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【2023年最新】アメリカ・フィラデルフィアでおすすめの観光地10選!名所や穴場

フィラデルフィアは、アメリカのペンシルベニア州にある最大の都市!世界遺産に登録された独立記念館や自由の鐘などの有名な観光地がたくさんあります。 今回は、アメリカ・フィラデルフィア旅行でおすすめの定番観光スポットをご紹介します。絶対に訪れたい名所から穴場スポットまで厳選したので、フィラデルフィア旅行の参考にしてくださいね!

ライター
NEWT編集部

フィラデルフィアは、アメリカのペンシルベニア州にある最大の都市!世界遺産に登録された独立記念館や自由の鐘などの有名な観光地がたくさんあります。 今回は、アメリカ・フィラデルフィア旅行でおすすめの定番観光スポットをご紹介します。絶対に訪れたい名所から穴場スポットまで厳選したので、フィラデルフィア旅行の参考にしてくださいね!

Contents

アメリカ・フィラデルフィアには人気の観光スポットがいっぱい!


photo by Unsplash

フィラデルフィアは、アメリカ東部のペンシルベニア州にある最大の都市。アメリカ独立宣言や合衆国憲法が行われた場所でもあります。

有名な観光地には世界遺産に登録された独立記念館や自由の鐘、芸術的なフィラデルフィア美術館などがあります!また、ショッピングやグルメもたのしめる街なので、観光スポットをめぐった後は、街を散策してみるのもおすすめです。

無料でたのしめるスポットも多く、人気の観光スポットとあわせて立ち寄ってみるときっとよりフィラデルフィア観光をたのしめますよ。

今回はアメリカ・フィラデルフィアの人気観光地を紹介!人気の有名スポットから穴場スポットまで厳選したので、参考にしてみてくださいね。

フィラデルフィアの治安について

フィラデルフィアは治安に不安があると言われることもありますが、危険地域に近づかなければおおむね安全です。具体的な危険地帯としては、ケンジントン地区やペンシルバニア大学を境目とした西側などです。

夜道は歩かない、危険な雰囲気を感じたらすぐに離れるなど基本的な防犯対策を徹底するようにしてください。貴重品の管理などにも注意しましょう。

フィラデルフィアで絶対行きたいおすすめ観光地7選

まずは初めてのフィラデルフィア旅行で必ず行きたい、人気の定番観光地の見どころをご紹介していきます!フィラデルフィアにある多くのスポットは、公共交通機関でアクセスしやすいので、時間が限られている旅行中でも訪れやすいですよ。

あまり時間がないから効率的に観光したいという方には、現地の市内観光ツアーを利用して効率よく観光するのもおすすめです!

独立記念館

世界遺産に登録されているアメリカ独立の象徴


photo by Unsplash

アメリカの歴史を知る上で欠かせないのが、独立記念館です。この独立記念館は、アメリカ独立の聖地として有名で、フィラデルフィア観光に来たなら、ぜひ足を運んでいただきたいスポット。

歴史の教科書で一度は耳にしてことがあるであろうアメリカ独立宣言が採択された場所です。独立宣言には、有名な3代目大統領、トーマスジェファーソンが携わっていました。そして、独立記念館はその歴史的価値の高さから、現在は世界遺産に登録されています。


photo by Unsplash

アメリカ独立宣言などについて、勉強したことがある方も多いかと思いますが、独立記念館を訪れる際は、少しだけ復習しておくと興味深い観光になりますよ!

