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【2023年最新】アメリカ・サンディエゴでおすすめの観光地11選!名所や穴場を厳選

サンディエゴには、オールドタウンやミッドウェイ博物館などの有名な観光地がいっぱい! 今回は、アメリカ・サンディエゴ旅行でおすすめの観光スポットを11選ご紹介します。初めての旅行で絶対に訪れたい名所から知る人ぞ知る穴場スポットまで厳選したので、サンディエゴ旅行の参考にしてくださいね!

ライター
NEWT編集部

サンディエゴには、オールドタウンやミッドウェイ博物館などの有名な観光地がいっぱい!

今回は、アメリカ・サンディエゴ旅行でおすすめの観光スポットを11選ご紹介します。初めての旅行で絶対に訪れたい名所から知る人ぞ知る穴場スポットまで厳選したので、サンディエゴ旅行の参考にしてくださいね!

Contents

アメリカ・サンディエゴには人気の観光スポットがいっぱい!


photo by Unsplash

アメリカ・サンディエゴには魅力的な観光スポットやグルメがたくさんあります!人気観光地はトロリーやバスなどの公共交通機関を利用してアクセスできるので、車なしで観光をたのしめる旅行先です。

レンタカーを借りて少し車を走らせれば、メキシコ国境沿いまで行ける立地。サンディエゴ観光以外もたのしみたいという方は、メキシコ国境付近の都市、ティフアナまで足を伸ばしてみてはいかがでしょうか。

今回はサンディエゴの人気観光地を紹介!人気の有名スポットから穴場スポットまで厳選したので、参考にしてみてくださいね。

サンディエゴで絶対行きたいおすすめ観光地7選

まずは初めてのアメリカ・サンディエゴ旅行で必ず行きたい、人気の定番観光地の見どころをご紹介していきます!サンディエゴにある多くのスポットは、バスなどの公共交通機関でアクセスできるので、限られた時間の旅行中でも多くのスポットを満喫できます。市内観光は、現地ツアーを利用して効率よく観光するのもおすすめです!

コロナド

うつくしい海岸線が魅力のアメリカ有数のリゾート地


photo by pixabay

サンディエゴを代表するリゾート地として知られているコロナド。サンディエゴ中心部からバスやタクシーなどを利用してアクセスできます。サンディエゴ中心部に宿泊していても日帰りでリゾート気分を味わえるスポットです。

コロナドはうつくしい海岸線が魅力!ビーチを満喫するのはもちろん、ビーチ沿いのレストランやカフェでのんびりしたり、マリンアクティビティを満喫したりするのもおすすめです。夕暮れ時には、ビーチから夕日が沈む姿を見られ、極上のサンセットをたのしめます!


photo by Unsplash

コロナドにあるスプレッケルズ パークでは、毎月第1・第3日曜日には、コロナド アート イン ザ パークというイベントが開催されています。アクリル画や写真、ステンドグラスなどさまざまなジャンルのアート作品に出会えるローカルイベントです。

作品の中にはサンディエゴを題材としたものも多く、お土産探しのスポットにもぴったりなスポットです。

コロナド(Coronado)の基本情報
住所:Coronado, CA 92118 アメリカ合衆国
電話:なし
営業時間:24時間
休業日:なし
アクセス:Orange Av & Park Plバス停から徒歩約6分(コロナドビーチの場合)
料金:無料
公式サイト:なし

オールド タウン

メキシコ文化が堪能できるサンディエゴ発祥の地


photo by Unsplash

オールド タウンはサンディエゴ発祥の地、ダウンタウンから数キロほど行ったところに位置しています。このエリアは、1821年にはメキシコの領地に、1848年にはアメリカ領になった歴史を持ち、メキシコ文化とアメリカ文化が混在している興味深いエリアです。歴史的背景から、アメリカにいながらメキシコらしい街並みがたのしめると評判になっています。

