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ポルトガル・ロカ岬の魅力!見どころや最西端到達証明書、行き方などを解説

ポルトガルで人気の観光スポット、ロカ岬。世界遺産の街シントラや首都リスボンから日帰りで行けます。ユーラシア大陸の最西端にあるロカ岬は、地の果て、海の始まりとしても有名です。 この記事ではロカ岬の魅力や見どころ、最西端到達証明書をゲットする方法やアクセス方法、観光の注意点などを紹介します。ロカ岬の魅力的なおすすめ情報をチェックし、旅行を楽しみましょう!

ライター
NEWT編集部

ポルトガルで人気の観光スポット、ロカ岬。世界遺産の街シントラや首都リスボンから日帰りで行けます。ユーラシア大陸の最西端にあるロカ岬は、地の果て、海の始まりとしても有名です。

この記事ではロカ岬の魅力や見どころ、最西端到達証明書をゲットする方法やアクセス方法、観光の注意点などを紹介します。ロカ岬の魅力的なおすすめ情報をチェックし、旅行を楽しみましょう!

Contents

ロカ岬の基本情報


photo by Unsplash

ポルトガルの首都リスボンや世界遺産の街シントラにほど近いロカ岬。ロカ岬は、「ヨーロッパすべての西の果てにあり、ここに地終わり海始まる(Onde a terra se acaba e o mar começa)」と詠われるほどの絶景を楽しむことができます。

まずはロカ岬に関する基本情報について紹介します。

ユーラシア大陸最先端にあるロカ岬


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ロカ岬は、ユーラシア大陸の最西端にある断崖絶壁の人気観光地です。

断崖はなんと、140メートルほどの高さ!その高さのつくり出す光景は、さまざまな表情を魅せてくれます。岩とぶつかり合い発生する、激しい波しぶき。くわえて、見渡すかぎりの大海原と真っ赤に染まる夕日の美しいコラボレーション。圧倒されるロカ岬の光景には、心を揺さぶられることでしょう。

ロカ岬の見どころは、圧巻の景色だけではありません。250年以上もの間海の安全を見守る灯台やロカ岬で手に入れられる最西端到達証明書、有名なフォトスポットであるカモンイスの石碑など、ここでしか堪能できない見どころが充実しています。

単なる観光スポットとしてだけでなく、実は歴史にも名を残しているロカ岬。18世紀初めのスペイン王位継承者を巡る戦争で、戦地の1つになっています。ロカ岬の海戦と呼ばれたこの戦いは、フランス海軍とオランダ海軍が対立し、フランス勝利で幕を閉じました。

歴史上にも残る見どころ満載のロカ岬は、ポルトガル旅行でぜひ行きたいおすすめの観光地です。

ロカ岬のあるシントラってどんな街?


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ロカ岬に日帰りで観光できる距離にあるポルトガル世界遺産の街、シントラ。イギリスの詩人バイロンが、エデンの園と称賛したほどの美しい街並みが魅力です!ロカ岬と合わせて観光するのにぴったりの場所にありますよ。

シントラが世界遺産の街となった由縁は、シントラに独特の美観をもたらす、さまざまな歴史を象徴する貴重な建造物たち。魅力的な宮殿が多く建つシントラは、昔からヨーロッパで人気のあるリゾート地でした。ムーア人が建てた城壁跡や、ジョアン1世が夏の離宮として建てた王宮、さまざまな建築様式で造られたぺーナ宮殿!観光スポットは数えたらキリがありません。

美しい歴史的建造物が見どころのシントラは、1995年に文化的景観としてユネスコの世界遺産に登録されました。世界遺産に登録されてからは、さらに多くの観光客が訪れています。

ロカ岬に行くまえに、世界遺産の美しい街であるシントラを観光しましょう!ポルトガルの首都リスボンからは、電車を利用して約40分で到着します。

ロカ岬観光の見どころ


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ポルトガルでおすすめの観光地ロカ岬。その見どころは、海と夕日がコラボレーションする絶景や、地の終わり海の終わりを実感できる断崖です。ヨーロッパ西の果てまで観光に行くなら、見どころをすべて堪能しましょう!

ロカ岬は、旅人のバイブル沢木耕太郎の深夜特急に出てくる最果ての岬と間違って観光する方も多いです。しかし、深夜特急の最果ての岬はユーラシア大陸南西端のザグレス岬なので、注意してください。

ここでは、ロカ岬の魅力を紹介します。

今もなお使われている赤い屋根の灯台


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ロカ岬の高台にある、赤い屋根の可愛らしい灯台。1772年に建設された灯台は、250年ほどたった今でも使われています。

絨毯のように緑の植物で囲まれた灯台から、記念碑や大西洋を見下ろしてみてください。目の前に広がる雄大な大西洋に圧倒されるでしょう!

