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【2023年最新】アメリカ・ニューオーリンズでおすすめの観光地10選!名所や穴場も

ニューオーリンズは、ジャズ発祥の地として有名で、世界中の観光客や音楽愛好家が訪れる人気の観光地! 今回は、アメリカ・ニューオーリンズ旅行でおすすめの観光スポットを人気ランキング上位から10選ご紹介します。初めての旅行で絶対に訪れたい名所から知る人ぞ知る穴場スポットまで厳選したので、ニューオーリンズ旅行の参考にしてくださいね!

ライター
NEWT編集部

ニューオーリンズは、ジャズ発祥の地として有名で、世界中の観光客や音楽愛好家が訪れる人気の観光地!

今回は、アメリカ・ニューオーリンズ旅行でおすすめの観光スポットを人気ランキング上位から10選ご紹介します。初めての旅行で絶対に訪れたい名所から知る人ぞ知る穴場スポットまで厳選したので、ニューオーリンズ旅行の参考にしてくださいね!

Contents

ニューオーリンズは多様な文化が入り混じる観光地


photo by Unsplash

ニューオーリンズは、他のアメリカの都市とは一線を画す、さまざまなカルチャーが交差する観光地。ヨーロッパのような街並みやユニークな音楽シーンなどが、街のあらゆる場所で見られます。

かつてフランスの植民地だったことから、多くの移民が移り住み、今もその影響を強く受けています。そして、それが独自の文化と社会を生み出していきました。

とくに音楽シーンでは、異なる民族や人種が生み出したジャズ、ヒップホップ、バウンス、ファンクなど、今でも多様性と活気ある音楽が街全体に響きわたり、訪れる人はその背景にあるストーリーをひしひしと感じられるでしょう。

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ニューオーリンズの治安は?


photo by Unsplash

ニューオーリンズは、活気ある街の雰囲気やフレンドリーな人が多いですが、治安面では注意が必要です。とくに夜間の外出は避け、メインエリアのフレンチ・クオーター周辺以外を歩く場合は注意をしましょう。

繁華街でもスリや置き引きに注意し、人通りの少ない場所は避けるのが無難。1人で歩くことはできるだけ避け、明るい道を選ぶのがよいでしょう。

イバビル・プロジェクト(Iberville Project)地区、セント・メアリー・プロジェクト(St. Mary Project)地区、マーティン・ルーサー・キング・ジュニア・アベニュー(Martin Luther King Jr. Ave)、N. ランパート(N. Rampart)といったエリアは特に治安がよくないため、立ち入らないのが安全です。

ニューオーリンズで絶対行きたいおすすめ観光地8選

まずは初めてのニューオーリンズ旅行で必ず行きたい、人気の定番観光地の見どころをご紹介していきます!ニューオーリンズは植民地時代の名残がある景観や、ジャズカルチャーなど、その歴史背景が色濃く感じられる名所がたくさんあります。

フレンチ・クオーター

カラフルな街並みとジャズの音色に酔いしれる


photo by Unsplash

ニューオーリンズのメインエリアであるフレンチ・クオーターは、この地域で最も歴史的な地区のひとつ。古い建物とあたらしいカルチャーが融合する、色鮮やかな街の景観が観光客に人気です。

通りにはモダンなブティックや人気のアンティークショップ、老舗のレストランなどが軒を連ね、ショッピングから食事までさまざまな体験ができます。

夕暮れ時になるとネオンサインが輝きはじめ、ストリートミュージシャンが奏でる音楽が街中に響きわたり、ジャズ文化を間近で感じられますよ。


photo by Unsplash

フレンチ・クオーターが1番にぎわうのが、春に開催されるフレンチ・クオーターフェスティバル。この期間には20以上のステージが街中に現れ、早朝から夜まで1日中音楽が響きわたります。

ジャズだけでなくラテン、R&B、ロックなど、さまざまなジャンルの音楽を無料で聞けるので、音楽好きの人にはたまりません。

市内レストランのフードブースも出店されるので、グルメと音楽を同時に堪能する、最高のひとときを過ごせるでしょう。

フレンチ・クオーター(French Quarter)の基本情報
住所: French Quarter, New Orleans, LA, USA
電話:なし
営業時間:24時間
休業日:なし
アクセス: French Market Station駅から徒歩すぐ
料金:無料
公式サイト:https://www.neworleans.com/plan/neighborhoods/french-quarter/

