東京(羽田+成田)発のメルボルンツアー予約|燃油込み・セール価格でおトクに予約(18ページ目)

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東京(羽田+成田)発のメルボルン(オーストラリア)ツアー

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アクティブにメルボルンを満喫できる好立地!駅チカホテルで充実ステイ。2大観光つき

メルボルン(オーストラリア)

/ 5-7日間

アクティブにメルボルンを満喫できる好立地!駅チカホテルで充実ステイ。2大観光つき

  • イビス メルボルン セントラル
  • シンガポール航空
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お城のような外壁がおでむかえ!プールがそなわったモダンな4つ星ホテル泊。2大観光つき

メルボルン(オーストラリア)

/ 5-7日間

お城のような外壁がおでむかえ!プールがそなわったモダンな4つ星ホテル泊。2大観光つき

  • アディナ アパートメント ホテル メルボルン ペントリッジ
  • シンガポール航空
    シンガポール航空
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景色が自慢のルーフトップバーがそなわったモダンな4つ星ホテルで充実旅!2大観光つき

メルボルン(オーストラリア)

/ 5-7日間

景色が自慢のルーフトップバーがそなわったモダンな4つ星ホテルで充実旅!2大観光つき

  • メルキュール メルボルン ドンカスター
  • シンガポール航空
    シンガポール航空
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LUXURY
癒やしのスパでリラックス!あこがれの5つ星ホテルでぜいたくステイ。2大観光つき

メルボルン(オーストラリア)

/ 5-7日間

癒やしのスパでリラックス!あこがれの5つ星ホテルでぜいたくステイ。2大観光つき

  • ヒルトン メルボルン リトル クイーン ストリート
  • シンガポール航空
    シンガポール航空
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メルボルン セントラルはすぐ&絶景ダイニングがあるモダンなホテル泊。2大観光つき

メルボルン(オーストラリア)

/ 5-7日間

メルボルン セントラルはすぐ&絶景ダイニングがあるモダンなホテル泊。2大観光つき

  • ヴォコ メルボルン セントラル by IHG
  • シンガポール航空
    シンガポール航空
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アクティブに観光を満喫できる好立地!ポップなデザインのホテルで快適旅。2大観光つき

メルボルン(オーストラリア)

/ 5-7日間

アクティブに観光を満喫できる好立地!ポップなデザインのホテルで快適旅。2大観光つき

  • オボロ メルボルン サウス ヤラ, ア ウィンダム ホテル
  • シンガポール航空
    シンガポール航空
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プールがそなわったショッピングモール併設4つ星ホテルで充実メルボルン旅!2大観光つき

メルボルン(オーストラリア)

/ 5-7日間

プールがそなわったショッピングモール併設4つ星ホテルで充実メルボルン旅!2大観光つき

  • ノボテル メルボルン オン コリンズ
  • シンガポール航空
    シンガポール航空
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初めてのメルボルン旅にぴったり!駅がすぐ前にあるモダンなホテルで充実旅。2大観光つき

メルボルン(オーストラリア)

/ 5-7日間

初めてのメルボルン旅にぴったり!駅がすぐ前にあるモダンなホテルで充実旅。2大観光つき

  • ダブルツリー バイ ヒルトン ホテル メルボルン
  • シンガポール航空
    シンガポール航空
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コリンズ ストリートは徒歩圏内!エレガントな4つ星ホテルで充実ステイ。2大観光つき

メルボルン(オーストラリア)

/ 5-7日間

コリンズ ストリートは徒歩圏内!エレガントな4つ星ホテルで充実ステイ。2大観光つき

  • ドーセットメルボルン
  • シンガポール航空
    シンガポール航空
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LUXURY
ルーフトップバーなどダイニング施設充実!モダンな5つ星ホテルで至福旅。2大観光つき

メルボルン(オーストラリア)

