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【2022年】グアムのおすすめ遊びスポット19選!子連れの観光地から穴場まで

グアムは日本から3時間半ほどのフライトでアクセスできる人気の観光地。気候も穏やかなのでリゾート&ショッピングを満喫したい女子旅にも、はじめての子連れ海外旅行にもぴったり!今回はグアムのおすすめ観光スポットを厳選してピックアップ。穴場情報もまとめているので、ぜひチェックしてくださいね。

更新日:
NEWT編集部

グアムは日本から3時間半ほどのフライトでアクセスできる人気の観光地。気候も穏やかなのでリゾート&ショッピングを満喫したい女子旅にも、はじめての子連れ海外旅行にもぴったり!今回はグアムのおすすめ観光スポットを厳選してピックアップ。穴場情報もまとめているので、ぜひチェックしてくださいね。

Contents

まずはグアムの基本情報

グアムの基本情報


photo by shutterstock

グアムは太平洋にあるマリアナ諸島の一つで、日本からのフライト時間は3時間半ほどです。アメリカ合衆国の準州であり、公用語としては英語とチャモロ語が使われています。

日本からの観光客も多いため、ホテルやショップでは日本語の通じるところも多くあります。チャモロ語で「こんにちは」を意味する「Hafa Adai(ハファデイ)」を覚えておくと、コミュニケーションのきっかけにも。観光スポットでは「ハッファダァーイ!」と明るく挨拶されることも多いので、こちらも元気よく返しましょう。

グアムは1年を通して温暖な気候で、どの時期に訪れても平均気温はだいたい26〜28度前後。6〜10月が雨季となりますが、しとしと雨が降り続くことはなく、スコールがきたあとはカラッと晴れて、この季節も観光やレジャーを楽しむことができます。

グアムの滞在日数は?


photo by Expedia

滞在日数としてもっともスタンダードなのは3泊4日ですが、弾丸で走り抜ける2泊3日、ゆったりとリゾートを満喫する4泊5日など、希望に合わせてプランを立てることができます。

グアムは約549キロ平米のこぢんまりとした島です。屋久島より大きく、淡路島より小さいサイズとなっており、3時間あれば島内を1周できます。グアムの人口は約16万人ですが、新型コロナウイルス以前は年間約100万人の観光客が訪れる一大リゾート地でした。アジアからのアクセスに優れていることもあり、日本、韓国、中国からの観光客が多い傾向です。

基本的にアメリカへ入国するためには、ESTA(電子渡航認証システム)が必要ですが、グアムにはビザ免除プログラムがあるため45日以下の滞在であれば申請しなくても問題ありません。ただ、ESTAの申請をしておくと入国審査が簡略化されるので、子連れ旅行は事前に準備をしておくとスムーズに手続きできるでしょう。

グアムおすすめの遊び11選

1. マリンアクティビティ



観光客の多くはエメラルドグリーンの美しい海を求めてグアムを訪れます。常夏の島でダイビング、シュノーケリング、バナナボートなど、種類豊富なマリンアクティビティを満喫しましょう!

「泳ぐのがあまり好きではない」という人には、ジェットスキーやパラセーリングがおすすめ。波のうえを跳ねるようにすすむジェットスキー、鳥のように大空から海を見下ろすパラセーリングのアクティビティは一生の思い出となるはず。

グアムには現地で申し込めるオプショナルツアーも豊富にあります。いくつかのアクティビティがセットになっているプラン、日本語OKのスタッフがいるプラン、トイレ付きボートやホテル送迎ありなど、自分にあったツアーも探してみてくださいね!

2. ビーチ



グアムはファミリーにもやさしいリゾートです。散歩をしたり景色を眺めるだけでなく、ビーチには子ども向けのアクティビティがたくさん用意されています。
海のうえを漕いで進む三輪車タイプの乗り物、足がつく場所でのシュノーケリングなど、安全に遊べるのはうれしいですよね。

グアムのビーチはとても美しいのですが、一つだけ気を付けてほしいことがあります。実はグアムの海は場所によって、すごく「ナマコ」が多いんです。
踏んでしまってもまったく問題ないとはいえ、感触が気持ち悪いと感じることも。踏まなくてすむように浮き輪やマリンシューズを履いて海にはいるのがおすすめです。

3. イルカウォッチング



「野生のイルカだから会えないことも多いのでは?」と思うかもしれませんが、実はグアムのイルカウォッチングは遭遇率が非常に高いことで有名なのです!
ツアーによっては遭遇率が90%以上になることもあり、しかも船の近くまでイルカがたわむれるようにして遊びに来てくれることも。

もちろん、天候、季節、運しだいで会えないこともあるため、イルカウォッチング+αのプランを計画しておくのがおすすめ!ツアー専用ビーチでマリンアクティビティを楽しめるプランや、船に滑り台やトランポリンがついていて海遊びを満喫できるプランもあります。現地のオプショナルツアーを探しているだけでも、わくわくしてきますね!

