時差は1時間だけ。到着してすぐに普段通りの食事や睡眠ができます。帰国後も生活リズムへの影響が少ないのがうれしいポイント。
リゾートエリア内はセキュリティがしっかりしていて、子連れでも安心です。セブの人は子どもに優しく、観光客を温かく迎えてくれます。
直行便なら約4時間半で到着し、空港からリゾートエリアまでも車で30分以内。小さなお子さまがいても、すぐに南国の楽園に行けます。
セブの情報をチェック 🇵🇭
すてきな家族旅行をセブで叶えましょう ✨
.jpg&w=3840&q=75)
※サント・ニーニョ教会を中心地として計算しています。

アイランドホッピング
📍 中心地から約20km
ボートで離島を巡り、シュノーケリングやBBQを楽しめます。浅瀬の島を選ぶと、小さな子どもでも砂遊びや魚にえさをあげる体験を安心してできます 🏝️
.jpg&w=3840&q=75)
セブサファリ&アドベンチャーパーク
📍中心地から約50km
ホワイトライオンやトラを間近で見られるほか、中学生以上ならアジア最長級のジップラインに挑戦できます。一日中遊べる「山のリゾート」です🌴
.jpg&w=3840&q=75)
シラオガーデン
📍中心地から約20km
手のひら型の展望台やカラフルなオブジェがたくさん。女子旅気分で、おしゃれに敏感な中高生のお子様との思い出写真にぴったりです📸
.jpg&w=3840&q=75)
オスロブ
📍中心地から約127km
巨大なサメが目の前を泳ぐ光景は圧巻です。移動距離は長いですが、ボートの上からでもたのしめます。小学生以上の「本物体験」に最適です 🌊

Jパーク・ウォーターパーク
📍中心地から約19km
流れるプールやキッズ用スライダーがたくさん。ホテル内にあり、移動しなくていいので、2〜5歳の「今すぐ泳ぎたい!」時期のお子さんにぴったりです 🙌
.jpg&w=3840&q=75)
テンプル ・オブ・レイア
📍中心地から約12km
セブ市街を見渡せる高台にある、壮大な神殿風の建物です。映画の世界に入ったような絶景を背景に、家族みんなで特別な記念写真を撮るのにぴったりのスポットです 📸
.jpg&w=3840&q=75)
.jpg&w=3840&q=75)
.jpg&w=3840&q=75)
.jpg&w=3840&q=75)
レチョン
パリパリの皮にジューシーなお肉。スパイスが効いているけれど、辛くないので子どもも食べやすい。家族でのディナーやお祝いにぴったりの定番メニューです✨
.jpg&w=3840&q=75)
マンゴー
セブはマンゴーの聖地。市場で買えるお手頃な生マンゴーや、カフェで楽しむ「マンゴーシェイク」は、子どもにも大人気。ビタミンたっぷりで、暑さ対策にもぴったりです🥭
.jpg&w=3840&q=75)
ハロハロ
タガログ語で「混ぜこぜ」という意味のスイーツ。アイスやゼリー、フルーツなどがたくさん乗り、最後に混ぜて食べるスタイル。カラフルな見た目はSNS映え抜群📸
.jpg&w=3840&q=75)
【ショッピングモール内のレストラン】モール内のレストランは、小さなお子さま連れに便利です。フィリピン料理から洋食、スイーツまでメニューが豊富で、好き嫌いがあるお子さんも安心。買い物ついでに立ち寄れる便利さも人気の理由です。
【オーシャンビューレストラン】海沿いのレストランでは、波の音を聞きながら食事を楽しめます。テラス席ならお子さまが少し動いても周囲を気にせず、開放的に食事ができます。夕日を眺めながらのディナーは、家族の絆を深める最高のひとときです。
.jpg&w=3840&q=75)
ベストシーズン
気候が安定し、観光やアクティビティを楽しむのに絶好の時期!
ねらいめシーズン
混雑が少なくリーズナブルで、ゆったりと楽しむことができる時期!
| エリア | 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| セブ | セブの1月はベストシーズン | セブの2月はベストシーズン | セブの3月はベストシーズン | セブの4月はベストシーズン | セブの5月はベストシーズン | セブの6月はねらいめシーズン | セブの7月は対象外 | セブの8月は対象外 | セブの9月はねらいめシーズン | セブの10月はねらいめシーズン | セブの11月は対象外 | セブの12月はベストシーズン |

