ヨルダン旅行・ツアー

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ヨルダン旅行・ツアーのポイント

  1. ロマンあふれる世界遺産ペトラを大冒険🏃

  2. 死海の泥パックで美肌効果を高める✨

  3. ワディ・ラムの砂漠で満天の星空を眺める🌟

ヨルダン渡航のルール

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、新たな手続方法が必要となります。 予告なく変更となる場合がありますので、必ず最新情報を確認の上お手続きをお願いいたします。

出発前

2023年4月29日以降、新型コロナウイルスのワクチン接種証明書や陰性証明書等の提示は不要です。

ヨルダン出国後

2023年4月29日以降、有効なワクチン接種証明書と出国前検査証明書が不要になりました。到着時検査と入国後待機はございません。

日本入国前

2023年4月29日以降、有効なワクチン接種証明書と出国前検査証明書が不要になりました。到着時検査と入国後待機はございません。

2024年12月6日現在

ヨルダン旅行におすすめのエリア

  • ヨルダンのワディ・ムサ(ペトラ)

    ワディ・ムサ(ペトラ)

    ワディ・ムサ(ペトラ)は、ヨルダン南部にある街で、世界遺産「ペトラ遺跡」への玄関口として有名です。標高が1,000mを超えているため、年間を通じて比較的涼しい気候が特徴です。「ワディ・ムサ」という名前はアラビア語で「モーセの谷」という意味で、預言者モーセがこの地を通り、岩を打って水を得たという伝説が語り継がれています。街には多くのホテルやレストラン、ショップが揃っており、食事やお土産選びに困ることはありません。観光客をあたたかく迎え入れる雰囲気もあるので、ヨルダン観光の際はワディ・ムサを拠点にするのがおすすめです。街の中心地から少し離れると、美しい自然が広がりハイキングやトレッキングが楽しめます。

  • ヨルダンのアンマン

    アンマン

    アンマンはヨルダンの首都であり、中東の中でも重要な役割を担う大都市です。古代ローマ時代から現代にいたるまでの長い歴史を持ち、古き良き伝統と近代的な雰囲気が調和する場所として知られています。アンマンの観光スポットで特に人気があるのは「アンマン城塞(シタデル)」と「ローマ劇場」です。アンマン城塞からはアンマンの街並みを一望できます。近年はショッピングモールや高級ホテルが増え、近代的な観光都市としての魅力も高まってきています。ヨルダンの伝統に触れたい方は、ぜひ「スーク(市場)」を訪れてみてください。地元の生活や文化に触れられるだけでなく、ヨルダンのローカルフードも楽しめます。

  • ヨルダンのアカバ

    アカバ

    アカバはヨルダン南部に位置する紅海に面した港町です。ヨルダンで唯一の海への玄関口であり観光や貿易で賑わっています。アカバ湾の海は透明度が高く、美しいサンゴや海洋生物が生息しているためマリンスポーツを楽しむには絶好のロケーションです。美しい夕日が見られることでも知られているので、夕方の時間帯に訪れるのもおすすめです。アカバには歴史を感じさせる名所も多く、特にイスラム時代からオスマン帝国時代にかけて築かれた「アカバ要塞」は一見の価値があります。ホテルが立ち並ぶビーチ沿いのエリアはリゾートらしい雰囲気が漂うので、美しい海を眺めながらゆっくり過ごしたい方はぜひアカバへ宿泊してみてください。

  • ヨルダンのサルト

    サルト

    サルトはヨルダンの首都アンマンとエルサレムの中間に位置する街で、バルカ高原に広がっています。オスマン帝国時代に建てられた山吹色の石灰岩を使った伝統的な建物が数多く残り、古都ならではの風情が感じられます。13世紀に建てられた城塞の遺跡があり、歴史好きにとって魅力的な都市といえるでしょう。2021年には「サルトー寛容と都市的ホスピタリティの場」として世界文化遺産に登録され、イスラム教徒とキリスト教徒が共に暮らす寛容な社会の象徴として注目を集めています。サルトはオリーブやブドウといった農産物の産地としても有名で、この地に根付くブドウを用いた伝統菓子「ハビーセ」は絶品です。サルトへ訪れたらぜひ食べてみてください。

