NEWTでおトクな
海外旅行をチェック
無料アプリでみる

【2023年最新】イギリスの空港一覧!有名な空港を厳選して解説

人気の旅行先であるイギリスは、ロンドンやマンチェスターなど世界有数の都市があるほか、英語留学としても人気の国。そんなイギリスには全部で約230ヶ所の空港があり、連日たくさんの観光客が利用しています。 今回はイギリスの空港主要一覧やその中でも有名な空港を厳選してご紹介!空港ラウンジや免税店、市内へのアクセス方法などを詳しく解説しているので、イギリス旅行を考えている方は参考にしてくださいね。

ライター
NEWT編集部

人気の旅行先であるイギリスは、ロンドンやマンチェスターなど世界有数の都市があるほか、英語留学としても人気の国。そんなイギリスには全部で約230ヶ所の空港があり、連日たくさんの観光客が利用しています。

今回はイギリスの空港主要一覧やその中でも有名な空港を厳選してご紹介!空港ラウンジや免税店、市内へのアクセス方法などを詳しく解説しているので、イギリス旅行を考えている方は参考にしてくださいね。

Contents

イギリスには約230の空港がある!


<photo by pixabay>

イギリスには全部で約230ヶ所の空港があります(イングランド:182ヶ所、スコットランド:31ヶ所、ウェールズ:12ヶ所、北アイルランド:5ヶ所)。

一番の玄関口であるメイン空港はロンドンのヒースロー空港やガトウィック空港。それ以外にも、イギリス国内やヨーロッパ間の移動で比較的よく使われる空港がたくさん!

今回はそんなイギリスにある空港の中でも有名な空港を厳選して紹介します。空港ラウンジや免税店、市内へのアクセス方法などを詳しく解説しているので、イギリス旅行を考えている方は参考にしてくださいね。

\NEWTでイギリス旅行をチェック!/

イギリスの空港主要一覧


<photo by Unslash>

イギリスの中でも主要な空港には、以下のような空港があげられます。

  • ロンドン・ヒースロー空港
  • ロンドン・ガトウィック空港
  • スタンステッド空港
  • ルートン空港
  • バーミンガム空港
  • マンチェスター空港
  • リバプール・ジョン・レノン空港
  • ニューカッスル空港
  • エディンバラ空港

など

イギリス旅行をするときや、イギリス国内の地方を巡る拠点となる空港のため、しっかり押さえておくとスムーズに移動できますよ。

イギリスで有名な国際線が発着する空港3選

ここからは、日本から直行便が乗り入れているロンドンのヒースロー空港や、ガトウィック空港をはじめとしたロンドンの主要な空港を厳選してご紹介します。

空港ラウンジやロンドン市内へのアクセス方法、免税店など、気になる情報を紹介しているので、ぜひ参考にしてくださいね。

ロンドン・ヒースロー空港


<photo by Unslash>

ロンドン・ヒースロー空港(空港コード:LHR)は、イギリス最大の空港として知られており、ロンドンから世界のさまざまな都市をつないでいます。。日本からの直行便は、全日空(ANA)、日本航空(JAL)、ブリティッシュ・エアウェイズがあります。

旅客ターミナルの総床面積は12.14平方キロメートルもあり、事前に空港内の地図をダウンロードしておくと空港内で迷うことがなく便利かもしれません。

①空港にはラウンジがたくさん


No.1 Traveller London Heathrow Lounge by No.1 Traveller The Smarter Way to Catch A Flight  is licensed under CC BY-SA 2.0
https://www.flickr.com/photos/no1traveller/6162467132/in/

ヒースロー空港はターミナルが全部で4つあるため、空港内には各航空会社のラウンジからプライオリティパスが利用できるラウンジまで、たくさんのラウンジがあります。

それぞれのターミナルには、プライオリティパスで利用できる次のラウンジがあります。

  • プラザ プレミアム(ターミナル2・4・5)
  • クラブ アスパイア(ターミナル2・5)
  • No.1 ラウンジ(ターミナル3)