メキシコのようなカラフルな街並みや、メキシカンレストランから聞こえてくる陽気な音楽は異国情緒たっぷり!メキシコ文化をどっぷりと堪能できる空間が広がっています。

また、オールド タウン観光の見どころのひとつ、ホエーリーハウス博物館は幽霊屋敷として有名な歴史的建造物です。現在は博物館として一般に公開され、建物内を見学できるようになっています。ちょっと不気味な空間でドキドキ感を味わってみたい方は、足を運んでみてはいかがでしょうか。


photo by Unsplash

街を散策しているとカラフルな小物や洋服などに出会えます。どれもメキシコらしいものばかりでお土産にぴったり!街を散策しながら、サンディエゴ旅行のお土産をゲットしてみるのもおすすめです。

オールド タウン(Old Town)の基本情報
住所:​​San Diego, CA 92110 アメリカ合衆国
電話:619- 228-9340
営業時間:24時間
休業日:なし
アクセス:Old Town Transit Center駅から徒歩すぐ
料金:無料
公式サイト:https://www.oldtownsandiego.org/

ミッドウェイ博物館

アメリカ海軍が誇る航空母艦を見学できる


photo by Unsplash

現役を引退した全長296メートル、全幅34.4メートルの巨大な空母がそのまま博物館になったスポット。本物の空母を使用しているため、興味深い博物館です。船の滑走路には飛行機が置かれていて、一部は操縦席に乗ることができる展示も!パイロット気分を味わえると子どもにも人気の展示スポットです。空母の見学や、戦闘機の操縦席に座ることはなかなかできないので、とっても貴重な経験になるでしょう。

事前にUSS Midwayの歴史などを予習しておくと、細かい部分まで理解できて、よりたのしめます。


photo by Unsplash

他にも船内の食堂や寝室、病院、会議室、操縦室、船長室などさまざまな部分を見学でき、有名映画の主人公になったような気分に。せっかくの機会なので、記念撮影もお忘れなく!

ミッドウェイ博物館(USS Midway Museum)の基本情報
住所:910 N Harbor Dr, San Diego, CA 92101 アメリカ合衆国
電話:+16195449600
営業時間:10:00~17:00
休業日:サンクスギビング・クリスマス
アクセス:Santa Fe Depot駅から徒歩約9分
料金:大人 31ドル(約4,270円)、子ども(6歳~12歳) 21ドル(約2,900円)
※2023年7月14日のレート、1ドル=137.86円で計算
公式サイト:https://www.midway.org/

バルボアパーク

動物園など約30もの施設が併設する巨大な公園


photo by Unsplash

バルボアパークは1,200エーカーもの巨大な敷地を有する公園です。広大な敷地に緑豊かな植物が生い茂っているだけではなく、動物園や美術館をはじめ、劇場や博物館、姉妹都市友好日本庭園など約30以上もの施設が併設されています。

多くの建物は約100年前に建てられたものばかりで、どの建物からもその歴史が感じられます。パナマ カリフォルニア博覧会を開催することをきっかけに次々と新しい建物が建てられたんだとか。建物が多いので、気になるスポットを決めて、じっくりと見てみるのがおすすめです!

また、広大なバルボアパークは、徒歩でめぐるのがなかなか大変なので、レンタルバイクやスクーターを利用すると楽ちん。園内の移動は心地よい風を感じながら颯爽と駆け抜けることもできちゃいます!


photo by Unsplash

広大な敷地の中に数多くの施設が併設していて、人気のサンディエゴ動物園などは1つのスポットを満喫するだけで1日かかることも。サンディエゴを代表する公園をじっくりと堪能したいなら、2日程度の時間を確保しておくと安心です。

無料でたのしめるスポットも多くありますが、動物園や博物館など各スポットで入場料がかかります。数日間有効な共通チケットの販売があるので、公園内の複数スポットを訪れる予定の方は購入をぜひ検討してみてください。

