セビリア旅行・ツアーのポイント
歴史感じる旧市街でタイムスリップ気分🏛️
本場のフラメンコで情熱を体感💃
彩り豊かなタパスを食べ歩き🍽️
出発空港ごとのセビリアの旅行・ツアー
セビリア旅行におすすめのホテル
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セビリア渡航のルール
出発前
2023年4月29日以降、新型コロナウイルスのワクチン接種証明書や陰性証明書等の提示は不要です。
スペイン出国後
2023年4月29日以降、有効なワクチン接種証明書と出国前検査証明書が不要になりました。到着時検査と入国後待機はございません。
日本入国前
2023年4月29日以降、有効なワクチン接種証明書と出国前検査証明書が不要になりました。到着時検査と入国後待機はございません。
セビリア旅行におすすめのエリア

セントロ(中心部)
セビリアの中心部「セントロ」は、歴史的背景と現代の美しさが交差する街歩きの定番エリア。石畳の道を進むと、カテドラルの壮大な姿やヒラルダの塔が視界に現れる圧巻の光景が目に飛び込んできます。その美しさに、イスラムとキリスト教の文化が織りなす建築美に心奪われるでしょう。すぐそばにはフラメンコのリズムが響くバルやカフェが立ち並び、日常の中にアンダルシアの情熱が息づいています。また、買い物を楽しめるショップや土産物店も多くあるので、お土産選びにも困ることはありません。昼から夜まで異なる楽しさを感じられるため、散策するたびに新しい発見が見つかるでしょう。

サンタ・クルス地区
セビリアの旧ユダヤ人街として知られる「サンタ・クルス地区」は、迷路のような細い路地と白壁の家々が織りなす情緒豊かなエリアです。曲がりくねった道の先には、小さな広場や花で飾られた中庭がひっそりと佇み、歩くたびに物語の中に入り込んだような感覚を味わえます。また、石畳に足を運ぶと、オレンジの木が並ぶ道や歴史を感じる建物が次々と現れ、散策の楽しさが尽きることはありません。他にも、レストランやタパスバーも点在しているので、昼は陽光の下で穏やかな時間が楽しめます。夜にはライトアップされた街並みが圧巻で、昼夜問わず楽しめるエリアと言えるでしょう。

トリアナ地区
セビリアのグアダルキビール川を挟んだ対岸に位置する「トリアナ地区」は、地元の人々の暮らしが色濃く残る活気あふれる街です。焼き物の工房やタイルの店が並び、伝統工芸の技が今も息づいています。また、フラメンコの発祥地としても知られ、夜には情熱的な音楽と踊りが楽しめるエリアです。川沿いの散歩道では、セビリア中心部の景色を眺めながらのんびりとした時間を楽しめます。特におすすめは地元感ならではの屋台や市場。漂う香ばしい匂いが食欲を誘います。特に、観光地らしい華やかさというより、温かみと人情が感じられる素朴な魅力を感じられるエリアと言えるでしょう。
セビリア旅行におすすめの観光スポット

セビリア大聖堂
セビリア大聖堂は、かつてのモスク跡地に築かれた壮麗なカトリック教会で、規模と美しさが圧巻のスポット。中に足を踏み入れると、高くそびえる天井と美しい装飾が広がり、長い歴史が静かに語りかけてくるようです。内部にはコロンブスの墓とされるモニュメントもあり、その存在に昔からの歴史を感じるでしょう。また、隣接するヒラルダの塔はかつてのミナレットを活かしたもの。頂上からはセビリアの街並みが一望できる絶景が広がります。宗教と文化、そして時代が重なり合う場所として、セビリアならではの歴史を感じられるスポットと言えるでしょう。

セビリア闘牛場
セビリア闘牛場(マエストランサ闘牛場)は、スペイン屈指の伝統を誇る闘牛場です。18世紀から続く歴史を誇り、セビリア観光で忘れてはいけないスポット。白と黄のコントラストが美しい外観と、丸みを帯びたアリーナの形状が印象的です。場内に一歩足を踏み入れると、緊張感と情熱が交錯する独特の空気に包まれます。特に闘牛が開催される時期には、多くの観客が熱気に満ちた観戦を楽しみ、街全体が祭りのような雰囲気に染まります。また、併設の博物館では、闘牛の歴史や衣装、名だたる闘牛士たちの資料が展示されており、スペイン文化の一面を深く学べるのも嬉しいポイント。闘牛に興味がある人も、雰囲気だけ楽しみたい人にもおすすめのスポットです。