/ 5-7日間

ルーフトップバーなどダイニング施設充実!モダンな5つ星ホテルで至福旅。2大観光つき

  • QT メルボルン
  • シンガポール航空
    シンガポール航空
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LUXURY
屋内プールやスパがそなわったコリンズ通り沿いの豪華ホテルで至福ステイ!2大観光つき

メルボルン(オーストラリア)

/ 5-7日間

屋内プールやスパがそなわったコリンズ通り沿いの豪華ホテルで至福ステイ!2大観光つき

  • インターコンチネンタル メルボルン ザ リアルト
  • シンガポール航空
    シンガポール航空
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LUXURY
景色が自慢!プールがそなわったスタイリッシュなラグジュアリーホテル泊。2大観光つき

メルボルン(オーストラリア)

/ 5-7日間

景色が自慢!プールがそなわったスタイリッシュなラグジュアリーホテル泊。2大観光つき

  • クラウンプラザ メルボルン
  • シンガポール航空
    シンガポール航空
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LUXURY
フィッツロイガーデンズ隣接!観光に便利な立地が魅力の5つ星ホテル泊。2大観光つき

メルボルン(オーストラリア)

/ 5-7日間

フィッツロイガーデンズ隣接!観光に便利な立地が魅力の5つ星ホテル泊。2大観光つき

  • プルマン メルボルン オン ザ パーク
  • シンガポール航空
    シンガポール航空
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LUXURY
メルボルン水族館は徒歩圏内&リバーサイドの5つ星ホテルで癒やし旅!2大観光つき

メルボルン(オーストラリア)

/ 5-7日間

メルボルン水族館は徒歩圏内&リバーサイドの5つ星ホテルで癒やし旅!2大観光つき

  • パン パシフィック メルボルン
  • シンガポール航空
    シンガポール航空
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観光の拠点にぴったり!コリンズ通り沿いのホテルで充実のメルボルン旅。2大観光つき

メルボルン(オーストラリア)

/ 5-7日間

観光の拠点にぴったり!コリンズ通り沿いのホテルで充実のメルボルン旅。2大観光つき

  • バットマンズ ヒル オン コリンズ
  • シンガポール航空
    シンガポール航空
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コリンズ通りはすぐそば!アクティブに観光を楽しめる好立地ホテルで快適旅。2大観光つき

メルボルン(オーストラリア)

/ 5-7日間

コリンズ通りはすぐそば!アクティブに観光を楽しめる好立地ホテルで快適旅。2大観光つき

  • コーズウェイ 353ホテル
  • シンガポール航空
    シンガポール航空
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ビクトリア国立美術館など人気観光地は徒歩圏内!モダンな好立地ホテル泊。2大観光つき

メルボルン(オーストラリア)

/ 5-7日間

ビクトリア国立美術館など人気観光地は徒歩圏内!モダンな好立地ホテル泊。2大観光つき

  • ザ ビクトリア ホテル メルボルン
  • シンガポール航空
    シンガポール航空
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魅力あふれるメルボルン!おまかせ3つ星ホテルに宿泊でおトクに満喫。2大観光つき

メルボルン(オーストラリア)

/ 5-7日間

魅力あふれるメルボルン!おまかせ3つ星ホテルに宿泊でおトクに満喫。2大観光つき

  • 3つ星クラスホテル(ホテルおまかせ)
  • シンガポール航空
    シンガポール航空
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 コリンズ ストリートは歩いてすぐ!駅チカで便利な立地が魅力のホテル泊。2大観光つき

メルボルン(オーストラリア)

/ 5-7日間

コリンズ ストリートは歩いてすぐ!駅チカで便利な立地が魅力のホテル泊。2大観光つき

  • ホリデイ イン エクスプレス メルボルン リトル コリンズ
  • カンタス航空
    カンタス航空
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うれしい駅チカ&屋上プールがそなわったモダンなホテルでリラックスステイ!2大観光つき

メルボルン(オーストラリア)

