フィジーツアー予約|燃油込み・セール価格でおトクに予約(2ページ目)

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その他エリアでおすすめの観光スポット

フィジーツアー予約|燃油込み・セール価格でおトクに予約(2ページ目)の価格情報

月ごとの平均ツアー価格

4日間 / 2名1室 / おとな1名あたり

最も低い月
10
最も高い月
7
1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
¥128,100¥147,000¥146,700¥134,100¥138,400¥139,700¥169,000¥164,500¥157,700¥124,600¥135,300¥128,700

旅行日数ごとの平均ツアー価格

(2名1室 / おとな1名あたり)

4日間5日間8日間
¥144,800¥183,100¥280,000

ホテルグレードごとの平均ツアー価格

(2名1室 / おとな1名あたり)

航空会社ごとの平均ツアー価格

(2名1室 / おとな1名あたり)

フライト座席ごとの平均ツアー価格

4日間 / 2名1室 / おとな1名あたり

フィジーの基本情報

公用語
フィジーの公用語はフィジー語、英語、フィジー・ヒンディー語の3つです。英語は行政やビジネスの場で広く使われており、観光地でも通じるため旅行者にとっては安心です。地元の人々との交流では、「ブラ(Bula)」というフィジー語の挨拶を使うと、より温かく迎えてもらえるでしょう。
宗教
フィジーではキリスト教が最も信仰されており、人口の約64%を占めています。メソジスト派やカトリックが主流で、日曜日は礼拝を重んじる文化があります。インド系フィジー人の間ではヒンズー教やイスラム教も信仰されており、多様な宗教が共存しています。宗教施設を訪れる際は、服装などのマナーに気をつけましょう。
通貨
フィジーの通貨はフィジー・ドル(FJ$/FJD)です。補助単位はセント(CENT)で、紙幣は5、10、20、50、100ドルの5種類、硬貨は5、10、20、50セントと1ドルの5種類があります。日本円からの両替は現地の銀行や空港、ホテルで可能です。旅行の際には、小規模な店舗やローカルマーケットでの利用に備えて、現金を少額用意しておくと安心です。
クレジットカード、キャッシュレス決済
フィジーではリゾートホテルやレストラン、主要な観光施設でVISAやMastercardなどのクレジットカードが利用できます。ただし、ローカルマーケットや離島の小規模な店舗では現金のみ対応の場合が多いため、フィジー・ドルの現金を用意しておくことをおすすめします。
費用
フィジー旅行の費用は、滞在するリゾートのランクや過ごし方によって異なりますが、3泊5日で1人あたり約12万〜20万円が目安です。主な内訳は以下の通りです。 ・航空券費用:往復で約8万〜20万円 ・ホテル費用:1泊あたり約1万円〜 ・食費:1日あたり約3,000円〜 ・交通費:1日あたり約500円〜 ツアー代やアクティビティ費用、お土産代なども加わるため、旅のスタイルに合わせて余裕をもった予算を立てることが大切です。
ビザ
日本国籍の方は、4か月以内の観光目的であればビザは不要です。入国の際にはパスポートの残存有効期間6ヶ月以上あることに加え、帰国便の航空券や十分な滞在資金があることが求められます。長期滞在や就労を予定している場合は、別途ビザの取得が必要です。渡航前に最新の入国条件を確認しておきましょう。
日本との時差
日本とフィジーの時差は3時間で、フィジーの方が3時間早く進んでいます。フィジーはサマータイムを実施していないため、年間を通じて時差は変わりません。
気候
フィジーは南太平洋に位置する熱帯性気候で、年間を通じて温暖です。乾季(5月〜10月)は気温25〜30℃程度で湿度も低く、最も過ごしやすい季節です。雨季(11月〜4月)は気温が上がり、スコールが多くなりますが、短時間で止むことがほとんどです。一方で、この時期はサイクロンが発生することもあるため、渡航前に最新の気象情報を確認することをおすすめします。
服装