独立記念館(Independence Hall)の基本情報
住所:520 Chestnut St, Philadelphia, PA 19106 アメリカ合衆国
電話:+12159652305
営業時間:9:00~17:00
※日によって変更があるため、公式サイトでご確認ください。
休業日:なし
アクセス:5th St Independence Hall駅から徒歩約1分
料金:3月~12月まで時間指定入場券が必要、1ドル(約140円)
※1月・2月の平日と夏季期間の17:00〜19:00は予約不要のため無料
※2023年5月20日のレート、1アメリカドル=137.96円で計算
公式サイト:https://www.nps.gov/inde/planyourvisit/independencehall.htm

リバティーベル(自由の鐘)

アメリカ独立の自由のシンボル


photo by pixabay

アメリカ独立の自由のシンボルとして有名なリバティベルは、フィラデルフィア観光の目玉スポットです。独立宣言の時に実際に鳴らされた鐘です。日本では自由の鐘として知られています。

独立記念館のちょうど向かい側のガラス張りの建物内にあるので、独立記念館とあわせて行ってみるのがおすすめです。お昼頃は混雑し、スムーズに観光できないこともあるため、早めの時間帯に訪れるといいでしょう。


photo by pixabay

展示されている自由の鐘は、19世紀中頃まで実際に使われていた歴史ある鐘です。鐘には大きなヒビが入っていて、その歴史が感じられます。フィラデルフィアを訪れる際は、事前にその歴史を勉強しておくと、歴史的背景を理解した上で自由の鐘が見られるので、より感慨深いでしょう。

リバティベル(Liberty Bell)の基本情報
住所:526 Market St, Philadelphia, PA 19106 アメリカ合衆国
電話:+12159652305
営業時間:9:00~17:00
休業日:なし
アクセス:5th St Independence Hall駅から徒歩約1分
料金:無料
公式サイト:https://www.nps.gov/inde/learn/historyculture/stories-libertybell.htm

フィラデルフィア美術館

全米でも有数の知名度を誇る美術館


photo by pixabay

フィラデルフィア美術館は、フィラデルフィア観光の代表的なスポット。1876年にアメリカの建国100周年記念として創設され、全米でもかなり有名な美術館です。

アメリカンアートを中心に、ヨーロッパ古典やアジア文化の作品などが展示されていて、見応えばつぐん!ピカソやゴッホ、ダリなど世界的な画家たちの作品も鑑賞できます。


photo by pixabay

さらにフィラデルフィア美術館は、誰もが知るあの名作映画『ロッキー』の舞台としても知られています。本館正面の右側には有名なロッキーの記念像もあります!このスポットはフィラデルフィア美術館の人気フォトスポットとなっているほどです。フィラデルフィア美術館を訪れたら、ぜひロッキーとの記念写真を撮影してみてくださいね!

フィラデルフィア美術館(Philadelphia Museum of Art)の基本情報
住所:2600 Benjamin Franklin Pkwy, Philadelphia, PA 19130 アメリカ合衆国
電話:+12157638100
営業時間:木・土〜月 10:00〜17:00、金 10:00〜20:45 
休業日:火曜日・水曜日、7月4日、感謝祭、クリスマス
アクセス:バス停 Art Museum Dr & Back Entrance - 2から徒歩すぐ
料金:大人 25ドル(約3,450円)、学生 14ドル(約1,930円)、シニア(65歳以上) 23ドル(約3,170円)
※2023年5月20日のレート、1アメリカドル=137.96円で計算
公式サイト:https://www.philamuseum.org/

レディング ターミナル マーケット

古い駅舎を利用した市場にローカルフードが集結


photo by Unsplash

フィラデルフィアで長年愛されるレディング ターミナル マーケットには、多くのローカルグルメが集結しています。地元民にも愛されるスポットで、ローカルな食文化に触れられると観光客にも人気!

古い駅舎を利用した市場には、80以上ものお店が集まり、新鮮な野菜やお肉の購入はもちろん、軽食やランチ、スイーツなどもたのしめるスポットです。ローカルなお店が多いので、フィラデルフィアならではのものが手に入ると、お土産の購入場所としても定評があります。


photo by Unsplash

多くの人気店が市場内にひしめき合うレディング ターミナル マーケットですが、その中でも特におすすめなグルメが2つあります。

1つ目はthe Best Sandwich in America(アメリカのベストサンドウィッチ賞)を受賞したことがあるDiNic’sのサンドウィッチです。そして、もうひとつがアメリカ最古のアイスクリーム会社とされるBassetts Ice Creamのアイスクリームです。