フレンチマーケット

世界中のグルメやアイテムが集結する市場


photo by Unsplash

フレンチマーケットは、フレンチ・クオーターの一画にある、歴史ある市場。5つのブロックに、地元の農産物、特産品、手作りの工芸品、小売店など、目移りしてしまうほど多彩な品物が取りそろえられているので、お土産探しにもおすすめです。

フレンチマーケットの歴史は、1791年にミシシッピ川沿いでネイティブアメリカンの交易所としてはじまりました。その後、さまざまな移民の影響を受け発展していったことから、イタリアの肉屋からアフリカのコーヒー、少数民族のスパイスまで、世界中の商品が集まっています。


By MusikAnimal - Own work, CC BY-SA 4.0, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=39733075

フレンチマーケットで観光客に1番人気のショップが、カフェ デュ モンド。ここではベニエというドーナツのようなスイーツと、カフェオレが味わえます。近くではギターやサックスの音色が流れ、優雅なカフェタイムを満喫できますよ。

新鮮な食材が並ぶファーマーズマーケットでは、地元の農産物や特産品が豊富に取りそろえられ、地元の人でもにぎわいます。その土地のフレッシュな食材をその場で食べるのも、旅の醍醐味のひとつですよね。

フレンチマーケット(French Market)の基本情報
住所: 1008 N Peters St, New Orleans, LA 70116, United States
電話:+1 504 636 6400 
営業時間:小売店 10:00~17:00、ファーマーズマーケット&フリーマーケット 10:00〜18:00
休業日:なし
アクセス: MRT士林駅からバスで約15分
料金:無料
公式サイト:https://www.frenchmarket.org/

バーボンストリート

ニューオーリンズの歴史を象徴する活気あるストリート


photo by Unsplash

バーボンストリートは熱気とエネルギーに満ちた、ニューオーリンズの文化をぞんぶんに味わえる人気のスポット。通りはネオンで鮮やかに彩られ、音楽が絶え間なく鳴り響きます。

歴史を象徴する通りでもあるバーボンストリートは、ニューオーリンズが設立された1718年以来の古い通りで、その深い物語が感じられる建物が数多く残されています。

その中でも一目置かれるのが、ロイヤル ソネスタ ホテル。かつて馬小屋だった土地に建てられた、フランス植民地時代の影響を受けた独特の建築様式のホテルは、この通りのシンボルとなっています。


photo by Unsplash

バーボンストリートで最もアイコニックなバーが、ジャン・ラフィットの鍛冶屋(LAFITTE'S BLACKSMITH SHOP)。古いニューオーリンズの日々にまつわる伝説を残す、アメリカ最古のバーとしても有名で、もともとは鍛冶屋だったんだとか。

食事を楽しむなら、ガラトワールズ(Galatoire's)がおすすめ。ニューオーリンズで人気のレストランのひとつで、フレンチ クレオール料理を専門とし、高級ランチやディナーなど美食体験ができます。

バーボンストリートはメインストリートなので、夜でも人通りがあり比較的安心して歩けますが、酔っ払いやスリなどには十分気をつけましょう。

バーボンストリート(Bourbon Street)の基本情報
住所:Bourbon Street, New Orleans, LA, USA
電話:なし
営業時間:24時間
休業日:なし
アクセス: Canal at Bourbon 駅から徒歩で約2分
料金:無料
公式サイト:https://www.neworleans.com/plan/streets/bourbon-street/

プリザベーションホール

心おどる本場のジャズを堪能


photo by Unsplash

フレンチ・クォーターにあるプリザベーションホールは、ジャズ発祥の地として有名なコンサートホールです。毎日夜、多彩なアーティストによるパフォーマンスが行われており、本場のジャズを堪能できます。

1950年代、小さな画廊だったプリザベーションホールは、音楽好きのオーナーがミュージシャンを招き、リハーサルセッションを行ったことからはじまったのだとか。その後は、ジャズの生きる伝説たちが続々と出演し、その魅力が広がっていきました。