メトロポールパラソル
セビリアの近代建築を象徴する「メトロポールパラソル。」「セタス(キノコ)」の愛称で親しまれるユニークな木造構造物です。エンカルナシオン広場に広がる巨大な建築は、伝統と革新が融合する場としてセビリア観光で忘れてはいけないスポット。展望デッキからはセビリアの街並みを一望でき、特に夕暮れ時には美しい光景が広がります。建物の下層には市場や博物館があるので、地元の食材に触れたり、ローマ時代の遺構を見学したりと見どころが詰まっています。メトロポールパラソルは、歴史深い街の中にありつつも新しいセビリアの魅力を感じさせる存在と言えるでしょう。

オロ・タワー
セビリアのグアダルキビール川沿いに佇む「オロ・タワー」は、13世紀にアルモハド朝によって築かれた防衛用の塔です。名前の由来には諸説あり、かつて金を保管していたことや、太陽の光を受けて黄金のように輝いたという話が伝えられています。現在は海洋博物館として活用されており、セビリアと海との歴史的なつながりを知る貴重な資料が展示されています。塔の上まで登ると、川と街並みを一望できる絶好の景色が広がり、セルビアならではの空間を感じられるでしょう。歴史と風景の両方を楽しめる塔として、セビリア散策に欠かせない存在です。

インディアス総合古文書館
インディアス総合古文書館は、スペイン帝国の海外植民地に関する膨大な記録を収めた歴史的施設です。かつて交易所として使われていた建物を活用し、18世紀にカルロス3世の命で設立された歴史を誇ります。内部にはコロンブスやマゼラン、ピサロらにまつわる文書が保管され、ラテンアメリカとの関係を物語る貴重な資料が数多く存在しているのが特徴。また、建築自体も美しく、ルネサンス様式の回廊や大理石の床が静かな品格を漂わせています。静寂の中で文字に向き合うひと時は、セビリアの別の一面を感じさせてくれるでしょう。歴史好きには見逃せないスポットの一つです。

アルカサル(セビリア)
アルカサルは、スペイン南部に位置するセビリアにあるスペイン王室の宮殿です。1987年に世界遺産に登録されています。スペイン王国の歴史とともに増築・改築が行われ、イスラム建築とキリスト教建築が融合したムデハル様式やゴシック様式、ルネサンス様式など複数の様式が融合した建築物です。特にカラフルな装飾と自然に建物内に差し込む光が印象的で、その美しさに息をのみます。

