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フランス・ポンデュガールの魅力!世界遺産の水道橋の歴史や建築美を解説

南フランスを代表する観光スポット・ポンデュガール。壮大な建築美と古代ローマ時代の歴史的建造物であることから世界遺産に登録されています。この記事では、ポンデュガールの見どころや楽しみ方、アクセス方法、観光の注意点などを解説していきます。ぜひポンデュガールへ行く前に情報をチェックして、観光を楽しむための参考にしてくださいね!

ライター
NEWT編集部

南フランスを代表する観光スポット・ポンデュガール。壮大な建築美と古代ローマ時代の歴史的建造物であることから世界遺産に登録されています。

この記事では、ポンデュガールの見どころや楽しみ方、アクセス方法、観光の注意点などを解説していきます。ぜひポンデュガールへ行く前に情報をチェックして、観光を楽しむための参考にしてくださいね!

Contents

ポンデュガールの基本情報


photo by pixabay

フランスを代表する観光スポット・ポンデュガール。ポンデュガールは約2,000年前の古代ローマ時代にユゼスから50キロ離れたニームを結ぶ水路の一部分として作られた建造物です。まずは、世界遺産に登録されているポンデュガールの歴史や特徴などの基本情報を解説します。

古代の水道橋・ポンデュガールの建築美


photo by Unsplash

古代の水道橋、ポンデュガールの魅力は、高度な建築技術と造形美です。下層・中層・上層の3層からなる石造のアーチ橋は、最大長さ約275メートル、最大幅約6メートル、最大高さ約49メートルとなっています。

時は紀元前の古代ローマ帝国時代。そのひとつの都市ニームでは人口増加による不足した水資源確保のために、約50キロメートルも離れたユゼスの水源から街に水を引く必要がありました。

ポンプがない時代で、水を流すためには傾斜を付ける必要があります。しかし、水源地から街までの高低差はわずか17メートルしかありませんでした。そのため、1キロメートルあたり34センチメートルの傾斜を付けて作られたのです。繊細かつ高度な建築技術を要することがわかりますね。紀元1世紀に建築に関わったローマ人の人類の英知に驚かされます!

また、ポンデュガールの建築には、1,000人近くの人々が携わり、約5年で完成させたと言われています。ローマ帝国の英知と権力を結集して作られたことがわかります。紀元前に巨大なアーチ橋が建築できたローマ帝国の技術には脱帽ですね。

1985年にポンデュガールは世界遺産に登録


photo by pixabay

ポンデュガールは1985年にユネスコ世界遺産の文化遺産に登録されました。

約2,000年前の建築物という歴史的価値や、ローマ帝国の高度な文明の証である点、また自然の景観にある芸術作品としてユネスコから高い評価を得ています。壮大な建築物というだけではなく人々の身近な生活にかかわる重要なインフラであることも大きな価値があると言われています。

ポンデュガールには建築当時の石工による道具の痕跡が今でも見られ、石にローマ数字や記号が振られているのが確認できます。精巧な設計に基づき寸分たがわぬ建築が行われていたことが想像できますね。

ポンデュガールの入口にある博物館では、建築の歴史や橋の仕組みなど、世界遺産の情報を詳しく学ぶことができますよ!

ポンデュガールの歴史


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ポンデュガールは、古代ローマ時代の西暦50年ごろに建設されたといわれています。

全ての道はローマに通ずというように、ローマ帝国は全盛期に地中海沿岸の大半の地域を支配下に置くほど大勢力を持ち、世界の中心といっても過言ではありませんでした。

古代ローマの神殿や円形闘技場などの大型建造物は有名ですよね。その他道路や橋などのインフラ整備も進められてローマは発展し、人々の生活が豊かになりました。


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水道橋の建築を命令したのは古代ローマ帝国の軍人、マルクス・ウィプサニウス・アグリッパ。彼は初代皇帝アウグストゥスの腹心として活躍した人物です。また、ローマ神話の神々を祀るパンテオン神殿の建築を成功させるといった活躍を見せました。

堅固な造りのポンデュガールは、川の水流を逃す仕組みがあり、水害に負けずに今なお建築当初の姿を見ることができます。2002年にイタリアを襲った大水害でもびくともしませんでした。今もなお壊れることなく存在しているのには驚かされます!

