然を体感する旅🌊

  2. キリスト像を望むコパカバーナビーチでリゾートを満喫🏖️

  3. 多国籍な食材が織りなすブラジル料理に舌鼓🍖☕

ブラジル渡航のルール

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、新たな手続方法が必要となります。 予告なく変更となる場合がありますので、必ず最新情報を確認の上お手続きをお願いいたします。

出発前

2023年4月29日以降、新型コロナウイルスのワクチン接種証明書や陰性証明書等の提示は不要です。

ブラジル出国後

2023年4月29日以降、有効なワクチン接種証明書と出国前検査証明書が不要になりました。到着時検査と入国後待機はございません。

日本入国前

2023年4月29日以降、有効なワクチン接種証明書と出国前検査証明書が不要になりました。到着時検査と入国後待機はございません。

2024年12月20日現在

ブラジル旅行におすすめのエリア

  • ブラジルのリオデジャネイロ

    リオデジャネイロ

    リオデジャネイロは、壮大な海岸線と山々に囲まれた美しい景観が評価され、2012年に世界遺産に登録されたブラジルを代表する観光都市です。1565年にポルトガル人によって設立され、自然と都市が調和した景観で世界中の人々を魅了してきました。街のシンボルであるコルコバードのキリスト像は高さ約39mを誇り、その展望台からは街全体を一望できます。巨大な岩でできたポン・ヂ・アスーカル山頂へはロープウェイでアクセスでき、絶景のサンセットスポットとして人気です。4kmにも及ぶコパカバーナビーチでは、年間を通じてビーチスポーツを楽しむ人々の姿が見られ、2月のカーニバルでは華やかな衣装のダンサーたちによるサンバのパレードで街中が熱気に包まれます。

  • ブラジルのサンパウロ

    サンパウロ

    サンパウロは、人口1,200万人を超える南半球最大の都市で、ブラジルの経済と文化の中心地として知られています。標高約800mに位置する街は、夏(12月~2月)は30℃前後、冬(6月~8月)は10℃前後と過ごしやすい気候が特徴です。街のシンボルである大聖堂は尖った塔が印象的で、波打つような外観が特徴的なコパンビルや、1929年建設の歴史あるマルティネリビルとともに、街並みを美しく彩っています。近代的な地下鉄網が整備された便利な交通環境で、最新のショッピングモールや美術館、博物館が点在する一方で、南米最大級の日本人街である東洋人街では、本場の日本食レストランやアジア食材店が並び、異文化も楽しめます。

  • ブラジルのサルヴァドール

    サルヴァドール

    サルヴァドールは、16世紀にブラジルの首都として栄えた歴史的な港町で、カラフルな建物が並ぶ旧市街地ペロウリーニョは世界遺産に登録されています。ブラジル北東部の大西洋沿岸に位置し、美しい入り江を囲む半島に広がる街は人口約399万人を抱える国内第4の都市です。旧市街の目玉は金箔の装飾が豪華なサン・フランシスコ教会で、内部の彫刻や天井画は見る人を圧倒します。石畳の広場には、ポルトガル時代の面影が残る黄色や青、ピンクなどのカラフルな建物が立ち並び、独特の雰囲気を醸し出しています。アフリカ系の文化が色濃く残る街では、カポエイラと呼ばれる伝統的な格闘技ダンスのパフォーマンスや、本場のブラジル料理を楽しめる屋台も人気です。

  • ブラジルのブラジリア

    ブラジリア

    ブラジリアは、1987年に世界遺産に登録された未来的なデザインの都市で、1960年にリオデジャネイロから首都が移転してできた新しい街です。ブラジル中央部の標高1,100mの高原に位置し、上空から見ると飛行機の形をした街並みが特徴です。街の中心部には、巨大なドーム型と皿型の建物を組み合わせた国会議事堂や、祈りの手のような曲線を描く大聖堂が並んでいます。飛行機の翼にあたる地区には近代的な高層住宅や各国大使館が建ち並び、美しいパラノア湖が街に潤いを添えています。年間を通じて過ごしやすい気候で、バスや地下鉄も充実し観光に便利です。建設から半世紀以上経った今も、SF映画のような未来的な街並みは多くの観光客を魅了しています。