4. ショッピング



海外旅行の醍醐味のひとつがショッピング!米国の準州でもあるグアムには、日本未発売のアイテムなども見つかる、買い物好きにはたまらないスポットがたくさんあります。
ブランドアイテムなら、T ギャラリア、大型ショッピングモールなら、マイクロネシアモール、グアム・プレミア・アウトレット、ばら撒き用のお土産ならKマート、JPスーパーストアなど、目的に合わせてショッピングの場所を選べます。

しかも、グアムには消費税がありません。さらに輸入品にも関税がかからないので、どこで何を買っても「免税」です。ショップによっては6%の売上税(Gross Receipts Tax)を別途徴収される場合もありますが、それでも他の観光地と比べるとリーズナブルにショッピングを楽しむことができるでしょう。
週末や連休を利用してショッピングメインで訪れる人もいるくらい、グアムはお買い物スポットが充実しています。旅の途中でぜひショッピングも楽しんでみてくださいね!

5. 射撃



海外だからこそできる非日常の経験を求めている人は、射撃に挑戦してみてはいかがでしょうか。グアムには実弾で射撃できる場所が数多くあります。
初心者でも気軽に入りやすい室内射撃場から、本格的な野外射撃場まで種類も豊富で、なんと4歳から体験できる射撃場もあるんです。

もちろん安全もしっかりと確保されていて、希望をすれば日本語でのコミュニケーションも可能です。初心者は基本的にマンツーマンで指導してもらい、だいたい30分〜60分のコースとなっています。
料金は射撃場によってさまざまで、安いコースであれば15ドル前後、高いコースであれば200ドルを超えることもあります。街歩きの途中でふらりと立ち寄ることもできますが、はじめての人は日本語が通じるツアーに申し込むと良いでしょう。

6. ディナーショー


photo by shutterstock

リゾートならではの贅沢なディナーショーを楽しめるのも、グアムならではの魅力。ホテルや海岸沿いのレストランなどで、毎日ディナーショーが開催されています。伝統的なチャモロダンス、迫力満点のファイヤーダンスなど華やかなショーを見ながら、おいしい料理を食べる時間は最高のリラックスタイムになるはず!

グアムのディナーショーは、観客が参加できる演出が取り入れられていることも多く、子どもと一緒に楽しめるのも嬉しいポイント。子連れの海外旅行では、子どもが騒いで迷惑をかけないか心配と思うことがあるかもしれませんが、野外のディナーショーであれば、それほど気を遣う必要もありません。わいわいガヤガヤとした雰囲気のなかで、エネルギッシュなショーを満喫してみてくださいね!
大人だけでゆったりと夜の時間を過ごしたいときは、ホテルの上層階で開催されるディナーショーや、ドレスコードがしっかりと決まっているレストランをセレクトするのがおすすめです。

7. スカイダイビング



普段できないような刺激的な体験に興味がある方には、スカイダイビングがおすすめ!スカイダイビングは「一度飛べば見える世界が変わる」といわれる究極のレジャーで、グアムでも人気のアクティビティです。

「興味はあるけれど、怖くてできない」という人も多いでしょう。パラシュートがあるとはいえ、身ひとつで大空に飛び出すのは、とても勇気がいるもの。申し込むときもソワソワします。初心者はインストラクターと一緒に飛ぶタンデムジャンプとなります。。カウントダウンはされるものの、インストラクターの力強さに押され、あっという間に大空に羽ばたいています。その先にどんな景色が広がっているのかは、ぜひご自身の目で確かめてみてくださいね!

8. トレッキング・ハイキング



グアムの魅力は海だけではありません。豊かな自然のなかを歩くトレッキングやハイキングも体験する価値ありの魅力的なアクティビティ!現地のオプショナルツアーでもトレッキングやハイキングコースがいくつも用意されており、初心者でも山歩きを楽しむことができます。子どもと一緒に参加できるコースから、道なき道を進み、川を歩いて渡るような本格的なコースまであり、レベルにあわせて選べるのも嬉しいポイント。とくに、グアムでもっとも美しい洞窟だといわれている、バガットケーブや古代チャモロ人の遺跡を巡るツアーが人気です。

道中には、さまざまな水辺もあります。カヤックで川を下ったり、滝壺で泳いだり、神秘的な洞窟を探検したり、見どころはつきません!秘境の地に足を踏み入れることで、ガイドブックには載っていない新しいグアムを発見してみてくださいね!

