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ホワイトサンズ国立公園はアメリカにある絶景の砂丘!観光の見どころや行き方を解説

アメリカの数ある観光スポットの中でも他に類を見ない幻想的な景色が広がるホワイトサンズ。一面真っ白な景色が広がるこの場所は、ホワイトサンズ国立公園として整備されています。 この記事では、ホワイトサンズの見どころや楽しみ方、アクセス方法、観光の注意点などを解説!ぜひホワイトサンズへ行く前に情報をチェックして、観光を楽しむための参考にしてくださいね!

ライター
NEWT編集部

アメリカの数ある観光スポットの中でも他に類を見ない幻想的な景色が広がるホワイトサンズ。一面真っ白な景色が広がるこの場所は、ホワイトサンズ国立公園として整備されています。

この記事では、ホワイトサンズの見どころや楽しみ方、アクセス方法、観光の注意点などを解説!ぜひホワイトサンズへ行く前に情報をチェックして、観光を楽しむための参考にしてくださいね!

Contents

ホワイトサンズ国立公園の基本情報


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アメリカに行くならぜひ訪れたい絶景のホワイトサンズ。まずはホワイトサンズの特徴や成り立ちなどの基本情報を紹介します。

東京都の3分の1⁉広大で真っ白な砂丘


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ホワイトサンズは、アメリカのニューメキシコ州の荒野に広がる真っ白な砂漠地帯。以前は国定記念物として登録されていましたが、2019年にホワイトサンズ国立公園として整備されました。ホワイトサンズの面積は約710平方キロメートルと、東京都の約3分の1の広さがあります。

ホワイトサンズの特徴は、なんといっても真っ白な砂丘。白い砂と青い空のコントラストが美しく、純白の景色がどこまでも続いている様子は圧巻です。

ホワイトサンズは、サン・アンドレアス山脈とサクラメント山脈に囲まれたトゥラロサ盆地の一部に位置しているため、遮るものが全くありません。人工物の一切ない、ただただ地平線だけが続く世界に没入できますよ。

奇跡の絶景!ホワイトサンズはなぜ白い?


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ホワイトサンズの砂は、なぜ白いのでしょうか?

その答えは、この砂の正体がアラバスターという雪花石膏だからです。石膏は水溶性のため、通常は雨が降ると川を通って海に流れる過程で水に溶けて見えなくなってしまいます。

しかし、ホワイトサンズが位置するトゥラロサ盆地には川がありません。そのためサン・アンドレス山脈とサクラメント山脈から流れてきた雨は海へ運ばれることなく盆地に溜まり、浅い池を作ります。その水が乾燥すると雪花石膏が現れるのです。

石膏の砂はもともと白ではなく透明でしたが、粒子同士が擦れ合うことで表面に傷ができ、太陽の光を通しづらくなった結果白い粒になったそう。ホワイトサンズは石膏が目に見える形で残っている極めて希少な場所であり、その規模も世界一!まさに奇跡の絶景です。

ちなみに一般的なビーチの砂は太陽の光を吸収すると裸足では歩けないほど熱くなりますが、石膏は熱を吸収しにくい性質。そのため、真夏でもあまり熱くなりません。太陽が照りつけているのに裸足でも暑さを感じない不思議な感覚をぜひ自分の足で感じてみてください!

ホワイトサンズのすぐ隣にはミサイル実験場が立地


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ホワイトサンズの周辺は広大な平地が残る場所で、ホワイトサンズ・ミサイル実験場やNASAのスペースシャトル着陸用滑走路があります。世界初の核実験であるトリニティ実験が行われた場所としても知られています。

ミサイルテストを実施する関係で、すべての旅行者が立ち入り禁止となる時間もあります。基本的には週に数回3時間程度の予定ですが、詳しい時間については公式HPにて更新されるので、必ず最新情報をチェックしてから訪れましょう。

ホワイトサンズの観光拠点!サンタフェってどんな街?


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観光の拠点となるサンタフェは、ホワイトサンズから車で4時間半ほどの距離にある異国情緒溢れるエキゾチックな街です。アメリカで2番目に古い街としても有名で、さまざまな文化が交差する独特な雰囲気に魅了されて、多くの芸術家や文人たちが訪れています。

サンタフェは、もともとネイティブアメリカンの文化がその土地に根付いていました。その後の統治時代の影響によるスペイン系文化、メキシコ系文化なども混ざりあい、現在ではアメリカでも指折りのユニークな雰囲気が漂う街として人気が高いです。

歴史的な建築物が立ち並ぶ一方、モダンなホテルやカフェ、カラフルな露店が軒を連ねるなど、ひとつの街の中でさまざまな表情を見せるサンタフェには見どころが多くあります。

ラグジュアリークラスのホテルも多くレストランの数も豊富なので、ホワイトサンズ観光の拠点にするにはぴったりです。

ホワイトサンズ観光の見どころ・楽しみ方


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ホワイトサンズは、ここにしかない絶景が広がっている場所です。ここでは、ホワイトサンズをより満喫できるように見どころや楽しみ方について紹介します。

日の出・日の入りのゴールデンタイムに絶景を堪能!


