ラオス旅行・ツアー

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ラオス旅行・ツアーのポイント

  1. 古都ルアンパバーンで歴史の息吹を感じる🚶

  2. 広大なメコン川に沈む夕日を堪能⛵️

  3. エメラルドグリーンの滝に癒される🌴

ラオス渡航のルール

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、新たな手続方法が必要となります。 予告なく変更となる場合がありますので、必ず最新情報を確認の上お手続きをお願いいたします。

出発前

2023年4月29日以降、新型コロナウイルスのワクチン接種証明書や陰性証明書等の提示は不要です。

ラオス出国後

2023年4月29日以降、有効なワクチン接種証明書と出国前検査証明書が不要になりました。到着時検査と入国後待機はございません。

日本入国前

2023年4月29日以降、有効なワクチン接種証明書と出国前検査証明書が不要になりました。到着時検査と入国後待機はございません。

2024年12月4日現在

ラオス旅行におすすめのエリア

  • ラオスのルアンパバーン

    ルアンパバーン

    ルアンパバーンはラオス北部に位置する古都で、街全体がユネスコ世界文化遺産に登録されています。メコン川とカーン川の合流地点に広がるルアンパバーンでは、豊かな自然と歴史的な建物が調和した景観が楽しめます。街には30以上の寺院が点在し、特に「ワット・シェントーン」は華麗な装飾で多くの観光客を魅了しています。毎朝行われる僧侶の托鉢(たくはつ)は、ラオス文化を存分に感じられる体験となるでしょう。活気ある市場やナイトマーケットでは、ラオスの伝統的な工芸品や料理が購入できます。フランス植民地時代の影響を受けたコロニアル建築とラオスの伝統建築が融合する美しいルアンパバーンは、初めてラオスを訪れる方にもおすすめです。

  • ラオスのヴィエンチャン

    ヴィエンチャン

    メコン川のほとりに広がるヴィエンチャンは、ラオスの首都かつ最大都市です。タイとの国境に接しており、両国間を結ぶ「友好橋」は観光の拠点にもなっています。ヴィエンチャンの歴史はラーンサーン王国時代にさかのぼり、以来仏教文化が深く根付いています。街のシンボルとも言える「タート・ルアン」はラオスの信仰と歴史を体現しています。その他にも「パトゥーサイ」や「ワット・シーサケット」など、多くの見どころが存在します。街中にはフランスパンを用いたラオス版のサンドイッチ「カオチーパテ」や、スパイシーなラオス料理を味わえるレストランやカフェが軒を連ねているので、食べ歩きも楽しいです。

  • ラオスのチャンパーサック

    チャンパーサック

    チャンパーサックは、ラオス南部のチャンパーサック県に位置する都市です。18世紀から20世紀にかけて存在したチャンパーサック王国の首都として栄えた歴史があります。現在は、世界遺産である「チャンパーサック県の文化的景観にあるワット・プーと関連古代遺産群」の観光拠点として知られています。ワット・プーは、聖なる山の麓に建てられたヒンドゥー教の寺院で、後に仏教寺院としても使用されました。カンボジアのアンコール・ワットと多くの共通点があります。毎年2月初旬には、「ワット・プー祭り」が開催され、チャンパーサックの街全体が賑わいます。ラオスの伝統的な音楽や舞踊が堪能できるので、ぜひ予定を合わせて訪れてみてください。

  • ラオスのサワンナケート

    サワンナケート

    サワンナケートはラオスのやや南に位置する都市で、メコン川を挟んでタイのムクダーハーンと向かい合っています。ラオスの初代首相カイソーン・ポムウィハーン氏の出身地であり、首都であるヴィエンチャンに次いで人口が2番目に多い都市でもあります。街中にはフランス植民地時代の建造物が残っており、歴史的な街並みが広がっているのが魅力です。サワンナケート周辺で最大の湖であるブンワ湖は、地元の人々の憩いの場として親しまれています。郊外にも歴史的な寺院や遺跡が点在し、国内外の観光客を魅了しています。また、サワンナケートはタイからベトナムへ抜ける中継地点でもあり、国際色豊かな都市として知られています。

  • ラオスのポーンサワン

    ポーンサワン

    ポーンサワンはラオス北部のシェンクワーン県に位置する都市で、世界遺産「ジャール平原」の観光拠点として知られています。ジャール平原には巨大な石壺群が点在していますが、その用途や起源については未だにわかっていません。神秘的な魅力を持つロマンティックな観光スポットなのでぜひ訪れてみてください。ポーンサワンには、ジャール平原について学べる「シェンクワーン県博物館」や、ベトナム戦争による不発弾被害の情報を発信する「UXOサバイバー・インフォメーションセンター」があり、ラオスがたどった複雑な歴史を知ることができます。街中にはポーンサワンの特産品を扱うローカルショップも点在するので、お土産の購入にも困りません。

