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【2023年最新】ラオス・ヴィエンチャンでおすすめの観光地10選!名所や穴場を厳選

ヴィエンチャンには、タート・ルアンやパートゥサイなどの有名な観光地がいっぱい!今回は、ラオス・ヴィエンチャン旅行でおすすめ観光スポットを人気ランキング上位から10選ご紹介します。初めての旅行で絶対に訪れたい名所から知る人ぞ知る穴場スポットまで厳選したので、ヴィエンチャン旅行の参考にしてくださいね!

ライター
NEWT編集部

ヴィエンチャンには、タート・ルアンやパートゥサイなどの有名な観光地がいっぱい!今回は、ラオス・ヴィエンチャン旅行でおすすめ観光スポットを人気ランキング上位から10選ご紹介します。初めての旅行で絶対に訪れたい名所から知る人ぞ知る穴場スポットまで厳選したので、ヴィエンチャン旅行の参考にしてくださいね!

Contents

ラオス・ヴィエンチャンには人気の観光スポットがいっぱい!


photo by Unsplash

ラオスの首都 ヴィエンチャンには、歴史ある仏教の寺院やエスニックな雰囲気満点のマーケットなど、魅力的な観光地がたくさんあります!ほとんどの人気観光地はB、市内の中心地にまとまっているので、滞在時間が限られているなかでも十分に満喫できますよ。

ただし、移動方法のメインとなるバスは運行本数が限られているので、タクシーと組み合わせて移動する方法がおすすめです。

今回はヴィエンチャンの人気観光地を紹介!人気の有名スポットから穴場スポットまで厳選したので、参考にしてみてくださいね。

ヴィエンチャンで絶対行きたいおすすめ観光地5選

まずは初めてのヴィエンチャン旅行で必ず行きたい、人気の定番観光地の見どころをご紹介していきます!ヴィエンチャンにある多くのスポットは、市内の中心部に集中しているため、時間が限られている旅行中でも訪れやすいですよ。市内観光は、現地ツアーを利用して効率よく観光するのもおすすめです!

タート・ルアン

ラオスを代表する美しい仏舎利塔


photo by pixabay

タート・ルアンは、ヴィエンチャンの北東にある仏舎利塔寺院です。黄金に輝く仏舎利塔はラオスを代表する観光スポットで、多くの人が訪れる定番スポットとなっています。ラオ語で大きな仏塔という意味を持つ通り、仏舎利塔としてはラオス最大級の大きさを誇り、高さ約45メートル、外壁の一辺約85メートルです。

タートルアンは、16世紀ごろのセーターティラート王の時代に、廃墟を修復して建てられたとされる仏塔です。伝承によれば、紀元前3世紀にマウリア朝のアショーカ―王が建てた寺院がもとになっているともいわれています。タート・ルアンと名付けられた塔はラオス内にいくつか点在していますが、こちらのヴィエンチャンの仏塔が一番有名です。


photo by pixabay

ラオスの国民主義のシンボルともいわれるタート・ルアンは、ラオスの紙幣や国章にも描かれるほど重要な場所です。また、塔の内部にブッダの骨(仏舎利)が納められているといわれ、仏教徒の信仰の場所にもなっています。タート・ルアンの隣には、ラオスの高僧が住むワット・タートルアン・ヌアがあり、とても厳かな雰囲気がありますよ。

毎年11月には、1週間をかけてタート・ルアン祭りと呼ばれる仏教行事が開催されます。ラオス中から僧侶が集まるこの祭りの期間は、タート・ルアンの近くに多くの出店などが並び、例年とても賑やかな雰囲気に。期間中はタート・ルアンのライトアップもみられるので、この時期を狙って旅行をするのもおすすめです。

タート ルアン(Pha That Luang)の基本情報
住所: That Luang, Xaysettha 10009 Laos
電話:なし
営業時間:8:00~12:00、13:00~16:00
休業日:なし
アクセス:ワットタイ国際空港からバスで約1時間、もしくはトゥクトゥクで約30分
料金:10,000キープ(約77円)
※2023年5月12日のレート、1キープ=0.0077円で計算