ポンデュガールはこれからも守っていかなければいけない歴史的に大変価値のある建築物です。

ポンデュガールの水源地ユゼスってどんな街?


photo by pixabay

ポンデュガールへ脈々と水を送っているのは、フランス南部のユゼスという水源のです。中世からの美しい街並みが残る芸術と歴史の街として知られています。

ユゼスの歴史の始まりは、古代ローマ時代のポンデュガール建造期と同一で、街の歴史が深く、古い建築物が多く残っています。建物に挟まれた狭い石畳の通りは風情豊かでノスタルジックな雰囲気です。

そのユゼスの街には中世封建時代の象徴的な建築物であるユゼス城があります。古代ローマ時代から要塞の都市であったユゼスの守りを固める堅牢な造りであり、公爵領という権威の高い堂々たる佇まいです。城下を見下ろすベルモンド塔に圧倒されるでしょう。

19世紀ごろのロマネスク様式の塔があるサンテティエンヌ教会も厳かな雰囲気のある魅力的な観光スポットです。古き良き古代ローマを感じられるユゼスの街をゆっくり歩いてみませんか。

ポンデュガール観光の見どころ


photo by Unsplash

約2000年前の美しい芸術建築物であるポンデュガールに行くのであれば、遠景からの美しさと近景からの壮大さを目で見て体感しましょう。

見る角度によってさまざまな表情を見せる水道橋は、写真撮影にも腕が鳴ります。自分だけの映えスポットを見つけてみるのも良いですね!

世界遺産に登録されている国際的な観光地のポンデュガールは、教育・レジャー・グルメなど楽しみ方が満載です。ここでは観光の魅力を紹介します。

博物館でポンデュガールの歴史を知ろう!


photo by pixabay

ポンデュガールの観光施設入口に、水道橋の歴史や映画が見られる博物館があります。実物を見る前に予備知識を頭に入れておくと、ポンデュガールの観光がさらに楽しめますよ!

博物館ではポンデュガールの建築やローマの水道の歴史などを学べます。館内ではダイナミックな演出を体感できる、実物大の模型とバーチャルを融合した新しい現代的なミュージアムです。

博物館内にある映画館ル・シネでは、どの年齢、どの国の人が見てもわかるように言葉が一切使われていません。映画では案内役のトンボが、時代を超えた古代の旅へ連れていきます。大スクリーンの映像を家族みんなで観るのも良いでしょう。

博物館の入場にはチケットの購入が必要です。ポンデュガールと博物館の入場込みになったディスカバリーパスの購入がおすすめ。8.5ユーロ(約1,200円)でどちらも楽しめます。

古代の水道橋を渡ろう!


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ポンデュガールは中層を歩いて対岸に渡ることができます。見学ツアーでは最も高い上層に上がって水を通す水路を見学することも可能です。

観光施設入口で観覧のチケットを購入し数分歩くと、すぐに壮大な水道橋が正面に現れます。ゆっくりと近づくにつれてその歴史的建造物の様相があらわになり感動が増してくるでしょう。観光用フォトスポットは上流側、下流側、上層東側にあるのでさまざまな角度から写真撮影ができます。


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橋の構造は約6トンもの正確に切られた石をアーチ式に積み上げたものです。重機や電動工具がない時代に、ポンデュガールのような巨大で精密な水道橋を作った当時の人を思うと感慨深いですね。

橋に登ると、ガルドン川を一望でき、開放感のある絶景を楽しめます。水道橋の建築美を堪能するのはもちろん、水道橋からの景色も楽しんでみてください。

ポンデュガールを眺めながらプロヴァンスの料理を


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周辺には、ポンデュガールを見ながら食事ができるレストランが多数あります。19世紀にポンデュガールのふもとに建てられた小さな旅館の中にある、レ・テラスというレストランは、最高のロケーションでグルメを堪能できます。

ガルドン川左岸にはル・ビュー・ムーランがあり、自然豊かなテラス席からサンドイッチやアイスクリームを食べられますよ。

プロヴァンス地方のグルメな料理を堪能できるレストランで、ゆっくりと食事をしながら至福のひとときを感じてみませんか?ポンデュガールを訪れた際には、ぜひ周辺のレストランにも立ち寄ってみてください!

ポンデュガール観光に最適なシーズンは?


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せっかく海外旅行に行くのであれば、快適に過ごせるベストシーズンに観光したいですよね。年間を通して観光客の多いポンデュガールの、おすすめの観光ベストシーズンを紹介します。

ベストシーズンは快適に過ごせる4~11月


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ポンデュガール観光のベストシーズンは、気温10度を上回ることが多い春先から秋にかけての4月から11月です。

南フランス地方は地中海性気候で、夏は乾燥して日差しが強く、冬は比較的温暖。厳しい気候条件ではないので、年間を通して観光は楽しめます。しかし、寒さが不安で穏やかな気候で観光したいのであれば、4月から11月が最適です。

ポンデュガール観光は長い距離を歩くことが予想されるので動きやすい格好を準備しましょう。夏はサングラスや帽子などの紫外線対策、秋口には朝夕の防寒対策もお忘れなく。

川遊びをしたいなら7~8月


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ポンデュガールがかかるガルドン川では、川遊びやボートで遊覧ができます。川遊びも楽しみたいなら、7月〜8月の夏場がおすすめです!