/ 5-7日間

うれしい駅チカ&屋上プールがそなわったモダンなホテルでリラックスステイ!2大観光つき

  • アデルフィ ホテル
  • カンタス航空
    カンタス航空
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メルボルン旅行におすすめの観光スポット

東京(羽田+成田)発のメルボルンツアー予約|燃油込み・セール価格でおトクに予約(18ページ目)の価格情報

月ごとの平均ツアー価格

4日間 / 2名1室 / おとな1名あたり

最も低い月
5
最も高い月
1

旅行日数ごとの平均ツアー価格

(2名1室 / おとな1名あたり)

4日間
¥301,200
5日間
¥286,400
6日間
¥305,600
7日間
¥318,600
8日間
¥498,100

ホテルグレードごとの平均ツアー価格

(2名1室 / おとな1名あたり)

航空会社ごとの平均ツアー価格

(2名1室 / おとな1名あたり)

フライト座席ごとの平均ツアー価格

4日間 / 2名1室 / おとな1名あたり

メルボルンの基本情報

公用語
メルボルンの公用語は英語です。オーストラリアで話される英語は独特の発音や表現があり、「オーストラリア英語」とも呼ばれています。メルボルンは多文化都市として知られ、世界中からの移民が集まっているため、街中ではさまざまな言語が聞こえてきます。
宗教
オーストラリアではキリスト教徒が人口の約44%を占めていますが、近年では無宗教の割合も増加傾向にあります。メルボルンも同様で、カトリックやプロテスタントをはじめ、イスラム教、仏教、ヒンズー教など多様な信仰が共存しています。街を歩けば、メルボルンを代表するセント・ポール大聖堂や、歴史ある聖パトリック大聖堂をはじめ、美しい教会が数多く点在しています。
通貨
メルボルンの通貨はオーストラリア・ドル(A$/ AUD)です。補助単位はセント(CENT)で、現地では「オージー・ダラー」とも呼ばれます。紙幣は5、10、20、50、100ドルの5種類、硬貨は5、10、20、50セントに加え、1ドルと2ドルの6種類があります。旅行の際には、小額の買い物や公共交通機関の利用時に必要なこともあるため、現金も少額用意しておくと安心です。
クレジットカード、キャッシュレス決済
メルボルンではキャッシュレス決済が非常に普及しています。ホテル、レストラン、カフェ、公共交通機関など、ほとんどの場面でクレジットカードやタッチ決済が利用可能です。VISAやMastercardは特に使いやすく、現金を使う機会は少なめです。ただし、マーケットや小規模店舗では現金が必要な場合もあるため、少額は用意しておくと安心です。
費用
メルボルン旅行の費用は、宿泊するホテルのランクや過ごし方によって異なりますが、1週間で1人あたり約25万〜30万円が目安です。主な内訳は以下の通りです。 ・航空券費用:往復で約10万〜30万円 ・ホテル費用:1泊あたり約1万円〜 ・食費:1日あたり約1万円〜 ・交通費:1日あたり約1,000円〜 このほかにも、ツアー代やお土産代などがかかるため、旅のスタイルに合わせて余裕をもった予算を立てることが大切です。
ビザ
日本国籍の方は、3か月以内の観光目的でオーストラリアに入国する際、ETA(電子渡航許可)の申請が必要です。ETAはオーストラリア内務省移民局が管轄する公式アプリから申請でき、申請結果は最長でも12時間以内に通知されます。申請には手数料として20オーストラリア・ドル(約1,900円)が必要です。また、パスポートは帰国時まで有効なものを用意しましょう。長期滞在や就労を予定する場合は、別途ビザや滞在許可が必要です。
日本との時差
日本とメルボルンの時差は通常1時間で、メルボルンの方が1時間早く進んでいます。メルボルンがあるビクトリア州は、10月上旬から4月上旬の夏季の間、サマータイムが実施され1時間早くなります。そのため、サマータイムが実施される夏季は、メルボルンが日本より2時間早くなります 。旅行や現地とのやり取りの際には、サマータイムの有無を意識してスケジュールを調整すると安心です。
気候
メルボルンは「一日の中に四季がある」と言われるほど天候が変わりやすいのが特徴です。春(9月〜11月)は15〜25℃程度と過ごしやすい一方、朝晩は冷え込むことも。夏(12月〜2月)は気温が20〜30℃まで上がることもありますが、湿度が低いため日本のような蒸し暑さはなく、爽やかに過ごせます。秋(3月〜5月)は過ごしやすい気候ですが、寒暖差に注意が必要です。冬(6月〜8月)は日中でも15℃前後ですが、曇りの日が多く体感では寒く感じるでしょう。
