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【2023年最新】カナダ・ウィニペグのおすすめ観光地10選!名所や穴場を厳選

ウィニペグには、カナダ人権博物館やマニトバ州議事堂などの有名な観光地がいっぱい!今回は、カナダ・ウィニペグ旅行でおすすめの観光スポットを人気ランキング上位から10選ご紹介します。初めての旅行で絶対に訪れたい名所から知る人ぞ知る穴場スポットまで厳選したので、ウィニペグ旅行の参考にしてくださいね。

ライター
NEWT編集部

ウィニペグには、カナダ人権博物館やマニトバ州議事堂などの有名な観光地がいっぱい!今回は、カナダ・ウィニペグ旅行でおすすめの観光スポットを人気ランキング上位から10選ご紹介します。初めての旅行で絶対に訪れたい名所から知る人ぞ知る穴場スポットまで厳選したので、ウィニペグ旅行の参考にしてくださいね。

Contents

ウィニペグには人気の観光地が盛りだくさん!


photo by Unsplash

マニトバ州最大の都市といわれ、うつくしい自然に囲まれたウィニペグ。国際色豊かな街としても有名で、多彩なアートやカナダ独自の文化を楽しむことができます。

そんなウィニペグには、世界で唯一の人権博物館やカナダ西部最古の公立美術館、くまのプーさんの発祥地などの観光地が盛りだくさん!主要なスポットは街の中心に集中しているので、徒歩やバスで簡単にアクセスできます。

今回はウィニペグの人気観光地をご紹介!絶対行きたい有名スポットから穴場スポットまで厳選したので、ぜひ参考にしてくださいね。

初めてのウィニペグ旅行で行きたい有名観光地5選

まずは初めてのウィニペグ旅行で必ず行きたい、人気の定番観光地の見どころをご紹介していきます!ウィニペグは街自体がコンパクトなので、地理に不安がある方でも安心!市内観光は、現地ツアーを利用して効率よく観光するのもおすすめですよ!

カナダ人権博物館

世界唯一!人権を通して歴史を学べる博物館


photo by Unsplash

2014年に開館したカナダ人権博物館は、ウィニペグの新しい観光名所のひとつ。アメリカ人設計士Antoine Predockによって建設され、曲線を描くようにした斬新な外観が目を引きます。

博物館は7階建てで、世界で唯一の人権をテーマにした展示が見どころです。人権という側面から歴史的事実を捉え、世界の著名人の人権に関する記述や写真とともに展示。人権に対する多様な考え方を学ぶことができる、貴重な博物館です。


photo by pixabay

館内はバリアフリーの設計になっており、建物の上の階までスロープで登れるようになっています。人権をテーマにした博物館ということで、誰でも気軽に楽しめるようなデザインになっているのが特徴です。

カナダ人権博物館では、時期に応じて特別展示も実施しています。公式ホームページから確認できるため、見たい展示に合わせて訪れるのもおすすめ。日本では見られない展示ばかりなので、きっと新たな発見を得られるでしょう!

カナダ人権博物館(Canadian Museum for Human Rights)の基本情報
住所:Directions 85 Israel Asper Way, Winnipeg, MB, R3C 0L5
電話:+1 877-877‑6037(フリーダイヤル)
営業時間:火曜~木曜、土曜・日曜 10:00~17:00、金曜 10:00~21:00
休業日:月曜
アクセス:ダウンタウンから徒歩約12分
料金:18歳~64歳 18カナダドル(約1,816円)、中学生以上の学生(※要ID)・65歳以上  14カナダドル(約1,413円)、7歳~17歳 8カナダドル(約807円)、6歳以下 無料
※金曜日の17時以降は入場が無料になります
※2023年5月9日のレート、1カナダドル=100.932円で計算
公式サイト:https://humanrights.ca/

ウィニペグ美術館

通称WAG!カナダ西部でもっとも古い公立美術館


photo by pixabay
※画像はイメージです

アート好きの方にとっては、ウィニペグ美術館の観光もはずせません。カナダ西部でもっとも古い美術館として1912年に創設され、地元民からはWAGの愛称で親しまれています。