By Infrogmation - Own work, CC BY 2.5, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=1577990

プリザベーションホールの公演スケジュールは、ウェブサイトで確認できます。チケットは事前に購入する必要があるので、忘れずに予約しておきましょう。また、会場での写真撮影や録音は控え、その場で体験する音楽に心をおどらせましょう。

さらに、公演前後にはオフィシャルアパレルやレコード盤、CD、パンフレットなどが販売されているので、ここでしか手に入らないレアなアイテムを手に入れられますよ。

プリザベーションホール(Preservation Hall)の基本情報
住所:726 St Peter, New Orleans, LA 70116, United States
電話:+1 504 522 2841
営業時間:17:00~深夜 (ショーによって異なります)
休業日:要確認
アクセス: Dumaine Station駅から徒歩で約10分
料金:ショーによって異なります
公式サイト:https://www.preservationhall.com/

フレンチメンストリート

世界中の音楽好きが集まる熱気あるストリート


photo by Unsplash

フレンチメンストリートは、地元の人も集う人気の音楽ストリート。夕暮れ時になると、道のさまざまな場所にアーティストが現れ、熱気あふれる音楽をかき鳴らします。きらびやかなネオンと活気ある音色が、自然とわくわくする気持ちに。

フレンチメンストリートの歴史は古く、植民地時代にはフランス愛国者や扇動者たちによる、グループ処刑が行われた場所として名付けられた悲しい過去があります。現在では世界中から音楽愛好家が集まる場所として輝いていますが、その歴史を知ると、彼らが奏でる音楽により深みを感じられるでしょう。


photo by Unsplash

通りにはさまざまな飲食店があるので、地元のグルメを味わいましょう!ピザやホットドックなどを片手に、ニューオーリンズのナイトライフを堪能できますよ。

さらに歩いた場所にあるアートバザールでは、地元のアーティストによる絵画、彫刻、アクセサリーなどが販売されているので、ユニークなお土産を手に入れられます。

フレンチメンストリート(Frenchmen Street)の基本情報
住所: Frenchmen St, New Orleans, LA, USA
電話:なし
営業時間:24時間
休業日:なし
アクセス: French Market Station駅からバスで約5分
料金:無料
公式サイト:https://www.neworleans.com/plan/streets/frenchmen-street/

セントルイス大聖堂

壮大なスケールが圧巻の大聖堂


photo by Unsplash 

セントルイス大聖堂は、フレンチ・クォーターの中でも最も高くそびえ立つ教会。アメリカで最も古いローマ・カトリック大聖堂のひとつとしても有名で、その歴史と美しさから多くの観光客が訪れる人気のスポットです。

フランス国王ルイ9世に捧げるために、1727年に建てられたセントルイス大聖堂は、1794年の大火で焼失し、1850年代に再建。その外観は壮大なスケールで、思わずため息が出るほど。美しいファサードが、広場に向けて対称的に広がっているのが特徴です。


photo by Unsplash 

大聖堂の後方には、庭園が広がっており、イエスの像がそびえ立っています。夜になるとライトが大聖堂に印象的な影を映し出し、幻想的な雰囲気に。内部には、カトリックの礼拝堂として華やかな装飾が施されています。とくにステンドグラスの窓や絵画は圧巻で、まるで1つの芸術作品のよう。

セントルイス大聖堂(St. Louis Cathedral)の基本情報
住所: 615 Pere Antoine Alley, New Orleans, LA 70116, United States
電話:+1 504 525 9585
営業時間:8:00~16:30
休業日:なし
アクセス:Dumaine St駅から徒歩で約5分
料金:無料
公式サイト:https://www.stlouiscathedral.org/

セントルイス墓地

墓地ツアーで背筋が寒くなる体験


photo by pixabay

ジャズ発祥の地として、世界中から観光客が訪れるニューオーリンズですが、実はその一方でアメリカで「最も幽霊の出る都市」として有名なのはご存知ですか?