フィジーは年間を通じて温暖なため、Tシャツやショートパンツ、ワンピースなどの軽装で過ごせます。ただし、強い日差しが続くため、帽子やサングラス、日焼け止めクリームは必携です。村を訪問する際や宗教施設に立ち入る場合は、肩や膝を覆う服装が求められることがあります。また、エアコンの効いたレストランや室内では、薄手のカーディガンがあると便利です。
旅行のベストシーズン
フィジーのベストシーズンは、乾季にあたる5月〜10月です。湿度が低く晴れた日が続き、海のアクティビティや島巡りを満喫できます。特に7月・8月は天候が安定しており、多くの旅行者が訪れます。雨季(11月〜4月)は旅行者が比較的少なく費用を抑えやすい反面、スコールやサイクロンのリスクもあるため、旅行前に気象情報の確認が必要です。
治安
フィジーは南太平洋の観光地の中では比較的安全な国とされていますが、スリや置き引きなどの軽犯罪には注意が必要です。特に人が多く集まる市場や公共の場では、貴重品の管理を徹底しましょう。夜間の一人歩きや人気のない場所への立ち入りは避けることをおすすめします。また、タクシーを利用する際は正規のタクシーを選び、事前に料金を確認する習慣をつけると安心です。
物価
フィジーの物価は日本と比べるとやや低めですが、リゾートホテル内での食事やアクティビティは割高になることが多いです。ローカル向けの食堂では1食500〜1,000円程度で食事ができ、スーパーマーケットを利用すればさらに節約できます。一方でリゾート内のレストランでは1人あたり3,000〜6,000円前後が相場です。旅のスタイルに合わせた予算設定を心がけましょう。
交通手段
フィジーの主な移動手段は、バス、タクシー、レンタカー、船(フェリー)です。スバやナンディなどの主要都市ではバスが運行していますが、本数が少ない地域もあります。離島へのアクセスにはフェリーや国内線の飛行機が利用されます。観光客には乗り合いタクシーやツアーバスが便利で、リゾートが主要スポット間のシャトルサービスを提供している場合もあります。
空港から市街地へのアクセス方法
フィジーの主要玄関口である「ナンディ国際空港」から市内へは、タクシー・シャトルバス・レンタカーなどで移動できます。空港から市内中心部までタクシーで約15〜20分ほどです。多くのリゾートホテルが送迎サービスを提供しており、事前予約しておくとスムーズに移動できます。離島リゾートへ向かう場合は、フェリーや水上飛行機を利用するケースもあります。
インターネット
フィジーでは主要なリゾートホテルやカフェ、ショッピングセンターでフリーWi-Fiが利用できますが、離島や郊外では接続環境が不安定な場合があります。安定したインターネット環境を確保したい場合は、ポケットWi-Fiのレンタルや、現地SIMカード、eSIMなどを利用するのがおすすめです。フィジーでは「ディジセル(Digicel)」や「ボーダフォン・フィジー(Vodafone Fiji)」などの通信会社のプリペイドSIMが手軽に入手できます。
電源プラグ
フィジーのコンセントの形状はOタイプ(3本の斜めピン)で、オーストラリアと同じ形状です。日本のプラグとは異なるため変換プラグが必要です。電圧は220〜240V、周波数は50Hzです。日本の電化製品が240Vに対応していれば、変換プラグのみで使用できますが、対応していない場合は変圧器を用意しましょう。
飲水
フィジーでは水道水をそのまま飲用することは推奨されていません。特に離島や地方では水質が安定しない場合があるため、ミネラルウォーターの購入をおすすめします。主要なリゾートホテルでは飲料水が提供されることが多いですが、外出時はペットボトルの水を携帯しておくと安心です。現地ではミネラルウォーターが安価に購入できるため、こまめな水分補給を心がけましょう。
トイレ
フィジーの主要なリゾートホテルや観光施設のトイレは清潔に保たれています。一方、ローカルエリアや地方の公衆トイレは設備が整っていない場合もあるため、できるだけホテルや商業施設内のトイレを利用することをおすすめします。また、トイレットペーパーは水に流せますが、ペーパーが備え付けられていないこともあるため、ティッシュを持っておくと安心です。
海外旅行保険
現地で体調を崩し治療や入院が必要になってしまった際や、スリや盗難などのトラブルにあった際に海外旅行保険に入っていると安心です。NEWTではツアーやホテルのご予約完了後に任意で簡単に加入することができます。