バルボアパーク(Balboa Park)の基本情報
住所:San Diego, CA 92110 アメリカ合衆国
電話:なし
営業時間:24時間(各施設を利用する場合の営業時間は異なります。)
休業日:なし
アクセス:Park Blvd & Zoo Plバス停から徒歩すぐ
料金:無料(各施設を利用する場合の入館料は異なります。)
公式サイト:https://balboapark.org/

サンディエゴ動物園

東京ドーム約8個分という世界有数規模の動物園


photo by Unsplash

バルボアパーク内に位置するサンディエゴ動物園には、650種類12,000匹以上の動物が飼育されています。その敷地面積は東京ドーム約8個分、100エーカーです。絶滅危機にある貴重な動物や珍しい動物などが数多く飼育されていて、世界有数規模の動物園として知られています。

広大な敷地は、ゾーンで細かく区分されています。お目当ての動物がいる場合は園内マップを確認した上で優先順位を決めておくと見損ねることなく、動物園観光を存分にたのしめます。動物園内には4Dシアターや、二階建てのバスで約35分間かけて園内のひと通りめぐるツアーなどがあり、日本の動物園では体験できないようなことも!


photo by Unsplash

サンディエゴ動物園は、子どもだけではなく、大人もたのしめるような動物園です。希少動物の保護や繁殖に力を入れているため、大人も興味深い要素があります。

とにかく広大な敷地で見どころもたくさんある動物園なので、あらかじめ開催しているツアーやアクティビティのスケジュール、園内マップを確認しておくとスムーズにたのしめるでしょう!

サンディエゴ動物園(San Diego Zoo)の基本情報
住所:2920 Zoo Dr, San Diego, CA 92101 アメリカ合衆国
電話:+16192311515
営業時間:9:00~21:00
休業日:なし
アクセス:Park Blvd & Zoo Plバス停から徒歩約12分
料金:【1-Day Pass – Any Dayをオンライン購入の場合】大人 69ドル(約9,510円)、子ども(3歳~11歳) 59ドル(約8,130円)
※2023年7月14日のレート、1ドル=137.86円で計算
公式サイト:https://zoo.sandiegozoo.org/

シーポート ビレッジ

潮風が感じられるおしゃれなショッピングモール


Seaport Village by Nick Amoscato is licensed under CC BY 2.0

心地よい潮風が感じられるシーポート ビレッジは、個性的なお店が集結するおしゃれなショッピングモールです。ショッピングモールとしての規模はそれほど大きくないので、サクッとお土産を購入したい時にぴったり!

写真映えするようなスポットも多く、ショッピングやグルメをたのしんだ後は、写真撮影なんていうのもおすすめです。


Seaport Village by Jeffrey Zeldman is licensed under CC BY 2.0

とても開放的でおしゃれな空間が広がるショッピングモールなので、ショッピングの目的がなくてものんびりと散策してみるのもたのしいですよ!ショッピング以外にも大道芸などが披露されていることがあり、観光客はもちろん、地元の方からも定評があります。

シーポート ビレッジ(Seaport Village)の基本情報
住所:849 W Harbor Dr, San Diego, CA 92101 アメリカ合衆国
電話:+16195300704
営業時間:10:00~21:00
休業日:なし
アクセス:Seaport Village駅から徒歩5分
料金:無料
公式サイト:https://seaportvillage.com/

サンセット クリフス自然公園

表情豊かな崖や洞窟が魅力の自然公園


photo by Unsplash

サンディエゴでうつくしい夕陽が見られる場所は複数ありますが、その中でも特に評判がいいのがサンセット クリフス自然公園です。ポイントロマ半島の西海岸線に伸びるサンディエゴ市地域公園で、サンセットが見られる頃になるとたくさんの人が集まってきます。


photo by Unsplash

夕日以外にも表情豊かな崖や洞窟が魅力的なスポットとして知られ、引き潮時には普段は水中に隠れているタイドプールが姿を現します。観光客だけではなく、地元の人々にも愛され、散歩やサーフィンをたのしむ人の姿も!ゆったりとした時の流れを堪能するにはぴったりなスポットです。

