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【2022年】ハワイのおすすめグルメランキングTOP20!ハワイ在住者が厳選

本記事では、ハワイ好きの筆者が厳選するハワイグルメをランキング形式でご紹介します。ハワイを代表する定番グルメから現地で愛される少し変わったローカルなおすすめグルメまでを厳選!

更新日:
NEWT編集部

ハワイ旅行の大きな楽しみのひとつが、現地のグルメ!という方も多いのでは?本記事では、ハワイ好きの筆者が厳選するハワイグルメをランキング形式でご紹介します。ハワイを代表する定番グルメから現地で愛される少し変わったローカルなおすすめグルメまでを厳選!事前に気になるお店をリサーチして、ハワイ旅行をめいっぱい楽しんで。

Contents

ハワイで食べられる人気グルメが知りたい!

ハワイ好きの私が厳選


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みなさんはハワイの食べ物といえば、何を思い浮かべますか?パンケーキやロコモコ丼は定番ですよね。けれども、日本にもハワイのグルメが食べられるカフェやレストランはたくさん進出しているし、せっかくハワイに行くなら現地にしかない本格的なグルメが気になる!という方も多いのでは?

本記事では、ハワイ好きの筆者が、ハワイの定番グルメから現地で愛されるローカルなグルメまでを、こだわって厳選しました。ぜひ、ハワイ旅行の参考にしてみてください!

ハワイのおすすめグルメランキングTOP20

ハワイで食べたいグルメランキングを紹介します。

第1位. ポケ丼

ハワイの名物といえばこれ!な大人気のローカルフード


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別名で「アヒポキ」「ポケボウル」などとも呼ばれるハワイの名物ローカルフード。「ポケ」にはハワイ語で「切り身」という意味があり、ポケは魚介類の切り身を醤油や塩、食用油、海藻などを加えて調味した食べ物です。ちなみに、「アヒ」はハワイ語で「マグロ」の意味をもち、「アヒポキ」は「マグロの切り身」という意味ですね。

そして「ポケ丼」は白米や酢飯、玄米などの上に「ポケ」をのせたもののことをいいます。ハワイ現地ではレストランやカフェだけでなく、スーパーのデリコーナーやマーケットの屋台などでも売られているほどポピュラーなローカルフード。


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アメリカ本土でもポケを食べることはできますが、ハワイのポケにはいくつかの特徴があります!

まず、マリネであること。アメリカ本土のポケは調味料と魚介類を混ぜるのに対して、ハワイでは刺身を調味料で漬け込みます。また、チキンやカリフラワー、キヌア、コーン、タケノコ、オレンジの輪切り、マンゴー、アーモンドなどは、ハワイのポケにしか使われない食材だといわれています。

筆者はハワイで初めてポケ丼を食べて以来、そのおいしさのとりこになりました!日本でもポケ丼が食べられるお店はありますが、アロハ醤油の独特な甘みの味付けや、キヌアやマンゴーなどの珍しい食材のトッピングはハワイならではです。

第2位.ロコモコ

たっぷりグレービーソースが絡んだお肉でご飯が進む!                        


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ロコモコ丼は、ご飯の上にグレービーソースを絡めたハンバーグをのせた、ハワイ発祥の食べ物!日本ではデミグラスソースをかけたものが主流ですが、ハワイのロコモコは、肉を調理するときに出た肉汁から作るグレービーソースをかけるのが特徴です。もとは地元の人々に親しまれていたローカルフードですが、今ではハワイ料理の代表ともいえるほど観光客にも愛されています。


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ハンバーグの他にも、レタスやトマトなどの野菜や目玉焼きがのっていることも多く、お店によってトッピングやソースの味わいが異なるため、お気に入りのお店を見つけるのも楽しそう!

さまざまな志向の方に合わせて、ビーガンでも食べられる動物性食材不使用のロコモコ丼や、ロコモコバーガーなども現地ではあり、選択肢も豊富です。

第3位. パンケーキ

何層にも重なったボリュームたっぷりのパンケーキ


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日本でも根強い人気を集めるパンケーキ。パンケーキは日本で流行したこともあり、「ハワイに行かなくても食べられるのでは?」と思う人もいるかもしれません。ただ、やっぱり現地のパンケーキは日本と一味違うものもいっぱい!


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現地で食べるハワイアンパンケーキの特徴は、ソーセージやベーコン、スクランブルエッグなどが添えられたおかず系のパンケーキが充実していること。また、日本では分厚くてふるふるとした食感のパンケーキも人気であるのに対して、ハワイのものは薄く焼いたものを重ねて食べるのが一般的です。


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もちろんクリームやフルーツが山盛りのデザート系パンケーキの種類も多いので、そのときの気分に合わせて選べるのがうれしいポイント!ハワイ旅行の際は、朝は雰囲気のよい海辺のカフェでコーヒーとパンケーキをオーダーするのもおすすめです!