スペイン広場
セビリアのマリア・ルイス公園内に位置するスペイン広場は、1929年のイベロアメリカ博覧会のために建造された、近代的なセビリアを象徴する場所です。アニバル・ゴンサレスによって設計され、ルネサンス様式とセビリアの典型的な建築要素が組み合わされています。半円形の柱廊式の建物や美しい人工の運河など見所満載です。また、建物の中にある50個のアルコーブはスペインの50の県を表しており、各県のエピソードなどが描かれています。ぜひゆっくりと眺めてみてください。映画「アラビアのロレンス」や「スター・ウォーズ エピソード2」のロケ地としても有名です。
セビリアの基本情報
セビリアのよくある質問
- 日本からのフライト時間はどのくらいかかりますか?日本からセビリアへは経由便を利用して約18〜22時間です。直行便は現在運航されていないため、ヨーロッパ主要都市を経由する乗継便が一般的です。乗継地としてはマドリード、バルセロナ、フランクフルト、パリなどが多く利用されており、トータルのフライト時間は乗継時間を含めておよそ18〜22時間程度を見込んでおくと安心です。
- セビリアへの経由便はどのルートがおすすめですか?セビリアへは現在、日本からの直行便がないため、乗り継ぎ便の利用が一般的です。中でもおすすめのルートは、スペインの首都マドリードを経由する方法で、日本からはイベリア航空やJALとのコードシェア便が利用でき、国内線でセビリアまでスムーズにアクセスできます。ほかにも、パリやフランクフルト、イスタンブールなどヨーロッパ主要都市を経由するルートも選択肢として人気があり、航空会社や乗継時間、予算に応じて最適なルートを選ぶことで快適な旅になるでしょう。
- スペイン語で「ありがとう」はなんと言いますか?セビリアをはじめとするスペインでは、感謝の気持ちを伝えるときに「グラシアス(Gracias)」という言葉が使われます。日常のさりげない場面でもよく耳にするフレーズで、レストランやショップでのやり取り、道を教えてもらったときなど、あらゆる場面で活躍します。より丁寧に伝えたい場合は「ムーチャス・グラシアス(Muchas gracias)」と表現すると、感謝の気持ちがより伝わりやすくなります。
- 覚えておくと便利な現地の言葉はありますか?「こんにちは」は「オラ(Hola)」、「ありがとう」は「グラシアス(Gracias)」、「いくらですか?」は「クアント・クエスタ?」など、日常会話で使われる表現は旅行中にも役立ちます。また、「英語を話せますか?」という「アブラ・イングレス?」も覚えておくと安心です。
- おすすめの旅行日数は何日ですか?セビリアの魅力をしっかり堪能するには、3泊4日から4泊5日程度の滞在がおすすめです。歴史ある旧市街の散策や大聖堂、アルカサルの見学に加え、トリアナ地区での地元文化体験やフラメンコ鑑賞なども組み込むことができ、ゆったりとしたスケジュールで街の空気を味わえます。日帰りでコルドバなど近郊の都市を訪れる余裕も出てくるため、観光とリラックスを両立させたい方には、最低でも3泊以上の旅程がおすすめです。
- 費用の安い時期はいつですか?オフシーズンは冬時期の11月〜2月です。この時期は航空券や宿泊料金が比較的安く設定されており、人気の観光地も混雑が少なく、落ち着いた雰囲気の中で街歩きを楽しめます。ただし、年末年始や祝日を挟む時期は価格が上がる傾向があるため、避けて計画を立てるとより経済的です。
- 両替はどこでできますか?セビリアでの両替は、空港の両替所や市内の銀行、専用の両替オフィス(カンビオ)で行えますが、場所によって手数料やレートが異なるため注意が必要です。空港は便利ですがレートがやや不利な場合があるため、市内中心部にある信頼できる両替所を利用する方が効率的です。また、多くのATMでは国際キャッシュカードやクレジットカードでユーロを引き出せるため、必要な分だけを現地で引き出す方法もおすすめです。
- 現金はいくら持っておくべきですか?セビリアではクレジットカードやデビットカードの利用が広く普及しているため、大きな金額の現金を持ち歩く必要はありませんが、市場や小規模な店舗、チップの支払いなどに備えて、1日あたり30〜40ユーロ(5,000〜7,000円)程度を目安に用意しておくと安心です。現地での両替やATMの利用も可能ですが、レートや手数料を考慮し、到着時にある程度のユーロを持っているとスムーズです。
- セビリア旅行で気を付けること、注意点はなんですか?人混みの多い旧市街や公共交通機関で観光客を狙ったスリや置き引が発生しやすいため、貴重品の管理には十分注意が必要です。また、夏場は気温が非常に高くなるため、熱中症対策として帽子を被ったり、水分補給こまめにすることを心がけ、無理のないスケジュールを立てることが大切です。さらに、飲食店によってはチップが必要な場面もあるため、事前に習慣を把握しておくと安心です。
- セビリアで行ってはいけない・注意が必要な場所はありますか?観光地周辺や鉄道駅付近ではスリや詐欺などの軽犯罪が発生することがあり、人混みの中では特に注意が必要です。夜間に訪れる場合、旧市街の路地裏や人通りの少ないエリアには不用意に立ち入らないようにし、人気のある通りを選ぶと安心です。
