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【2023年最新】カナダ・オタワのおすすめ観光地10選!名所や穴場を厳選

オタワには、カナダ国会議事堂やリドー運河などの有名な観光地がいっぱい! 今回は、カナダ・オタワ旅行でおすすめの観光スポットを人気ランキング上位から10選ご紹介します。初めての旅行で絶対に訪れたい名所から知る人ぞ知る穴場スポットまで厳選したので、オタワ旅行の参考にしてくださいね。

ライター
NEWT編集部

オタワには、カナダ国会議事堂やリドー運河などの有名な観光地がいっぱい!

今回は、カナダ・オタワ旅行でおすすめの観光スポットを人気ランキング上位から10選ご紹介します。初めての旅行で絶対に訪れたい名所から知る人ぞ知る穴場スポットまで厳選したので、オタワ旅行の参考にしてくださいね。

Contents

カナダの首都・オタワには人気の観光地がたくさん!


photo by unsplash

カナダの首都であり、歴史と行政の中心地とも称されるオタワ。トロントやモントリオールと並ぶ国際都市で、かつては先住民族の交易地として栄えていました。

そんなオタワには、ヨーロッパの建築様式で建てられた国会議事堂や世界遺産にも登録された有名な運河、うつくしい内装が魅力の大聖堂などの観光地が盛りだくさん!主要なスポットは街の中心に集中しているので、公共交通機関を使えば簡単にアクセスできます。

今回はオタワの人気観光地をご紹介!絶対行きたい有名スポットから穴場スポットまで厳選したので、ぜひ参考にしてくださいね。

初めてのオタワ旅行で行きたい有名観光地5選

まずは初めてのオタワ旅行で必ず行きたい、人気の定番観光地の見どころをご紹介していきます。オタワは街自体がコンパクトなので、地理に不安がある方でも安心!市内観光は、現地ツアーを利用して効率よく観光するのもおすすめですよ!

カナダ国会議事堂

オタワのシンボル!荘厳な外観にうっとり


photo by pixabay

1876年に完成したカナダ国会議事堂。まるで宮殿のような外観はネオ・ゴシック様式で建築されており、西棟・東棟・中央棟で構成されています。その荘厳かつ華麗な建物は古くからオタワのシンボルとして親しまれており、観光客はもちろん地元民の憩いの場として人気です。

敷地内には歴史的な偉人の記念碑や銅像が点在しており、のんびり散策しても十分楽しめます。とくに見どころなのが、6月下旬から8月下旬にかけて行われる衛兵交代式です。真っ赤な制服に身を包んだ騎馬警官隊による行進は、まさに圧巻。

世界トップクラスのマーチングバンドによる演奏も相まって、迫力満点な光景を見ることができますよ。演奏は毎朝10時から始まりますが、行進を間近で見たい場合は15分前に到着しておくのがおすすめです。


photo by unsplash

国会議事堂は、オタワのビュースポットとしても人気の観光地。中央棟は別名ピースタワーとも呼ばれ、オタワのうつくしい街並みを一望することができます。第一次世界大戦の追悼書も展示されており、戦争の悲惨さを改めて感じられる貴重な場所です。

また、夏季になると国会議事堂を背景にしたプロジェクションマッピングショーが開催されます。オーロラのような音と光のショーは、一度見たら忘れられないほどのうつくしさ。夏に訪れる際は、ぜひ夜の時間帯に訪れてみてくださいね。

カナダ国会議事堂(Parliament of Canada)の基本情報
住所:111 Wellington St, Ottawa, ON K1A 0A4
電話:+1 613-996-0896(ツアー予約)
営業時間:曜日、日時によって異なる
※ツアー情報は公式サイトのカレンダーをご覧ください。
休業日:-
アクセス:ダウンタウンから徒歩約2分
料金:無料
公式サイト:https://www.parl.ca/

リドー運河

世界遺産にも登録された北米最古の運河


photo by pixabay

オタワに来たら、世界遺産であるリドー運河の観光もはずせません。北米最古の運河として知られており、その全長は約202キロメートル。運河の途中には24カ所もの水門があり、夏には手動で水門を開閉する様子も見学できます。