第4位. スパムおむすび

コンビニでも手軽に買える!ハワイB級グルメの代表格


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ハワイのB級グルメとして人気のスパムおむすび。スパムを薄く切ってフライパンで焼き、塩むすびにのせて海苔を巻いたもので、お寿司のようなおにぎりのような、ユニークな見た目が特徴!現地では、たまご焼きをのせたり、ふりかけやテリヤキソースなどで味付けをしたりと、さまざまなアレンジを加えたものも楽しめます。

スパムおむすびが誕生したのは第二次世界大戦後だそう。もともとスパム缶はアメリカ軍の食糧だったこともあり、戦後に現地に住んでいた日系アメリカ人によって考案され、ハワイに広まったといわれています。昔からさまざまな点で関わりを持つ、ハワイと日本の文化が融合した食べ物で、どこかほっこりした味わいです。


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現地ではABCストアやセブンイレブンのようなコンビニでも購入できるので、ビーチや山に行くときの軽食として持って行くと何かと便利ですよ!

第5位. オックステールスープ

コラーゲンたっぷりで美容にも良い、体が温まるスープ


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オックステールとは牛の尾のことで、コラーゲンが豊富に含まれていて美容にも良いとされている食材。そしてオックステールスープは、出汁のきいたスープにじっくり煮込んで柔らかくなった牛の尾がごろごろと入った温かいスープのこと。香り豊かな中国パセリも一緒に入っていることもあります。


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レストランでは白米と一緒に提供されることが多く、お肉をくずしてご飯にのせたり、最後はスープにご飯を投入して雑炊のように食べたりするのが現地流。お好みでおろし生姜を入れてさっぱりと食べるのもおすすめです。

冷房の効いたハワイの屋内で体が冷えてしまったときは、こうしたコラーゲンたっぷりのスープで、体をじんわり温めるのも、よいリラックスタイムになりそうですね!

第6位. アサイーボウル

栄養豊富なスーパーフードは、朝食やおやつとしてもおすすめ!


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アサイーボウルは、シャーベットやスムージー状にしたアサイーにグラノーラやフルーツ、はちみつなどをトッピングして食べる、栄養価の高い人気フード。そもそもアサイーとはブラジル原産の果物で、ミキサーでジュース状にして飲んだり、バナナやイチゴ、ヨーグルトなどと混ぜてスムージーにしたりと、さまざまな楽しみ方ができる食材です。

アサイーは、100gあたりのポリフェノールがブルーベリーの約18倍ともいわれ、食物繊維や鉄分、カルシウムなどもたっぷり含まれる健康に良い食材!


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アサイーボウルは朝食はもちろん、軽食やおやつとしても手軽に食べられるメニューで、ハワイではカフェやファーマーズマーケットで食べることができます。フルーツをたっぷり摂りたい!という方におすすめの一品です。

第7位. ガーリックシュリンプ

にんにく×ぷりっぷりのエビは、一度食べたらやみつきに!

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一度食べた人の心をつかんで離さない、ハワイを代表するローカルフード、ガーリックシュリンプ!にんにくの風味たっぷりの、ぷりぷり食感のエビがたまらないおいしさの大人気グルメです。お店によってはバター味や醤油味を追加できるなど、味付けのバリエーションが豊富なのもハワイのガーリックシュリンプの魅力です。


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豪快に手で食べるのも楽しみのひとつ!殻に絡んだソースを存分に味わった後は、殻をむいてさらにソースを付けていただきます。付け合わせのライスもどんどん進む、ハワイのがっつり系グルメです。

現地のレストランはもちろん、フードトラックやファーマーズマーケットでテイクアウトして食べることもできます。筆者もダイアモンドヘッドに登ってお腹が空いたときに、ホノルルのファーマーズマーケットで食べて最高でした!

第8位. カルアピッグ

地中釜で蒸した豪快でジューシーな豚肉料理


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伝統的なハワイアン料理とともに、フラやファイアーダンスなどのショーを鑑賞できる「ルアウ」でよく提供されるメイン料理が「カルアピッグ」です。

カルアピッグは、土に穴を堀りそこに塩で味付けした豚を丸ごと蒸し焼きにした料理のこと。味わいはジューシーで柔らかく、ハワイでは昔から、特別なときのごちそうとして親しまれてきました。


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そのままメインの料理として食べることもあれば、野菜と一緒に炒めておかずのように食べることもあります。これが塩気のある豚の旨みと野菜の甘みが組み合わさって、とってもおいしいんです!カフェのプレートランチでは、キャベツと炒めた「カルアキャベジ」があることも。

第9位. ステーキ

アメリカに来たから一度は食べたい!贅沢な熟成肉を堪能して


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ハワイは日本をはじめとしたアジアとのつながりが強く、アジアンテイストなローカルフードも多めですが、滞在中に一度はステーキの本場であるアメリカの本格的なステーキも食べてみたいところ!