現地の人は夏場にポンデュガールの下で、涼を求めて川遊びをするのが定番。ボートを借りてガルドン川からポンデュガールを眺めることができます。

川岸には広い多目的公園があり、カップルで遊んだり、日光浴をしたり、思い思いの遊びを楽しんでいる人も多いです。ポンデュガール付近は現地の人の憩いの場になっています。入場料や駐車料金を支払えば自由に川遊びができますよ。

美しい川で夏を感じながら世界遺産の水道橋の下で川遊びをするのもまた一興です。夏場の紫外線が強いため、川遊びをする際はサングラスや日焼け止めを持っていくことをおすすめします。

ポンデュガールの見学方法は?予約は必要?


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ポンデュガールの見学方法や予約についての情報を解説します。現地に着いてから慌てることがないように、観光の方法を把握しておきましょう。

入場にはチケットの購入が必要!


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ポンデュガール観光には橋の観覧料や博物館ではチケットの購入が必要です。こちらが各種チケットの詳細です。

  • ディスカバリーチケット・・・大人1人8.50ユーロ(約1,200円)、子ども1人6ユーロ(約850円)、6歳未満無料
  • アクアデュックパス・・・大人1人11.50ユーロ(約1,600円)、子ども1人6ユーロ(約850円)、6歳未満無料
  • モニュメントパス・・・大人1人15.50ユーロ(約2,200円)、子ども1人6ユーロ(約850円)、6歳未満無料
  • モニュメントのライトアップの夜間料金・・・大人1人2ユーロ(約300円)、17歳未満無料

※子どもは6歳から17歳

お手頃なのは、ポンデュガールと博物館の入場料込みのディスカバリーチケット。橋の観覧と博物館、映画館、遊びの空間「Ludo」、ガリッグメモリアル遊歩道、展示スペースへのアクセスが含まれます。

アクアデュックパスは、ディスカバリーパスに水道橋のガイドが付いたツアー。モニュメントパスは、アクアデュックパスの内容と、ポン デュガールと博物館のガイド付きツアーが含まれる特別なツアーです。

モニュメントのライトアップは6・7・8・9月のみとなっているので、この時期に来たらぜひ見逃さないようにしてください。

せっかくの世界遺産の旅なので、現地のガイドに案内してもらうのもおすすめです!

事前予約は必須?


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ポンデュガールへ入場する際に事前予約は必要ありません。しかし、10人以上の団体で予約すると、魅力的ないくつかのツアーが準備されているので、事前予約がおすすめです。

ツアーは水道橋の観覧から博物館までみっちりガイドが付き、レストランでの食事も組み込まれている魅力的なプランがあります。公式ガイドならではの水道橋上層を歩けるツアーも!また、スポーツとアトラクションを融合させた魅力的なコースなど、楽しむ要素満載で友達や家族と充実した時間を過ごせます。

公式サイトの予約ページからお問合せにて予約が可能です。人気観光スポットなので混雑する時期には予約が取りづらいことがあるのでお早めに問合せください。

オプショナルツアーに参加するのもおすすめ


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現地でのオプショナルツアーに参加するのもおすすめです。ポンデュガールではガイド付きの施設観覧ができます。

博物館とポンデュガールをセットでガイドしてくれるオプショナルツアーが人気です。ニーム、ユゼス、アヴィニョンなどの観光都市と一緒に巡るツアーに参加するのも良いでしょう。

ポンデュガールに行くのなら、プロバンス地方を満喫する旅にしてみるのもいいですね。

ポンデュガール観光に要する時間


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ポンデュガール観光に要する時間は、半日くらいと考えておくと良いでしょう。

シンプルにポンデュガールを見るだけであれば1〜2時間程度で大丈夫です。ガイドを付けて橋を渡ったり、博物館で説明を受けたりする場合は半日〜1日かかります。

レストランでの食事やショップでの買い物もガイドツアーに含まれていることがあり、丸1日ポンデュガールを楽しむこともできますよ。

ポンデュガールはできるだけ長い時間を確保して観光するのがおすすめです。

ポンデュガールへのアクセス・行き方


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ポンデュガール観光の拠点となる都市はアヴィニョンやニームなどです。そこからポンデュガールへ行く方法はバスが利用しやすくなっています。ここでは、バス、タクシー、現地ツアーそれぞれの行き方を解説します。

最も一般的な移動はバス


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ポンデュガールへの最も一般的な移動方法はバスです。

基点の都市・アヴィニョンまたはニームから、ポンデュガールへ向かいます。Rond-point Pont du Gardという停留所で降りてください。不安であればバスの運転手に目的地を伝えておくことをおすすめします。

バスでの所要時間はアヴィニョンからは約50分、ニームからは約40分でポンデュガールに到着。料金は片道1.5ユーロ(約200円)からとなっています。街中の景色を楽しみながらポンデュガールへ行きたい方はバスがおすすめです!