セントルイス墓地は、ディープなオカルトファンからも人気で、「死者の街」とも呼ばれています。敷地内には、さまざまな個性際立つデザインのユニークな地上型のお墓がずらりと並びます。

通常、キリスト教の墓地は地下に埋葬されるところですが、港町のニューオーリンズでは洪水や浸水を避けるために、地上型のお墓がつくられたのだそうです。


photo by Unsplash

セントルイス墓地を訪れる場合は、ツアーへの参加が必須です。墓地の間をくぐりぬけながら、背筋がゾッとするストーリーや、歴史的人物のお墓の紹介などを聞きながら散策ができます。俳優のニコラス・ケイジが将来のために建てたピラミッド型のお墓は、旅のお土産話にもなることでしょう。

ツアーには最大20名が参加でき、毎日朝9時から最終出発の15時45分まで、15〜30分ごとに出発しているので、効率的に見学ができます。

予約は公式ツアーサイトまたは、セントルイス墓地第1墓地の向かいのベイシン ストリート駅(Basin St)のツアーデスクが利用できます。

セントルイス墓地(St. Louis Cemetery)の基本情報
住所: 425 Basin St, New Orleans, LA 70112, United States
電話:+1 504 777 3027
営業時間:9:00~15:45
休業日:なし
アクセス: Canal+Basin駅から徒歩で約5分
料金:大人 25ドル(約3,500円)、子ども 18ドル(約2,520円)
※2023年7月27日のレート、1ドル=140.11円で計算
公式サイト:https://cemeterytourneworleans.com/

ミシシッピ川クルーズ

クラシックな蒸気船に乗り込み優雅なひとときを


photo by pixabay

ミシシッピ川クルーズは、本格的な蒸気船に乗って雄大なミシシッピ川を眺めたり、船上で食事やエンターテイメントを楽しめる観光客に人気のアトラクション。

まるで映画の世界に出てきそうな、クラシックな蒸気船に乗り込めば、時代を超越した特別なひとときを過ごせます。船内には複数のデッキがあるので、生のナレーションつきで、ミシシッピ川から見えるユニークな名所や、パノラマビューをゆったりと堪能しましょう。


photo by Unsplash 

クルーズでは、自然の景色と生演奏の心地よい音色に包まれながら、グルメも満喫できます。

ランチタイムでは、ニューオーリンズ スタイルの料理やカクテルを楽しむことができます。リラックスした雰囲気のキャッシュバーでは、ぜいたくなひとときを過ごせますよ。

ディナータイムでは、伝統的なビュッフェを味わいながら、音楽と夜景を背景に、洗練されたダイニング体験が味わえます。ロマンチックな記憶に残る夜を過ごすことができるので、おすすめです。

ミシシッピ川クルーズの基本情報
住所: Woldenberg Park, 400 Toulouse St, New Orleans, LA 70130, USA
電話:+1 504 569 1401 
営業時間:11:00~19:00(最終出発)
休業日:なし
アクセス: Bienville駅から徒歩で約2分
料金:昼 大人 39ドル(約5,460円)、子ども(6歳~12歳) 16ドル(約2,240円)、6歳未満は無料、夜 大人 50ドル(約7,010円)、子ども(6歳~12歳)24.50ドル(約3,430)、6歳未満は無料
※2023年7月27日のレート、1ドル=140.11円で計算
公式サイト:https://www.steamboatnatchez.com/

ニューオーリンズの知る人ぞ知る穴場観光地2選

ニューオーリンズには、にぎやかな通りや豊かなカルチャーを感じられるスポットのほかにも、まだまだ知られざる観光スポットがいっぱい!よりディープな観光を満喫できる、穴場スポットをご紹介します。

オーデュボン公園&動物園

貴重な生きものや自然にふれあおう


Photo by Unsplash

オーデュボン公園&動物園は、約23万平米以上の広大な敷地で、多種多様な生き物たちとふれあえる自然豊かな人気スポット。そのスケールや生態系などから、アメリカでトップ10の動物園としても評価されています。

敷地内は、まるで都会のオアシスのように緑に囲まれ、アクティビティやピクニックなどを満喫できます。体を思いっきり動かせるレクリエーションも併設されているので、子供連れにもおすすめです。


photo by Unsplash

公園内に併設されている動物園では、個性的なキャラクターのユニークな動物たちに出会えます。ゾウやクマ、コモドオオトカゲ、そしてカリフォルニア産の希少なホワイトタイガーなど、なかなかお目にかかれない動物も見られます。