服装
メルボルンは天候が変わりやすいため、どんな気候にも対応できる服装の準備が重要です。春は薄手の長袖シャツやカーディガン、薄手のジャケットで重ね着ができるものがおすすめです。夏はTシャツやショートパンツなどの夏服で過ごせますが、帽子やサングラス、日焼け止めクリームなどの紫外線対策は必須です。秋はシャツやパーカーなど重ね着ができるもので温度調整をしましょう。冬は厚手のコート、マフラー、手袋などで防寒対策をしっかりしておくことが大切です。
旅行のベストシーズン
メルボルンはのベストシーズンは、春(9月〜11月)と秋(3月〜5月)です。気候が穏やかで街歩きや公園散策を楽しめます。一方で、文化やイベントを楽しむなら夏(12月〜2月)が最適で、1月には全豪オープンテニスが開催され、スポーツファンには特におすすめです。また、冬(6月〜8月)は観光客が比較的少なく、旅行費用を抑えられる時期でもあります。
治安
メルボルンはオーストラリアの中でも比較的安全な都市とされていますが、観光客を狙った軽犯罪には注意が必要です。特にスリやひったくりなどは観光地や公共交通機関で発生しやすいため、人ごみの中では貴重品の管理を徹底しましょう。タクシーに関しても、正規のタクシー会社を利用し、乗車時に料金メーターを必ず確認することが大切です。基本的な防犯意識を持って行動すれば、安心してメルボルンでの滞在を楽しめるでしょう。
物価
メルボルンの物価は、日本と比べて全体的に高めです。たとえば外食の場合、カフェでの軽食は約1,500円〜2,500円、レストランでの食事は1人あたり3,000円〜6,000円が平均的な価格帯です。ただし、観光地を離れてローカル向けのカフェや、スーパーマーケットを利用すれば、より手頃な価格で食事を楽しめることもあります。旅行を計画する際には、こうした物価の目安を参考にしながら、余裕を持った予算を立てると安心です。
交通手段
メルボルン市内の移動には、電車、トラム(路面電車)、バスの3種類があります。いずれも「myki(マイキ)」という共通の交通カードで利用可能で、mykiカードはmykiのマークが表示されている小売店、ビジターセンター、駅で購入できます。さらに、メルボルンでは市内中心部に無料トラムゾーンが設定されており、無料ゾーン内で移動する場合は、mykiカードを使う必要がありません。
空港から市街地へのアクセス方法
メルボルン空港から市内へは、スカイバス(SkyBus)・定額送迎サービス・タクシー・Uberなど、さまざまな交通手段が利用できます。スカイバスは、空港とメルボルン市内のサザンクロス駅を結ぶシャトルバスで、所要時間は約20〜30分と最も利便性が高くコストパフォーマンスに優れています。費用を抑えたい場合は公共バスと電車を乗り継ぐ方法もありますが、荷物が多い場合や時間を有効に使いたい場合はスカイバスの利用がおすすめです。
インターネット
メルボルンでは、カフェやレストランなど人が集まる場所の多くでフリーWi-Fiが整備されており、気軽にインターネットを利用できます。ただし、混雑時には接続が不安定になることや、公共Wi-Fiの利用にセキュリティ面で不安を感じる方もいるでしょう。不安な場合は、日本からポケットWi-Fiをレンタルして持参するか現地でSIMカードを購入、またはeSIMなどを利用するのがおすすめです。
電源プラグ
メルボルンのコンセントの形状はOタイプです。日本のプラグとは異なるため変換プラグが必要です。また、電圧は220〜240V、周波数は50Hzです。日本の電化製品でも240Vまで対応していれば、変換プラグを使ってそのまま利用できます。対応していない製品を利用したい場合は変圧器が必要です。
飲水
メルボルンでは水道水をそのまま飲用できます。特にメルボルンは硬度が低く、癖がなく、飲みやすい水として知られています。メルボルンは軟水のため、日本の水に慣れている方は違和感なく飲むことができるでしょう。ただし、日本とは水質が異なるため、不安な方はミネラルウォーターを購入しましょう
トイレ
メルボルンの街中では公衆トイレが無料で利用出来ます。公衆トイレは、有名観光スポット周辺では比較的清潔な場所もありますが、清掃頻度により清潔度に差があります。できるだけカフェやショッピングモール、美術館など施設内のトイレを利用するのが安心です。
海外旅行保険
現地で体調を崩し治療や入院が必要になってしまった際や、スリや盗難などのトラブルにあった際に海外旅行保険に入っていると安心です。NEWTではツアーやホテルのご予約完了後に任意で簡単に加入することができます。