フィジーのよくある質問

  • 日本からのフライト時間はどのくらいかかりますか?
    日本からフィジーへは、成田空港発着の直行便で約9時間です。経由便を利用する場合は、オークランドやシドニーなどを経由するルートが一般的で、経由地や待ち時間によって13〜18時間とフライト時間が大きく変動します。スケジュールや予算に合わせて、直行便か乗継便かを選ぶとよいでしょう。
  • フィジーへの直行便はどこの航空会社が運航していますか?
    日本からフィジーへは、フィジー・エアウェイズ(Fiji Airways)が成田空港発着の直行便を運航しています。運航スケジュールは時期によって変更となる場合があるため、渡航前に最新情報を確認しておきましょう。
  • フィジー語で「ありがとう」はなんと言いますか?
    フィジー語で「ありがとう」は「ビナカ(Vinaka)」です。さらに丁寧に感謝を伝えたい場合は「ビナカ・バカレブ(Vinaka Vaka Levu)」と言います。また、フィジーを訪れたら「ブラ(Bula)」という挨拶も覚えておきましょう。「こんにちは」や「ようこそ」を意味するフィジーを代表する言葉で、使うと地元の人々がより温かく迎えてくれます。
  • 覚えておくと便利な現地の言葉はありますか?
    フィジー旅行では、いくつかのフィジー語フレーズを覚えておくと現地の人との交流がより楽しくなります。「こんにちは」はBula(ブラ)、「さようなら」はMoce(モーセ)、「ありがとう」はVinaka(ビナカ)が定番です。また「トイレはどこですか?」はWhere is the toilet?、「これはいくらですか?」はE vica?(エ・ビーサ?)と覚えておくと便利です。
  • おすすめの旅行日数は何日ですか?
    フィジー旅行は、3泊5日〜5泊7日ほどがおすすめです。3泊程度あれば、ナンディ周辺の観光スポットを楽しみつつ、離島リゾートでのんびり過ごす時間も確保できます。マナ島やクラウド9など人気スポットも訪れたい場合は5泊以上あると余裕をもって楽しめます。フィジーの最大の魅力はリゾートでのリラックスタイムのため、ゆとりのあるスケジュールを組むのがおすすめです。
  • 費用の安い時期はいつですか?
    フィジー旅行の費用を抑えたい場合は、雨季にあたる11月〜4月がおすすめです。この時期は観光のオフシーズンにあたり、航空券やホテルの料金が比較的安くなる傾向にあります。ただし、スコールやサイクロンのリスクもあるため、渡航前に最新の気象情報を確認しておきましょう。
  • 両替はどこでできますか?
    フィジーでは、ナンディ国際空港や市内の銀行・両替所、主要なリゾートホテルで日本円からフィジー・ドルへの両替ができます。空港やホテルでの両替はレートが不利になりやすいため、少額にとどめておくのがおすすめです。市内の銀行や両替所の方がレートが有利な場合が多いため、メインの両替は現地の銀行で行うと安心です。
  • 現金はいくら持っておくべきですか?
    フィジーでは、1人あたり1日分の目安として50〜100フィジー・ドル(約3,500円〜7,000円程度)を用意しておくと便利です。ローカルマーケットや離島の小規模な店舗では現金のみ対応の場合が多いため、現金の準備が欠かせません。特に離島へ向かう場合は、ATMやカード決済が使えない場所も多いため、多めに現金を準備しておくと安心です。
  • フィジー旅行で気を付けること、注意点はなんですか?
    フィジー旅行では、強烈な紫外線への対策が必須です。帽子、サングラス、SPF50以上の日焼け止めクリームを必ず用意しましょう。また、村を訪問する際は肌の露出を控えた服装が求められます。海での活動時はサンゴや海洋生物を傷つけないよう注意し、環境への配慮も大切です。さらに、雨季(11月〜4月)の渡航時はサイクロン情報を事前に確認しておきましょう。
  • フィジーで行ってはいけない・注意が必要な場所はありますか?
    フィジーは比較的安全な国ですが、スバやナンディの市街地では夜間の一人歩きに注意が必要です。特に人通りの少ない路地や夜間の繁華街はスリや強盗のリスクが高まるため、避けるようにしましょう。また、ローカルエリアの一部では観光客が目立ちやすく、声をかけられることもあります。基本的な防犯意識を持ち、貴重品の管理を徹底することが大切です。
  • フィジーでNGなハンドサインはなんですか?
    フィジーでは頭部は神聖なものとされており、他人の頭に無断で触れることは非常に失礼にあたります。また、足を人に向けることも礼儀に反するとされているため、座る際には注意しましょう。村を訪問する際は、村長への敬意を示すカヴァ(伝統的な儀式)の作法を守ることが大切です。文化や習慣の違いを理解し、敬意を持って行動することが現地の人々との良好な関係につながります。
  • フィジーにカップ麺は持ち込めますか?