灯台はカモンイスの石碑より少し上ったところにあります。断崖から落ちる心配もないので、子ども連れの方や高いところが苦手な方も安心して観光できますよ。

観光の記念にゲットしたい最西端到達証明書


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ユーラシア大陸、西の果てにあるロカ岬では、最西端到達証明書がもらえます。証明書はロカ岬近くのインフォメーションセンターで発行でき、2種類から選択可能です。

  • A4サイズまたはA3見開きサイズ
  • 名前、日付入り
  • 昔の書体
  • ナンバー入り

蝋印が付いた昔の書体で書かれた証明書は、ロカ岬でしか手に入りません!証明書は名前や日付を入れてもらえるので、最西端を観光した記念になることでしょう!

証明書を発行するには申込用紙に名前と日付を記入し、インフォメーションセンターの受付に渡します。11ユーロ(約1,600円)でA4サイズとA3見開きサイズが選べます。

インフォメーションセンターの営業時間は9時から20時まで、10月から5月は19時までになります。ロカ岬に着いたら、先に申し込みをして帰り際に受けとるのがおすすめです。ロカ岬を訪れた際は、ぜひ観光の記念に自分だけの最西端到達証明書をもらってくださいね!

地の果ての大西洋に感動!高さ140メートルの断崖


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ロカ岬は断崖絶壁、高さはなんと140メートルです!目の前いっぱいに大西洋が広がります。雄大な青い海に、広がる空、荒々しい波しぶき。ロカ岬の絶景を目にすると、地の果てであり海の始まりである地を実感することでしょう。

写真映えする絶景をもつロカ岬ですが、近年では観光客が柵を乗り越え、滑落事故が増えています。滑落してしまうと命にかかわるため、観光マナーは必ず守ってくださいね!

1979年に建てられたカモンイスの石碑


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ロカ岬と言えば、地終わり海始まる(Onde a terra se acaba e o mar começa)というフレーズが有名です。この詩はポルトガル史上最も有名な詩人ルイス・デ・カモンイスが詠みました。

ロカ岬の見どころのひとつに、1979年に建てられたカモンイスの石碑があります。石碑に刻まれているのは、カモンイスの詠ったウズ・ルジアダスから引用された一節。

青い空をバックに白い十字架を乗せた石碑と一緒に撮る記念写真は、写真としても記憶としても素敵な思い出になるのでおすすめです!ぜひ立ち寄りたいフォトスポットです。

一生に一度は見てみたい!最先端から沈む絶景の夕日


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夕暮れ時のロカ岬は、地球のエネルギーを感じる絶景です。雄大な海に沈む夕日は、辺りをすべてオレンジ色に染め上げます。オレンジ色の光に包み込まれるような美しさは、涙を流す観光客がいるほど。西に沈む太陽は、最西端に位置するロカ岬で最高の景色を見せてくれます。西の果てから見る、夕日が沈みゆく景色をぜひじっくりと眺めてくださいね。

ロカ岬を観光するなら、日没時間にあわせて魅力的なオレンジ色の世界に入り込みませんか?壮大なオレンジに染まる景色に、感動するはずですよ。

ロカ岬と合わせていきたい世界遺産の街・シントラ


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ロカ岬と合わせていきたいポルトガルおすすめの観光スポットが、世界遺産の街シントラです。シントラには首都リスボンから電車で行けます。

シントラの魅力は、イギリスの詩人バイロンがエデンの園と称賛したほどの美しい街。シントラには多くの美しい歴史的建造物があります。

シントラの街全体が見どころ満載!観光スポットそれぞれの魅力を紹介します。

おとぎ話のようなお城 ペーナ宮殿


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ペーナ宮殿は19世紀のロマン主義を象徴する建造物。ポルトガル世界遺産の街シントラで1番おすすめの観光スポットです。

メルヘンな造りのペーナ宮殿は、なんといってもシントラや大西洋を見渡せる眺望が魅力!
宮殿内部は博物館になっており、壮麗な装飾や豪華な調度品を観覧できます。

エントランスから山道が500メートルほど続くため、シャトルバスもあります。バスは15分おき、往復3ユーロ(約420円)です。

外観から内部まで楽しめるペーナ宮殿は、ロカ岬と合わせていきたい観光スポットです!

シントラの街を一望できる!天空の城 ムーアの城跡


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標高450メートルの山頂にあるムーアの城は、天空の城とも呼ばれ、城壁の上から世界遺産シントラの街が一望できます!