メルボルンのよくある質問

  • 日本からのフライト時間はどのくらいかかりますか?
    日本からメルボルンへは、成田空港発着の直行便で約10時間30分程度です。経由便を利用する場合は、羽田や関西国際空港などからシドニーを経由して、国内線でメルボルンに向かう方法が一般的です。ただし、経由地や待ち時間によって12〜20時間とフライト時間も大きく変動します。スケジュールや予算に合わせて、直行便か乗継便かを選ぶとよいでしょう。
  • メルボルンへの直行便はどこの航空会社が運行していますか?
    日本からメルボルンへは2026年1月現在、カンタス航空とJAL(日本航空)の2社が、成田空港発着で直行便を毎日運航しています。ただし、時期によっては運航本数が変更される可能性もあるため、渡航前に確認しておきましょう。
  • 英語で「ありがとう」はなんと言いますか?
    メルボルンの公用語である英語で「ありがとう」はThank you(サンキュー)です。返答として「どういたしまして」と伝えたいときはYou're welcome(ユア・ウェルカム)やNo worries(ノー・ウォーリーズ)が用いられます。そのほかにもCheers(チアーズ)はよりカジュアルな言い方で、友達同士や飲食店でもよく使われています。また、Ta(ター)はThank youを省略した非常にカジュアルな表現で、オーストラリア特有の言い回しです。
  • 覚えておくと便利な現地の言葉はありますか?
    メルボルン旅行では、英語でちょっとしたフレーズを覚えておくと便利です。たとえば、「こんにちは」はHello(ハロー)やHi(ハイ)、オーストラリア特有の表現として"G'day, mate(グッダイ、マイト)もよく使われます。日常でよく使う質問としては、「トイレはどこですか?」がWhere is the toilet?(ウェア・イズ・ザ・トイレット?)、「これはいくらですか?」がHow much is this?(ハウ・マッチ・イズ・ディス?)です。
  • メルボルンのおすすめの旅行日数は何日ですか?
    メルボルン観光は3泊5日がおすすめです。3泊程度あれば市内の主要な観光スポットを余裕を持って訪れることができます。メルボルン観光に加えて、グレート・オーシャン・ロードやフィリップ島へも訪れたい場合は、4泊6日〜5泊7日の滞在がベスト。シドニーなど近隣都市も周遊したい場合は6泊以上あると余裕をもって楽しめます。
  • 費用の安い時期はいつですか?
    メルボルン旅行の費用を抑えたい場合、冬(6月〜8月)がおすすめです。この時期は観光のオフシーズンにあたるため、航空券やホテルの料金が一年で最も安くなる傾向にあります。春(9月〜11月)や秋(3月〜5月)も夏のピークシーズンを避けるため、比較的料金も安く、天候も安定しているので観光にもおすすめです。
  • 両替はどこでできますか?
    メルボルンでは、メルボルン空港や市内の両替店や銀行、一部ホテルなどで両替ができます。ただし、空港やホテルでの両替はレートが不利になりやすいため、両替は少額にとどめ、基本的には市内の両替店や銀行で両替するのがおすすめです。
  • 現金はいくら持っておくべきですか?
    メルボルンでは、キャッシュレス化が進んでいるため多額の現金は不要です。ただし、チップを渡す際やツアーガイドへの謝礼、教会の献金、マーケットでの買い物などでは現金が必要になる場合もあります。1人あたり50〜100ドル(約5,000円〜10,000円程度)程度を持っておくと便利です。とくに10ドルや20ドルなどの小額紙幣と1ドルや2ドル硬貨を多めに用意しておくとスムーズに対応できます。