サンセット クリフス自然公園(Sunset Cliffs Natural Park)の基本情報
住所:Ladera St, San Diego, CA 92107 アメリカ合衆国
電話:+16195258213
営業時間:24時間
休業日:なし
アクセス:Catalina Blvd & Talbot Stバス停から徒歩約21分
料金:無料
公式サイト:https://www.sandiego.gov/park-and-recreation/parks/regional/shoreline/sunset

リトルイタリー

老舗のイタリアンレストランなどが並ぶそおしゃれな通り


photo by Unsplash

ダウンタウンの北側に位置するリトルイタリーは、老舗のイタリアンレストランなどが立ち並ぶエリアです。手作りパスタのお店やジェラート屋さん、カフェなどイタリアにいるかのような本場のイタリアングルメを心ゆくまで堪能できます。

もともとは漁をするイタリア系移民が1920年代以降にこのエリアに集まってきたことがリトルイタリー誕生の歴史です。

毎週土曜日と水曜日には、新鮮な野菜やフルーツ、ジャム、スキンケア用品などが並ぶファーマーズマーケットが開催されています。開催時間は、朝からお昼過ぎまでで遅い時間帯は品薄になってしまうこともあるため、なるべく早めの時間に訪れるのがおすすめです。

地元の方をはじめ、多くの方に人気のファーマーズマーケットです。観光客でも気軽に購入できるものもたくさんあるので、旅行のスケジュールに合いそうな場合はぜひ足を運んでみてください。

リトルイタリー(Little Italy)の基本情報
住所:San Diego, CA 92110 アメリカ合衆国
電話:なし
営業時間:24時間
休業日:なし
アクセス:County Center/Little Italy駅から徒歩約5分
料金:無料
公式サイト:https://www.littleitalysd.com/

サンディエゴの知る人ぞ知る穴場観光地3選

ここからはサンディエゴの穴場も観光したいという方におすすめのスポットを3つご紹介します。どの観光地も穴場でありながら、見どころ満載なので、時間がある方はぜひ足を運んでみてください。

オーシャン ビーチ ファーマーズ マーケット

地元住民も通う人気のマーケット


Ocean Beach Farmers Market, San Diego, California by congochris

オーシャン ビーチ ファーマーズ マーケットは、地元の業者が手作りの小物や新鮮な野菜、加工品を販売しているマーケットです。100を超える業者が集まり、さまざまなものが購入できると人気を集めています。お土産探しにもうってつけです。

物販以外にも豊富なフードメニューが勢揃い!小腹がすいたタイミングで訪れてファーマーズマーケットのグルメを満喫してみるのもおすすめです!


Ocean Beach Farmers Market, San Diego, California by congochris

地元の方も多く足を運び、にぎやかな雰囲気に!サンディエゴの文化や地元の方々との交流をたのしみたいという方にはぴったりなスポットです。

オーシャン ビーチ ファーマーズ マーケット(Ocean Beach Farmers Market)の基本情報
住所:4900 Newport Ave, San Diego, CA 92107 アメリカ合衆国
電話:+16192244906
営業時間:16:00~20:00
休業日:水曜日のみ営業
アクセス:Cable St & Newport Avバス停から徒歩約1分
料金:無料
公式サイト:https://oceanbeachsandiego.com/attractions/annual-events/farmers-market-wednesdays

ミッションベイ

マリンアクティビティもたのしめる穴場ビーチ


Mission Bay by Summer Skyes 11 is licensed under CC BY 2.0

ミッションベイは、サンディエゴ空港の近くに位置するビーチに作られた公園です。波が高いエリアなので、海水浴には向いていませんが、サーフィンにはぴったり!ウェイクボードやジェットスキーなどのマリンアクティビティをたのしむ人の姿も見られます。

ビーチ沿いではサイクリングやジョギング、スケートボード、キャンプがたのしめるようになっています。マリンアクティビティ以外をたのしみたいという方も満喫できる設備が完備されています。

ミッションベイから北に少し行ったところにあるクリスタルピアもおすすめスポットのひとつ!海岸線に作られた木製の桟橋で、ビーチよりも心地よい潮風とうつくしい海や空を間近で感じられます。桟橋沿いには小屋が並ぶかわいらしい光景に。これらの小屋は、宿泊施設となっていて、泊めることもできちゃいます!

