ケニア旅行・ツアーのポイント
ナイロビ国立公園で大迫力のサファリを体験🦁
ダイアニビーチで過ごす真っ白な砂浜のリゾートステイ✨
マサイ族の伝統文化と雄大な大地を体感する旅🌅
ケニア旅行におすすめのホテル
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ケニア渡航のルール
出発前
2023年4月29日以降、新型コロナウイルスのワクチン接種証明書や陰性証明書等の提示は不要です。
ケニア出国後
2023年4月29日以降、有効なワクチン接種証明書と出国前検査証明書が不要になりました。到着時検査と入国後待機はございません。
日本入国前
2023年4月29日以降、有効なワクチン接種証明書と出国前検査証明書が不要になりました。到着時検査と入国後待機はございません。
ケニア旅行におすすめのエリア
ナイロビ
ナイロビは、ケニアの首都として近代的な施設が整う都会と野生動物の営みが共存する都市です。都心部からわずか30分で行ける「ナイロビ国立公園」では、高層ビルを背景にライオンやキリンなどの野生動物を間近で観察できる世界でも珍しい体験ができます。1899年の鉄道建設を機に発展し、コロニアル建築と現代建築が織りなす独特の街並みも魅力です。体験型の観光施設も充実しており、絶滅危惧種のロスチャイルド・キリンと触れ合える「ジラフセンター」や、映画「アフリカの日々」の舞台となったカレン・ブリクセン博物館は家族連れにも人気です。空港から市内までは車で約30分とアクセスもよく、気軽に自然や野生動物たちにふれあえるサファリツアーの拠点としても最適です。
モンバサ
モンバサはケニア第2の都市であり、インド洋に面した歴史ある港町です。モンバサ国際空港から市内へは車で約15分とアクセスも便利。16世紀に建設されたフォート・ジーザス要塞は、世界遺産に登録された街のシンボルで、ポルトガル統治時代の歴史を今に伝えています。旧市街には石畳の通りやスワヒリ文化の影響を受けた建築物が立ち並び、活気あるマーケットでは色鮮やかなスパイスや工芸品を見られます。白砂のニャリビーチでは、年間を通じてマリンスポーツが楽しめ、シュノーケリングやダイビングスポットも充実。ハーラー公園では、カバやキリンなどの野生動物の観察も。アフリカの歴史と文化に触れながらビーチリゾートを楽しみたい方におすすめのエリアです。
ナクル
ナクルはナイロビ北西部に位置する都市で、国立公園や野生動物の宝庫として知られています。最大の見どころは、フラミンゴの大群で有名な「ナクル湖国立公園。」湖面がピンク色に染まる光景は圧巻です。公園内ではライオンやキリン、サイなども生息し、四輪駆動車で野生動物を間近で観察できるサファリドライブを楽しめます。また、火山活動によって作られた美しい景色や、湖畔で野鳥の観察を楽しむバードウォッチングも人気。ナイロビからは車で約3時間とアクセスしやすいので、朝早めに出発すれば午前中から野生動物観察を始められ、夕暮れ時までたっぷりと国立公園での時間を過ごせます。ナクルは、迫力ある野生動物との出会いや絶景を求める方にぴったりの観光地といえます。
キスム
キスムはナイロビから西へ約350km、アフリカ最大の淡水湖ビクトリア湖に面するケニア第3の都市です。ルオ語で交易の場所を意味する通り、古くから西ケニアの経済中心地として発展してきました。湖岸のダンガ・ビーチではボートツアーや釣りも楽しめ、新鮮なティラピアを味わえます。他にもルオ族の伝統文化を学べる「キスム博物館」や、都市部にいながら野生動物を見られる「キスム・インパラ・サンクチュアリ」、神秘的な岩石群「キトゥ・ミカイ」などが見どころ。近代的な建物と伝統的な市場が混在する街並みに、豊かな自然が調和する独特の雰囲気も魅力です。ショッピングモールや大手スーパーが揃っており、都市としての利便性も充実しているため、快適に滞在できるでしょう。
マリンディ
