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【2026年最新】モントリオール旅行の費用を徹底ガイド!期間別の予算や物価を解説

【2026年最新】モントリオール旅行の費用を徹底ガイド!期間別の予算や物価を解説

「北米のパリ」と称されるカナダ・モントリオールは、一度は訪れたい魅力的な街です!この記事では、モントリオール旅行にかかる費用を航空券からホテル、食費、観光まで、項目別に徹底解説。期間別の予算や物価、旅費を賢く節約するコツも紹介するので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。

ライター NEWT編集部
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「北米のパリ」と称されるカナダ・モントリオールは、一度は訪れたい魅力的な街です!この記事では、モントリオール旅行にかかる費用を航空券からホテル、食費、観光まで、項目別に徹底解説。期間別の予算や物価、旅費を賢く節約するコツも紹介するので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。

Contents
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3泊5日・4泊6日・5泊7日のモントリオール旅行にかかる費用&ツアー相場

photo by Pixabay

ここでは、モントリオール旅行の全体的な費用感を掴むために、滞在日数や人数別の総額予算を一覧にしました。航空券やホテル代は時期によって大きく変動するため、あくまで目安として参考にしてくださいね!

日数

大人1人

大人2人

家族4人(大人2人+子ども2人)

3泊5日

27万円〜

49万円〜

80万円〜

4泊6日

31万円〜

56万円〜

90万円〜

5泊7日

36万円〜

64万円〜

100万円〜

3泊5日のモントリオール旅行・費用の内訳&予算

週末や短い休暇を利用した弾丸旅行なら3泊5日がおすすめ!旧市街やダウンタウンなど、主要な観光スポットを効率よくめぐるプランです。

費用項目

1名あたりの費用目安

航空券

約15万円〜

ホテル

約4.5万円〜

食事

約3万円〜

交通費

約0.5万円〜

観光・アクティビティ

約1万円〜

Wi-Fi・通信費

約0.3万円〜

お土産・ショッピング代

約1.5万円〜

その他(eTA・海外旅行保険など)

約1万円〜

合計

約26.8万円〜

4泊6日のモントリオール旅行・費用の内訳&予算

モントリオールをじっくり楽しむなら、4泊6日が定番の滞在日数です。人気の観光地に加えて、少し足を延ばしてプラトー地区のおしゃれなカフェをめぐるなど、余裕を持ったスケジュールを組むことができます。

費用項目

1名あたりの費用目安

航空券

約15万円〜

ホテル代

約6万円〜

食事代

約4万円〜

交通費

約1万円〜

観光・アクティビティ代

約1.5万円〜

Wi-Fi・通信費

約0.5万円〜

お土産・ショッピング代

約2万円〜

その他(eTA・海外旅行保険など)

約1万円〜

合計

約31万円〜

5泊7日のモントリオール旅行・費用の内訳&予算

1週間ほどの休みが取れるなら5泊7日が理想的!モントリオール市内を隅々まで満喫するのはもちろん、少し足を延してローレンシャン高原のモン・トランブランへ日帰り旅行に出かけるなど、旅の選択肢がぐっと広がります。

費用項目

1名あたりの費用目安

航空券

約15万円〜

ホテル

約7.5万円〜

食事

約5万円〜

交通費

約1.5万円〜

観光・アクティビティ

約2万円〜

Wi-Fi・通信費

約0.7万円〜

お土産・ショッピング代

約2.5万円〜

その他(eTA・海外旅行保険など)

約1.5万円〜

合計

約35.7万円〜

モントリオール旅行のツアー相場

海外旅行初心者の方や、航空券とホテルの手配をまとめて済ませたい方にはパッケージツアーも便利です。ツアー料金には航空券と宿泊費が含まれていることが多く、空港送迎が付いているプランもあります。

ただし、表示されている「〜円」という価格は、最も安いオフシーズンの料金であることがほとんど。ベストシーズンに参加する場合は、料金が数万円〜十数万円高くなることもあります。予約する際は、旅行時期やホテルのランク、燃油サーチャージが含まれているかなどをしっかり確認しましょう!

旅行日数

東京発・大人1人あたり

5日間(3泊5日)

約19万円〜

6日間(4泊6日)

約20万円〜

8日間(6泊8日)

約29万円〜

モントリオールの物価はどれくらい?

photo by PIXTA ※画像はイメージです

モントリオールの物価は、同じカナダのトロントやバンクーバーといった大都市に比べるとやや安めといわれています。しかし、日本と比較すると外食費や交通費などは高く感じることが多いでしょう。特に注意したいのが、表示価格に加えてかかる「税金」と「チップ」です。

カナダでは、ほとんどの商品やサービスに約15%の税金(GSTとPST)がかかります。さらに、レストランやタクシー、ホテルなどでサービスを受けた際には、料金の10〜20%程度のチップを支払うのがマナーです。

つまり、メニューに20カナダドル(約2,198円)と書かれていても、支払う際には税金とチップを含めて27カナダドル(約2,698円)近くになる計算です。この感覚に慣れておくと、会計時に慌てずに済みますよ!