  • ブラジルのフロリアノポリス

    フロリアノポリス

    フロリアノポリスは、ブラジル南部サンタカタリーナ州の州都で、数多くのビーチを持つ南米有数のリゾート地です。1894年にフロリアノ・ペイショット大統領を記念して現在の名称となり、17世紀に建てられた要塞が点在する歴史ある街です。サンタカタリーナ島の北部には、透き通った海水が魅力のジュレレビーチや世界中のサーファーが集まるジョアキナビーチなど、個性豊かなビーチが広がっています。ポルトガルの離島から来た人々が築いた伝統的な建物と、現代的な高層ビルが調和した街並みは、まるでヨーロッパの街角のよう。年間を通じて20~30℃前後の過ごしやすい気候で、夏季には人口の3倍以上の観光客が訪れる人気のリゾート地となっています。

  • ブラジルのフェルナンド・デ・ノローニャ

    フェルナンド・デ・ノローニャ

    フェルナンド・デ・ノローニャは、ブラジル北東部のペルナンブーコ州沖の大西洋上に浮かぶ20の島々からなる群島です。豊かな自然環境が評価され、2001年に世界遺産に登録されました。透明度の高い青い海に囲まれた火山でできた島々は、野生のイルカやウミガメ、熱帯魚たちの楽園となっています。特に人気の高いドルフィンベイでは、野生のハシナガイルカの群れと出会えるスポットとして世界中のダイバーを魅了し、サンゴ礁に囲まれた美しいビーチではシュノーケリングも楽しめます。現在では年間の訪問者数を制限することで自然環境を守りながら観光との両立を図っています。レシフェ空港から約1時間とアクセスも便利で、年間を通じて温暖な気候の観光都市です。

  • ブラジルのマナウス

    マナウス

    マナウスは、ブラジル北部アマゾン地域最大の都市で、アマゾン川とネグロ川の合流点近くに位置する川沿いの港町です。アマゾナス州の州都として広大な熱帯雨林のほぼ中心に位置し、アマゾン探検の入り口として世界中の観光客が訪れます。かつてゴム産業で発展した街の名残が見られる旧市街には、ヨーロッパ風の建築物が立ち並び、地元の人々で賑わうメルカド(現地の市場)ではアマゾンならではの珍しい食材や民芸品が並びます。マナウス港では最大16mもの水位変動に対応する浮桟橋があり、木造客船や水上タクシーが行き交う独特の景観を楽しめます。国際空港からのアクセスも便利で、ジャングルツアーや川下り体験などアマゾンならではの冒険ができる都市です。

  • ブラジルのレシフェ

    レシフェ

    レシフェは、ブラジル北東部ペルナンブーコ州の州都で、海と川に囲まれた美しい港町です。サルヴァドールに次ぐブラジル北東部第2の都市で、16世紀以降のオランダとポルトガルの影響を受けた個性的な街並みが魅力です。マルコ・ゼロ広場を中心とした旧市街にはマラコフタワーやレシフェ橋などヨーロッパ風の建物が点在し、運河沿いの散策が人気です。近くには世界遺産の街オリンダがあり、サンフランシスコ修道院や大聖堂など歴史ある建物を見学できるのも見どころ。街から約80kmにはブラジル屈指の美しさを誇るポルト・デ・ガリーニャスビーチがあり、年間を通じて温暖な気候のビーチリゾートを楽しめます。サンパウロから国内線で約3時間とアクセスも便利です。

  • ブラジルのベロ・オリゾンテ

    ベロ・オリゾンテ

    ベロ・オリゾンテは、ブラジル南東部に位置する「美しい地平線」という意味を持つ街で、世界文化遺産「パンプーリャの近代建築群」を有する観光地です。1897年に最初から街づくりを計画して標高約800mの高原に建設され、車や人が移動しやすいように放射線状と碁盤の目のように整然と配置された道路が特徴です。見どころは、ユニークなデザインの建築が集まるパンプーリャ地区と新鮮な食材が並ぶ活気あふれる中央市場です。近代的な建物と緑豊かな公園が調和した街並みは南米有数の住みやすい都市として知られ、おしゃれなカフェやレストランも充実しています。年間を通じて過ごしやすい気候で、リオデジャネイロから飛行機で約1時間とアクセスも便利です。