    フィジーへカップ麺を持ち込む際は、中身の原材料に注意が必要です。肉成分や肉エキスが含まれている場合、検疫で没収される可能性があります。持参する場合は、必ず原材料表示を確認し、肉や肉エキスが含まれていない魚由来のエキスや野菜ベースの商品を選びましょう。入国時の申告も忘れずに行い、不明な場合は検疫担当者に確認することをおすすめします。
  • フィジーにお菓子は持ち込めますか?
    フィジーへお菓子を持ち込む際は、肉成分や肉エキスを含まないものであれば基本的に問題ありません。チョコレートやクッキー、せんべいなど、シンプルな原材料のお菓子は持ち込みやすいです。ただし、フィジーも検疫には厳格なため、出発前に原材料表示を確認し、肉・肉エキス・動物由来成分が入っていないかをしっかりチェックしてから持参するようにしましょう。
  • チップを払う必要はありますか?
    近年、フィジーでは、観光業の発展にともない、リゾートホテルやレストランでチップを渡す習慣が広まりつつあります。特に、丁寧なサービスを受けた場合やツアーガイドへの謝礼として、1〜5フィジー・ドル程度を渡すと喜ばれることがあります。義務ではありませんが、感謝の気持ちとして渡すとより良い関係が築けるでしょう。
  • フィジー旅行で配車アプリは使えますか?
    フィジーでは、Uberなどの国際的な配車アプリは利用できませんが、ローカル配車アプリの「FIJI CABS」があります。ただし、使用できない可能性もあるため、一般的にはホテルにタクシーを手配してもらう方法や街中で直接つかまえるのが便利です。リゾートホテルが運営するシャトルサービスや、ツアー会社のバスを活用するのも便利でおすすめです。
  • 注意すべき感染症・病気はなんですか?
    フィジーでは、デング熱や腸チフス、A型肝炎などの感染症に注意が必要です。特に雨季はデング熱を媒介する蚊が増えるため、虫除けスプレーや長袖の着用で対策しましょう。また、水道水は飲用を避け、ミネラルウォーターを使用することをおすすめします。渡航前にかかりつけ医や旅行医学クリニックで予防接種の相談をしておくと安心です。万が一に備えて海外旅行保険への加入も検討しましょう。
  • 有名な食べ物はなんですか?
    フィジーを代表する料理のひとつが「ロボ(Lovo)」です。地面に掘った穴に熱した石を並べ、豚肉や魚、根菜類を包んで蒸し焼きにする伝統的な料理で、祝いの席でよく振る舞われます。また、新鮮な魚介類を使った「ポケ(Poke)」や、ヤシミルクで煮込んだカレーなど、インド系フィジー料理も人気です。新鮮なトロピカルフルーツも豊富で、パパイヤやパッションフルーツも絶品です。
  • おすすめのお土産はなんですか?
    フィジーのお土産で人気なのは、カヴァ(フィジーの伝統的なハーブドリンク)のパウダーやフィジー産の天然コスメです。また、色鮮やかな手織りのタパクロス(樹皮布)や木彫りの工芸品も現地らしさが伝わるお土産として喜ばれます。フィジーウォーター(Fiji Water)も有名で、独特のボトルデザインは手土産にもぴったりです。さらに、現地スーパーで手に入るフィジー産のコーヒーやジャムも手軽でおすすめです。
  • フィジーで人気のアクティビティは何ですか?
    フィジーでは豊かな自然を活かしたアクティビティが充実しています。世界有数のダイビングスポットとして知られるサメのダイビングや、シュノーケリングで色鮮やかなサンゴ礁を楽しむのが定番です。また、離島クルーズやサーフィン、カヤック、ジェットスキーなどのマリンスポーツも人気があります。内陸では、滝巡りや村訪問ツアーなどの文化体験も充実しており、自然とフィジー文化を同時に楽しめるのが魅力です。
  • フィジーの離島へはどうやって移動しますか?
    フィジーの離島へは、フェリー・水上飛行機・国内線の飛行機などで移動できます。マナ島やタヴァルア島など人気の離島へはナンディやポートデナラウからフェリーが運航しており、所要時間は島によって異なります。水上飛行機はアクセスの難しい離島への移動に便利で、空からの絶景も楽しめます。宿泊するリゾートホテルが送迎サービスを提供している場合も多いため、予約時に確認しておくとスムーズです。

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  • 社名
    株式会社 令和トラベル
  • 創業
    2021年4月5日
  • 代表
    篠塚孝哉
  • 登録番号
    観光庁長官登録旅行業第2123号
  • 資本金
    70.2億円(資本剰余金を含む)
  • 住所
    〒150-0031東京都渋谷区桜丘町20番1号 渋谷インフォスタワー15階
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