ラオス旅行におすすめの観光スポット

ラオスの基本情報

公用語
ラオス語
宗教
仏教(上座部仏教)
通貨
キープ
ビザ
日本国籍の方は、15日以内の渡航であれば観光、ビジネスともにラオス入国にビザは不要です。入国の際は、パスポートの有効期間が6ヶ月以上残っていることを確認しましょう。
日本との時差
ラオスはインドシナ時間(ICT)を採用しており、日本とラオスの時差は2時間です。日本の方が2時間進んでいます。
気候
ラオスは熱帯モンスーン気候に属しており、雨季(5月~10月)と乾季(11月~4月)に分かれています。雨季は高温多湿で降雨量が多いものの、1日中雨が降り続ける日はほとんどありません。ラオス北部よりも南部のほうが、より降雨量が多いです。乾季には雨がほとんど降らないため快適に観光できますが、乾季の中でも3月中旬~5月中旬は特に気温が上がり、最高気温が40℃近くになることもあります。街歩きをする際は熱中症に注意しましょう。
治安
ラオスのルアンパバーンやヴィエンチャンの治安は比較的良好ですが、スリや置き引きなどの軽犯罪は発生しています。有名観光地やナイトマーケットなどでは特に注意が必要です。夜間の一人歩きは避けるなど、基本的な防犯対策を心がけることが大切です。2024年現在、ラオスの中央部に位置するサイソンブン県とその周辺は治安が安定していない地域に指定されているため、旅のルートを考える際には考慮が必要です。
物価
ラオスの物価水準は日本と比較して全体的に低いため、格安旅行をしたい方にも人気です。首都ヴィエンチャンはラオスの他の地域に比べて物価が高い傾向にありますが、ランチやディナーに地元のローカルレストランを選べば、食事を安く抑えることができます。
交通手段
ラオス国内の移動手段としては、バスやタクシー、トゥクトゥク、ソンテウ(小型バス)などが一般的です。主要都市間を移動するにはバスが、都市内の短距離を移動するにはトゥクトゥクやタクシーが便利です。また、近年ではラオス独自のライドシェアサービスも発達しています。
インターネット
空港や都市部のホテル、ショッピングモール、飲食店などではWi-Fiが利用できる可能性がありますが、日本に比べると普及率はそれほど高くありません。地方ではインターネット環境が整っていない場合もあるため、ポケットWi-FiやSIMカードを準備しておくと安心です。
電源プラグ
ラオスの電源プラグは、AタイプとCタイプの複合型が一般的です。日本はAタイプなので基本的には日本のコンセントを変換プラグなしで使用できます。電圧は日本が100V、ラオスが220Vであるため、日本の電化製品を使うには変圧器が必要です。ただし、100V〜240Vの表示がある電化製品はそのまま使用できます。
飲水
ラオスの水道水は飲用に適していません。水を飲む場合は市販のミネラルウォーターを選択しましょう。水道水を口に含むことは推奨されていないので、歯磨きやうがいの際もペットボトル飲料を使用するのが安全です。
トイレ
ラオスでは洋式トイレが主流ですが、日本の和式トイレに近いものもあります。観光地や都市部の施設では洋式トイレがほとんどなので問題なく利用できるでしょう。トイレットペーパーがない場合もあるので、ティッシュペーパーを持っておくと安心です。また、ラオスでは使用したペーパーを水に流さず、トイレ個室内のゴミ箱に捨てる習慣があるため注意しましょう。
海外旅行保険
現地で体調を崩し治療や入院が必要になってしまった際や、スリや盗難などのトラブルにあった際に海外旅行保険に入っていると安心です。NEWTではツアーやホテルのご予約完了後に任意で簡単に加入することができます。

ラオスのよくある質問

  • 日本からのフライト時間はどのくらいですか?
    日本からラオスへの直行便は2024年現在運航されていません。そのため、タイのバンコクやベトナムのハノイなどを経由して行く必要があります。例えば、東京(成田・羽田)からバンコクまでは約7時間、バンコクからラオスの首都ヴィエンチャンまで約1時間なので、トータルでは8時間ほどのフライトになるでしょう。乗り継ぎ時間を含めた総所要時間は経由地や飛行機の便によって異なりますが、一般的に約8時間から12時間程度でラオスに到着します。
  • 費用はどのくらいですか?
    ラオスへの3泊4日の旅行費用は、1人当たり約8万円〜が目安です。内訳は以下の通りです。 往復航空券:6万~10万円 ホテル代:1,5万~3万円 食費:3,000円~5,000円 交通費:1,000円~2,000円 観光費用:1,000円~2,000円 ラオスは日本に比べると物価が安く、旅行中の食費や交通費が抑えられます。ローカルな食堂や屋台を利用すれば、1食数百円で満腹になるまで食べられるでしょう。ただし、ラオスへは直行便がなく乗り継ぎが必要なため、航空券代が高くなる傾向にあります。宿泊施設は高級ホテルからゲストハウスまで幅広く選択肢があり、予算に応じて選ぶことができます。
  • 費用の安い時期はいつですか?
    ラオスへの旅行費用が比較的安くなる時期は、雨季である5月〜10月です。この期間は観光のオフシーズンとなり、航空券や宿泊費が安くなる傾向にあります。ただし、雨が多く蒸し暑い気候が続くため、街歩き中心の旅行がしたい方は注意が必要です。
  • ラオスの有名な食べ物は何ですか?
    ラオスは海のない内陸国であるため、山の幸やお肉、川魚を使用した料理が多いです。ラオスを訪れたら、ぜひ「ラープ」を食べてみてください。ラープはラオスを代表する伝統料理で、肉や魚を細かく刻み、ハーブやスパイスと和えたサラダの一種です。主な材料は鶏、牛、豚、アヒルなどの肉類で、ミントやパクチーといった香草、ナンプラー、ライムジュース、唐辛子などで味付けされています。ラープはさまざまなお店で提供されているので、食べ比べも楽しいでしょう。

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運営会社

  • 社名
    株式会社 令和トラベル
  • 創業
    2021年4月5日
  • 代表
    篠塚孝哉
  • 登録番号
    観光庁長官登録旅行業第2123号
  • 資本金
    70.2億円(資本剰余金を含む)
  • 住所
    〒150-0031東京都渋谷区桜丘町16-13 桜丘フロントⅡビル 6F
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