ブラジル旅行におすすめの観光スポット

ブラジルの基本情報

公用語
ポルトガル語
宗教
主にキリスト教
通貨
ブラジル・レアル(BRL)
ビザ
日本国籍の方は、観光やビジネス目的でブラジルに90日以内滞在する場合、ビザは不要です。ただしパスポートの有効期限が6ヶ月以上、空白ページが2枚以上あることが必須のため、事前に確認しておきましょう。またアメリカを経由する場合には、ESTA(アメリカ電子渡航認証システム)の申請が必要です。
日本との時差
ブラジルのサンパウロやリオデジャネイロなどの主要都市は、日本との時差が12時間です。日本の方が12時間進んでいます。マナウスは-13時間です。
気候
ブラジルは南米大陸最大の国土を持ち、その広大な面積ゆえに多様な気候を楽しめる国です。北部のアマゾン川流域は年間を通じて気温が25~35℃と高く、一年中蒸し暑い熱帯雨林気候。中部のブラジリアやパンタナール地域は雨期と乾期がはっきりした熱帯サバナ気候で、日中は暑いものの朝晩は涼しく過ごしやすいです。南部のサンパウロやリオデジャネイロは亜熱帯気候に属し、四季の変化を楽しめます。ブラジルの夏(12~2月)は気温が30℃を超える日も多く、突然のスコールに注意が必要です。春(9~11月)と秋(3~5月)は20~25℃程度で過ごしやすく、観光に最適な季節です。冬(6~8月)は南部で10℃を下回ることもありますが、北部は20℃以上で快適に過ごせます。旅行の計画を立てる時は、行き先に合わせて時期を選ぶことをおすすめします。
治安
ブラジルは魅力的な観光地が多い一方で、治安には十分な注意が必要です。特に強盗や窃盗が多く発生しており、ATMでの現金引き出し後やショッピングセンターの出口付近は要注意です。街中では突然のひったくり被害も多いため、スマートフォンの使用も控えめにしましょう。また、車で移動中に一時的に拘束されてATMで現金を引き出させられる「短時間誘拐」も起きています。クレジットカードは、スキミング被害が一流ホテルでも報告されているため、決済時は自分の目の前で行うようにしましょう。旅行を楽しむためにも、周囲の状況に注意を払い、夜間の一人歩きは避け、必要以上の現金は持ち歩かないことをおすすめします。
物価
ブラジルの物価は場所によって大きく異なります。ホテルは安全面を考慮すると1泊10,000円以上がおすすめですが、予算に応じて5,000円からの選択肢もあります。食事は日本よりもリーズナブルで、朝食は1,000円~、昼食は1,500円~、夕食は2,000~5,000円ほどです。カジュアルなお店なら1食1,000円程度で楽しめますが、観光客の多いエリアは割高になります。交通費は1日2,000円程度を見込みましょう。地下鉄やバスは1回50~130円と手頃で、タクシーよりも配車アプリのUberを使うと2~3割ほど安く済みます。飲み物は2Lの水が80~180円、缶ビールも同じくらいの価格で、気軽に購入できます。
交通手段
ブラジルの交通手段は都市によって特徴が異なります。サンパウロでは地下鉄、モノレール、バスが発達し、リオデジャネイロでは地下鉄とバスが主な移動手段です。地下鉄は1回50~130円と手頃ですが、朝夕のラッシュ時は混雑に注意が必要です。バスも50~100円と安価ですが、夜間の利用は控えめにしましょう。タクシーは24時間利用可能ですが、最近は配車アプリのUberがおすすめです。Uberはタクシーより2~3割安く、5km程度なら500~1000円。3~4人での利用なら公共交通機関より経済的な場合も。特に空港から宿泊先への移動や観光に便利で、行き先を入力するだけで安全に目的地まで送り届けてくれます。
インターネット
ブラジルのインターネット環境は、観光客向けに比較的整備されています。主要な観光地やサンパウロのグアルーリョス国際空港では無料Wi-Fiが利用可能で、空港では4時間まで接続できます。ホテルはほぼすべての施設でWi-Fiが使え、レストランやカフェ、公共スペースでも無料Wi-Fiスポットが多く設置されています。旅行中も快適にインターネットを利用したい場合は、日本からポケットWi-Fiや現地の通信会社のSIMカードを購入することをおすすめします。
電源プラグ
ブラジルの電源プラグはタイプNが主流で、電圧は127Vまたは220Vです。日本の電化製品を使う場合には、変換プラグと変圧器を持参しましょう。
飲水
ブラジルの水道水は飲用に適さない場合が多いため、ペットボトル入りの水を購入しましょう。
トイレ
多くのトイレではトイレットペーパーが備え付けられていないため、外出時はポケットティッシュを必ず持ち歩きましょう。使用済みのトイレットペーパーは便器に流さず、備え付けのゴミ箱に捨てるのが一般的です。清掃状況は場所によって大きな差があり、ホテルや飲食店のトイレは比較的きれいですが、公共トイレは衛生状態が気になる場合も。便座がない施設もあるため、除菌シートや消毒用ジェルの持参をおすすめします。特に清潔度が気になる場合は、ショッピングモールやホテルのトイレを利用するのが賢明です。なお、トイレの衛生状態が極端に悪い地域は治安面でも注意が必要です。
海外旅行保険
現地で体調を崩し治療や入院が必要になってしまった際や、スリや盗難などのトラブルにあった際に海外旅行保険に入っていると安心です。NEWTではツアーやホテルのご予約完了後に任意で簡単に加入することができます。