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石膏が織り成す広大な砂丘。ホワイトサンズでは太陽光の当たる角度によってさまざまな表情の景色を楽しめます。

特に日の出から2時間と日の入りまでの2時間はゴールデンタイムとされており、刻一刻と変わる絶景を目に焼き付けるチャンスです!静寂の中、砂丘の奥に佇む太陽を見つめ、ゆったりとした時間を過ごすのはこの上ないぜいたくですね。

人物のシルエット写真など、とっておきの1枚が撮れますよ。昼間の青空とのコントラストも美しいですが、限られた時間にしか見ることができないサンライズとサンセットの絶景もぜひ写真に収めたいところです。

朝日を見るためには早朝に到着する必要があるため、できるだけ近くのホテルを取ると便利です。ホワイトサンズから一番近いホテルのある街はアラモゴードで、車で約20分の距離にあるため、こちらで一泊するのもおすすめ。現地のオプショナルツアーに参加するのも選択肢のひとつです。

ソリ遊びでアクティビティを楽しむ!


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※画像はイメージです

まさに雪山のようにも見えるホワイトサンズでは、そり滑りがメジャーなアクティビティです。緩やかな傾斜から急な傾斜までさまざまな場所があるので、子どもから大人まで楽しめます。

公園内のビジターセンターでそりの販売やレンタルを行っているので、わざわざ持っていく必要がないのも助かります。手ぶらで行ってホワイトサンズならではのアクティビティを体験してみましょう!

5つのハイキングコースで絶景を楽しむ


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ホワイトサンズを歩いて楽しみたいというアクティブ派には、ハイキングがおすすめです。5つのハイキングコースがありますが、気象状況などによりコースが封鎖されることもあるので、その日のコンディションをビジターセンターで確認してから出発しましょう。

一番人気のコースはアルカリ平地トレイル(Alkali Flat Trail)。8キロ続く比較的難易度の高いコースですが、体力のある方はぜひ満喫してみてください。バックカントリー・キャンピング・トレイル(Backcountry Camping Trail)も難易度は高いですが、ホワイトサンズならではの一面白銀の世界を見ることができます。

ハイキング初心者や子ども連れの方におすすめなのはインターデゥーン・ボードウォーク(Interdune bordwalk)。遊歩道が設置されているため車椅子やベビーカーでもアクセスできます。プラヤ・トレイル(Playa Trail)はゴール地点が湖底のため、水が溜まった状態の湖を見られるかもしれません。

キツネやコヨーテなど動物に興味がある方はデューン生物自然コース(Dune Life Nature Trail)を楽しんでみてはいかがでしょうか?

車で楽しむデューンズドライブ


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ハイキングをするほど体力に自信がないという方には、車でドライブをしながら楽しめるデューンズドライブコースがおすすめです。

デューンズドライブとは、ビジターセンターを通過した先から始まる、片道約13キロメートルの砂丘内を走る観光道路があるコース。スポットごとに現れる駐車場に車を止めて、白い砂丘を散策できます。そりすべりができるような大きな砂丘もありますよ。白い雪山に囲まれたと錯覚するような道をドライブできるのは貴重な経験です!

まずはビジターセンターに立ち寄り、おすすめのスポットやアドバイスなどを聞いてみましょう。

ホワイトサンズ観光に最適なシーズンは?


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せっかく訪れるのであれば、ホワイトサンズを最大限楽しめるシーズンに行きたいところです。ホワイトサンズは広大な自然が広がる土地にあるため、シーズンによって必要な服装や持ち物も変わってきます。

ここでは、ホワイトサンズを最も満喫できるおすすめのシーズンを紹介します。

ベストシーズンは快適に過ごせる9~11月


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ホワイトサンズをもっとも快適に楽しむには、夏場と雨期を避けた9月〜11月が一番おすすめです!