パトゥーサイ

パリを思わせるヴィエンチャンのランドマーク


photo by pixabay

パトゥーサイは、街一番の大通りであるラーンサーン通りに位置する大きな凱旋門です。ヴィエンチャンのランドマーク的存在のパトゥーサイは、パリの凱旋門をモデルに建てられました。もともと、フランスの占領下にあったラオスは、パリをお手本して街が作られていて、ラーンサーン通りはパリでいうところのシャンゼリゼ通りになります。

パトゥーサイは、1962年にラオス内戦終結を機に、戦没者の慰霊する塔として建てられました。1967年から建築が開始されましたが、残念ながら資金難によって未だ完成していません。とはいえ、未完成ながらその大きさと外観の美しさは見事で、パリの凱旋門とはまた違った魅力があります。


photo by pixabay

パトゥーサイのデザインは、ラオスならでは建築様式が取り入れられています。外壁には仏教をモチーフにした装飾が施されていて、エスニックな雰囲気が満点。また、天井にはラオス神々や3頭のゾウなど、伝統的な装飾が施されています。

パトゥーサイには、ヴィエンチャン市内が一望できる展望台が備わっています。急な階段を約10分ほど登る必要がありますが、頂上からの景色は格別です。また、門の下にあるパトゥーサイ公園も定番観光スポットとなっていて、のんびりと観光の合間の時間を過ごすにはぴったりです。

パトゥーサイ(Anousavary Patuxay)の基本情報
住所: XJC9+6FR, P.D.R, Vientiぱーとぅさいane, ラオス
電話:なし
営業時間:8:00~17:00
休業日:なし(変更になる可能性があります。現地で情報をご確認ください。)
アクセス:ワットタイ国際空港からバスで約40分、もしくは車で約18分
料金:2,000キープ(約15円)
※2023年5月12日のレート、1キープ=0.0077円で計算

タラート・サオ

ヴィエンチャンで一番のショッピングマーケット


Vientiane Day Market by Francisco Anzola is licensed under CC BY 2.0
https://www.flickr.com/photos/fran001/1489911125

タラート・サオは、ラーンサーン通りの東側に位置する市場です。先ほど紹介したパトゥーサイからは歩いて10分ほどの場所にあるので、ラーンサーン通りを散策しながら立ち寄ることもできますよ。もともとは朝市として開かれていた場所ですが、現在は夕方ごろまでオープンしています。タラート・サオは、2007年にオープンした新館と、すぐ隣にタラート・サオ・ショッピングモールがあります。


Vientiane, Laos. 47 by James Antrobus is licensed under CC BY 2.0
https://www.flickr.com/photos/96862558@N03/13239371485/

ショッピングモールでは、伝統衣装や織物、宝飾品をはじめとしたラオスらしい手工芸品を販売するショップがあります。また、モールの3階にはさまざまなフードが販売されているフードコートがあり、地元の人にも人気です。小さなショップが多く集まっているので、お土産の購入などにも便利ですよ。

タラート・サオ(Talat Sao)の基本情報
住所:XJ87+3QR, Ave Lane Xang, Vientiane, ラオス
電話:なし
営業時間: 7:00~17:00 ※市場内のお店によって異なる
休業日:なし
アクセス:ワットタイ国際空港からバスで約30分、もしくは車で約15分
料金:無料

ヴィエンチャン・ナイトマーケット

アジアらしいエスニックな雰囲気が漂うナイトマーケット


photo by Unsplash
※写真はイメージです

ヴィエンチャン・ナイトマーケットは、ヴィエンチャン市内を流れるメコン川沿いのチャオ・アヌウォン公園で開催されるナイトマーケットです。何度か紹介しているラーンサーン通りの南にある公園ですので、比較的すぐにアクセスできる場所で開催されています。