また、フィラデルフィア発祥のB級グルメで知られるフィリーズチーズステーキもぜひチェックしてみてください。

どのお店も有名店揃いで、お店の前には行列ができていることもしばしば。訪れる際は、ランチタイムを避けたり、時間に余裕を持って訪れるたりするようにしましょう。

レディング ターミナル マーケット(Reading Terminal Market)の基本情報
住所:1136 Arch St, Philadelphia, PA 19107 アメリカ合衆国
電話:+12159222317
営業時間:8:00~18:00
休業日:なし
アクセス:Jefferson駅から徒歩約5分
料金:無料
公式サイト:https://readingterminalmarket.org/

フィラデルフィア市庁舎

ヨーロッパにいるかというほどうつくしい石造建築


photo by Unsplash

フィラデルフィア市庁舎は、19世紀から20世紀に造られた石造の建築物です。そのデザインはうつくしく、アメリカにいながら、ヨーロッパのような雰囲気が感じられます。細部まで施された装飾はどれもこだわられていて、そのうつくしさに魅了されます。ぜひ時間をかけて、遠くからだけではなく、近くまで行き、じっくりとその装飾を見てみてください。

フィラデルフィア市庁舎は街のシンボル的存在にもなっていて、フォトスポットとしても人気です!


photo by Unsplash

日中のフィラデルフィア市庁舎ももちろんうつくしいのですが、夜のライトアップされた姿も圧巻のうつくしさです。市内中心部に位置し、アクセスが良いので、ぜひ昼と夜の両方の姿を見に行ってみてください。

レディング ターミナル マーケットのすぐ近くにあるため、市場で食事をたのしむ前や後にも気軽に立ち寄れますね!

フィラデルフィア市庁舎(Philadelphia City Hall)の基本情報
住所:1400 John F Kennedy Blvd, Philadelphia, PA 19107 アメリカ合衆国
電話:+12156861776
営業時間:12:00、13:00(ツアー実施時刻)
休業日:土曜日・日曜日
アクセス:City Hall駅から徒歩すぐ
料金:ツアー 大人 35ドル(約4,830円)、ユース(5歳~18歳) 16ドル(約2,210円)、シニア(65歳以上) 30ドル(約4,140円)、学生 26ドル(約3,690円)
※2023年5月20日のレート、1アメリカドル=137.96円で計算
公式サイト:https://www.phlvisitorcenter.com/CityHallInteriorExterior

ベンジャミン フランクリンのお墓

アメリカの歴史を語る上で欠かせない人物


Christ Church Burial Ground by angela n. is licensed under CC BY 2.0

アメリカ建国の父親と言われ、アメリカの歴史を語る上では欠かせない人物のベンジャミン フランクリンのお墓はフィラデルフィア観光の定番スポットとなっています。お墓が観光スポットなのかと思う方もいるでしょうが、ベンジャミン フランクリンのお墓は今でも連日多くの人が足を運ぶスポットです。


Christ Church Burial Ground, Independence Hall, Independence National Historical Park, Philadelphia, Pennsylvania by Ken Lund is licensed under CC BY-SA 2.0

ベンジャミン フランクリンの活躍は政治や外交だけに止まらず、科学者や発明という顔も持つマルチなタレントを持つ人でした。ベンジャミン フランクリンのお墓の近くには、彼が成し遂げたことや人生について記された石があるので、ぜひ読んでみてください。英語が苦手という方は事前にベンジャミン フランクリンがどのような人物か調べてから行くといいですよ。

ベンジャミン フランクリンのお墓(Christ Church Burial Ground)の基本情報
住所:340 N 5th St, Philadelphia, PA 19106 アメリカ合衆国
電話:+12159221695
営業時間:11:00~17:00
休業日:1月、2月、イースター、サンクスギビング、クリスマス
アクセス:5th St Independence Hall駅から徒歩約4分
料金:大人 5ドル(約690円)、子ども(5歳~12歳) 2ドル(約280円)
※ガイドなしの入場料の場合
※2023年5月20日のレート、1アメリカドル=137.96円で計算
公式サイト:https://christchurchphila.org/about-the-burial-grounds/