無料のスナックや軽食、ドリンクが準備されているため、乗り継ぎや搭乗までの待ち時間の利用にぴったりでしょう。


<photo by Unslash>

ターミナル5にはブリティッシュ・エアウェイズのラウンジがあり、ブリティッシュ・エアウェイズの上級会員やビジネスクラス以上の搭乗者が利用できます。

コンコルドルームは、ファーストクラスもしくはブリティッシュ・エアウェイズの最上級会員のみ利用できる特別なラウンジ。

ウェイターによるフルサービスで世界中から集められたシャンペインやワインが提供され、個室でゆったりできるプライベートカバナも準備されています。

②空港で最後のショッピング・食事ができる施設


<photo by pixabay>

ヒースロー空港にはイギリスを代表する百貨店・ハロッズやジョーマローン、シャネル、ディオール、エルメスなどのハイブランドが勢ぞろい。

それぞれのターミナルで入っているブランドが異なりますが、ターミナル5にはハリーポッター・ショップをはじめ、他のターミナルにある免税店のほぼすべてのショップが入っていますよ!

また、ヒースロー空港には100軒を超えるカフェやレストラン、バーが充実しているため、食事に困ることはないでしょう。

多国籍料理やアジアンテイストな料理を提供しているお店も多いため、食の好みを選ばずイギリス最後の食事を楽しめますよ!

③ロンドン市内へのアクセス方法


<photo by pixabay>

ヒースロー空港からロンドン市内までは、次の方法で移動できます。目的地や旅行スケジュール、予算に合わせて、最適なものを選んでみてくださいね。

  • ヒースロー・エクスプレス
  • ナショナル・エクスプレス
  • アンダーグラウンド(地下鉄)
  • タクシー

もっとも一般的な方法はヒースロー・エクスプレスで、ロンドンのパディントン駅まで15~20分ほどで移動できます。チケットはオンラインもしくは空港で購入できるため、最短でロンドン市内へ向かいたい方は利用してみてはいかがでしょうか。

また、時間に余裕がある方は中長距離バスのナショナル・エクスプレスがおすすめ。ヴィクトリア・コーチステーション駅まで約1時間15分かかりますが、ヒースローよりも費用を抑えられます。

ロンドン市内の移動や海外旅行に慣れている方は、アンダーグラウンド(地下鉄)やタクシーなど自由度の高い移動方法がおすすめです!

【2023年最新】ヒースロー空港の徹底解説!市内までのアクセスから免税店まで

ロンドン・ガトウィック空港


Gatwick Airport by George Redgrave is licensed under CC BY-ND 2.0
https://www.flickr.com/photos/funfilledgeorgie/8875294355/in/

ロンドン・ガトウィック空港(空港コード:LGW)は、ロンドン南部の郊外にある国際空港。ヒースロー空港に次ぎイギリスで2番目に大きい空港で、イギリス国内やヨーロッパの主要国など世界90ヶ国の国際線が発着しています。

日本からの直行便はないため、アジアやヨーロッパ経由でイギリスへ向かうときに利用することになるでしょう。

①ゆっくり過ごせる空港ラウンジ


<photo by Unsplash>

ガトウィック空港には各航空会社のステータスを保有するメンバーや、プライオリティパスの提示、料金の支払いで利用できるラウンジなど、たくさんのラウンジがあります。

航空会社のステータスやビジネスクラス以上の利用がなくても入室できるラウンジは、以下のものがあります。

  • Myラウンジ
  • NO.1ラウンジ
  • club Aspireラウンジ
  • the Flightラウンジ
  • PLAZA PREMIUMラウンジ
  • THE GATEWAYラウンジ

各ラウンジには無料の軽食やドリンク、新聞・雑誌などが楽しめ、利用時間は最長3時間です。

ガトウィック空港は利用客も多く混み合うことから、予約なしの場合は入室を断られることも。ラウンジの利用が決まっている場合は、オンラインで事前予約をしておきましょう。

②空港内の飲食店・免税店・お土産店などの施設


<photo by pixabay>
※画像はイメージです

免税ショップはヒースロー空港には劣るもののイギリスの有名な以下のようなブランドが入っています。

  • ハロッズ
  • キャスキッドソン
  • ジョー・マローン
  • ハリーポッター・ショップ

イギリスのばら撒き土産の購入にぴったりな雑貨屋さんやドラッグストアも入っているので、お土産の買い足しも問題ありません!