7〜8世紀ごろムーア人により建設された城は、1147年にアフォンソ・エンリケス王により攻略、現在はムーアの城跡として城壁だけが残りました。

ムーアの城へは、シントラ駅から434番バスに乗ります。

ムーアの城跡とペーナ宮殿は数百メートルの距離なので、一緒に観光するのがおすすめ!ロカ岬と合わせて、魅力的なシントラの街も堪能しましょう。

さまざまな文化が融合しているシントラ国立宮殿


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夏の離宮として建てられたシントラ国立宮殿は、宮殿内も楽しめます。中世・ゴシック・マヌエル・ルネッサンスなどの建築様式でできた宮殿は、ひと足踏み入れると中世にタイムスリップできるでしょう!

見どころは4つ。

  • 高さ14メートルの煙突
  • 紋章室のアズレージョタイル
  • スワンズホール
  • カササギの部屋

シントラ国立宮殿へは、シントラ駅から徒歩10分ほど。首都リスボンからも立ち寄りやすい観光スポットですね!

多彩な建築様式を一度に楽しめるレガレイラ宮殿


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ポルトガル王族の別邸として建築されたレガレイラ宮殿には独特の雰囲気があります。

見どころは、宇宙をイメージして作られた広い庭園。

  • カスケード湖(Lago da Cascata)
  • 守護者の門(Portaldos Guardiao)にあるトリトン王の像
  • 洞窟
  • 出口が変わる洞窟イニシエーションの井戸(Poco Iniciatico)

迷路のような洞窟は、宮殿の庭園なのにまるで冒険の旅に出ているよう!

世界遺産の街シントラでワクワクした観光をしたいなら、レガレイラ宮殿がおすすめです。

ロカ岬観光ベストシーズンは雨が少ない6月から8月


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ロカ岬の観光におすすめのシーズンは、雨が少ない6月から8月です。1年を通して温暖な気候のポルトガルですが、なかでも乾季がベストシーズンだと言えるでしょう。

リスボン市内が晴れていても、ロカ岬では霧や強風になることもあります。風をダイレクトに受けるロカ岬。強風で帽子が飛ばされたり荷物を落としたりする可能性もあるので、注意してくださいね。天候が良ければ最高の絶景を見られますよ。

秋から冬にかけて観光する場合は、防寒対策をお忘れなく!

ロカ岬の見学方法は?入場料は必要?


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ロカ岬をしっかり楽しんで観光するために、あらかじめ見学方法を確認しましょう!ここでは、入場料やオプショナルツアー、観光に要する時間など、ロカ岬の観光を満喫するための方法をくわしく紹介します。

ロカ岬への入場は無料!


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ロカ岬は入場料がかかりません!絶景を無料で観光できます。

ロカ岬で入場料はかかりませんが、交通費と最西端到達証明書代は用意しておきましょう。最西端到達証明書をゲットするためには、11ユーロ(約1,600円)必要です。無料で絶景が見られるのは魅力的ですね!

オプショナルツアーに参加するのもおすすめ


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気軽にロカ岬を観光するには、オプショナルツアーの利用がおすすめです!オプショナルツアーは主に旅行会社が企画する現地ツアー。

オプショナルツアーを利用するメリットは4つあります。

  • 交通手段や手配の手間がかからない
  • 移動がラク
  • 効率よく観光できる
  • 都合に合わせたスケジュール調整ができる

自分ですべて観光プランを計画するのは手間がかかり、不安になる人も多いでしょう。オプショナルツアーなら送迎つきプランもあり、時間が決められているので、すべての見どころを効率よく堪能できます。

ロカ岬観光に要する時間


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ロカ岬は、約1時間で見どころを堪能できます。風を浴びながら広がる大海原と大空を見ると、自然の力を身体全体で感じることでしょう。灯台はさらに20メートルほど登ったところにあり、高台からロカ岬すべてを眺められます。

ロカ岬のまわりにはお土産が購入できるレストランも1軒あるので、休憩や思い出づくりに立ち寄ってみるのも良いですね。

ロカ岬へのアクセス・行き方


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ロカ岬への観光は、拠点となる街・シントラまたはカスカイスから行く方法が一般的。首都リスボンからも日帰りで行けるスポットです。シントラへはリスボンのロシオ駅から、カスカイスへはリスボンのカイス・ド・ソレド駅から、まずは電車で向かいましょう。

電車で移動し、約40分でシントラ、約30分でカスカイスに到着します。料金は、片道2.2ユーロ(約300円)。30分間隔で出ているので、シントラとロカ岬を一緒に1日で巡ることも可能です。

ここでは、バス、電車、レンタカーそれぞれの行き方を紹介します。ぜひ参考にしてください。

最も一般的&費用を節約するならバス


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ロカ岬への行き方で、もっとも一般的な方法はバスです。バスは世界遺産の街シントラ、またはカスカイスから出ています。バスでの移動は費用も抑えられますよ!