商品・サービス

現地価格(CAD)

日本円換算(116.2円)

ミネラルウォーター(1L)

1.75 CAD〜

約203円〜

カプチーノ

6.00 CAD〜

約697円〜

パブのローカルビール

9.50 CAD〜

約1,104円〜

カジュアルな食堂(ランチ)

26.00 CAD〜

約3,021円〜

中級レストラン(ディナー/2人)

110.00 CAD〜

約12,782円〜

地下鉄・バス(1回券)

3.75 CAD〜

約436円〜

タクシー(8km)

32.00 CAD〜

約3,718円〜

モントリオール旅行の費用内訳を徹底解説!

photo by Pixabay

ここからは、モントリオール旅行の各費用の内訳をさらに詳しく見ていきましょう!それぞれの項目で節約できるポイントも紹介するので、ぜひ予算計画の参考にしてくださいね。

航空券費用

モントリオール旅行の費用の中で、最も大きな割合を占めるのが航空券代です。日本(成田)からモントリオールへはエア・カナダが直行便を運航しており、所要時間は約12時間半。アメリカやカナダの他都市を経由する乗り継ぎ便を利用すると、時間はかかりますが費用を抑えられる場合があります。

航空券の価格は、時期によって大きく変動します。最も安い1〜2月のオフシーズンには10万円前後で見つかることもありますが、観光客が増える春・秋のショルダーシーズンは13〜18万円、ベストシーズンの夏には20〜25万円以上に高騰。早めの予約や、航空券比較サイトのセール情報をこまめにチェックするのがおすすめです!

項目

予算相場(往復1名)

節約相場(往復1名)

備考

航空券

180,000円〜

120,000円〜

予算は夏、節約は冬や乗継便利用

ホテル・宿泊費用

モントリオールの宿泊施設は、バックパッカー向けのホステルから、便利な中価格帯ホテル、豪華な5つ星ホテルまで多岐にわたります。前述の通り、エリアによって価格が大きく変わるのが特徴。観光に便利なダウンタウンや旧市街は高め、おしゃれなプラトー地区は比較的リーズナブルな宿が見つかりやすいです。

1泊1部屋あたりの料金は、ホステルなら8,000円〜、3〜4つ星の中価格帯ホテルで15,000〜25,000円、5つ星の高級ホテルになると35,000円以上が相場です。2人で宿泊する場合は1人あたりの負担が軽くなるので、友人やパートナーとの旅行がおトクです!

項目

予算相場(1泊1部屋)

節約相場(1泊1部屋)

備考

ホテル

25,000円〜

15,000円〜

予算はダウンタウン4つ星、節約はプラトー地区3つ星など

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食費

美食の街としても知られるモントリオール。名物のプーティン(フライドポテトにグレイビーソースとチーズをかけたもの)やスモークミートサンド、焼きたてのベーグルなど、試したいグルメがたくさん!

食費は、レストランでの食事をメインにするか、フードコートやスーパーマーケットを上手に利用するかで大きく変わります。

1日の食費の目安は、朝食に1,500円、昼食に2,500円、夕食に6,000円程度で、合計1日あたり約1万円を見ておくと安心です。節約したい日は、ジャン・タロン市場などで新鮮なパンやチーズを買ってピクニック気分で楽しんだり、フードコートを利用したりすると、1日の食費を6,000円程度に抑えることも可能です!

項目

予算相場(1日1名)

節約相場(1日1名)

備考

食費

12,000円〜

6,000円〜

節約はフードコートやスーパー活用

交通費

モントリオール市内の移動は、エスティーエムが運営する地下鉄とバスが非常に便利です。路線網が発達しており、主要な観光スポットはほとんど公共交通機関でアクセスできます。料金は均一で、1回券(3.75カナダドル/約436円)を購入すれば、120分以内であればバスと地下鉄の乗り換えも自由です。

観光で何度も乗り降りするなら、乗り放題パスの購入が断然おトクです。24時間有効の1日券は11.25カナダドル(約1,307円)、連続する3日間有効の3日券は21.75カナダドル(約2,527円)、1週間券(月曜から日曜まで有効)は32.00カナダドル(約3,718円)です。

金曜の午後4時から月曜の朝5時まで使えるウィークエンドパス(16.75カナダドル/約1,946円)もあり、週末旅行にぴったりです。。

項目

予算相場(滞在中1名)

節約相場(滞在中1名)

備考

交通費

6,000円〜

4,000円〜

3日券や週末券の活用で節約

ここで一つ、とっておきの節約術をご紹介!モントリオール・トルドー国際空港から市内へは「747」という24時間運行のシャトルバスが便利ですが、このバスの乗車券(11.25カナダドル/約1,307円)は、なんと購入から24時間有効な市内のバス・地下鉄乗り放題パスとしても使えるんです。

つまり、空港に着いた初日の交通費は、このバス代だけでカバーできてしまうというわけ。これは使わない手はないですよね!