飲食店は早朝から最終便まで開いているカフェがたくさんあります。空港内でも軽食を取れるため、小腹が空いたときでも安心です。

ロンドンの伝統的な朝食が楽しめるレストランもあるため、イギリスでの最後の朝食にいかがでしょうか?

③ロンドン市内へのアクセス方法


<photo by pixabay>

ガトウィック空港からロンドン市内まで行くには、おもに3つの方法があります。サウスターミナルに空港駅があるため、ノースターミナルを利用した場合はサウスターミナルへ移動しましょう。

  • ガトウィック・エクスプレス
  • サザン鉄道
  • テムズ・リンク鉄道

ガトウィック・エクスプレスは、ロンドン・ヴィクトリア駅まで約30分で到着する特急列車。途中で停車する駅がないため、ロンドンまで最短で向かうことができます。

他にも、セント・パンクラス駅(キングス・クロス駅)まで向かうテムズ・リンク鉄道や、ロンドン・ヴィクトリア駅やロンドン・ブリッジ駅を発着するサザン鉄道があります。

それぞれ向かう駅が異なるため、目的地に応じて乗り分けてくださいね!

【2023年最新】ガトウィック空港を徹底解説!アクセスからターミナル、ラウンジまで

スタンステッド空港


Stansted airport by Oleg Brovkois licensed under CC BY-SA 2.0
https://www.flickr.com/photos/belboo/8079180440/in/

スタンステッド空港(空港コード:STN)は、ロンドン北東部郊外にあるイギリスで3番目に大きい空港です。イギリスのLCCを中心に就航し、ヨーロッパの中小都市や地中海周辺の都市へ向かう国際線が発着しています。

フルサービス・キャリアはブリティッシュ・エアウェイズの数便しかないため、LCCがたくさん就航する時間帯である早朝・深夜まで多くの利用客で混雑しています。

①エスケープラウンジでのんびり


<photo by pixabay>
※画像はイメージです

スタンステッド空港には、プライオリティパスで入室できるエスケープラウンジがあります。プライオリティパスがない方でも料金を支払うことで利用できますよ。

ラウンジ内にはパンやシリアルなどの軽食、無料Wi-Fiやコンセントなどが完備されているため、搭乗までの時間をのんびりと過ごせるでしょう。

ただし、スタンステッド空港にはラウンジがひとつしかないため、飛行機の発着数が多い時間帯では混雑することが予想されます。

そのため、利用が決まっている場合はオンラインで事前予約しておくと安心です!

②メニューが充実したお店がたくさん!


<photo by flickr>
https://www.flickr.com/photos/annedavid2012/51860238015/in/

スタンステッド空港には、カフェやハンバーガーショップをはじめ、グルテンフリーやビーガン料理が味わえるお店など、さまざまな飲食店が揃っています。

早朝便ではホテルで朝食を取れないことも多いですが、空港には早朝から営業しているカフェがたくさん。そのため、空港用の食事を準備しておく必要はないでしょう!

また、おもにLCCが就航しているスタンステッド空港には、ハイブランドなどのショップは多くありません。しかし、化粧品やたばこ、アルコール、ファッション小物が販売されているお店が入っているため、待ち時間に退屈することはないでしょう!

③ロンドン市内へのアクセス方法


<photo by pixabay>

スタンステッド空港からロンドン市内までの行き方は、おもに2つあります。

  • スタンステッド・エクスプレス
  • ナショナル・エクスプレス

ロンドン市内までもっとも早く向かえる移動方法は、スタンステッド・エクスプレス。リバプール・ストリート駅までを約50分で結ぶ特急列車です。スタンステッド空港はロンドン市内まで少し距離があるため、交通状況に左右されない列車がおすすめです!