  • ヨルダンのマダバ

    マダバ

    マダバはヨルダンの西部に位置する都市で、死海の東にある台地に広がっています。古代から宗教と文化の交差点として栄え、東ローマ帝国時代やウマイヤ朝時代に作られた美しいモザイク芸術が世界的に有名です。マダバの象徴ともいえる「マダバ地図」は、6世紀に制作されたモザイク地図で、パレスチナからナイル川デルタまでを詳細に描いた貴重な歴史資料です。マダバ地図は「聖ジョージ教会」の床に保存されており、多くの観光客がその美しさを一目見ようと訪れます。マダバはモザイクの都として知られるだけでなく、さまざまな宗教の信者が暮らす多文化の街としての側面も持っています。ヨルダン観光の際はぜひ、歴史と芸術を探究しにマダバへ訪れてみてください。

  • ヨルダンのザルカ

    ザルカ

    ザルカはヨルダンの西部に位置し、首都アンマンに次ぐヨルダン第2の都市として知られる街です。「ザルカ」という名前はアラビア語で「青色」を意味しています。ザルカの歴史は1902年、ロシア帝国からオスマン帝国へ逃れてきたムスリムのチェチェン人が入植したことから始まりました。その後、鉄道の開通により駅が設置され、交通の要衝として発展しました。ザルカの観光名所のひとつに、旧市街にある要塞「カスル・シェビーブ」があります。古代ローマ時代に建てられたもので、ザルカの歴史を物語るスポットとして人気を博しています。ザルカの周辺には野生動物保護区や湿地保護区も点在しており、自然が好きな方にとっても魅力的なエリアです。

ヨルダン旅行におすすめの観光スポット

ヨルダンの基本情報

公用語
アラビア語
宗教
イスラム教
通貨
ヨルダン・ディナール(JOD)
ビザ
日本国籍の方は、観光目的での滞在の場合、ヨルダン到着時に空港で無料のアライバルビザを取得できます。ビザの事前準備は必要ありません。入国の際は、残存有効期間が6か月以上かつ未使用の査証欄が2ページ以上あるパスポートが必要です。
日本との時差
ヨルダンは東ヨーロッパ時間(EET)を採用しており、日本とヨルダンの時差は7時間です。日本の方が7時間進んでいます。ただし、ヨルダンのサマータイム実施時は、日本とヨルダンの時差は6時間になります。
気候
ヨルダンは地域によって気候が多少異なります。首都のアンマンや人気観光地のペトラは、乾燥していて朝晩の温度差が激しいです。散策する際は、温度調整がしやすい服を選ぶと快適に過ごせます。また年間での温度差も激しく、夏は40度近い猛暑になる日があり、冬は雪が積もるほど冷え込みます。季節に合わせて、紫外線対策グッズや防寒グッズを忘れずに持参しましょう。
治安
ヨルダンは中東の中では比較的治安が良いとされているため、警戒しすぎる必要はありませんが、シリアやイラクの国境付近には近づかないようにしましょう。なお、観光地ではスリや置き引きが発生しているので注意しましょう。女性は肌の露出を控え、夜間の一人歩きを避けるといった対策をとることで犯罪に巻き込まれるリスクが軽減します。治安は社会情勢により変化する可能性があるため、必ず渡航前に最新情報を確認してください。
物価
ヨルダンの物価は日本より少し安いです。食事や宿泊施設の選択肢が豊富なので予算に合うものが選べます。ローカルレストランでの食事やゲストハウスへの宿泊を選択すれば、旅費は安く抑えられるでしょう。ただし、観光名所の入場料は高めの外国人料金が設定されているところもあるので、観光費には余裕を持たせておくと安心です。
交通手段
現地の主な移動手段には、タクシー、ライドシェアサービス、バスがあります。外国人観光客はぼったくりの被害に遭いやすいので、タクシーを利用する際はメーターが正常に動いているか確認しましょう。首都のアンマンからペトラ遺跡や死海などの観光地へ移動する場合は長距離バスの利用が便利です。
インターネット
観光地の飲食店やホテルではフリーWi-Fiが使える可能性が高いです。しかし、フリーWi-Fiは接続が不安定な場合もあるので、SIMカードやポケットWi-Fiを準備しておくと安心です。
電源プラグ
ヨルダンの電圧は200V、電源プラグはCタイプ、BタイプおよびBFタイプが使われています。日本の電化製品を使うには変圧器と変換プラグの両方が必要です。
飲水
ヨルダンの水道水は飲用に適していません。特に首都アンマンでは水道水が衛生的に管理されていない場合も多いため、飲用には市販のミネラルウォーターの利用をおすすめします。また、市販のミネラルウォーターでもキャップが閉まっていない状態で販売されていることがあるため、キャップを開けた形跡がないか確認してから購入しましょう。
トイレ
都市部や観光地では洋式トイレが普及しています。トイレットペーパーが備え付けられていない場合もあるので、ポケットティッシュを持参することをおすすめします。
海外旅行保険
現地で体調を崩し治療や入院が必要になってしまった際や、スリや盗難などのトラブルにあった際に海外旅行保険に入っていると安心です。NEWTではツアーやホテルのご予約完了後に任意で簡単に加入することができます。