昔から現在に至るまでオタワを代表する有名スポットで、春から秋の時期には遊覧船クルーズを楽しむことができます。定期的にイベントを開催していますが、とくに人気なのは毎年5月上旬から中旬に開催されるチューリップフェスティバル。

街中が約1万株のカラフルなチューリップに彩られ、華やかな気分を味わえるでしょう。


photo by pixabay

一方冬になると、全長約8キロメートルのスケートリンクに早変わり。世界最長の天然スケートリンクとして有名で、毎年多くの人でにぎわいます。

また、ヘリテージ・ルートと呼ばれる運河沿いの街道には、カフェやレストラン、ブティックショップなどが立ち並び、どこか懐かしさを感じるレトロな雰囲気が魅力です。オタワの景色を眺めながらのんびりとした時間を楽しめますよ。

リドー運河(Rideau Canal)の基本情報
住所: Rideau Canal, Ottawa, Ontario
電話:+1 613-283-5170(カナダパーク)
営業時間:24時間
休業日:なし
アクセス: ダウンタウン周辺
料金:無料(見学自由)公式サイト:https://www.visitrideaucanal.com/

バイワードマーケット

お土産探しにおすすめ!地元民でにぎわう市場


photo by unsplash

オタワでのお土産を探している方は、バイワードマーケットに足を運んでみては?1826年から始まったカナダ最古のマーケットで、地元民の台所として長年愛されいます。

新鮮な食材や果物、雑貨、衣服店などがずらっと立ち並び、その店舗数は1日では見て回り切れないほど。お目当ての商品を絞ってから、買い物を楽しむのがおすすめです。

メープルシロップやメープルクッキー、スモークサーモンなどのカナダ土産も盛りだくさん!地元マーケットということもあり、比較的お手頃な価格でゲットできるのがうれしいですね。

マーケット内にはレストランもあるため、モーニングやランチの時間帯に訪れてみてもよいでしょう。

バイワードマーケット(By Ward Market)の基本情報
住所: 55 ByWard Market Square,Ottawa, ON K1N 9C3
電話:+1 613-244-4410
営業時間:9:00~17:00(店舗によって異なる)
休業日:なし ※変更の可能性もあるので、詳しくは公式サイトをご確認ください
アクセス: ダウンタウンから徒歩約15分
料金:店舗によって異なる
公式サイト:https://www.byward-market.com/home

ノートルダム大聖堂

圧巻のうつくしさを誇る内装は見る価値アリ!


photo by unsplash

オタワ最古の教会として知られ、カナダ国定史跡にも登録されているノートルダム大聖堂。銀色の2つの尖閣と金色に輝く聖母子像を構えた、落ち着きながらも堂々たる外観が特徴です。

聖堂内に足を一歩踏み入れると、色鮮やかなステンドグラスや星空をイメージした青い天井、繊細な技巧で作られた調度品など、どこを見渡しても華やかな内装が!廊の柱は淡いグリーンで統一され、中央に構える厳かな祭壇に目を奪われます。


photo by unsplash

ノートルダム大聖堂は、ミサの時間帯を除き自由に見学可能です。時期によってはガイドツアーも開催されており、聖堂の歴史や装飾についての説明を受けることができます。

また、日曜礼拝時にはパイプオルガンの演奏も。優しくも荘厳な音色が聖堂内に響き渡り、癒やしのひとときを堪能できるでしょう。同じ名前の聖堂はモントリオールやパリ、ベルギー、ルクセンブルクなどにもあるため、アクセスする際は注意してくださいね。

ノートルダム大聖堂(Notre-Dame Basilica)の基本情報
住所:56 Guigues Ave, Ottawa, K1N 5H5
電話:+1 613-241-7496
営業時間:月曜~金曜 10:00~15:00、土曜 8:00~18:00、日曜 9:30~18:00
※変更の可能性があるため、詳しくは公式サイトをご確認ください。
休業日:なし
アクセス:バイワードマーケットから徒歩約8分
料金:無料
公式サイト:https://www.notredameottawa.com/

カナダ国立美術館

ガラス張りの外観が印象的な魅惑の美術館


photo by unsplash

ガラス張りの外観が印象的な、カナダ国立美術館。マリーナベイサンズを設計したことでも知られるイスラエル人建築家、モシュ・サフディによって設計されました。美術館前に展示されている大きな蜘蛛のオブジェ(ママン)も見どころです。