インド洋沿岸に位置するマリンディは、年間を通じて温暖な気候を楽しめるリゾートタウンです。美しい白砂のビーチが延々と続き、透明度の高い海ではシュノーケリングやダイビングで色とりどりのサンゴ礁や熱帯魚を観察できます。マリンディ海洋国立公園では、ウミガメやイルカに出会えることも。15世紀のジャミア・モスクやヴァスコ・ダ・ガマ・クロスなど歴史的建造物も点在し、スワヒリ文化の古き良き姿が今も残されています。市場では新鮮なシーフードや南国フルーツ、カラフルな工芸品を購入でき、海辺のレストランでは夕日を眺めながら新鮮な魚介類を味わえます。ビーチリゾートでゆったり過ごしながら歴史や文化も楽しめる観光地として、カップルや家族連れに人気のエリアです。
ケニア旅行におすすめの観光スポット
ナイロビ国立公園
ナイロビ国立公園は、ケニアの首都に隣接する珍しい都市型国立公園です。ナイロビ市内からわずか7kmの距離にあり、車で約30分でアクセス可能な立地が特徴です。公園内には、ライオン、ヒョウ、チーター、バッファロー、シマウマ、絶滅危惧種のクロサイなど、約100種以上の野生動物と400種類以上の鳥類が生息しています。近代的な高層ビル群を背景にしたサバンナの風景は圧巻で、野生動物との出会いと都市の景観が同時に楽しめる世界でも類を見ない体験ができます。園内には象の孤児院もあり、象の赤ちゃんの世話を見学ができるのも魅力。短時間でも本格的なサファリ体験ができるスポットとして、世界中の旅行者から注目を集めているケニア屈指の観光地です。
ジラフ・センター
ジラフ・センターは、東京ドーム約3個分の広大な敷地内でキリンを保護・育成している施設です。1番の魅力は、絶滅が心配されているロスチャイルドキリンと間近でふれ合えること。キリンに直接エサをあげることができ、長い首を伸ばしてエサを食べる愛らしい姿や人懐っこい性格に、訪れる人は誰もが笑顔になります。キリンの生態や保護活動について学べる展示も充実。園内には遊歩道が整備され、たくさんの野鳥にも出会えます。休憩にぴったりのカフェやショップもあり、お土産の売上は保護活動に役立てられます。ナイロビ市内から車で約40分とアクセスも良く、都市部にいながら野生動物との素敵な思い出が作れる場所として、家族連れやカップルに人気のスポットです。
ケニア国立博物館
ナイロビ国立博物館は、ケニアの自然と文化を一度に楽しめるスポットです。圧巻なのはアフリカゾウの骨格標本で、実物大の展示からその迫力を間近で体感できます。数百点におよぶ野生動物の骨格や剥製のコレクションは見応え十分です。展示は自然史だけでなく、人類の進化や古代文明、マサイ族の暮らし、さらにはイギリス統治時代から現代までのケニア通貨の移り変わりなど多岐にわたります。敷地内にはスネークパークと植物園も併設され、さまざまな爬虫類やケニアの植物も観察できます。しっかり見学すると3時間ほどかかるので、時間に余裕を持っておくことをおすすめします。アフリカの豊かな自然と歴史を深く知ることができる、サファリとはまた違った魅力をもつ観光名所です。
マサイマラ国立保護区
マサイマラ国立保護区は、ケニア南西部のタンザニア国境に広がる壮大なサファリの聖地です。ライオンやゾウ、チーターなどの野生動物が自然のままの姿で暮らし、世界有数の野生動物観察スポットとして知られています。特に7月から10月には約150万頭のヌーの大移動が見られ、自然界のドラマを体験できます。広大なサバンナに点在する高級ロッジやテント式キャンプでは本格的なサファリ体験が楽しめ、朝焼けの中での熱気球サファリや現地ガイドと歩くウォーキングサファリなど、多彩なアクティビティも魅力です。また、マサイ族の村では文化体験も。マサイマラ国立保護区はナイロビからは車や飛行機で気軽にアクセスでき、サファリ初心者から上級者まで楽しめる人気のスポットです。
フォート・ジーザス博物館(Fort Jesus Museum)