🗓️ 日程:3泊4日
✈️ 飛行時間:約5.5時間
🕰️ 時差:−1時間
⚠️ 治安:外務省による危険レベル1(十分注意してください) ※2026年1月時点
💰 予算:計39〜58万円(3人家族・3泊4日)
・ 航空券:15〜25万円
・ 宿泊費:10〜18万円
・ 食費:6〜8万円
・ アクティビティー:5〜7万円
.jpg&w=3840&q=75)

✅ 良い点
外務省も推奨する主要な私立病院には、日本人向けのヘルプデスクがあり、日本語での診療や通訳サポートがあります。多くの病院が日本の保険会社と提携しているため、キャッシュレス診療ができて、自己負担なしで受診が可能です。
⚠️ 知っておくべき点
交通渋滞で救急車の到着が遅れるリスクがあるため、現地の日本国総領事館も緊急時はタクシーなどの自力移動を考えるように案内しています。また、高度な医療は都市部の私立病院のみで受けられるため、滞在先から近い「日本人向けヘルプデスク」設置病院を事前に確認することが大切です。
.jpg&w=3840&q=75)
☑️ 日本人の口に合う馴染む味付け
フィリピン料理は醤油や砂糖を使った「甘じょっぱい」味が主流。唐辛子を多用する近隣諸国とは異なり、辛い料理が少ないのが特徴。お肉の照り焼き風料理は、普段の食事と変わらない感覚でお子さまも安心して楽しめます。
☑️ 食の選択肢が豊富
街には日本食レストランや世界のファストフード店、モールのフードコートがたくさんあります。うどんやラーメン、白米など「いつもの味」が手に入るので、お子さまからパパ・ママまで安心して食事を楽しめます。
.jpg&w=3840&q=75)
セブ(フィリピン)への入国時、免税範囲はタバコが200本、お酒は1.5リットルまで。 食品については、肉製品の持ち込みが厳しく制限されています。
また、環境保護のためプラスチック製品への規制が強化されています。
1人5万ペソ以上の現地通貨を持ち込む場合、事前許可が必要です。
「外務省 海外安全ホームページ」や「フィリピン検疫局」の最新情報を事前に確認してください。
おすすめの移動手段は何ですか?
配車アプリ「Grab」の利用がおすすめです。配車アプリ「Grab」がとてもおすすめです。予約時に料金が決まるので、交渉やぼったくりの心配がありません。カードの支払いができるため、荷物が多い子ども連れでも降りるのが楽です。
ベビーカーは使えますか?
大型ショッピングモールやリゾートホテル内はバリアフリーが整っているため、安心です。ただ、街中は道がガタガタで段差も多いので、移動には抱っこひもの併用がおすすめです。
離乳食やおむつは現地で購入できますか?
日本ブランドや現地ブランドの品物は、アヤラセンターなどの大型スーパーで手に入ります。ただし、使い慣れたものや特定のメーカー品が必要な場合は、日本から持参するのがおすすめです。
チップの習慣はありますか?
基本的には必須ではありませんが、ホテルのベルボーイや親切なツアーガイド、ベビーシッターなどに、50〜100ペソ程度渡すと喜ばれます。レストランでは伝票にサービス料が含まれることも多いので、サービスへの感謝として考えておきましょう。
キャンセルポリシーはどうなっていますか?
キャンセルポリシーはツアーによって異なります。一般的に、出発日に近づくほどキャンセル料が高くなります。詳細は各ツアーページでご確認いただくか、お問い合わせください。NEWTでは、キャンセルサポート付きのプランもご用意しています。
Media
メディア掲載実績

















Award
受賞歴

東洋経済すごいベンチャー100 2021

日本経済新聞 NEXTユニコーン(105位)

Forbes japan 『日本の起業家BEST10』
運営会社
社名
創業
代表
登録番号
資本金
住所
NEWT(ニュート)
かしこい、おトク、旅行アプリ
*「ホテル・パッケージツアー予約」機能を持つ旅行アプリを対象に、ストアレビューに基づく調査。アプリブ(2025年6月18日時点の旅行予約アプリ 利用満足度No.1調査)

アプリをダウンロードする