クロアチア観光

クロアチア観光におすすめのスポット

クロアチアの定番から最新のおすすめの観光スポットまで幅広くご紹介

クロアチア旅行・ツアーのポイント

  1. アドリア海の美しいビーチでバカンスを楽しむ🌊

  2. 自然の楽園とも呼ばれる壮大な景色を堪能🌴✨

  3. ノスタルジックな古き良きヨーロッパの雰囲気を満喫🏰

ドブロブニク旅行におすすめの観光スポット

その他のエリアでおすすめの観光スポット

クロアチアの基本情報

公用語
クロアチア語
宗教
ローマ・カトリック、セルビア正教会、イスラム教、プロテスタント他
通貨
2023年1月1日から、クロアチアではユーロ(€)が公式通貨です。2022年まではクーナ(Kuna (Kn))とリーパ(Lipa)が使用されていました。現在もクーナの使用はできますが、2025年までの期限付きとなっています。
ビザ
日本とクロアチアは査証相互免除取り決めを締結しており、観光など90日以内の短期滞在では入国査証の必要はありません。2023年から、クロアチアがシェンゲン協定に加盟し、短期滞在は最大90日間と規定されています。90日を超える滞在や就労、留学などの場合は一時滞在許可が必要です。クロアチア大使館または滞在中の警察署で取得できます。
日本との時差
日本とクロアチアの時差は8時間で、日本の方が進んでいます。例えば、日本が12:00の場合クロアチアは4:00です。サマータイムが採用されているので、3月〜10月は時差が7時間になります。
気候
クロアチアの気候は、内陸と沿岸部で大きく異なります。アドリア海沿岸では、晩秋まで穏やかな気候が続き、冬も比較的肌寒い程度です。一方、内陸部では冬季に厳しい寒さが訪れるので、十分な防寒対策が必要です。また、夏季にはアドリア海沿岸地域でも晴天が続きますが、夜になると風が強くなり、時折肌寒く感じることがあります。そのため、夏場でも長袖シャツを1枚持参すると安心です。
治安
ドブロブニクはヨーロッパの中でも比較的治安が良く、安心して旅行を楽しむことができます。一般的な犯罪は少ないですが、スリや置き引きの発生率は日本と比べるとやや高めな傾向です。特にクロアチアの首都であるドブロブニクは世界中から多くの旅行者が訪れるので、日常的に注意をしておくのがいいでしょう。
物価
クロアチアの物価は、西欧諸国のスペイン、イタリア、フランスと比較して安価とされています。日本とほぼ同じか、若干安い水準に位置します。ただし、世界的に人気のある観光地であるドブロヴニクは、クロアチア全体の中でも物価が高い傾向です。西欧並み、あるいはそれ以上と言われています。ドブロブニクに訪れる際は多めに予算設定をしておくことをおすすめします。
交通手段
クロアチア国内での移動手段は飛行機から鉄道、バスやタクシーなど多岐に渡ります。また、1,000を超える島々を有するクロアチアでは、島間の移動に高速船やフェリーを利用することが一般的。クロアチアの美しい海岸線を楽しみながら移動できるので、観光をより楽しめることでしょう。
インターネット
インターネット普及率は日本と同様であり、クロアチアでも安定したインターネット環境を期待できます。カフェ、レストラン、ホテルなどの公共の場所では無料のWi-Fiが提供されており、快適にネットを楽しむことができる環境です。さらに快適なネット環境を求める方は、ポケットWi-FiやSIMカードを準備することがおすすです。
電源プラグ
クロアチアでは、コンセントの形状は「Cタイプ」になります。日本のAタイプとは異なるため、日本の電化製品を利用する際には、アダプターが必要です。また、ドブロブニクの電圧は一般的に230Vで、周波数は50Hzです。日本の電圧とは異なるので、変圧器も必要です。旅行前にはしっかりと準備しておくのがいいでしょう。
飲水
クロアチアでは、水道水を飲むことができます。水には豊富なミネラルが含まれており、硬度も高いです。石灰分が多く含まれるため、お腹が弱い人や、水質に不安を感じる方は、一度沸騰させてから飲むか、市販のミネラルウォーターを購入することをおすすめします。
トイレ
クロアチアのトイレは一般的に衛生面が整っており、不快な思いをすることはほとんどありません。ですが、日本と比べると公衆トイレの数が少ないため、レストランや観光スポットでトイレを済ますのがおすすめです。無料のトイレも存在しますが、中には使用料が必要な有料トイレもあります。有名な観光スポットでは、有料でありながらハイシーズンには長い列ができることがよくあるので、注意が必要です。トイレットペーパーは備え付けられていることがほとんどですが、ない場合もあるので事前に用意をしておくのがいいでしょう。
海外旅行保険
現地で体調を崩し治療や入院が必要になってしまった際や、スリや盗難などのトラブルにあった際に海外旅行保険に入っていると安心です。NEWTではツアーやホテルのご予約完了後に任意で簡単に加入することができます。

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  • 社名
    株式会社 令和トラベル
  • 創業
    2021年4月5日
  • 代表
    篠塚孝哉
  • 登録番号
    観光庁長官登録旅行業第2123号
  • 資本金
    23億円(資本剰余金を含む)
  • 住所
    〒150-0031東京都渋谷区桜丘町16-13 桜丘フロントⅡビル 6F