- セビリアでNGなハンドサインはなんですか?セビリアを含むスペインで特に注意したいジェスチャーが「OKサイン」と「コルナサイン」です。親指と人差し指で輪を作るOKサインは、英語圏では肯定的な意味として広く使われますが、スペインでは「浮気者」や「侮辱」を意味する不快な表現と受け取られることがあります。また、コルナサイン(人差し指と小指を立てるサイン)も侮辱的な意味合いがあるため、現地での使用は控えた方が無難です。
- セビリアにカップ麺は持ち込めますか?セビリアを含むスペインへの渡航時には、個人の旅行者が自分で食べる目的であればカップ麺を持ち込むことは基本的に可能です。ただし、肉類や動物性由来の成分を含む食品には規制があります。特にスープや具材に動物性エキスが含まれている場合は注意が必要です。パッケージに成分表示があり、未開封で商業目的でないことが明確であれば、問題なく持ち込めるケースがほとんどです。
- セビリアにお菓子は持ち込めますか?セビリアを含むスペインへの渡航時には、個人が自分で消費する目的であれば、市販されているお菓子の持ち込みは基本的に認められています。チョコレートやキャンディー、スナック類などは未開封かつ常温保存が可能な状態であれば問題なく持ち込めることが多いです。ただし、乳製品や肉エキスが使われている製品には規制がかかる場合があるため、成分表示を事前に確認しておくと安心です。
- チップを払う必要はありますか?セビリアではサービスに満足した場合に気持ちとして少額のチップを渡す習慣があります。レストランでは高級店でなければ義務ではなく、端数を切り上げて支払ったり、小銭をテーブルに残したりする程度が一般的です。カフェやバルでは特に支払う必要はありませんが、丁寧な対応を受けた際に1ユーロ程度を置くと好印象です。
- セビリア旅行でおすすめな配車アプリはなんですか?セビリア旅行で配車アプリを利用するなら、「Cabify(キャビファイ)」がおすすめです。スペイン全土で広く利用されており、セビリアでも使い勝手が良く、事前に料金がわかる安心感があります。アプリは英語にも対応しており、目的地を入力するだけで配車可能な車両を手配できるため、言語の壁を気にせず利用できるでしょう。その他にもUberやBolt、セビリアの公式タクシー配車アプリのLolaTaxiもおすすめです。
- 注意すべき感染症・病気はなんですか?セビリア旅行で特に警戒すべき感染症は多くありませんが、夏季を中心に蚊を媒介とするデング熱やウエストナイル熱などが報告されることがあるため、屋外での活動時には虫よけ対策を心がけると安心です。また、飲料水は衛生管理がされているものの、慣れない環境での水や食べ物により下痢や胃腸炎を起こすケースもあるため、体調に不安がある方はミネラルウォーターを選ぶのもおすすめです。
- 有名な食べ物はなんですか?セビリアで味わいたい有名な食べ物といえば、「サルモレホ」や「フラメンキン」などのアンダルシア地方ならではの料理です。特にサルモレホは、トマトとパン、オリーブオイルを使った冷製スープで、暑い気候の中でも食欲をそそる一品です。また、フラメンキンはハムとチーズを肉で巻いて揚げたボリュームのある料理で、地元のバルでも人気があります。
- おすすめのお土産はなんですか?セビリアでのお土産選びに迷ったら、色鮮やかな陶器やタイル細工「アスレホ」が特におすすめです。街中のバルや建物にも多く使われており、セビリアらしい雰囲気を自宅に持ち帰ることができます。また、スペイン産のオリーブオイルや、ハモン・イベリコ(イベリコ豚の生ハム)も人気が高く、グルメな方への贈り物にもぴったり。ただし、肉製品の持ち込みは規制があり検査証明書が必要になるので注意が必要です。
- セビリアで英語は通じますか?セビリアでは観光地やホテル、主要なレストランでは基本的な英語が通じる場面が多く、旅行者にとって大きな不便は感じにくい環境です。一方、地元の人々や個人商店などではスペイン語のみで対応されることもあり、英語が通じにくいと感じる場面もあります。身振り手振りや翻訳アプリを活用すれば十分に意思疎通は可能な環境と言えるでしょう。
- フラメンコはどこで鑑賞できますか?セビリアで本格的なフラメンコを鑑賞するなら、専用の舞台付きレストラン「タブラオ」が最適です。市内には「タブラオ・エル・アレナル」や「ロス・ガジョス」などの有名店があり、情熱的な踊りと音楽を間近で体感できます。また、「フラメンコ博物館」では、昼と夜の公演が行われており、観光の合間にも立ち寄りやすいスポットとして人気があります。
- セビリアのレストランは何時頃に混み合いますか?セビリアのレストランは、スペイン独特の食事時間らしく、日本とは混雑のピーク時間が異なります。ランチタイムは14時前後、ディナータイムは21時以降が一般的で、この時間帯になると地元の人々や観光客で多くの店舗がにぎわいます。特に人気店では席がすぐに埋まってしまうため、確実に食事を楽しみたい場合は事前予約がおすすめです。
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メディア掲載実績
受賞歴

東洋経済すごいベンチャー100 2021

日本経済新聞 NEXTユニコーン(105位)

Forbes japan 『日本の起業家BEST10』
運営会社
- 社名株式会社 令和トラベル
- 創業2021年4月5日
- 代表篠塚孝哉
- 登録番号観光庁長官登録旅行業第2123号
- 資本金70.2億円(資本剰余金を含む)
- 住所〒150-0031東京都渋谷区桜丘町20番1号 渋谷インフォスタワー15階