ナイトマーケットには、ラオスらしいアジアンテイストの屋台料理が並んでいて、さまざまな味わいが楽しめます。ラオス風のサンドイッチ カオ・チーや、香ばしい香りのするソーセージ サイ・ウアなど、ラオスを代表する料理もたくさん並んでいます。出店しているお店が多いので、滞在期間中に何度訪れても満足できます。


photo by pixabay

ナイトマーケットには、食品を扱うお店以外にも、伝統工芸品やファッションアイテムを販売するお店も充実しています。とにかくリーズナブルに買い物ができるので、お土産のまとめ買いにもおすすめ!値段が書いていないお店もあるので、値段交渉をするのも楽しみの1つです。

ヴィエンチャン・ナイトマーケット(Vientiane Knight Market)の基本情報
住所:XJ74+226, Vientiane, ラオス
電話:なし
営業時間:毎日17:00ごろから開催 ※店舗よって異なる
休業日:なし
アクセス:ワットタイ国際空港からバスで約25分、もしくは車で約10分
料金:無料

ブッダパーク

無数の仏像が並べられている不思議なテーマパーク


photo by Unsplash

ブッダパークは、街の中心部から30kmほど離れたメコン川のほとりにあるテーマパークです。中心地からは少し離れているので、タクシーなどを活用して行くことがおすすめ。1958年に建てられたこの場所は、仏教とヒンドゥー教の世界を組み合わせたテーマパークとなっています。

この場所の正式な名前はワット・シェンクアンですが、じつはこのテーマパークは宗教的な施設ではなく、タイ出身の芸術家ブンルア・スリーラットによって建設されました。園内には約200体のブッタ像が置かれていて、とてもユニークな雰囲気になっています。


photo by Unsplash

園内の展示もかなりユニークで、さまざまな表情を持った仏像が並んでいます。なかには、本来ではありえない悪魔の顔を持った仏像などもあり、寺院とはまた違った魅力があります。園内にある巨大な涅槃像はなんと全長約40メートルもあり、まるで大仏のような迫力があります。

園内には、天上界・地上界・地獄を表現した三層を表現した塔があります。少し独特な風合いの塔ではありますが、ブッタパークに並んだ仏像を上から見下ろせますよ。また、メコン川の景色を一望できる隠れたスポットでもあります。

ブッダパーク(Buddha Park)の基本情報
住所: Deua, Thanon Tha, Vientiane,Laos
電話:なし
営業時間:9:00~16:30
休業日:なし
アクセス:ワットタイ国際空港から車で約40分
料金:5,000キープ(約38円)
※2023年5月12日のレート、1キープ=0.0077円で計算

ヴィエンチャンの知る人ぞ知る穴場観光地5選

続いてはヴィエンチャンの知る人ぞ知る穴場観光地を紹介します。定番の観光地と同じく、ラーンサーン通りの近くにあるスポットが多いので、メインの観光スポットを訪れる途中で立ち寄れますよ。行きたいスポットを事前にチェックして、効率的に観光できるようにしましょう。

ワット・シーサケット

戦火を免れたヴィエンチャン最古の寺院


Wat Si Saket by Chris is licensed under CC BY-SA 2.0
https://www.flickr.com/photos/cr01/24466033663/

ワット・シーサケットは、ラーンサーン通りの南端に位置する寺院です。定番の観光スポットで紹介したタラート・サオから歩いて5分ほどの場所にあります。この寺院は、建てられた当時の建築様式を残している寺院としてはヴィエンチャン最古とも呼ばれていて、歴史的な価値の高い場所となっています。

この寺院は、1551年にセーターティラート王によって建立されました。ヴィエンチャンは、18世紀に発生した内戦の影響で多くの建物が被害を受けて、ほとんどの寺院が焼失してしまいました。ワット・シーサケットは、内戦の影響を奇跡的に免れていて、当時の建築様式が残された珍しい場所となっています。


Wat Si Saket by Chris is licensed under CC BY-SA 2.0
https://www.flickr.com/photos/cr01/24725308819/