  • メルボルン旅行で気を付けること、注意点はなんですか?
    メルボルンでは、「一日の中に四季がある」と言われるほど天候が変わりやすいため、どんな気候にも対応できる服装の準備が重要です。薄手のジャケットやカーディガンなど重ね着ができるものを持参しましょう。また、帽子やサングラス、日焼け止めクリームなどの紫外線対策は必須です。
  • メルボルンで行ってはいけない・注意が必要な場所はありますか?
    メルボルンは比較的安全な都市ですが、一部のエリアでは注意が必要です。とくに、北西部セントアルバンズや、東南部のダンデノンは市内でも治安が悪いと言われる地域です。また、フリンダーズストリート駅周辺は、昼間は観光客で賑わう人気スポットですが、夜間は様相が一変します。スリやひったくり、酔っ払いによる暴行事件が多発しており、特に観光客が標的にされやすい地域です。夜の一人歩き、人通りの少ない道は避けるなど基本的に防犯意識を持って観光しましょう。
  • メルボルンでNGなハンドサインはなんですか?
    メルボルンを含むオーストラリアでは、日本では何気なく使うハンドサインが誤解を招いたり、失礼にあたる場合があります。中指を立てる仕草はもちろんのこと、裏ピース(手の甲を相手に向けたVサイン)は侮辱の意味を持ち、反社会的な勢力のサインとして受け取られることもあります。旅行中は文化の違いを理解し、誤解を招かないようジェスチャーに気をつけると安心です。
  • メルボルンにカップ麺は持ち込めますか?
    メルボルンにカップ麺を持ち込む際には注意が必要です。オーストラリアでは肉製品、「チキンエキス」などの肉由来の成分を含む食品の持ち込みが禁止されています。そのため、具材やスープに肉成分が含まれているカップ麺は持ち込みができません。カップ麺を持参したい場合は、必ず原材料表示を確認し、肉や肉エキスが含まれていないかをチェックして、魚由来のエキスや具材を使用した商品を選びましょう。
  • メルボルンにお菓子は持ち込めますか?
    オーストラリアへお菓子を持ち込む際は、チョコやクッキーなど、肉成分や乳成分(クリームやカスタード)を含まないお菓子であれば、問題なく持ち込めます。たとえば、日本で人気の「コンソメ味」のポテトチップスには、チキンエキスが含まれているため、持ち込みができません。出発前に、お菓子のパッケージに記載されている原材料表示をしっかり確認し、肉や肉エキス、または乳成分が入っていないかを必ずチェックしておきましょう。
  • チップを払う必要はありますか?
    メルボルンを含むオーストラリアではチップの習慣はありません。ただし、優れたサービスを受けた際には、料金の10%程度をチップとして支払う方も多くいます。また現在は、都市部の高級レストランの多くで、クレジットカードのサインをする用紙にチップを記入する欄を設けている場合もあります。素敵な時間を提供してくれたお店には心ばかりのチップを渡してあげると喜んでもらえるでしょう。
  • メルボルン旅行でおすすめな配車アプリはなんですか?
    メルボルンで配車アプリを利用したい場合は、UberとDiDiが便利です。これらのアプリを使えばすぐにタクシーを手配でき、料金も比較的明確なのが魅力です。出発前に日本でアプリをダウンロードし、クレジットカードや宿泊ホテルの住所を登録しておけば安心。事前予約も可能なので、観光やイベントの夜などは予約を入れておくとスムーズです。
  • 注意すべき感染症・病気はなんですか?