館内ではカナダ出身の画家集団グループ・オブ・セブンによる絵画をはじめ、カナダの古典芸術や中世イタリアの宗教画など、さまざまなコレクションが常時展示されています。モネやゴッホ、ミレー、クリムトといった現代美術の巨匠たちによる作品も見逃せません。


photo by unsplash

ほかにも、カナダ先住民による版画アートやトーテムポールなどが展示されており、見ごたえもばつぐん!ピアノ演奏やオーケストラ演奏などのパフォーマンスも定期的に開催されているので、たっぷり時間を取って訪れるのがおすすめですよ。

館内にはギフトショップも併設されています。宝石品や展示品のレプリカ、雑貨など多彩な商品が販売されているので、お土産品として購入してみてはいかがでしょうか?

カナダ国立美術館(National Gallery of Canada)の基本情報
住所: 380 Sussex Drive,Ottawa, ON, Canada,K1N 9N4
電話:+1 613-990-1985
営業時間:月曜~水曜、金曜~日曜 10:00~17:00、木曜 10:00~20:00
※時期によって異なるため、詳しくは公式サイトをご確認ください)
休業日:なし※10月から4月までは月曜日が定休日
アクセス: バイワードマーケットから徒歩約10分
料金:大人 20カナダドル(約2,019円)、65歳以上 18カナダドル(約1,817円)、24歳以下・学生※要ID 10カナダドル(約1,009円)、11歳以下 無料
※2023年5月16日のレート、1カナダドル=100.976円で計算
公式サイト:https://www.gallery.ca/

時間があったら行きたいオタワの穴場観光地5選

ここからは、知る人ぞ知るオタワの穴場スポットをご紹介します。子ども連れに人気の博物館やカナダらしい自然を楽しめる庭園など、どれも気になる場所ばかり!時間があればぜひとも行きたい観光地なので、お見逃しなく!

カナダ歴史博物館

見て、触って、楽しめる人気博物館


photo by pixabay

家族連れでの観光におすすめなのが、カナダ歴史博物館です。オタワ川を挟み、カナダ国会議事堂の反対側に位置しています。カナダの先住民族にまつわる歴史や文化が展示されており、年間120万人以上が訪れる人気博物館です。

館内では、巨大なトーテムポールやイヌイットによる彫刻・絵画など、先住民の生活様式を感じられる展示が盛りだくさん!現代に至るまで、約1000年に渡るカナダの歴史を学ぶことができます。


photo by pixabay

カナダ歴史博物館の最大の見どころは、なんといっても体験できる展示が多いところ。たとえば、巨大スクリーンを備えたIMAXシアターでは、自然をテーマにした映像作品を臨場感たっぷりに見ることができます。

また、2階は子ども向けの博物館となっており、タイやメキシコ、日本など世界各国のパビリオンのようになっているんだとか。入り口でパスポートをもらい、まるで世界旅行を楽しんでいるような感覚で各国の文化や歴史を学習できます。

タイの人力車やパキスタンのバスなど、実際に乗って体験できる展示品も多いので、小さな子ども連れにはぴったりの観光スポットですよ。

カナダ歴史博物館(Canadian Museum of History)の基本情報
住所: Canadian Museum of History,100 Laurier Street,Gatineau, QC K1A 0M8
電話:+1 819-776-7000
営業時間:火曜・水曜、金曜~日曜 9:00~16:00、木曜 9:00~19:00
※2023年7月2日までの営業時間です
※時期によって異なるため、詳しくは公式サイトをご確認ください
休業日:月曜
アクセス:ダウンタウンから車で約5分
料金料金:大人 21カナダドル(約2,120円)、シニア 19カナダドル(約1,918円)、学生 16カナダドル(約1,615円)、2歳~12歳 14カナダドル(約1,413円)
※2023年5月16日のレート、1カナダドル=100.976円で計算
公式サイト:https://www.historymuseum.ca/

リドーホール

庭園に植えられたカエデの木も見どころ


photo by pixabay

カナダ総督の拠点であるリドーホールは、海外の要人が滞在するときにも使用される厳粛な場所です。赤いコートと毛皮の帽子に身を包んだ総督近衛隊からは、凛々しく勇ましい雰囲気を感じ取れるでしょう。夏に行われる衛兵交代式も見どころのひとつです。