ブラジルのよくある質問

  • 日本からのフライト時間はどのくらいですか?
    日本からブラジルへは直行便がなく、通常はアメリカ、ヨーロッパ、または中東を経由します。アメリカ経由の場合は25時間から27時間以上、ヨーロッパ経由では26時間前後、中東経由では29時間前後かかります。なお、アメリカ経由を選択する場合はアメリカでの入国手続きが必要となりますので注意してください。主な到着空港は、サンパウロのグアルーリョス国際空港とリオデジャネイロ国際空港です。
  • 費用はどのくらいですか?
    ブラジル旅行7日間の場合、1人当たりの旅行費用の目安は約40万円です。 往復航空券:30万円~ ホテル代:6万円~ 食費:3.5万円~ 交通費:1万円~ Wi-Fi代:5,000円~ お土産代:5,000円~ ブラジルは日本からの距離が非常に遠く、経由便での渡航が必要なため航空券代が高額になります。また国土が広いため、リオデジャネイロやイグアスの滝など、主要観光地間の移動にも追加の費用が必要です。宿泊や食事などの現地での滞在費は比較的手頃ですが、安全面を考慮して立地の良いホテルを選ぶことをお勧めします。さらに、イグアスの滝ツアーやアマゾン川クルーズなどのアクティビティを楽しむ場合は、基本予算に追加の費用を見込んでおきましょう。
  • 費用の安い時期はいつですか?
    ブラジル旅行の費用を抑えるためには、12月から3月の雨の多い時期がおすすめです。この時期は観光客が比較的少なく、航空券やホテルの料金が安くなる傾向にあります。特に2月は往復航空券が年間で最も安く、通常より2万円ほどお得に購入できます。この季節はリオデジャネイロなどのブラジル南部では夏にあたり、気温は30℃前後と暑いものの、突然の短時間の強い雨に備えて傘があれば快適に観光を楽しめます。ただし、2月のカーニバル開催中は航空券やホテルの価格が高騰するので、イベント前後の時期に旅行することをおすすめします。
  • ブラジルの有名な食べ物は何ですか?
    ブラジルの食文化は、さまざまな国の影響を受けた多彩な料理が特徴です。中でも最も有名なのは、シュラスコと呼ばれるブラジル版バーベキュー。鉄串に刺した肉に岩塩を振り、炭火でじっくりと焼き上げる料理で、特に「ピッカーニャ」と呼ばれる柔らかい牛肉が人気です。ブラジル国民のソウルフードとして愛されているのが、フェイジョアーダです。インゲンマメと各種お肉を煮込んだ料理で、ご飯にかけて食べます。その上からキャッサバの粉「ファロファ」をかけるのが現地流。また、屋台グルメとして人気なのがパステル。薄く伸ばした生地に具材を包んで揚げた軽食で、チーズや肉、バナナなど具材のバリエーションも豊富です。

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運営会社

  • 社名
    株式会社 令和トラベル
  • 創業
    2021年4月5日
  • 代表
    篠塚孝哉
  • 登録番号
    観光庁長官登録旅行業第2123号
  • 資本金
    70.2億円(資本剰余金を含む)
  • 住所
    〒150-0031東京都渋谷区桜丘町16-13 桜丘フロントⅡビル 6F
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