フォート・ジーザス博物館は、1593年に建てられた歴史的要塞です。現在は博物館として使われており、ルネサンス様式の美しい建築と厚い石壁が特徴です。2011年には世界遺産にも登録されました。博物館内では発掘された遺物や歴史的な品々の展示を見学でき、地下室探検や大砲見学など家族で楽しめる体験も充実しています。また毎週木要から日曜は、500本以上のキャンドルと照明で幻想的な雰囲気に包まれ、音と光のショーで15世紀からの歴史を体感できます。さらに週末には花火ショーも開催。併設のバタフライハウスでは熱帯の蝶々の観察もできます。モンバサ市内からアクセスしやすく、土産物店や飲食店も周辺に多数あり、歴史と文化に触れるのに最適なスポットです。
ナクル湖国立公園
フラミンゴの聖地として知られるナクル湖国立公園は、ケニア中央に位置する自然保護区です。その豊かな生態系が評価されて、2011年に世界自然遺産に登録されました。湖面を埋め尽くすフラミンゴの大群が作り出すピンク色の絶景は、世界でも珍しい光景として多くの観光客の心を捉えています。公園内ではシマウマやキリン、貴重なサイの群れなど、多様な野生動物も観察でき、約450種の野鳥が生息する鳥類の楽園としても有名です。ボートサファリやハイキングなどのアクティビティも楽しめ、湖を見渡せる展望台からの眺めは圧巻です。ナイロビから車で約3時間と日帰りや1泊旅行にもぴったりで、豊かな生態系と雄大な自然を体験できる魅力的なスポットです。
マサイ・ヴィレッジ
マサイ・ヴィレッジは、ケニアの伝統的な遊牧民マサイ族の生活を間近で体験できる集落です。村には100人以上が暮らし、牛糞と土で作られた伝統的な住居やとげのある枝で野生動物から身を守る工夫など、独自の生活様式を見学できます。色鮮やかな民族衣装に身を包んだ村人たちによる伝統的なダンスパフォーマンスや、ジャンプ競争などの交流体験も魅力的です。さらに、村人たちが手作りするビーズ製品や布製品などの民芸品を買うこともできます。子供たちの教育システムや草原での生存技術など、100年以上変わらないマサイ族の奥深い文化も学べます。ナイロビからツアーでアクセスでき、村長のガイド付きで本物の遊牧民文化に触れられる貴重なスポットです。
ラム島
ラム島は、ケニアのインド洋沿岸に浮かぶ東アフリカで最も歴史ある島です。サンゴ石とマングローブ材を組み合わせた伝統的なスワヒリ建築が立ち並び、車が通れない細い路地をロバが行き交う独特の景観が広がっています。最大の見どころは、2001年に世界遺産に登録された旧市街です。南北に走る2本の大通りを目印に、古い邸宅を利用した博物館や住宅の見学を楽しめます。また、伝統的な小舟でのアイランド・サファリでは周辺の島々を巡り、ビッグフィッシュを狙う釣りツアーや手つかずのサンゴ礁でのマリンスポーツも人気です。ナイロビからは国内線とフェリーを使って約2時間。東アフリカとイスラムの文化が混ざり合う、魅力的な観光地です。
シェルドリック動物孤児院
シェルドリック動物孤児院は、ナイロビ国立公園に隣接する世界最大規模の野生動物保護施設です。特に孤児となったアフリカゾウの保護・リハビリで知られ、これまでに320頭以上の象を野生に返すことに成功してきました。毎日午前11時から正午までの1時間限定で一般公開され、愛らしい子象たちがミルクを飲んだり、泥浴びを楽しむ姿を間近で観察できます。ロープ越しとはいえ、時には象に触れ合えることも。13,000件以上の獣医療実績を持つスタッフが丁寧にケアする様子も見学でき、野生動物保護への理解を深められる貴重な体験ができます。また、気に入った象の里親になれる制度もあり、動物が好きな人にぴったりの観光スポットといえます。
ツァボ・イースト国立公園
東京都の約6倍という広大な面積(13,747㎢)を誇る「ツァボ・イースト国立公園」は、赤みがかった大地に広がるサバンナと世界最長の溶岩流ヤッタ台地が織りなす雄大な景観が特徴です。ガラナ川では水浴びをする「赤いゾウ」の群れを見ることができ、ライオンやヒョウ、バッファロー、サイなどの大型動物から絶滅危惧種のヒロラまで、多様な野生動物が暮らしています。さらに500種を超える野鳥も生息する、まさに野生動物の楽園です。特に乾季には巨大なムダンダ・ロックに野生動物が集まり、絶好の観察スポットとなります。朝夕のサファリツアーでは専門ガイドとともに4WD車で園内を巡り、アフリカならではの野生動物との出会いを楽しめるでしょう。