広々とした館内では、16世紀頃の作品から現代アートに至るまで約24,000点ものコレクションを所蔵。

モダンと古典を組み合わせたようなカナディアンアートが多く、そのなかでもイヌイットアートは世界一の規模を誇るんだとか。動物や伝統生活を表現した、彫刻や版画が見どころですよ。

WAGスタジオと呼ばれるアート制作クラスも開催しており、陶芸やデジタルドローイングなど、創造力を掻き立てるプログラムが盛りだくさん!プロのアーティストが直接指導してくれるので、興味がある方はぜひ挑戦してみてくださいね。

ウィニペグ美術館(Winnipeg Art Gallery)の基本情報
住所: 300 Memorial Boulevard,Winnipeg, Manitoba,Canada R3C 1V1
電話:+1 204-786-6641
営業時間:火曜~木曜、土曜・日曜 11:00~17:00、金曜 11:00~21:00
休業日:月曜
アクセス:ダウンタウンから徒歩約17分
料金:18カナダドル/約1,816円(大人)、15カナダドル/約1,513円(65歳以上)、無料(18歳未満)
※2023年5月9日のレート、1カナダドル=100.932円で計算
公式サイト:https://www.wag.ca/

マニトバ州議事堂

迫力あふれる外観に目を奪われる


photo by Unsplash

ダウンタウンに突如現れるマニトバ州議事堂。1920年に建設され、およそ100年もの間マニトバを見守ってきたシンボル的な存在です。

ネオ・ゴシック建築で建てられた荘厳な外観は、見ているだけでも圧巻の迫力!屋根の上には金メッキが施されたゴールデン・ボーイ像が掲げられ、正面玄関には堂々たるスフィンクス像が設置されています。


photo by Unsplash

外観はもちろんですが、せっかくであれば州議事堂の内部に足を踏み入れてみましょう。ギリシャやバビロン、キリストなどを彷彿とさせる装飾品や壁画が飾られており、うつくしい内装が多くの観光客を虜にしています。

建物全体に象形文字や数字コード、フリーメイソンを思わせる符号などが隠されており、謎解き感覚で見学できるのも魅力のひとつ。館内ツアーでは、オカルト的な痕跡を手掛かりに、建物に隠された秘密を紐解いていきます。

壁や天井などにも多くの謎が隠されているので、ぜひ探偵になった気分で観光を楽しんでみて!

マニトバ州議事堂(Manitoba Legislative Building)の基本情報
住所:450 Broadway,Legislative Building,Winnipeg, MB R3C 0V8
電話:+1 204-945-3636
営業時間:8:00~20:00
休業日:なし
アクセス:ダウンタウンから徒歩約22分
料金:見学無料
公式サイト:https://www.gov.mb.ca/legislature/index.html

アッシナボイン・パーク動物園

くまのプーさんの発祥地!かわいらしいホッキョクグマも


photo by Unsplash

家族でウィニペグを訪れるという場合は、アッシナボイン・パーク動物園を訪れてみては?かわいらしいホッキョクグマが人気で、常に多くの観光客でにぎわっています。

野生に近い状態で飼育されているため、動物たちのダイナミックな動きを見学できるのも魅力です。

シー・アイス・パッセージと呼ばれるトンネルでは、ホッキョクグマが水中で泳いでいる姿を真下から眺めることも可能!悠々と泳いでいる姿を歩きながら観察でき、迫力も満点です。


photo by Unsplash

動物園はアッシナボイン・パークという広大な敷地内に位置しており、公園自体も見どころが満載!くまのプーさんのモデルになったというウィニーの銅像を見られることでも有名です。

気持ちのよい屋外カフェ・レストランもたくさんあるため、ランチの時間帯にあわせて訪れるのがおすすめですよ。

アッシナボイン・パーク動物園(Assiniboine Park Zoo)の基本情報
住所:2595 Roblin Boulevard,Winnipeg, MB Canada, R3P 2N7
電話:+1 204-927-6000
営業時間:9:00~17:00
休業日:なし
アクセス: ダウンタウンから車で約13分
料金:大人 23.5カナダドル(約2,371円)、学生(要ID)・60際以上 20.5カナダドル(約2,069円)、3歳~17歳 13.25カナダドル(約1,337円)、2歳未満 無料※入場ゲートでチケットを購入する場合の値段です
※2023年5月9日のレート、1カナダドル=100.932円で計算
公式サイト:https://www.assiniboinepark.ca/