ロカ岬へは403番のバスに乗ります。

  • シントラからロカ岬へ(カスカイス行きに乗車):約40分 4.3ユーロ(約600円)
  • カスカイス発からロカ岬へ(シントラ行きに乗車):約30分 3.4ユーロ(約480円)

403番のバスは30分おきの運行です。シントラ、カスカイスのいずれも毎時間10分と40分に発車します。


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ただしポルトガルの冬季である10月から3月は運行時間が短くなるので、注意してください。冬はロカ岬が暗くなる時間も早いので、時間に余裕をもちましょう!

バスは403番、時刻や料金の最新情報は公式サイトをご確認くださいね。

ロカ岬と合わせてシントラも観光したい人は、シントラ周遊パス1日券のBihete Train & Busを15ユーロ(約2,100円)で購入するのがおすすめ。チケット1枚で以下の移動が全てできてお得です!

  • リスボン・ロシオ駅、オリエンテ駅⇔シントラ駅、カスカイス駅の鉄道往復
  • 434番、435番のシントラ周遊バス
  • シントラからロカ岬、カスカイスからロカ岬行きの403番バス

チケットはリスボンロシオ駅の窓口や運転手から購入できます。

ポルトガルでロカ岬とシントラを安く堪能したいなら、1日券を購入してバスで移動するのがおすすめです!

自由度を高くするならレンタカー


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発車時間にとらわれず好きな時間にロカ岬に行きたい人は、レンタカーの利用がおすすめです。レンタカーなら混むこともなく、観光の自由度が高くなります。

車移動は、首都リスボンや世界遺産の街シントラから約1時間で着きます。自由度が高く便利なレンタカーは、じっくりと見どころを堪能できるでしょう。

リスボンでレンタカーを借りようと思うと、料金の目安は1日あたり2,000〜9,000円です。

ロカ岬観光における注意点


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絶景を観ることができるロカ岬。絶景だからこその注意点もあります。ロカ岬での観光を楽しめるよう、注意点を確認しましょう!

滑落事故に注意!


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ロカ岬でもっとも注意すべきことは、滑落事故です!安全対策のため、ロカ岬では立ち入り禁止の柵が設置されています。

しかし、断崖絶壁をのぞき込みたい観光客や写真映えを狙う観光客が絶えません。風も強いロカ岬。柵の先は、海風や土質で滑りやすくなっています。

落ちてしまうと、命の危険があります!絶対に柵から先に立ち入らないでくださいね。

手紙を出す場合には切手を準備しておく


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ロカ岬では、インフォメーションセンターの前にあるポストから手紙を出すことができます。インフォメーションセンターにはポストカードも販売されており、記念に郵送することが可能です。

ただし、ロカ岬で切手は売っていません。ロカ岬から手紙を出したいときは、あらかじめ切手を用意しておきましょう。日本へ送る場合の切手代は、20gまでのはがきや封書で0.8ユーロ(約110円)です。

日没・日の入り時間を調べておく


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夕暮れ時には、いっそう魅力的な雰囲気になるロカ岬。ロカ岬はポルトガルの首都リスボンや世界遺産の街シントラから約1時間かかるため、あらかじめ日没時間を確認しましょう。

ロカ岬の日没時間は、こちらから確認できます。はるばるユーラシア大陸最西端にあるロカ岬に観光に来たのに、せっかくの絶景を見逃してしまうと残念ですよね。

時間に余裕をもってロカ岬に向かいましょう。地の終わり海始まるロカ岬、夕暮れ時には神秘的なオレンジ色の世界に入れますよ!

ロカ岬の観光を満喫しよう


photo by Unsplash

この記事では、ロカ岬の観光に関する見どころや歴史、観光方法、アクセスなどを紹介しました。

地の終わりであり、海の始まりとされるロカ岬。夕暮れ、オレンジ色に染まる神秘的な空間に入ってみてはいかがでしょうか?

ロカ岬は、一度は行ってみたい人気の観光スポット。紹介した情報を参考に、ロカ岬の観光を満喫してみてくださいね!

ロカ岬(Cape Roca)の基本情報
住所: Estrada do Cabo da Roca s/n, 2705-001 Colares, ポルトガル
電話:+351 21 928 0081
営業時間:24時間
休業日:なし
アクセス: シントラまたはカスカイスから403番のバス
料金:無料

公式サイト:https://cm-sintra.pt/atualidade/turismo#posto-de-turismo-do-cabo-da-roca
※新型コロナウイルスの感染防止対策のため、休業あるいは時短営業をしている場合があります。事前に最新情報をチェックすることをおすすめします。
※記事内の金額は2023年1月22日のレート、1ユーロ=140.9円で計算しています。

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