9月〜11月は、雨も少なく平均最高気温も27度前後と過ごしやすいです。ただし、日中と朝晩とで気温差があるため、日の出や日の入りの時間まで滞在する方はストールやジャケットなど防寒対策となるものも忘れずに持っていきましょう。

比較的快適な3~5月もおすすめ


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3月〜5月も平均最高気温は24度前後と過ごしやすいでしょう。ただし、この時期強く風が吹くことがあるので、カメラやスマホなどの持ち物に防塵対策を忘れずに。

6月〜8月の夏場は、気温38度を上回ることもありとても熱くなります。砂漠気候のため乾燥しており、太陽の日差しと照り返しによって実際の気温より体感気温が上がるため、熱中症に注意しましょう。この季節に行くのであれば帽子やサングラスは必須です!

快適に観光したいという方は、暑すぎず寒すぎずの気候である3〜5月、9月~11月に行くようにしましょう。

ホワイトサンズは標高約1,200メートルの高さにあるため、どの季節に訪れても天候が急変しやすいです。急な雨や気温の低下にも対応できるよう持ち物をそろえていきましょう。

ホワイトサンズの見学方法は?入場料は?


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ホワイトサンズはアメリカの国立公園に指定されているため、他の多くの国立公園と同様に、入場チケットを事前予約する必要はなく、当日に入場ゲートで入場料を支払います。

ただし、車で行くのかオートバイで行くのかなどによって料金が異なるので、よくご確認ください。また、年に5日間だけ入場料が無料になる特別な日があるので、こちらで紹介していきます!

国立公園へ入場する手段によって料金が異なる!


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※画像はイメージです

ホワイトサンズ国立公園の入場料は、下記の通り入場する手段によって異なります。

  • 自家用車:25ドル(約3,232円)/1台あたり
  • オートバイ:20ドル(約2,586円)/1台あたり
  • 徒歩や自転車:15ドル(約1,939円)/1人あたり

いずれも、購入日から7日間有効です。

ホワイトサンズ国立公園の年間パスは、45ドル(約5,800円)で販売されています。

また、アメリカにあるほかの国立公園も多く巡る予定のある方は、アメリカ国立公園年間パス(America the Beautiful Pass)と呼ばれるパスがとてもお得!このパスで同乗者3人まで入場料が免除され、なんと1年間アメリカ内の国立公園の入場料が無料になるのです!

国立公園だけでなく指定されている2,000以上の国定公園や施設で使うことができますよ。有効期間は1年で、80ドル(約10,344円)です。

ホワイトサンズだけでなく、グランドキャニオンやイエローストーン国立公園など、他の国立公園も巡る予定がある人は、このアメリカ国立公園年間パスを購入するのがおすすめです。

年に5日間だけの入場無料日はいつ?


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ホワイトサンズを含む、すべての国立公園の入場料が無料になる日が年に5回あります。
アメリカにある400以上の国立公園が無料開放される日なので、ぜひカレンダーをチェックしてみてくださいね。

2023年の無料日は下記の通りです。

  • 1月16日(マーティンルーサーキングの誕生日)
  • 4月22日(ナショナルパークウィーク)
  • 8月4日(グレートアメリカンアウトドア法記念日)
  • 9月23日(ナショナルパブリックランドデー)
  • 11月11日(ベテランズデー)

パークレンジャーによるツアーへの参加もおすすめ!


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現地では、パークレンジャーによるサンセットツアーがあります。パークレンジャーとは、国立公園内で自然環境を保護するために活動する職員のこと。国立公園を知り尽くすパークレンジャーが公園内を案内してくれますよ。

予約不要で、費用も無料なので時間が合えばぜひ参加してみてください!パークレンジャーが一緒に歩きながらホワイトサンズの独特な植物や動物についての知識を授けてくれます。

所要時間は45分から1時間程度。開始時間は時期によって変わりますが、夕方の4時前後から始まることが多いようです。詳しい開始時間や、その他情報は公式HPを確認してください。

ホワイトサンズ観光に要する時間


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ホワイトサンズは、楽しみ方によって滞在時間が変わります。一般的には2〜3時間あれば、景色を楽しんだりお土産を見たりするには十分です。

先述したハイキングコースを歩いたり、デューンズドライブを運転していくつかのスポットに停車しながら巡ったりする場合は、3〜4時間くらい確保しておくと安心です。

日の出や日の入りに合わせて訪れたい方は、周辺のホテルを予約し一泊することで時間を気にせずゆったり楽しめます。

ホワイトサンズへのアクセス・行き方


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ここではホワイトサンズへの行き方を紹介します。

ホワイトサンズから一番近い空港はエル・パソという都市にありますが、日本からの直通便はないため、一度アメリカ内で乗り継ぎをしてエル・パソに到着する必要があります。また先述したサンタフェを訪れる方は、アルバカーキ空港に到着するのがおすすめです。

最も一般的な移動はレンタカー


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各都市からホワイトサンズへ繋がっている公共交通手段は無いため、車で行く必要があります。空港でレンタカーを借りてロードトリップを満喫しましょう!