聖ボニファティウス司教座聖堂

フレンチカナディアンの名残を感じる大聖堂


photo by Unsplash

古くからフレンチカナディアンの街として栄えていたウィニペグ。そんなフレンチカナディアンの文化の名残を感じられるのが、聖ボニファティウス司教座聖堂です。

カナダ屈指の大聖堂として知られていましたが、1968年の火災によって建物のほとんどが崩壊してしまいました。


photo by Unsplash

現在は正面ファザードのみが残っており、自由に見学することができます。門だけとなってしまいましたが、北アメリカ最古のオーク建造物として人気の高い観光スポットです。遠目からも確認できる迫力ある外観が、荘厳な雰囲気を演出していますよ!

大聖堂では、フランス系カナダ人とメティス(先住民とヨーロッパ系の混血)の歴史を学べるガイドツアーも開催。敷地内には墓地もあり、カナダの歴史の奥深さを肌で感じられるでしょう。

聖ボニファティウス司教座聖堂(Saint Boniface Cathedral)の基本情報
住所:180 de la Cathédrale Avenue,Saint-Boniface, Winnipeg,Manitoba,R2H 0H7
電話:+1  204-233-7304
営業時間:8:30~12:00、13:00~16:30
休業日:土曜・日曜
アクセス: ダウンタウンから徒歩約22分
料金:無料
公式サイト:https://www.cathedralestboniface.ca/index.php

時間があったら行きたいウィニペグの穴場観光地5選

ここからは、知る人ぞ知るウィニペグの穴場スポットをご紹介します。お土産探しに最適な市場や世界中のコインを製造する造幣局など、どれも気になる場所ばかり!時間があればぜひとも行きたい観光地なので、お見逃しなく!

ザ・フォークス・マーケット

巨大マーケットでお土産探しを楽しもう!


photo by Unsplash

ウィニペグ土産を探している方は、ザ・フォークス・マーケットを訪れるのがおすすめです。ウィニペグ最大のマーケットで、地元民からはザ・フォークスという愛称で親しまれています。

建物は6階建てで、食材ショップやレストラン、雑貨店など多種多様なお店が盛りだくさん!子どもが遊べる広場があったりワークショップを開催したりと、家族で訪れても楽しめる人気スポットです。

もちろん、メープルシロップやメープルクッキーなど、カナダならではの特産品も販売しています。ダウンタウンの中心に位置しているので、観光前や帰りにふらっと立ち寄ってみてはいかがでしょうか?

ザ・フォークス・マーケット(The Forks Market)の基本情報
住所:1 Forks Market Rd, Winnipeg, MB R3C 4L9
電話:+1 204-942-6302
営業時間:日曜~木曜 10:00~18:00、金曜・土曜 10:00~20:00
※テナントによって営業時間が異なります
休業日:なし
※変更の可能性があるため、詳しくは公式サイトをご確認ください
アクセス: ダウンタウンから徒歩で約13分
料金:無料
公式サイト:https://www.theforks.com/

マニトバ博物館

家族連れにもおすすめ!マニトバの歴史を学べる博物館


https://www.flickr.com/photos/31856336@N03/4687251266
Prepare To Meet_ Brrruce by Mike Beauregard is licensed under CC BY 2.0

マニトバの人類や歴史について学べるマニトバ博物館。カナダの植民史や先住民の文化、地球の自然史などに関連した展示を行っています。

写真や文献などの展示だけでなく、実物大の恐竜の模型や1920年代の街並みを再現したエリアも。見どころも満載で、博物館好きにはたまらない空間です!


https://www.flickr.com/photos/quinet/6782314750
Sailing vessel by Thomas Quine is licensed under CC BY 2.0

マニトバ博物館でぜひとも見学していただきたいのが、かつてイギリスとカナダの交易を結んだとされる帆船のレプリカ。毛皮貿易を行うために設立されたハドソン湾会社の持ち船で、その貴重な姿を間近で観察することができます。