観光・オプショナルツアー費用

モントリオールには魅力的な観光スポットがたくさん!荘厳な「ノートルダム大聖堂」や、世界レベルのコレクションを誇る「モントリオール美術館」など、見どころが満載です。一方で、「モン・ロワイヤル公園」からの絶景を楽しんだり、旧市街の街並みを散策したりと、お金をかけずに楽しめるスポットも豊富にあります。

主要な観光施設の入場料は、ノートルダム大聖堂が16カナダドル(約1,859円)、モントリオール美術館が31カナダドル(約3,602円)程度です。有料スポットと無料スポットをバランス良く組み合わせることで、観光費用を賢くコントロールできます。

滞在中に2〜3カ所の有料施設とオプショナルツアーに参加する場合、15,000円ほど予算を見ておくといいでしょう。

項目

予算相場(滞在中1名)

節約相場(滞在中1名)

備考

観光費

15,000円〜

5,000円〜

節約は無料スポット中心にめぐる

お土産・ショッピング費用

旅行の楽しみの一つがお土産えらび!モントリオール土産の定番は、なんといってもメープルシロップ。ほかにもメープルクッキーやメープルティーなど、関連商品が豊富にそろっています。自分用にはもちろん、バラマキ用のお土産にもぴったりです。お土産代は個人差が非常に大きい費用項目ですが、一般的な海外旅行の平均を参考にしてみましょう。

一般的な海外旅行でのお土産代は、1人あたり1〜3万円程度が目安とされています。友人や職場へのお土産を多めに買う場合はもう少し多めに、自分用の記念品だけという方は少なく、と柔軟に予算を立てましょう。合計20万円以上の買い物をすると免税範囲を超え、税金がかかる場合があるので注意が必要です。

項目

予算相場(滞在中1名)

節約相場(滞在中1名)

備考

お土産代

20,000円〜

5,000円〜

バラマキ菓子か自分用かで変動

Wi-Fi・通信費

海外旅行中のインターネット接続は必須ですよね。主な方法は、「日本からレンタルするポケットWi-Fi」、「携帯会社の海外ローミングサービス」、「現地で購入するSIMカードやeSIM」の3つ。ポケットWi-Fiは複数人でシェアできて便利、eSIMはスマホ上で設定が完結するので手軽でおすすめです。

料金はプランや日数によってさまざまですが、5日間の旅行の場合、ポケットWi-Fiのレンタルで3,000〜6,000円程度が相場です。eSIMであれば、データ容量にもよりますが1,200円前後から利用できるものもあります。

項目

予算相場(滞在中1名)

節約相場(滞在中1名)

備考

通信費

7,000円〜

3,000円〜

節約はeSIMやフリーWi-Fi活用

その他必要経費(eTA、海外旅行保険など)

見落としがちですが、旅行には細かな経費もかかります。特に重要なのが、カナダへ空路で入国する際に必須の「eTA(電子渡航認証)」と、万が一の事態に備える「海外旅行保険」です。eTAはオンラインで簡単に申請できますが、忘れずに渡航前に手続きを済ませましょう。

eTAの申請料金は7カナダドル(約769円)です。海外旅行保険は、補償内容や期間によって異なりますが、5日間の旅行で1,900〜3,000円程度が目安。クレジットカードに付帯している保険を利用するのも一つの手ですが、補償内容が十分か事前に確認しておくことをおすすめします。

項目

予算相場(1名)

節約相場(1名)

備考

その他経費

5,000円〜

3,000円〜

eTAは必須。保険はカード付帯も検討

モントリオール旅行の費用を安く抑える5つのコツ

photo by Unsplash

最後に、モントリオール旅行の費用を賢く節約するための5つのコツをご紹介します!少しの工夫で、旅の満足度を下げずにお金を節約できますよ。

航空券とホテルはセットで予約する

航空券とホテルを個別に予約するより、旅行サイトでセットで予約した方がおトクになる「パッケージ割」が適用されることがあります。予約の手間も省けるので、ぜひチェックしてみてください!