9. オフロードアドベンチャー



オフロードアドベンチャーは、四輪バギーなどのオフロード車で舗装されていない道を駆け巡るアクティビティです。1人用バギーを思う存分走らせてもいいですし、2人用バギーで会話を楽しみながら進むのも良いでしょう。
オフロード車はとても簡単に運転できるので、はじめてのでこぼこ道でも大きな問題はありません。不安な人は初心者向けのコースを選んだり、スタート前に練習したりすることもできます。
日本に住んでいると、手つかずの自然のなかを車で駆け巡るという経験はあまりできません。運転が好きな人は、ぜひオフロードアドベンチャーに挑戦してみてくださいね。

10. セスナ操縦体験



グアムではセスナの操縦体験ができることをご存じでしたか。ただ乗るのではなく、自分で操縦桿(かん)をもって運転ができるのです!筆者もグアムでセスナを操縦した経験がありますが、思っていた以上に操縦できて、感動しました。

助手席にベテランのパイロットが乗っているものの、離陸から着陸まで、ほとんど自分で操縦できます!離陸の瞬間は緊張しますが、空のうえで右へ左へ自由にセスナを操る経験は、忘れられない思い出になるはず。いくつかの飛行コースが用意されており、飛行中にグアムの名所を空から眺めることができます。後部座席に家族が乗ることもできるので、ファミリーにもおすすめのアクティビティです。

11. ジップライン



ジップラインは、5つ星ホテル、ヒルトングアムリゾート&スパで予約ができます。通称「ジップ・グアム(zip guam)」と呼ばれており、約700メートルの空中散歩でさわやかなグアムの風を感じることができるでしょう!
少し怖いと感じるかもしれませんが、事前に練習施設で特訓できるので、自信をもって本番に臨めるはず。

本番はタモン湾の景色を眼下に望むジャングルのうえから、さっそうと滑り降りるコース。一番難しいのはブレーキのタイミングですが、スタッフが簡単な英語や日本語で指示を出してくれるので、心配はいりません。
スリルと爽快感が絶妙にミックスしたジップラインは、基本的にひとりで滑走することになるため、小学生以上におすすめのアクティビティです。

子連れグアム旅行おすすめの遊び5選

これまで紹介したなかにも、マリンスポーツをはじめ子どもが参加できるアクティビティは数多くありました。ここからは、子連れグアム旅行でとくにおすすめしたい遊びをピックアップして紹介します!

1. ウォーターパーク



「わざわざグアムに来たのに海じゃなくてウォーターパーク?」と思うかもしれませんが、グアムには魅力的なウォーターパークがいくつもあります!
なかでも、3大ウォーターパークとして有名なのが、「オンワードビーチリゾート・ウォーターパーク」「ターザ・ウォーターパーク」「PIC・ウォーターパーク」の3つです。
オンワードはミクロネシア最大級の大きさ、ターザは南国感溢れる雰囲気、PICは魚たちと一緒に泳ぐことができるアクティビティなど、それぞれに特徴が異なるのも魅力的です。

すべてホテルに併設・隣接しているので、ウォーターパークをメインに宿泊ホテルを選ぶ人も少なくありません。子連れの水遊びとなると、どうしても荷物が多くなりがちですが、ウォーターパーク併設のホテルを選べば、全てレンタル可能のため、こうした煩わしさも軽減されます。
また、ビーチに大量の荷物を持っていくと、スリや置き引きといったトラブルに巻き込まれるリスクがあったり、近くにトイレがないと、小さな子連れには不便といった点も、ビーチだと気になります。設備の整ったウォーターパークは、こうした観点からも、子連れ旅行におすすめです!

また、海外リゾートでは子どもを預けられるキッズ・クラブをよく見かけますが、グアムのウォーターパークにも、キッズ・クラブがあり、子どもは子どもたち同士でワイワイ、大人はプールサイドでのんびり、といった過ごし方も楽しめます。
子どもと一緒に遊んだり、子どもを預けてのんびり空を眺めたり、いろいろな楽しみ方ができるのも、ウォーターパークの魅力ですね!

2. 室内遊園地



スコールの多い雨季の旅行であれば、室内遊園地もチェックしておくと良いでしょう。グアムの雨は比較的すぐにやみますが、海が荒れているとマリンアクティビティができない可能性も。室内遊園地は天候に左右されないので、天候が悪い日の選択肢としておすすめです!

 人気の室内遊園地としては、マイクロネシアモールのなかにあるファンタスティックパークが人気です。ジェットコースター、バイキング、メリーゴーランドなどの主要なアトラクションがそろっており、小学生でも楽しめます。
また、未就学児が遊べるプレイランドもあるので、小さな子どもも飽きることなく、家族みんなで楽しめます。基本的に海外の屋内施設は靴下の着用が必要なので、サンダルで遊びに行く場合も、予備の靴下を用意しておきましょう!