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熟成して旨みがたっぷり詰まった熟成肉を、じっくり味わう時間はまさに至福。ビーチの見える景色の良いお店でアメリカ料理を堪能しながら、特別なディナーを楽しむのもおすすめです!

第10位. ラウラウ

昔からハワイの人々に愛される栄養満点な蒸し料理


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ラウラウもカルアピッグと同じく、ハワイの伝統的な料理のひとつ。「ラウ」にはハワイ語で「葉」と「包む」という意味があり、その意味の通り、ラウラウは豚肉や鶏肉をタロの葉で包んで蒸した料理です。


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タロの葉ごと食べることができ、肉の脂と旨みを吸ったタロの葉はほうれん草のような食感!長時間かけて蒸したお肉はホロホロと崩れ、塩だけのシンプルな味付けのため、素材の味をじっくり楽しむことができます。また、タンパク質やミネラル、ビタミン、繊維質なども摂れるのがうれしいポイント!昔からハワイの人々の健康を守ってきたローカルフードです。

第11位. シェイブアイス

日本のアレがルーツ?写真映え抜群の鮮やかな冷たいスイーツ


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シェイブアイスは鮮やかなレインボーシロップがかかったかき氷のようなスイーツ。1年を通して温暖なハワイでは、地元の人々はもちろん、観光客にも1年中食べられています。


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そのルーツといわれているのはやはり日本の「かき氷」。1800年代中ごろにパイナップル畑やさとうきび畑で働くために移住した日本人が「かき氷」を持ち込み、ハワイで「シェイブアイス」として広まったそう。

今ではハワイ全土で親しまれているスイーツということもあり、フレーバーの種類は実に豊富!パイナップルやイチゴ、マンゴーなどの定番フルーツから、ピニャコラーダ、グリーンティー、バニラケーキなどの変わったフレーバーもあります。天気の良い日にビーチサイドで食べるシェイブアイスは絶品ですよ!

第12位. マヒマヒ

柔らかくてみずみずしいハワイの高級魚!  


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マヒマヒは白身魚で、ハワイ語で「強い」という意味をもちます。コバルトブルーの美しい見た目で、体長は成魚で1.5m~1.8m、体重が30kg~40kgほどと魚の中では比較的大きめサイズ!


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身はきめ細かくて柔らかく、水分が多めでジューシーなのが特徴。ハワイでは高級魚としても有名です。

調理するときは、グリルしてスパイスでさっぱりとした味付けをするのが主流。お店の調理方法によっては自家製のタルタルソースが添えられていることもあります。

第13位. フライドライス

アロハ醤油がハワイ流!独特な味付けを楽しんで


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フライドライスは、インドネシアやマレーシアなどのアジア圏でも有名な料理ですが、ハワイでも定番グルメのひとつ。ハワイのフライドライスは「アロハ醤油」が使われるのが特徴。日本の醤油とは少し違ったまろやかさと独特の甘さがある、ハワイの家庭料理に欠かせないといわれる調味料です。


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具はアスパラやほうれん草をはじめ、コーンやベーコンなど、お店によってさまざま。ご飯が付くメニューでは、白米かフライドライスを選べることもあるほど、ハワイでは定着しているグルメです。ぜひ、いろんなお店でその違いを楽しんでみて。

第14位. フリフリチキン

皮はカリッと中はふんわりジューシー!お酒のお供にもおすすめ


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「フリフリ」とはハワイ語で「回す」という意味があり、フリフリチキンは、その意味の通りくるくると回しながら炭火焼きにした鶏の丸焼きのことをいいます。

回しながら焼くので焼き加減にムラができにくいのがポイント!ほどよく脂が落ち、肉汁が全体にしみて、外側はこんがり、中はジューシーで柔らかい食感です。お酒が好きな人にはおつまみとしてもおすすめしたい一品で、特にビールとの相性は抜群です!

第15位. プレートランチ

ハワイといえばこれ!見た目も味も大満足の一品!


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ハワイにはプレートランチを提供するお店がたくさん!現地ではご飯にお肉や野菜を添えたものや、ロコモコやガーリックシュリンプなどのハワイを代表するおかずを添えたものなど、数々のプレートランチを見つけることができます。


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中には唐揚げや魚フライ、テリヤキチキンなど日本人にも馴染みのあるおかずが添えられたプレートもあり、「そろそろ日本食が恋しくなってきた!」というころにも、もってこいのハワイグルメ。ボリュームも日本のワンプレートに比べたら多いため、種類も量も大満足の一品です。

第16位. モチコチキン

サクサクな食感がたまらない!唐揚げ好きは必見!