他にも、ナショナル・エクスプレスを利用する方法もありますが、所要時間は約2時間かかり交通状況に左右されやすいためあまりおすすめできません。

イギリスで比較的よく使われる空港2選

ここからは、イギリスにある比較的よく使われる空港を紹介します。そこまで大きくはないものの、各都市からイギリスの国内旅行やヨーロッパ各地へ行くときに利用する機会が多い空港となっているので、ぜひ参考にしてくださいね。

バーミンガム空港


Birmingham Airport - Arrivals by Elliott Brown is licensed under CC BY 2.0
https://www.flickr.com/photos/ell-r-brown/7521459566/in/

バーミンガム空港(空港コード:BHX)は、イギリスのイングランド地方、ウェスト・ミッドランズ州バーミンガムにある国際空港です。

ライアンエアー、TUIエアウェイズが拠点としている空港で、イギリス国内の都市へ向かう国内便と、ヨーロッパの主要国、中東、インド亜大陸、北アメリカ、カリブ地方など各都市へ向かう国際便が就航しています。

バーミンガムの中心部からは約10キロしか離れていないため、市内へのアクセスも便利です。

①空港ラウンジでイギリス伝統の朝食を


<photo by Unsplash>

バーミンガム空港には、エミレーツ航空のラウンジと、プライオリティパスの提示や料金の支払いで入室できるラウンジがあります。

エミレーツ航空のステータスを保有しているメンバーやビジネスクラス以上の利用がなくても入室できるラウンジは、以下の通り。

  • アスパイアラウンジ
  • NO.1ラウンジ
  • クラブルーム

朝食の時間帯ではベイクドビーンズやスクランブルエッグ、ソーセージ、ベーコンなど、イギリスの伝統的な朝食メニューが提供されるため、ぜひ味わってみてくださいね!


Emirates by Bill Holler is licensed under CC BY2.0
https://www.flickr.com/photos/billholler/4882609444/in/

エミレーツ・ラウンジは、エミレーツ・ビジネスクラス以上の搭乗もしくはスカイワーズ・ゴールド会員だけが利用できるラウンジです。

ラウンジ内ではウェイターによるフルサービスを楽しみながら、厳選されたフレッシュな素材を使用した食事を味わえます!

また、ビジネスクラスを利用すると、バーミンガム空港から112キロ以内の場所であれば無料の送迎サービスを受けられます。空港までリラックスした旅を楽しめますね。

②待ち時間も退屈しない施設がたくさん


Burger King - Dining Area by Calgary Reviews is licensed under CC BY2.0
https://www.flickr.com/photos/calgaryreviews/6254495335/in/

空港内には日本でも馴染みの深いスターバックスやバーガーキングなど、軽食が取れるカフェやレストランが入っています。

カフェは早朝から営業しているため、空港内で食事をしたり休憩したりする場所には困らないでしょう。

また、バーミンガム空港はそこまで大きな空港ではないため免税店は少ないですが、化粧品やたばこ、アルコール、香水、ファッション小物が揃うWORLD DUTY FREE(ワールド免税店)があります。

イギリス観光で買い忘れてしまったものや、免税ショップで狙っていた小物を安くゲットできるかもしれませんね!

③バーミンガム市内へのアクセス方法


Birmingham Airport Monorail by Andrew Bone is licensed under CC BY 2.0
https://www.flickr.com/photos/andreboeni/38860262772/in/

空港からバーミンガム市内までの行き方は、おもに3つあります。なお、イギリスで使えるオイスターカード(交通ICカード)は、ロンドン市内のみ利用可能なため、バーミンガムでは使えません。

  • ローカルバス
  • 鉄道
  • タクシー

バーミンガム市内へ向かうもっとも一般的な方法に、ローカルバスやナショナル・エクスプレス(中長距離バス)があります。交通状況にもよりますが、市内までは約30分で到着しますよ。

ローカルバスは荷物の移動が大変なこともあるため、空港から直接乗り込めるナショナル・エクスプレスがおすすめです!

また、鉄道は最寄り駅のバーミンガム国際駅から、バーミンガム・ニューストリート駅を含むロンドンやマンチェスターなど、さまざまな場所へ接続していますよ。

空港から市内のホテルに直接向かいたい場合は、バーミンガム空港の公式ブラックタクシーを利用する方法も。バーミンガム空港の公式サイトから配車予約もできるので、ぜひ利用してみてくださいね!