ワット・シーサケットの特徴は、ラオスの伝統的なヴィエンチャン様式で建てられていることです。同じくラオスの建築様式として、ルアンパバーン地方の建築も有名ですが、ルアンパバーン様式に比べて質素で落ち着いた雰囲気があります。本堂を取り囲むように広縁風のベランダがついていて、他の寺院にはないユニークな建築がみられますよ。
回廊には3,000箇所もの穴が彫られ、それぞれの穴に仏像が安置されている。壁一面に置かれた仏像は、なんとも不思議な雰囲気。じつは、本来はこの穴に宝飾品が収められていたのですが、内戦の際にほとんどが持ち去られてしまったようです。とはいえ、さまざまな仏像が収められた本堂は、とても厳かで仏教の国らしい魅力があります。

ワット・シーサケット(Wat Si Saket)の基本情報
住所:XJ76+7GG, Ave Lane Xang, Vientiane, ラオス
電話:+8562056777272
営業時間:8:00~12:00、13:00~16:00
休業日:なし
アクセス:ワットタイ国際空港からバスで約25分、車で約10分
料金:5,000キープ(約38円)
※2023年5月12日のレート、1キープ=0.0077円で計算

ワット・ホーパケオ

王族専用の寺院として建てられた豪華な建物


Wat Haw Phra Kaew, Vientiane, Laos by Dan Searle is licensed under CC BY-SA 2.0
https://www.flickr.com/photos/dms_303/3920452325

ワット・ホーパケオは、ワット・シーサケットのすぐそばにある寺院です。1565年から1566年にかけて建てられた寺院は、もともとセーターティラート王の個人的な礼拝所として使われていました。当時は、チェンマイからルアンパバーンに持ち込んだエメラルド仏を納めた格式高い寺院でもあり、建物の豪華さは他の寺院にはない美しさがあります。

残念ながら安置されていたエメラルド仏は、ラオスで発生した内戦のなかで1779年に略奪されてしまいました。略奪されたエメラルド像は、タイの首都 バンコクのワット・プラケオに安置されています。


Haw Phra Kaew Sitting Statues by I G is licensed under CC BY 2.0
https://www.flickr.com/photos/qubodup/14571535702

また、内戦が発生したことで、ワット・ホーパケオも一度破壊されてしまっています。その後、1936年から1942年にかけてフランス人によって再建され、現在の姿になりました。現在は博物館として利用されていて、6世紀から9世紀にかけて制作された石仏をはじめ、多くの仏像が安置されています。

ワット・ホーパケオ(Haw Phra Kaew)の基本情報
住所:XJ66+MJC, Vientiane, ラオス
電話:なし
営業時間:8:00~12:00、13:00~16:00
休業日:なし
アクセス:ワットタイ国際空港からバスで約25分、車で約10分
料金:5,000キープ(約38円)
※2023年5月12日のレート、1キープ=0.0077円で計算

コープ ビジターセンター

戦争の悲惨さを伝えるビジターセンター


COPE by Prince Roy is licensed under CC BY 2.0
https://www.flickr.com/photos/princeroy/511969983

コープ ビジターセンターは、ヴィエンチャンの中心地の東側にある施設です。ラーンサーン通りからは歩いて20分ほどかかりますので、タクシーなどを利用することがオススメです。コープは、ベトナム戦争の被害者や負傷者を支援するために創設された非営利団体です。このビジターセンターでは、コープの活動や戦争に関する展示が見学できます。


Imitation cluster bombs hang inside the COPE centre by Department of Foreign Affairs and Trade is licensed under CC BY 2.0
https://www.flickr.com/photos/dfataustralianaid/10704328494

コープ ビジターセンターには、ベトナム戦争の悲惨さを伝えるリアルな展示があります。投下された爆弾などが展示や地雷で手足を失った人の義足など、戦争の状況がとてもよく伝わってきます。ラオスでは、現在でも地雷や不発弾が埋まっている地域も残っていて、現在でも被害を受ける人が少なくありません。ぜひ旅行を機に、ラオスのリアルな現状もチェックしてみてください。

コープ ビジターセンター(COPE VISITOR CENTER)の基本情報
住所:Boulevard Khou Vieng, Vientiane, ラオス
電話:+85621241972
営業時間:8:30~16:00
休業日:なし
アクセス:ワットタイ国際空港から車で約40分、車で空く15分
料金:無料
公式サイト:http://copelaos.org/