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モチコチキンはハワイのB級グルメのひとつで、調味料に漬けた鶏肉にもち米の粉をまぶして揚げた「ハワイの唐揚げ」ともいえる一品です。

モチコチキンと日本の唐揚げの違いは、まぶす衣にあります。モチコチキンは精製したもち米を水で洗って粉状にした「もち粉」を使う一方で、日本の唐揚げは片栗粉や小麦粉をまぶすのが一般的。また、モチコチキンは下味に砂糖を使うため、ほんのり甘く仕上がるのも特徴です。

ジューシ-でサクサクな食感は、一度食べたらやみつきになりますよ!

第17位. マラサダ

甘くてふわふわ!ハワイに来たら食べたいスイーツ


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マラサダは周りに砂糖をまぶした揚げパンです。外はカリッと、中はふわっとした食感で甘いもの好きにはたまらないスイーツ。ハワイ発祥と思われがちですが、実はヨーロッパ発祥の食べ物であるといわれています。


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形や味はさまざまで、丸いものや、穴が開いたもの、四角いもの、トゲトゲのものなど、お店によって異なります。マラサダの定義は「卵をふんだんに使用した揚げ菓子」なので、イーストを使っていてもベーキングパウダーを使っていても卵を使っていれば、マラサダと呼びます。

ファーマーズマーケットの屋台やフードトラックなどで売られていることも多い、ハワイの定番スイーツです。

第18位. サイミン

えび出汁の風味がたまらない!ハワイのさっぱり系ラーメン


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縮れ麺に、なるとや青ネギが入った、日本の醤油ラーメンを彷彿とさせる見た目のサイミン。日本からの移民が作ったことがきっかけともいわれており、こちらもハワイと日本のつながりを感じる麺料理です。


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ハワイでは普段からよく食べられるメニューで、温かいものはもちろん、冷麺のように冷たくして食べることも。麺は中太から太めの麺が多く、日本の一般的なラーメンと同じく小麦粉で作ります。スープはエビから出汁を取るのが特徴。豚や牛、鶏などからは出汁を取らないので、脂がほぼないさっぱりとした味わいを楽しめます!具はなるとや青ネギの他に、白菜やゆで卵、のり、ワンタンなど、お店によってさまざまです。

第19位. ポイ

ハワイのローカルには欠かせないスーパーフード!


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日本人にお米が欠かせないように、ハワイの人々にとって欠かせないといわれているのが「ポイ」。蒸したタロイモをペースト状にしたもので、昔からハワイの人々に親しまれているグルメのひとつです。

ポイはスーパーフードと呼ばれることもあるほど、栄養豊かでヘルシーな食べ物。脂肪分はなく、食物繊維やビタミン類、カルシウムなどが豊富で、低カロリーです。また、高血圧や肥満、高コレステロール、心臓病などの病に効くといわれていたり、アレルゲンを含まないことからベビーフードとして使われたりと、ハワイの人々の健康を支えている食材のひとつです。


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ポイ自体は独特な風味のため、好き嫌いが分かれやすい味ですが、ハワイに来たからには一度は試してもらいたい食べ物。ポイ入りのマラサダやポイ入りパンケーキなどは、初めての方でも比較的挑戦しやすいのでおすすめです!

第20位. ハウピア

もちっとした歯触りがクセになる!南国らしいココナッツ系スイーツ


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ハウピアとは、ココナッツミルクで作るハワイの伝統的なデザートで、ルアウという宴会のときによく出される食べ物です。

ハワイ語でハウが「固める、冷やす」、ピアが「タシロイモ」という意味をもちます。その意味の通り、タシロイモのデンプンでココナッツミルクを固めたものを「ハウピア」と呼びます。


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もちっとした歯触りが特徴で、ココナッツの爽やかな風味でスッキリと食べられます。お菓子のフレーバーやパンケーキのソースなどにも使われるので、お土産にハウピアフレーバーのお菓子を購入するのもおすすめです。

ハワイで本格グルメを堪能しよう


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いかがでしたでしょうか?ハワイ旅行の際に試してみたいフードは見つかりましたか?本記事では、ハワイの定番グルメから地元に愛されるローカルフードまで、ハワイを訪れたらぜひ食べてほしいグルメ20選をご紹介しました。

昔からハワイと日本はさまざまな面でつながりが強いため、日本人が親しみやすい味付けのグルメが数多くあります!また、ステーキのようなアメリカらしいがっつり系のグルメを楽しむこともできます。

ハワイ旅行の際に、今回ご紹介したフードをぜひ食べてみてください!現地ではレストラン、カフェ、マーケット、スーパー、フードトラックなど、いろいろな場所でハワイグルメを味わえるので、美味しいフードとの出会いを楽しんでくださいね!

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