動物園で特に人気なのが、絶滅危惧種にもなっているスマトラオラウータン。近年では赤ちゃんも生まれ、その愛らしい姿を一目見ようと訪れる人でにぎわいます。

オーデュボン公園&動物園(Audubon Park,Audubon Zoo)の基本情報
住所:6500 Magazine St, New Orleans, LA 70118, United States
電話:オーデュボン公園 +1 504 861 2537、 オーデュボン動物園 +1 504 861 2537
営業時間:オーデュボン公園 5:00~22:00、オーデュボン動物園 10:00~17:00
休業日:なし
アクセス:ニューオリンズ中心地から車で約10分
料金:オーデュボン公園 無料、オーデュボン動物園 大人30ドル(約4,200円)、子ども(2歳〜12歳)25ドル(約3,500円)
※2023年7月27日のレート、1ドル=140.11円で計算
公式サイト:オーデュボン公園  https://audubonnatureinstitute.org/audubon-park
オーデュボン動物園 https://audubonnatureinstitute.org/zoo

国立第二次世界大戦博物館

アメリカ国内屈指の戦争博物館


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国立第二次世界大戦博物館は、2000年にできた比較的新しく、アメリカ国内でも話題の博物館です。子どもから大人まで、設立以来200万人以上が訪れています。

広大な博物館では、25万点以上の展示品を鑑賞でき、第二次世界大戦にいたった背景から終戦まで、詳細な歴史を学べます。


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展示では、包括的な戦争のストーリーと戦争を体験した個人のストーリーが融合し、さまざまな角度からより深く考えられる工夫が施されています。

没入型の展示、マルチメディア体験、貴重な遺物、一人称で語られるオーラルヒストリーの膨大なコレクションからは、訪れる人を世界を変えた戦争の物語に引き込みます。そのひとつひとつから、改めて戦争とは何か、平和とは何かを考えるきっかけとなるでしょう。

国立第二次世界大戦博物館(The National WWII Museum)の基本情報
住所:945 Magazine St, New Orleans, LA 70130, United States
電話:+1 504 528 1944
営業時間:9:00~17:00
休業日:12/24、25、マルディグラの日、感謝祭の日
アクセス:St Charles + St Joseph駅から徒歩で約5分
料金:大人 32.50ドル(約4,530円)、子ども(5歳~12歳) 20ドル(約2,800円)、5歳未満は無料
※2023年7月27日のレート、1ドル=140.11円で計算
公式サイト:https://www.nationalww2museum.org/

ニューオーリンズ観光を満喫!おすすめモデルコース


photo by pixabay

街中で音楽が流れ、見どころいっぱいのアメリカ・ニューオーリンズ。スケジュールを上手に組んで、人気観光スポットを巡りましょう!市内観光は最低でも3泊4日滞在すれば十分に満喫できますよ。

<スケジュール例>

1日目 ニューオーリンズ到着→フレンチ・クオーターでカラフルな街並みを散策→フレンチマーケットで名物スイーツを堪能→フレンチメンストリートで情熱的な音楽に酔いしれる

2日目 ホテルで朝食→ミシシッピ川クルーズで雄大な自然の景色を堪能→セントルイス墓地で背筋がひんやりするツアー体験

3日目 セントルイス大聖堂で美しすぎるステンドグラスに感動→バーボンストリートでナイトライフを満喫→プリザベーションホールで本場のジャズを堪能

4日目 国立第二次世界大戦博物館で歴史を学ぶ→帰国

ニューオリンズは訪れたいスポットを絞ったり、現地の観光ツアーを利用したりして、効率的に観光を楽しむことがおすすめです。ぜひ自分好みのニューオリンズ旅行のスケジュールを立ててみてくださいね。

ニューオーリンズの人気観光スポットを満喫しよう

この記事では、ニューオーリンズのおすすめの観光スポットを人気ランキングで紹介しました。名所や見どころがいっぱいあるニューオーリンズでは、効率よく観光もグルメも楽しむのがおすすめです。

ぜひ紹介した観光地を参考に、ニューオーリンズ旅行のスケジュールを立ててみてくださいね!

※記事内の金額は2023年7月27日のレート、1ドル=140.11円で計算しています。

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