ミッションベイ(Mission Bay)の基本情報
住所:San Diego, CA 92110 アメリカ合衆国
電話:なし
営業時間:24時間
休業日:なし
アクセス:W Mission Bay Dr & Mission Blvdから徒歩約3分
料金:無料
公式サイト:なし

ラホヤ

サンディエゴ郊外にあるリゾートタウン


photo by Unsplash

ラホヤはサンディエゴの中心部から公共交通機関を利用して約1時間でアクセスできるリゾートタウン。ラホヤとは、スペイン語で宝石を意味し、その名の通り宝石のようにうつくしいエメラルドグリーンの海が輝いています。

ビーチでのんびりとすごすのはもちろん、ラグジュアリーホテルに宿泊したり、街の中心部のおしゃれなブティックでショッピングやグルメをたのしんでみたりするのもおすすめです。マリンアクティビティが好きな方は、サーフィンに挑戦してみるのにもぴったり!


photo by Unsplash

またラホヤは、野生のアザラシが見られることでも有名なエリアです。最近では街の名物になるほど注目され、多くの人々が野生のアザラシを目当てに訪れます。岩の上でのんびりとすごすアザラシの姿はまさに癒やし。野生のアザラシなので近づきすぎには注意が必要ですが、すぐ近くで見られるので、迫力満点です!

ラホヤ(La Jolla)の基本情報
住所:San Diego, CA 92110 アメリカ合衆国
電話:なし
営業時間:24時間
休業日:なし
アクセス:Silverado St & Herschel Avバス停から徒歩約8分(ラ ホヤ コーヴの場合)
料金:無料
公式サイト:なし

サンディエゴ観光を満喫するためのおすすめモデルコース


photo by Unsplash

観光スポットからグルメまで、見どころいっぱいのアメリカ・サンディエゴ。せっかくなら朝から夜まで時間いっぱいたのしみましょう。アメリカングルメはもちろん、リトルイタリーでイタリアングルメを満喫するのもおすすめ!それでは、サンディエゴでのモデルプランを紹介します。

<スケジュール例>

1日目 サンディエゴ到着→リトルイタリーでイタリアングルメを堪能→ミッドウェイ博物館を観光→シーポート ヴィレッジでショッピング

2日目 ホテルで朝食→バルボアパークで動物園や博物館など好きな施設を観光→ディナー

3日目 ホテルで朝食→コロナドをのんびりと散策→サンセット クリフス自然公園で夕日鑑賞

4日目 ホテルで朝食→オールドタウンを散策→帰国

サンディエゴは、市内観光をはじめ郊外にも見どころがたくさん!観光ツアーを利用したり、訪れたいスポットを絞ったりして、効率的に観光を楽しむことがおすすめです。ぜひ自分好みのサンディエゴ旅行のスケジュールを立ててみてくださいね。

アメリカ・サンディエゴの人気観光スポットを満喫しよう

この記事では、サンディエゴのおすすめ観光地を定番スポットと穴場スポットに分けて紹介しました。名所や見どころがいっぱいあるアメリカでは、効率よく観光もグルメも楽しむのがおすすめです。

ぜひ紹介した観光地を参考に、アメリカ・サンディエゴ旅行のスケジュールを立ててみてくださいね!

※記事内の金額は2023年7月14日のレート、1ドル=137.86円で計算しています。
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