ヴィエンチャンセンター

ヴィエンチャンの開発地区にオープンした最新のモール


photo by pixabay
※写真はイメージです

ヴィエンチャンセンターは、ラオスでも開発が進んでいる地区にオープンした大型のショッピングモールです。ヴィエンチャンの開発地区は、全部で3段階のフェーズで開発が進んでいて、2015年に開発の第1段階として、このショッピングモールがオープンしました。

モールには、映画館のほかに海外のブランドショップなどもあり、充実したショッピングが楽しめます。また、フードコートやカフェもあるので、食事でも利用できますよ。施設自体が比較的新しく、お土産の購入などにも便利です。

ヴィエンチャンセンター(Vientiane Center)の基本情報
住所:XJ79+249, Khouvieng Road, Vientiane, ラオス
電話:+85621228000
営業時間:10:00~21:00
休業日:なし
アクセス:ワットタイ国際空港からバスで約30分、車で約15分
料金:無料

ワット・シームアン(Wat Si Muang)

ラオスの人々も訪れ願掛寺


Wat Si Muang - Vientiane - Laos
Thanate Tan
https://www.flickr.com/photos/thanate_tan/16127732676/

ワット・シームアンは、ラーンサーン通りの東側に広がる住宅街の中の寺院です。1563年に建立された際に、シームアンという女性が自ら人柱になったという伝承があり、彼女を祀る像なども建てられています。

この寺院は、ヴィエンチャンを守る存在として信じられていて、ヴィエンチャンの人々からは願い事をする場所として知られています。寺院の近くには、お供え物のキャンドルを販売している屋台もありますので、訪れた際には願い事をしてみてくださいね。ちなみに地元人々の間では、願い事が叶ったときは再び寺院を訪れるという風習があります。もし願い事が叶ったら、ぜひラオスを再び訪れてみてください。

ワット・シームアン(Wat Si Muang)の基本情報
住所:15 Rue Bourichane, Vientiane, ラオス
電話:+8562099690409
営業時間:最新の情報をご確認ください
休業日:なし
アクセス:ワットタイ国際空港からバスで約35分、車で約15分
料金:無料

ヴィエンチャン観光を満喫するためのおすすめモデルコース


photo by pixabay

観光スポットからグルメまで、見どころいっぱいのラオスの首都・ヴィエンチャン。せっかくなら朝から夜まで時間いっぱい楽しみましょう。グルメは、ナイトマーケットやタラート・サオなどの市場、ショッピングセンターのフードコートなどで、地元の味を堪能してみましょう。

1日目 ヴィエンチャン到着→ブッダパーク→タート・ルアン→ヴィエンチャンセンター→ヴィエンチャン・ナイトマーケット巡り

2日目 ホテルで朝食→パトゥーサイ→タラート・サオ→ワット・シーサケット→ワット・ホーパケオ→時間があればヴィエンチャンセンター ラオ→ヴィエンチャン出発

ヴィエンチャンのラーンサーン通りに面した観光地は、ほとんど徒歩で移動ができます。ただし、タート・ルアンやブッダパークなどの一部の観光地は、少し離れた場所にありますので、タクシーなどを利用するようにしましょう。ラオスは他にも魅力的な地域がたくさんあるので、ぜひ自分好みのラオス旅行のスケジュールを立ててみてくださいね。

ラオス・ヴィエンチャンの人気観光スポットを満喫しよう

この記事では、ラオスのおすすめの観光スポットを都市ごとに紹介しました。名所や見どころがいっぱいあるラオスでは、効率よく観光もグルメも楽しむのがおすすめです。

ぜひ紹介した観光地を参考に、ラオス旅行のスケジュールを立ててみてくださいね!

※新型コロナウイルスの感染防止対策のため、休業あるいは時短営業をしている場合があります。事前に最新情報をチェックすることをおすすめします。

※記事内の金額は2023年5月12日のレート、1キープ=0.0077円で計算しています。

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