    メルボルンを含むオーストラリアでは特に注意が必要な感染症は報告されていません。ただし、紫外線が非常に強いため、日焼けや熱中症には十分な注意が必要です。こまめな水分補給と日焼け止めの使用を心がけましょう。また、メルボルンは天候が変わりやすいため、体調管理に気をつけることが大切です。長期滞在の場合は、日本出発前に歯科検診や健康診断を受けておくことをおすすめします。万が一の病気や怪我に備えて、海外旅行保険へ加入しておくと安心です。
  • 有名な食べ物はなんですか?
    メルボルンはカフェ文化が盛んな「食の都」として知られています。代表的なのがフラットホワイトという、エスプレッソとスチームミルクで作られるコーヒーです。また、オーストラリア名物の肉料理人気でステーキやラムチョップ、ミートパイなどが有名です。スイーツでは、ラミントン(ココナッツをまぶしたスポンジケーキ)やティムタム(チョコレートビスケット)なども有名です。
  • おすすめのお土産はなんですか?
    メルボルンのお土産で定番なのは、ティムタムというオーストラリアを代表するチョコレートビスケットです。そのほか、マカダミアナッツチョコレートやマヌカハニー、オーガニックコスメも人気。特に「Aesop(イソップ)」や「Jurlique(ジュリーク)」のスキンケア製品は、品質が高く喜ばれます。メルボルン発祥のストリートアートをモチーフにしたグッズや、オーストラリア固有の動物(コアラやカンガルー)をデザインしたアイテムも旅の記念にぴったりです。
  • メルボルンではアルコールは自由に飲めますか?
    メルボルンでは一部例外はありますが、基本は公共の場での飲酒が制限されています。ビーチや公園では飲酒禁止の場合が多く、違反すると罰金の対象になることもあります。アルコールはレストランやバー、許可された場所で楽しむのが基本です。街中ではルール表示が分かりやすく掲示されているため、確認しながら行動すると安心です。
  • メルボルンではチップ以外にサービス料はかかりますか?
    メルボルンでは、基本的にサービス料が別途請求されることはありません。メニューに表示されている金額が最終的な支払い額となる場合がほとんどです。ただし、祝日には祝日追加料金(サーチャージ)が設定されるレストランもあるため、会計前に表示を確認すると安心です。
  • メルボルンからフィリップ島へのアクセス方法にはなにがありますか?
    メルボルンからフィリップ島までは橋で繋がっているため車移動が基本です。レンタカーのほか、ツアーへの参加が一般的です。ツアーの多くはメルボルン発の日帰りでペンギンパレードの見学が含まれています。

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運営会社

  • 社名
    株式会社 令和トラベル
  • 創業
    2021年4月5日
  • 代表
    篠塚孝哉
  • 登録番号
    観光庁長官登録旅行業第2123号
  • 資本金
    70.2億円(資本剰余金を含む)
  • 住所
    〒150-0031東京都渋谷区桜丘町20番1号 渋谷インフォスタワー15階
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    かしこい、おトク、旅行アプリ

旅行予約アプリ満足度No.1*「ホテル・パッケージツアー予約」機能を持つ旅行アプリを対象に、ストアレビューに基づく調査。アプリブ(2025年6月18日時点の旅行予約アプリ 満足度No.1調査)
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