エルフレス小径

かわいらしい雰囲気が魅力的な全米最古の住宅街


photo by Unsplash

エルフレス小径は、アメリカ最古の住宅街と言われています。3ブロックほど続く小さな石畳の通りは、とてもかわいらしい雰囲気で、フォトスポットとしても人気で、アメリカのボストンなどの街並みによく似ているとされています。


Elfreth's Alley by Payton Chung is licensed under CC BY 2.0

1720年〜1830年頃に建てられた家は、今でも保存され、国定歴史建造物に指定される貴重な建築物です。かわいらしい雰囲気の小道を散策したり、写真を撮ったりするだけでも十分たのしめますが、せっかくならミュージアムとして公開されている家屋内を見学してみるのもおすすめです!

エルフレス小径(Elfreth's Alley)の基本情報
住所:Elfreth's Alley, Philadelphia, PA 19106 アメリカ合衆国
電話:なし
営業時間:24時間
休業日:なし
アクセス:2nd St 駅から徒歩約5分
料金:無料

フィラデルフィアの知る人ぞ知る穴場観光地3選

ここからはフィラデルフィアの穴場も観光したいという方におすすめのスポットを3つご紹介します。どの観光地も穴場でありながら、見どころ満載なので、時間がある方はぜひ足を運んでみてください。

フランクリン科学博物館

体験しながら学べる子どももたのしめる科学博物館


GSK Science in the Summer Day at The Franklin Inst. 2016 (127) by The Franklin is licensed under CC BY-ND 2.0

フィラデルフィアは美術館や博物館にとても恵まれた都市で、フランクリン科学博物館もそのひとつです。フランクリン科学博物館の見どころは、科学館に入ったところにある大きなフランクリン像や、巨大な心臓模型内を探索できる展示、プラネタリウムなどがあります。

他にも季節によっては期間限定の展示を行っていたり、イベントを開催していたりするので、訪れる際はぜひチェックしてみてください。


photo by Unsplash

科学博物館内の展示や体験はどれも興味深いものばかりですが、立派な建物も見どころです。外観や内装が豪華なので、必見です!

子どもはもちろん、大人もたのしめるような魅力的な展示や体験がたくさんあるので、ぜひ時間に余裕を持って訪れてみてください。

フランクリン科学博物館(The Franklin Institute)の基本情報
住所:222 N 20th St, Philadelphia, PA 19103 アメリカ合衆国
電話:+12154481200
営業時間:9:30~17:00
休業日:2023年4月27日、11月23日、12月24日〜25日、2024年1月1日
アクセス:19th St 駅から徒歩約8分
料金:大人 25ドル(約3,450円)、子ども(3歳~11歳) 21ドル(約2,900円)、シニア(65歳以上) 23ドル(約3,170円)
※2023年5月20日のレート、1アメリカドル=137.96円で計算
公式サイト:https://www.fi.edu/en

イースタン州立刑務所

当時の面影が残る刑務所内を見学できる


photo by pixabay

フィラデルフィアの住宅街近くにある高い塀に囲まれた場所が、イースタン州立刑務所です。1971年に刑務所は閉鎖され、現在は博物館のような形で中を見学できるようになっています。

敷地内には当時の面影が残り、囚人たちがどのように暮らしていたのかを垣間見ることができます。その不気味で薄暗い感じがとても印象的。見学中はさまざまなことを考えさせられる瞬間があるでしょう。


photo by pixabay

イースタン州立刑務所が建築されたのは、1829年。当時は初めて独房というシステムを導入した刑務所でした。独房は、孤独から自分と向き合い、そして自分の罪を反省して更生するという目的がありました。この独房が導入されるまでは、囚人は皆、大部屋に入れ、外に逃がさないことを徹底している刑務所ばかりだったようです。