ヨルダンのよくある質問

  • 日本からのフライト時間はどのくらいですか?
    2024年現在、日本からヨルダンへの直行便は運航されていないため乗り継ぎが必要です。一般的なルートとして、日本の各都市から中東の主要都市(例:イスタンブール、ドーハ、ドバイ)を経由して、ヨルダンの首都アンマンにある「クィーン・アリア国際空港」へ向かいます。東京(羽田・成田)からイスタンブールまでのフライト時間は約13時間、イスタンブールからアンマンまでのフライト時間は約2時間20分です。乗り継ぎ時間を含めると、総所要時間は20時間程度となります。他の経由地を利用する場合も、同様の所要時間がかかります。
  • 費用はどのくらいですか?
    ヨルダン旅行3泊4日の場合、1人当たりの旅行費用の目安は約20万円〜です。 往復航空券:15万円~20万円 ホテル代:1.5万円~3万円 食費:6,000円~1.2万円 交通費:5,000円~1万円 観光費用:1万円~2万円 ヨルダンの物価は日本より少し安く、中東諸国の中では平均的ですが、観光地の入場料は高めです。例えば、ペトラ遺跡の入場料は1日券で50ヨルダン・ディナール(約10,000円)です。食事に関しては、ローカルな食堂や屋台を利用すれば1食500円程度で済ませられます。宿泊施設はゲストハウスから高級ホテルまで幅広く選択肢があり、予算に応じて選ぶことが可能です。
  • 費用の安い時期はいつですか?
    ヨルダンへの旅行費用が比較的安くなる時期は、オフシーズンである7月と8月です。これらの時期は観光客が少なく、航空券や宿泊費が安くなる傾向にあります。ただし、7月から8月にかけては非常に暑くなるため、外を散策する場合には注意が必要です。またラマダン(断食月)の時期も比較的お手頃に旅行できますが、日中は飲食店を含め多くのお店が閉まっています。ラマダンの習慣に配慮した上で観光するようにしましょう。
  • ヨルダンの有名な食べ物は何ですか?
    ヨルダンを訪れたら、ぜひ「マンサフ」を味わってみてください。マンサフはヨルダンを代表する伝統料理で、お祝いの席や行事で振る舞われる特別な一品です。主な材料は羊肉、ヨーグルトソース、そして香り高いバスマティライスです。羊肉は発酵ヨーグルト「ジャミード」とスパイスでじっくり煮込み、薄いパンの上にご飯とともに盛り付けられます。仕上げにはナッツをトッピングするのが一般的で、見た目も華やかです。2022年にはユネスコの無形文化遺産にも登録され、ヨルダンの食文化を象徴する料理として世界的にも注目を集めています。

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運営会社

  • 社名
    株式会社 令和トラベル
  • 創業
    2021年4月5日
  • 代表
    篠塚孝哉
  • 登録番号
    観光庁長官登録旅行業第2123号
  • 資本金
    70.2億円(資本剰余金を含む)
  • 住所
    〒150-0031東京都渋谷区桜丘町16-13 桜丘フロントⅡビル 6F
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