マニトバ博物館の周辺には、プラネタリウムやサイエンスギャラリー、コンサートホールなどの施設があるため、一緒に訪れてみるのもおすすめです。ぜひ、時間をたっぷりとってウィニペグの歴史と文化を満喫してくださいね。

マニトバ博物館(Manitoba Museum)の基本情報
住所: 190 Rupert Ave, Winnipeg
電話:+1 204-956-2830
営業時間:火曜〜日曜 10:00~16:00
休業日:月曜
アクセス: ダウンタウンから徒歩約13分
料金:大人 15.75カナダドル(約1,589円)、65歳以上 13.65カナダドル(約1,377円)、3歳~17歳 9.53カナダドル(約908円)、2歳以下 無料
※プラネタリウムやサイエンスギャラリーの利用には別途追加料金が必要です
※2023年5月9日のレート、1カナダドル=100.932円で計算
公式サイト:https://manitobamuseum.ca/

ロイヤル・カナディアン・ミント

世界中のコインを製造するカナダ造幣局


photo by Unsplash
※画像はイメージです

カナダの貨幣製造工場である、ロイヤル・カナディアン・ミント。マニトバの建築家エティエンヌガブールによって1970年に設立され、近代的なガラス張りの外観が印象的です。

造幣局では、カナダの硬貨をはじめ、世界70ヶ国のコインを製造しています。約45分の館内ツアーでは、コインの製造過程や展示品を見学可能です。

展示品は、純金で作られているものや国王のデザインが施されたものなど、どれもうつくしいコインばかり。実際に販売されているコインもあるので、コレクションやギフトとして購入するのもおすすめですよ!

ロイヤル・カナディアン・ミント(Royal Canadian Mint)の基本情報
住所:520 Lagimodière Boulevard,Winnipeg, Manitoba R2J 3E7
電話:+1 877-974-6468(フリーダイヤル)
営業時間:9:00~17:00(ブティック)
ツアー:9:30~、15:30~ ※要予約
休業日:クリスマスイブ、クリスマス、大晦日、元旦など
※詳しくは公式サイトをご確認ください。
アクセス: ダウンタウンから車で約13分
料金:大人 12カナダドル(約1,211円)、65歳以上 10カナダドル(約1,009円)、5歳~17歳 8カナダドル(約807円)、4歳以下 無料
※2023年5月9日のレート、1カナダドル=100.932円で計算
公式サイト:https://www.mint.ca/en/visit-the-mint/winnipeg-mint

ウィニペグ鉄道博物館

機関車や車の展示にワクワクが止まらない!


https://www.flickr.com/photos/mukluk/273431734
Union Station, Winnipeg by Dano is licensed under CC BY 2.0

カナダの国鉄VIAのユニオン駅内にある、ウィニペグ鉄道博物館。100年以上の鉄道の歴史を学ぶことができ、館内にはディーゼル機関車や長距離列車などが展示されています。実際に触れて見学できるコーナーもあるため、家族連れにもおすすめの博物館です。

鉄道だけでなく、車の展示やカナダ大陸横断鉄道の歴史に関する展示品も。バラエティ豊かな展示が魅力なので、鉄道に興味がない方でも十分楽しめるでしょう。鉄道を利用する際には、ぜひ立ち寄ってみてくださいね!

※ウィニペグ鉄道博物館は、2023年5月現在、臨時休業中です。

ウィニペグ鉄道博物館(Winnipeg Railway Museum)の基本情報
住所:123 Main St, Winnipeg, MB R3C 1A3 カナダ
電話番号:-
営業時間:臨時休業中のため最新情報については公式サイトをご確認ください
アクセス:ダウンタウンから徒歩約11分
料金:臨時休業中のため最新情報については公式サイトをご確認ください
公式サイト:https://wpgrailwaymuseum.com/

マニトバ子供博物館

お仕事体験やキャンプもできる子ども向け博物館


https://www.flickr.com/photos/hisgett/8032839599
Children’s Museum Winnipeg by Tony Hisgett is licensed under CC BY 2.0