ダイアニ・ビーチ
ダイアニ・ビーチは、17kmにわたって真っ白な砂浜が続くケニアを代表するビーチリゾートです。小麦粉のように細かい白砂とラグジュアリーなビーチリゾートホテルが特徴で、干潮時には最大150mもの砂浜が現れます。沖合約1kmに広がるサンゴ礁が天然の防波堤となり、波が穏やかで安心して泳げるビーチとなっています。シュノーケリングやスキューバダイビング、カイトサーフィンなどのマリンアクティビティが充実し、ビーチでのラクダ乗りは特に人気です。モンバサから車で1時間とアクセスしやすいのも魅力。ビーチの北側に位置する海洋保護区では、豊かなサンゴ礁や海洋生物を間近で観察でき、アフリカならではの自然を満喫できます。
ウフルパーク(Uhuru Park)
ナイロビの中心部に位置するウフルパークは、東京ドーム約2.7個分(12.9ヘクタール)の広大な敷地を持つ市民の憩いの場です。1969年に初代大統領ジョモ・ケニヤッタによって作られ、人工湖や国立記念碑が点在する緑豊かな公園として親しまれています。ケニアの独立闘争を伝える記念碑では、マウマウ戦士たちの勇気ある戦いの歴史を学ぶことができます。2024年3月に全面リニューアルオープンし、スケートボードの練習場としても人気のある現代的な公園として生まれ変わりました。週末には、観覧車や乗り物、プール、バウンシーキャッスルなどがリーズナブルな料金で楽しめる催しも開催され、多くの家族連れでにぎわう都市公園です。
ケニアの基本情報
ケニアのよくある質問
- 日本からのフライト時間はどのくらいですか?日本からケニアへは直行便がないため、主要な中継都市を経由して渡航することになります。一般的なルートは、ドバイ(アラブ首長国連邦)やドーハ(カタール)などの中東のハブ空港を経由する方法です。エチオピアやオランダ、ドイツを経由するルートもあり、乗り継ぎの時間を含めて約18~24時間ほどです。
- 費用はどのくらいですか?ケニア旅行3泊4日の場合、1人当たりの旅行費用の目安は約20~50万円です。 往復航空券:20万円~ ホテル代:3万円~ 食費:1万円~ 交通費:5,000円~ サファリツアー:2万円~4万円 その他(お土産など):1万円~ ケニアは、サファリツアーや航空券代が旅行費用の大きな部分を占めます。一方で、現地での食事や交通費は比較的リーズナブルに抑えることができます。ローカルレストランや公共交通機関を利用すれば、さらに費用を抑えることも可能です。ただし、高級ロッジでの宿泊や贅沢なサファリツアー、ショッピングを楽しむ場合は、上記の予算にプラスして計画を立てることをおすすめします。
- 費用の安い時期はいつですか?ケニア旅行の費用を抑えたい場合は、1月中旬から2月、または11月頃の旅行がおすすめです。この時期は比較的観光客が少なく、ハイシーズンの7月~8月と比べて航空券が5~10万円ほど安くなることもあります。ただし、サファリツアーが目的の場合は、野生動物が活発に活動する7月から10月がベストシーズンです。アフリカは年間を通して比較的雨が少ないため、予算と目的のバランスを考えて旅行時期を選びましょう。
- ケニアの有名な食べ物は何ですか?ケニアの代表的な料理には、主食の「ウガリ」、肉料理の「ニャマチョマ」、そしてお米料理の「ピラウ」があります。ウガリはトウモロコシやキャッサバの粉を練って作り、スープや野菜と一緒に食べる最もポピュラーな主食です。ニャマチョマは牛肉やヤギ肉を使った焼き肉料理で、特にヤギ肉は臭みが少なく柔らかいのが特徴です。ピラウはスパイスやトマト、お肉などを加えて炊いたケニア風ピラフで、日常的に親しまれている料理です。
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- 創業2021年4月5日
- 代表篠塚孝哉
- 登録番号観光庁長官登録旅行業第2123号
- 資本金70.2億円(資本剰余金を含む)
- 住所〒150-0031東京都渋谷区桜丘町16-13 桜丘フロントⅡビル 6F