マンチェスター空港


Terminal 2 Manchester Airport by Parallax Corporation is licensed under CC BY-SA 2.0
https://www.flickr.com/photos/29409462@N08/4229698394/in/

マンチャスター空港(空港コード:MAN)は、イギリスのマンチェスターにある国際空港で、ロンドンのヒースロー空港、ガトウィック空港に次いで3番目に利用旅客数が多い空港です。

イギリスのLCCであるイージージェットがメインで就航し、ヨーロッパ各国や中東、アジアなど各都市を結ぶ国際便が就航しています。

①空港でのんびり過ごせる2つのラウンジ


<photo by Unspash>

マンチェスター空港には、プライオリティパスの提示や料金の支払いで入室できるラウンジが2つあります。航空会社のステータスを保有していなくても入室できるため、ぜひ利用してみてくださいね。

  • エスケープラウンジ
  • 1903ラウンジ

エスケープラウンジはプライオリティパスの提示で入室できますが、1903ラウンジは料金の支払いが必要です。

2つのラウンジには軽食やソフトドリンク、アルコール、無料Wi-Fiなどが準備され、混雑した空港内から離れて過ごしたい方にぴったりでしょう。

また、1903ラウンジでは厳選された食材を使用して、専属シェフが作ったできたての料理が楽しめます。ワンランク上の空間でのんびりとした時間を過ごしたい方は、1903ラウンジを利用してみてくださいね。

②最後まで楽しめる飲食店・お土産店などの施設


Airporting: Manchester by Monika is licensed under CC BY-SA 2.0
https://www.flickr.com/photos/17989497@N00/15865023761/in/

マンチェスター空港には、セキュリティチェック前後にカフェやレストラン、バーなどの飲食店が揃っています。

24時間営業しているパブもあるため、時間を問わず最後の食事やお酒を楽しめますね。また、子ども用のメニューを取り揃えているレストランもあり、家族で旅行に訪れる方でも安心です!

免税店にはジョーマローンやティンバーランドなどのブランドや、ビューティーアイテムやアルコールなどを販売しているWorld Duty Free(ワールド免税店)があり、お土産探しにぴったり。

セキュリティチェック後は最後のショッピングも楽しめるため、時間に余裕を持ってアクセスしてみてくださいね。

③マンチェスター市内へのアクセス方法


<photo by Unspash>

空港からマンチェスター市内までの行き方は、おもに3つの方法があります。

  • 鉄道
  • ローカルバス
  • タクシー

鉄道の駅は空港内にあるためアクセスが便利で、市内中心部のマンチェスター・ピカデリー駅までの所要時間は約20分。10分ほどの間隔で運行されているため、待ち時間も少なくスピーディーにマンチェスター市内まで向かえますよ。

毎日早朝から深夜まで運行しているローカルバスや、市内中心部とマンチェスター空港を結ぶ往復バスも運行しているため、目的地に応じて移動方法を変えるのもおすすめです。

他にも、マンチェスター公認タクシー(通称:ブラックキャブ)でマンチェスター市内へ向かう方法も。交通状況にもよりますが20分ほどで向かえるため、複数人で旅行する場合はおトクにマンチェスター市内まで向かえるでしょう!

イギリスの空港を活用して旅行を満喫しよう!

今回はイギリスにある5つの空港についてご紹介しました。ヒースロー空港はもちろん、ガトウィック空港やマンチャスター空港はイギリス国内の移動やトランジェントなどで利用する方も多いはず。

今回取り上げた空港は、どこも市内中心部へのアクセスもよくラウンジや免税店などの施設も充実しています。

イギリス旅行へ行く際は、ぜひ空港情報もしっかりとチェックしてみてくださいね!

※イギリス国内の空港ではストライキが起こる場合もあるため、空港を利用する際は事前に公式サイトをご確認ください

cover photo by Unsplash

おトクなフライトつきツアーも🛫

記事で紹介したホテルに、フライト(燃油込み)がついたおトクなツアーもあります🙌

えらべるメガトク【東京発】 | NEWT(ニュート)えらべるメガトク【東京発】 | NEWT(ニュート)

イギリスの東京発のおすすめツアー

イギリス旅行におすすめのホテル

\ 海外旅行のご相談はこちらから️/

LINE
公式LINEアカウント

おトクな海外旅行キャンペーンなどをどこよりも早くお届けします。海外旅行のご相談も受付中です。

海外旅行の情報をお届け✈️

InstagramやXでは、海外旅行の情報を毎日投稿しています。ぜひチェックしてみてください✨

NEWT公式InstagramをみるNEWT公式Xをみる