おまかせしたいなら現地ツアー


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ポンデュガールへ気軽に行きたいのであれば現地ツアーがおすすめです。

主にアヴィニョンやアルル、マルセイユ発の現地ツアーがあります。現地から申し込むことが可能ですが、事前にネットで申し込むこともできます。

料金は70ユーロ(約9,900円)からで、細かい料金はプランによって異なります。発着の地点だけしっかり把握していれば安心してバスのツアーに参加できますよ。ポンデュガールへ快適に行きたい方におすすめです。

自由度を高くするならタクシー


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自由な時間とルートでポンデュガールへ行きたいときはタクシーを使いましょう。

アヴィニョンやアルル、マルセイユなどの主要な都市からはタクシーを利用することができます。また、貸し切りタクシーをチャーターすることも可能です。料金は50ユーロ(約7,000円)からで、場合によってはさらに高額になります。

タクシーを使うときは後々のトラブルにならないように、事前に行きたい場所を伝えて値段を聞いておくことをおすすめします。

行きたい場所に好きなタイミングで行けるのはタクシーの強みですね。

ポンデュガール観光における注意点


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ここからはポンデュガール観光における注意点を3つ紹介します。何かとトラブルが多い海外旅行では、事前に把握しておいた方がいいことが多いです。

思い出の多い素敵なプロバンスの旅行になるように、以下の点にご注意ください。

ポンデュガールの営業時間は季節により異なる


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ポンデュガールの観光施設は、季節によって営業時間が異なります。ポンデュガールの観覧や博物館などは年中無休です。朝の9時に開館しますが、冬場は17時閉館と早いです。史跡と博物館では営業時間が異なることにはご注意ください。営業時間は以下の通りです。

営業時間
1月,2月,11月,12月:9時〜17時
3月,10月:9時〜18時
4月,5月,6月,9月:9時〜19時
7月,8月:9時〜20時

また、博物館は毎週月曜日の朝だけは一般公開されていないので、早めに来すぎないようにしましょう。

乾燥した気候と日差しの強さに注意


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ヨーロッパの地中海性気候であるため、乾燥と日差しの強さには注意してください。

日本よりも空気が乾燥し紫外線が強く、日差しが強いと感じることがあるでしょう。乾燥は肌を痛める原因になりますよね。

対策としてはサングラスや長袖、保湿クリームなどを持参すると良いでしょう。肌のケアと健康管理は旅先でもきちんとしておきたいですね。

ポンデュガールへのバスの本数は多くない


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ポンデュガールへの主要な移動手段はバスですが、本数がたくさんあるわけではありません。

ニール、アヴィニョン、アルルなどの主要な都市からは運行していますが、日本の大都市のように数分置きにバスの発着があるわけではありません。数時間に一度の運行運行となっているため、かならず行きと帰りのバスの運行時間を把握しておいてくださいね。

ポンデュガールの観光を満喫しよう


photo by pixabay

この記事では、ポンデュガールの観光に関する見どころや歴史、見学方法、アクセスなどをご紹介しました。

古代ローマ人の偉業ともいえる水道インフラの傑作、ポンデュガール。プロバンスの美しい自然風景にたたずむ約2000年前の建造物を見て触って感じてください。

ぜひ紹介した情報を参考に、ポンデュガールの観光を満喫してみてくださいね!

ポンデュガール(Pont du Gard)の基本情報
住所: 400 Route du Pont du Gard 30210 Vers-Pont-du-Gard
電話:+33 (0)4 66 37 50 99
営業時間:1月,2月,11月,12月:9時〜17時
     3月,10月:9時〜18時
     4月,5月,6月,9月:9時〜19時
     7月,8月:9時〜20時
※上記はポン デュ ガールの観覧時間であり、博物館は時間が異なります
休業日:年中無休
アクセス: ニームから車で約35分、アヴィニョンから車で約35分
料金:ディスカバリーチケット8.5ユーロ(約1,200円)/大人1名
※2022年12月24日のレート、1ユーロ=141.65円で計算
公式サイト:http://pontdugard.com/jp

※新型コロナウイルスの感染防止対策のため、休業あるいは時短営業をしている場合があります。事前に最新情報をチェックすることをおすすめします。
※記事内の金額は2022年12月24日のレート、1ユーロ=141.65円で計算しています。

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