3. 水族館



雨季にぴったりの子連れスポットとしては水族館もおすすめです!アンダーウォーターワールドはショッピングモール、ザ・プラザのなかにある水族館で、全長100メートルのトンネルアクアリウムが見どころです。ショッピングエリアにも近いため、気軽に立ち寄れる点もファミリーにおすすめしたいポイントです。

アンダーウォーターワールドでは、サメやマンタをはじめ、約100種類の魚に出会うことができます。水族館のなかを潜る「シートレック」、サメと一緒に泳ぐ「ダイブウィズシャーク」などのアクティビティも充実しており、ここでしかできない貴重な体験を楽しんでみてくださいね!

4. 屋内プレイグラウンド


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グアム在住の日本人ファミリーに人気なのが、屋内プレイグラウンド、プレイポートです。グアム初の屋内プレイグラウンドで、日本の遊び場のように気軽に遊ばせられます!
プレイポートは、アガニアショッピングセンターのなかにあり、30分単位で利用ができるので、ショッピングの合間に活用できるのも便利。両親のどちらかと子どもがプレイポートを利用しているあいだに、もうひとりがショッピングモールで買い物を楽しむことも可能です。
施設にはトランポリンやプレイジムなど、子どもがからだを動かして遊べる遊具がたくさんあり、知っておくと便利な穴場スポットです!

5. 小型船クルージング


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海でのクルージングも気持ちがよいですが、グアムではリバークルーズもおすすめです!タロフォフォ川のクルージングでは、小型船に乗ってジャングル体験を楽しめます。
「グアムの自然を感じたいけれど、トレッキングやハイキングは難しい」という人には、リバークルーズがぴったり!
子どもから大人まで幅広い世代で楽しめるので、おじいちゃんおばあちゃんと一緒の三世代グアム旅行では、ぜひ体験してみてほしいアクティビティでもあります。
古代遺跡やチャモロ料理、野生動物の観察などを通して、また違ったグアムの表情を楽しむことができるでしょう。 

夜のグアムを楽しめるおすすめの遊び3選

1. ナイトクラブ



せっかく海外リゾートにやってきたのであれば、夜も満喫したいですよね。グアムの繁華街であるタモンエリアには、アメリカンなクラブやバーがあり、夜遅くまで盛り上がっています。
グアムは比較的治安のいい国ですが、海外のナイトスポットでは羽目を外しすぎないように気を付けてくださいね!

クラブの入り口にはセキュリティ兼ガードマンのような人が立っており、身分証を提示する必要があります。基本的にパスポートを持っていくことになるので、管理には注意してくださいね。
日本のクラブと同じような雰囲気のクラブも多く、夜遊びが好きな人はすぐに溶け込むことができるでしょう。はじめての人も、海外のクラブの雰囲気を味わい、楽しい夜を過ごしてみてくださいね!

2. 天体観測



グアムは多くの観光客が訪れる人気のリゾートですが、手つかずの自然も多く残っています。夜の星空も美しく、日本では沖縄の一部でしか見られない南十字星をじっくりと観察することもできます!
海外旅行での夜間外出はリスクもあるので、天体観測はツアーでの参加がおすすめ。現地のオプショナルツアーでは、星空や夜景鑑賞ツアーのラインナップも豊富です。
サンセットディナー+天体観測+夜景の贅沢ナイトツアー、といったツアーもあるので、ぜひ夜にしか見られないグアムの魅力を発見してくださいね!

3. ショッピング



グアムでは夜遅い時間までショッピングを満喫することができます。たとえば、有名ショッピングモールの、Tギャラリアは23時まで営業しています。大型ディスカウントショップの、Kマートは、驚きの24時間営業!
タモンエリアのホテルであれば、TギャラリアやKマートにもアクセスしやすいので、日中アクティビティに参加したあと、一度ホテルに戻ってからも気軽にショッピングを楽しむことができます。
また、グアムのショッピングは大型モールや有名スーパーだけではありません。毎週水曜に開催される、チャモロビレッジ・ナイトマーケットも必見です!滞在中に日程があえば、ここでしか買えないかわいい雑貨や屋台グルメを心ゆくまで堪能してくださいね。 

グアムを遊びつくそう

グアムは日本からわずか3時間半で行くことができる楽しいスポットが盛りだくさんのリゾート地です。海でのアクティビティはもちろん、自然を満喫するツアーや、子どもが楽しめるスポットもたくさんあるので、友だち同士の旅やカップル旅行、子連れの海外旅行など、さまざまなスタイルの旅にぴったり!。
ここでしかできない体験に興味のあるアクティブな人も、ゆっくりとリゾート気分を味わいたい人も、記事を参考に、自分なりのプランを立ててグアムを遊びつくしてくださいね!

令和トラベルの「トラベルコンシェルジュ」サービスを活用すれば、自分の旅スタイルにあったプランを立てるお手伝いをしてもらえます。興味ある方は、ぜひチェックしてみてくださいね!

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