オフシーズンやショルダーシーズンを狙う

やはり最大の節約ポイントは旅行時期。夏のハイシーズンをさけ、春・秋のショルダーシーズンや冬のオフシーズンを狙うだけで、航空券とホテル代を大幅に節約できます。特に航空券は、半額近くになることも!

公共交通機関のパスを使いこなす

滞在中は地下鉄やバスの乗り放題パスを活用しましょう。1日に何度も乗り降りするなら、その都度切符を買うよりずっとおトクです。空港からの747バスのチケットが24時間券になる裏技も忘れずに!

食事は「メリハリ」を意識する

毎食レストランだと食費がかさんでしまいます。ランチはフードコートやベーグル屋さんで手軽に済ませたり、市場でデリを買って公園で食べたりと工夫し、その分ディナーは行きたかったレストランで豪華に、といったメリハリをつけるのがおすすめです。

無料の観光スポットを満喫する

モントリオールには、お金をかけずに楽しめる魅力的な場所がたくさんあります。モン・ロワイヤル公園の展望台から街を一望したり、旧市街の石畳の道を散策したり、プラトー地区のかわいいお店をウィンドウショッピングしたりするだけでも、十分にモントリオールの魅力を感じられますよ!

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モントリオール旅行の費用に関するよくある質問

photo by Unsplash

Q, モントリオール旅行は何泊がおすすめ?

A, モントリオール旅行は、3〜5泊程度がおすすめです。主要観光地だけなら2〜3泊でも楽しめますが、美術館巡りやグルメ、近郊観光まで満喫するなら4〜5泊あると余裕があります。

  • 2〜3泊:定番スポット中心
  • 4〜5泊:カフェ巡りや郊外観光込み
  • 6泊以上:ケベック・シティとの周遊旅行

四季によって街の雰囲気が大きく変わるため、季節ごとの楽しみ方がある都市です。

Q, モントリオール旅行の平均費用は?

A, モントリオール旅行の平均費用は、4〜6日間で1人あたり18万〜35万円程度が目安です。

  • 航空券:10万〜18万円
  • ホテル代:1泊1万〜3万円
  • 食費:1日4,000円〜8,000円
  • 交通費:数千円程度
  • 観光費:5,000円〜2万円程度

夏休みや紅葉シーズン、クリスマスマーケット期間はホテル代が高くなる傾向があります。

Q, モントリオールのおすすめ観光スポットは?

A, モントリオールには、ヨーロッパ風の街並みと北米文化が融合した観光スポットが多くあります。特に人気なのは以下のスポットです。

  • 旧市街(オールドモントリオール)
  • ノートルダム大聖堂
  • モン・ロワイヤル公園
  • ジャン・タロン市場
  • モントリオール美術館

また、フランス語文化が色濃く残るカフェやレストラン巡りも人気です。名物グルメの「プーティン」や「スモークミートサンド」も定番です。

Q, モントリオール旅行で費用を抑える方法は?

A, モントリオール旅行で費用を抑えるには、オフシーズンを狙うのが効果的です。特に冬は寒さが厳しい一方で、航空券やホテル代が安くなる傾向があります。具体的な節約方法は以下の通りです。

  • 地下鉄・バスを活用する
  • アパートメントタイプの宿を利用する
  • ランチをメインに外食する
  • 無料イベントを活用する
  • 早めに航空券を予約する

モントリオールは公共交通機関が発達しているため、レンタカーなしでも観光しやすい都市です。

Q, モントリオールの治安はいい?

A, モントリオールは、北米の中では比較的治安が良い都市とされています。観光エリアは比較的安全ですが、スリや置き引きなどの軽犯罪には注意が必要です。特に注意したいポイントは以下の通りです。

  • 夜間の人気の少ない場所
  • 地下鉄駅周辺
  • 観光地での荷物管理
  • バーやイベント会場周辺

基本的な防犯対策をしていれば、女性の個人旅行でも比較的観光しやすい都市といえます。

費用をおさえてモントリオール旅行を賢く計画!

photo by PIXTA

「北米のパリ」モントリオール、いかがでしたか?ヨーロッパのようなうつくしい街並みと、カナダならではの温かい人々が迎えてくれる素敵な街です。

4泊6日のモントリオール旅行なら、1人あたりの費用は約31万円からが目安。けれど、紹介したように、旅行時期をえらんだり、公共交通機関のパスを上手に使ったり、食事にメリハリをつけたりすることで、費用はもっと抑えることが可能です。

この記事で紹介した予算や節約のコツを参考に、オリジナルなモントリオール旅行を計画してみてくださいね。

※記事内の金額は2026年3月16日のレート、1カナダドル=約116.2円で計算しています。

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