エル・パソから行く場合は、車で1時間30分ほどの距離なので、運転に自信が無い人でも安心でしょう。サンタフェから行く場合は、車で4時間30分ほどかかります。疲れを感じたらしっかりと休憩を取って安全に目的地までたどり着くようにしましょう。

オプショナルツアーでのアクセスが安心


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ホワイトサンズの観光の拠点となるサンタフェや、アルバカーキ、エル・パソなど周辺の都市から出発しホワイトサンズを巡るツアーも多く開催されています。海外で車の運転をするのが不安な方は、ツアーに参加すると安心です。

ツアーに参加すればガイドのおすすめプランでホワイトサンズを回ることができます。現地のガイドならではの穴場スポットや豆知識も解説してくれるので、旅行をより充実したものにしたいという方は、ぜひツアーで回ってみてください。

ホワイトサンズの朝日や夕焼けを見るプランも数多くあるので、事前にチェックしておくことをおすすめします!

ホワイトサンズ観光における注意点


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ここではホワイトサンズの観光をより楽しむための注意点を紹介します。当日困ることが無いよう、事前に情報を確認して準備を整えてみてください!

国立公園のため禁止事項に注意


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アメリカでは自然を守りつつ観光客が自然の中で楽しめるように、法律によって国立公園を保護しています。そのため、禁止事項も多いですが、一観光客としてアメリカの豊かな自然を守るためにも必ずルールを守りましょう。

例えばホワイトサンズの砂を持ち帰ることや、植物を摘んだり荒らしたりすること、また動物に危害を与えることは禁止されています。また、ペットを放し飼いも禁じられているため、ペットと一緒にホワイトサンズを駆け巡りたいと考えている方はリードを外してはいけないことを忘れないようにしましょう。

園内に宿泊施設がない


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ホワイトサンズ国立公園の中に宿泊施設はありません。ホワイトサンズから車で約20分のアラモゴードという街にはいくつか宿泊施設があるので、できるだけホワイトサンズの近くに宿泊したいという方はアラモゴードで探してみてください。

エル・パソやサンタフェ、アルバカーキなどの街は、ホワイトサンズからの距離は遠くなりますが、都市の規模が大きいので、街の観光と一緒にホワイトサンズを楽しみたいという方におすすめです!

水を事前に買っておく


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ホワイトサンズは砂漠気候のため、とても乾燥しており太陽光の照り返しも厳しいです。ハイキングコースを少し進むだけでも、辺り一面真っ白の世界に入り込んでしまい建物も人も視界に入らなくなることもあるため、水と軽食の常備は必須です。

水はビジターセンターで手に入れることができますが、そのより先では得られる場所がないので、ビジターセンターでの給水を忘れずにしましょう!

休園&立ち入り禁止の日時がある


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ホワイトサンズは1年を通して入園可能ですが、クリスマスの日のみ休園です。また、特に冬の間は、天候の状況を見て危険と判断した場合は急遽休園となる可能性もあります。

さらに注意すべきなのが立ち入り禁止の日時があるということです。ホワイトサンズはミサイル実験場の隣に位置しているため、ミサイルテスト実施時は最長3時間ほど立ち入り禁止となります。公式HPで最新情報を確認していきましょう。

神秘的な白い絶景!ホワイトサンズの観光を満喫しよう

この記事では、ホワイトサンズの観光に関する見どころや見学方法、アクセスなどをご紹介しました。

ホワイトサンズは知る人ぞ知るアメリカの絶景スポット!ぜひ今回紹介した情報を参考に、日の出や日の入りのゴールデンタイムを狙って他では見れない景色を存分に味わってくださいね!

ホワイトサンズ国立公園(White Sands National Park)の基本情報
住所:19955 US-70, Alamogordo, NM 88310 アメリカ合衆国
電話:+15754796124(ビジターセンター)
営業時間:9:00~17:00(ビジターセンター)
休業日:クリスマスの日
アクセス:サンタフェから車で約4時間30分
料金:自家用車の場合、1台あたり25ドル(約3,200円)。
※2023年1月18日のレート、1USD=129.3円で計算
公式サイト:https://www.nps.gov/whsa/index.htm

※新型コロナウイルスの感染防止対策のため、休業あるいは時短営業をしている場合があります。事前に最新情報をチェックすることをおすすめします。
※記事内の金額は2023年1月18日のレート、1USD=129.3円で計算しています。

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