敷地内には豊かな緑が広がっており、観光客も自由に出入りできます。きれいに整えられた芝生やバラ園、温室などの自然が魅力で、休日にはのんびり散歩をしたり読書を楽しんだりする地元民もちらほら。

観光客に対しては期間限定で無料のガイドツアーも開催されているので、興味のある方は参加してみてくださいね。


photo by pixabay
※画像はイメージです

カナダらしいメープルツリーもたくさん植えられており、秋の季節には赤や黄色に色づき始めます。サイクリングやウォーキングなどで散策し、鮮やかな紅葉を楽しむのもおすすめですよ。

冬には屋外スケートリンクが出現するため、どの季節に訪れても存分に満喫できるでしょう。

リドー・ホール(Rideau Hall)の基本情報
住所: Rideau Hall,1 Sussex Drive,Ottawa, Ontario K1A 0A1
電話:+1 613-991-4422
営業時間:24時間 ※ツアーによって異なる
休業日:なし
アクセス: ダウンタウンからバスで約8分
料金:無料
公式サイト:https://www.gg.ca/en/visit-us/rideau-hall

戦争記念碑

戦争で亡くなったカナダ人を悼む記念碑


photo by pixabay

リドー運河沿いにひっそりと佇む戦争記念碑。第一次世界大戦で亡くなった約6万人もの人々を追悼するために建てられました。毎年11月1日に行われる国家戦没者追悼式典が実施される場所でもあり、カナダ国民にとっても重要な意味を持つ場所です。

アーチの上部には平和への祈りが込められた彫像が飾られており、戦争の悲惨さと平和の尊さを訴えかけています。


photo by pixabay

また、アーチの真下には22人の戦没者を表すブロンズ像も。彼らは戦争に従事したカナダ軍の兵士たちで、当時そのままの制服や武器を身に付けています。ダウンタウンからも近い場所に位置しているので、周辺の観光地を訪れる際は、ぜひ立ち寄ってみてくださいね。

戦争記念碑(National War Memorial)の基本情報
住所: Confederation Square, Ottawa, Ontario K1N 9N6
電話:-
営業時間:24時間
休業日:なし
アクセス:ダウンタウンから徒歩約9分、リドー運河沿い
料金:無料
公式サイト:https://www.veterans.gc.ca/eng/remembrance/memorials/national-inventory-canadian-memorials/details/9429

カナダ航空宇宙博物館

宇宙服や航空機の展示にワクワクが止まらない!


https://www.flickr.com/photos/archer10/37030170986
DSC00195 - Canada Aviation and Space Museum by Dennis Jarvis is licensed under CC BY-SA 2.0

約130機以上の戦闘機や飛行機が展示されているカナダ航空宇宙博物館。かつて実際に空を飛んでいた機体を間近で見学することができます。現在も災害現場で使用されているという、レスキュー用機体の展示も見どころです。

セスナと呼ばれる小型飛行機に試乗できたり、フライトシミュレーターで離陸体験ができたりと、子どもから大人まで楽しめる展示物もいっぱい!もちろん、機体だけでなく写真や資料展示もあり、1909年からの航空の歴史を学ぶことができます。


https://www.flickr.com/photos/clemensv/34494933593
Canada Aviation and Space Museum by Clemens Vasters is licensed under CC BY 2.0

宇宙開発のコーナーでは、実際に着用されていた宇宙服や宇宙計画の記録を見学することが可能です。宇宙ロボット工学にまつわる歴史についても紹介されており、神秘的な宇宙の世界にどっぷりと浸かれることでしょう。

ダウンタウンからは少し離れた場所にありますが、車やバスで簡単にアクセスできるので、家族連れの方はぜひ足を運んでみては?