1889年に開館したマニトバ子供博物館は、子どもから大人まで楽しめる穴場スポットです。12の常設ギャラリーをそなえ、子ども向けのワークショップを開催しています。

泡・水を利用した実験ができるスポラッシュラボや列車のエンジンの仕組みを学べるエンジンハウスなど、興味を引く展示が盛りだくさん!体験を通して楽しく学習できることから、学校プログラムの一環としても活用されているそうです。


https://www.flickr.com/photos/boblinsdell/24744827234
Manitoba Children’s Museum, The Forks, Winnipeg (505106) by Robert Linsdell is licensed under CC BY 2.0

春休みや夏休みなどの長期休暇にはデイキャンプを開催しており、科学や芸術をテーマにしたゲームやイベントを体験できます。内容は毎週変わるため、興味のあるテーマが開催されている日時にあわせて行くのもよいかもしれませんね。

カナダの仕事を体験できるコーナーもあり、家族で1日中楽しむにはうってつけの場所といえるでしょう。

マニトバ子供博物館(Manitoba Children's Museum)の基本情報
住所:45 Forks Market Road, Winnipeg, Manitoba
電話:+1 204-924-4000
営業時間:9:30~16:30
休業日:クリスマスイブ、クリスマス、レイバーデー(9月の第1月曜日)直後の4日間
アクセス:ダウンタウンから徒歩約17分
料金:12カナダドル(約1,211円)
※2023年5月9日のレート、1カナダドル=100.932円で計算
公式サイト:https://childrensmuseum.com/

ウィニペグ観光に必要な日数とおすすめモデルコース


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ウィニペグは、芸術と文化にあふれた人気観光地!一度は訪れたい有名スポットから時間があればいきたい穴場スポットまで、見どころも満載です。

ウィニペグの主要スポットはダウンタウン付近に集中しているため、1泊2日あれば十分まわることができます。それぞれの観光地でゆっくり過ごしたいという場合は、2泊3日で巡るのがおすすめですよ。

ここからは、定番スポットを巡る1泊2日のコースと、ウィニペグをとことん満喫する2泊3日のコースをご紹介します!ウィニペグ旅行に行く際はぜひ参考にしてくださいね!

ウィニペグの人気スポットを巡る1泊2日のモデルコース


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ウィニペグ観光に時間を取れないという方は、人気の定番スポットを巡る王道コースがおすすめ!短い時間でもウィニペグを満喫できるプランとなっています。市内だけであれば、観光ツアーを使って効率よく回ってもよいでしょう!


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<スケジュール例>

1日目 カナダ人権博物館→マニトバ州議事堂→ザ・フォークス・マーケットでディナー、お土産探し→ダウンタウンのホテルに宿泊

2日目 アッシナボイン・パーク動物園→ウィニペグ美術館→聖ボニファティウス司教座聖堂→帰国

ウィニペグの主要スポットは、徒歩で移動することも可能です。鉄道を利用する場合は、VIA鉄道のUnion駅が基点となるため、交通ICカードをあらかじめゲットしておくと便利でしょう。

ウィニペグを朝から夜まで満喫する2泊3日のモデルコース


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魅力いっぱいのウィニペグは、朝から夜までめいいっぱい楽しむのがおすすめ!時間がある2日目・3日目には、博物館巡りをゆっくり堪能するのもいいでしょう。


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<スケジュール例>

1日目 ザ・フォークス・マーケットでランチ→マニトバ州議事堂→アッシナボイン・パーク動物園

2日目 ロイヤル・カナディアン・ミントでツアーに参加→マニトバ博物館→聖ボニファティウス司教座聖堂→ダウンタウンでディナー

3日目 カナダ人権博物館→ウィニペグ美術館→帰国

ウィニペグの人気観光スポットを満喫しよう

この記事では、カナダ・ウィニペグのおすすめ観光スポットをご紹介しました。名所や見どころがいっぱいあるウィニペグでは、効率よく観光もグルメも楽しむのがおすすめです。

ぜひご紹介した観光地を参考に、ウィニペグ旅行のスケジュールを立ててみてくださいね!

※新型コロナウイルスの感染防止対策のため、休業あるいは時短営業をしている場合があります。事前に最新情報をチェックすることをおすすめします。

※記事内の金額は、2023年5月9日のレート、1カナダドル=100.932円で計算しています。

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