イースタン州立刑務所(Eastern State Penitentiary)の基本情報
住所:2027 Fairmount Ave, Philadelphia, PA 19130 アメリカ合衆国
電話:+12152363300
営業時間:10:00~17:00
休業日:サンクスギビング、クリスマスイブ、クリスマス、元日
アクセス:22nd St & Fairmount Av バス停から徒歩すぐ
料金:大人 21ドル(約2,900円)、子ども(7歳~12歳) 17ドル(約2,350円)、学生 17ドル(約2,350円)、シニア(62歳以上) 19ドル(約2,620円)
※Daytime Self-Guided Audio Tourをオンライン購入する場合
※2023年5月20日のレート、1アメリカドル=137.96円で計算
公式サイト:https://www.easternstate.org/

ロダンミュージアム

「考える人」でおなじみの彫刻家ロダンの美術館


photo by pixabay

ロダン ミュージアムは、有名な彫刻家であるオーギュスト ロダンの美術館で、フィラデルフィアを代表する美術館のひとつです。

ロダンの作品の多くはパリに展示されていて、パリ以外でこれほど多くの作品を鑑賞できる場所はフィラデルフィア以外にないかもしれません。ロダンの代表作、「考える人」の銅像も置いてあります。


Rodin Museum by angela n. is licensed under CC BY 2.0

ロダン ミュージアムはフランスらしい美術館で、どこかおしゃれな雰囲気が感じられます。

多くの作品が展示されていて見どころ満載!ロダンの代表作、「考える人」の銅像をはじめ、The Three ShadesやEtrenal Springtimeなどの作品が必見です。

ロダンミュージアム(Rodin Museum)の基本情報
住所:2151 Benjamin Franklin Pkwy, Philadelphia, PA 19130 アメリカ合衆国
電話:+12157638100
営業時間:10:00~17:00
休業日:火曜日・水曜日・木曜日
アクセス:Ben Franklin Pkwy & 22nd St バス停から徒歩約2分
料金:大人 12ドル(約1,650円)、学生 7ドル(約950円)、シニア(65歳以上) 11ドル(約1,520円)
※2023年5月20日のレート、1アメリカドル=137.96円で計算
公式サイト:https://www.rodinmuseum.org/

フィラデルフィア観光を満喫するためのおすすめモデルコース


photo by Unsplash

美術館や博物館などの観光スポットが多いフィラデルフィアは、見どころいっぱい!せっかくなら朝から夜まで時間いっぱい楽しみましょう。街歩きをたのしみつつ、レディング ターミナル マーケットでグルメを満喫してみてください。

<スケジュール例>

1日目 フィラデルフィア到着→フィラデルフィア美術館でアート鑑賞→アメリカンなディナーを堪能

2日目 ホテルで朝食→独立記念館→リバティベル→レディング ターミナル マーケットでフィラデルフィア自慢のグルメを満喫→エルフレス小径

3日目 ホテルで朝食→イースタン州立刑務所を見学→フィラデルフィア市庁舎を観光→ランチ&ショッピング→フィラデルフィア市庁舎の夜景を見る

4日目 ホテルで朝→フランクリン科学博物館で化学のたのしさに触れる→帰国

フィラデルフィアは、市内観光を中心に見どころ満載!短時間で効率的に観光をたのしみたいという方は、観光ツアーを利用したり、訪れたいスポットを絞ったりして、観光をたのしむのがおすすめです。ぜひ自分好みのアメリカ・フィラデルフィア旅行のスケジュールを立ててみてくださいね。

アメリカ・フィラデルフィアの人気観光スポットを満喫しよう

この記事では、アメリカ・フィラデルフィアのおすすめの観光スポットを都市ごとに紹介しました。名所や見どころがいっぱいあるアメリカでは、効率よく観光もグルメも楽しむのがおすすめです。

ぜひ紹介した観光地を参考に、フィラデルフィア旅行のスケジュールを立ててみてくださいね!


※新型コロナウイルスの感染防止対策のため、休業あるいは時短営業をしている場合があります。事前に最新情報をチェックすることをおすすめします。
※記事内の金額は2023年5月20日のレート、1アメリカドル=137.96円で計算しています。
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