カナダ航空宇宙博物館(Canada Aviation and Space Museum)の基本情報
住所: 11 Aviation Pkwy, Ottawa, ON K1K 2X5
電話:+1 613-991-3044
営業時間:木曜~月曜 9:00~17:00
休業日:火曜・水曜、12月25日
アクセス:ダウンタウンから車で約13分
料金:大人 16.25カナダドル(約1,640円)、60歳以上・学生※要ID 14カナダドル(約1,413円)、3歳~17歳 11カナダドル(約1,110円)、2歳以下 無料
※毎日16:00~17:00までは入場無料
※2023年5月16日のレート、1カナダドル=100.976円で計算
公式サイト:https://ingeniumcanada.org/aviation

カナダ国立図書館・公文書館 

中世にタイムスリップしたような書架が魅力


photo by pixabay

少しマイナーですが、カナダ国立図書館はぜひとも訪れておきたい観光スポットです。まるで中世のヨーロッパのような書架が特徴で、その場にいるだけでもおしゃれな気分を味わえます。

図書館内では出版されている書籍に加え、雑誌や新聞、音楽など、カナダの歴史遺産にまつわる資料を所蔵しているそう。

一般の人でもアクセスできるので、カナダの歴史を学びたい方にもうってつけの場所と言えます。静かで落ち着いた雰囲気が魅力なので、観光途中の休憩場所として利用するのもおすすめですよ。

カナダ国立図書館はダウンタウンから近く、アクセスしやすいので、ぜひ立ち寄ってみてくださいね!

カナダ国立図書館・公文書館(Library and Archives of Canada)の基本情報
住所: 395 Wellington St, Ottawa, ON K1A 0N4
電話:+1 613-996-5115
営業時間:9:00~16:00
休業日:土曜・日曜
アクセス:ダウンタウンから徒歩約9分
料金:見学無料
公式サイト:https://library-archives.canada.ca/eng

オタワ観光に必要な日数とおすすめモデルコース


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オタワは、自然と歴史にあふれた人気観光地!一度は訪れたい有名スポットから時間があればいきたい穴場スポットまで、見どころも満載です。

オタワの主要スポットはダウンタウン付近に集中しているため、1泊2日あれば十分まわることができます。それぞれの観光地でゆっくり過ごしたいという場合は、2泊3日で巡るのがおすすめですよ。

ここからは、定番スポットを巡る1泊2日のコースと、オタワをとことん満喫する2泊3日のコースをご紹介します!オタワ旅行に行く際はぜひ参考にしてくださいね!

オタワの人気スポットを巡る1泊2日のモデルコース


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オタワ観光に時間を取れないという方は、人気の定番スポットを巡る王道コースがおすすめ!短い時間でもオタワを満喫できるプランとなっています。市内だけであれば、観光ツアーを使って効率よく回るのも良いかもしれません!


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<スケジュール例>

1日目 カナダ国会議事堂→リドー運河沿いを散策→バイワードマーケットでランチ、お土産探し→ノートルダム大聖堂→ダウンタウンのホテルに宿泊

2日目 カナダ国立美術館→戦争記念碑→カナダ歴史博物館→帰国

オタワの観光スポットは、徒歩もしくはバスでアクセスするのがおすすめです。あらかじめ、PRESTO CARD(プレストカード)と呼ばれる交通ICカードをゲットしておくと便利ですよ。

オタワを朝から夜まで満喫する2泊3日のモデルコース


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魅力いっぱいのオタワは、朝から夜までめいいっぱい楽しむのがおすすめ!時間がある2日目・3日目には、リドーホールやカナダ航空宇宙博物館でゆったり過ごすのもよいでしょう!


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<スケジュール例>

1日目 リドー運河沿いを散策→カナダ国立美術館→カナダ国会議事堂→ダウンタウン周辺でディナー→ホテルに宿泊

2日目 バイワードマーケットでモーニング、お土産探し→ノートルダム大聖堂→カナダ歴史博物館→戦争記念碑→ホテルに宿泊

3日目 カナダ航空宇宙博物館→リドーホール周辺でランチ→カナダ国立図書館・公文書館→帰国

オタワの人気観光スポットを満喫しよう

この記事では、カナダ・オタワのおすすめ観光スポットをご紹介しました。名所や見どころがいっぱいあるオタワでは、効率よく観光もグルメも楽しむのがおすすめです。

ぜひご紹介した観光地を参考に、オタワ旅行のスケジュールを立ててみてくださいね!

※新型コロナウイルスの感染防止対策のため、休業あるいは時短営業をしている場合があります。事前に最新情報をチェックすることをおすすめします。
※記事内の金額は2023年5月16日のレート、1カナダドル=100.976円で計算しています。

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