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【2023年最新】ヒースロー空港の徹底解説!市内までのアクセスから免税店まで

ヒースロー空港は、イギリス・ロンドンの西部にあるイギリス最大の国際空港。全部で5つのターミナルからなる巨大な空港には、グルメやショッピングなどを楽しめるエリアがたくさん!この記事ではヒースロー空港からロンドン市内へのアクセス方法、ラウンジや免税店について徹底解説していきます。事前にリサーチして、スムーズなロンドン旅行を実現してみてくださいね!

ライター
NEWT編集部

ヒースロー空港は、イギリス・ロンドンの西部にあるイギリス最大の国際空港。全部で5つのターミナルからなる巨大な空港には、グルメやショッピングなどを楽しめるエリアがたくさん!

この記事ではヒースロー空港からロンドン市内へのアクセス方法、ラウンジや免税店について徹底解説していきます。事前にリサーチして、スムーズなロンドン旅行を実現してみてくださいね!

Contents

ヒースロー空港とは?


<photo by Unsplash>

ヒースロー空港(空港コード:LHR)は、1929年に開港したロンドンにあるイギリス最大の国際空港。ロンドン中心部から23キロメートルほど西に位置しています。旅客ターミナルビルの総床面積は12.14平方キロメートル。

おもにフルサービスエアラインが就航している国際空港で、日本から就航している航空会社は全日空(ANA)、日本航空(JAL)、ブリティッシュ・エアウェイズなど。

その他にも世界各国から多くの航空会社のフライトが乗り入れている大きな空港です。

ヒースロー空港のターミナルは4ヶ所!


<photo by Unsplash >

ヒースロー空港には、全部で5つのターミナルがありますが、ターミナル1は旅客機の大型化に対応できないとして閉鎖され、現在稼働しているターミナルはターミナル2・3・4・5の4つです。

日本から就航している全日空(ANA)、日本航空(JAL)、ブリティッシュ・エアウェイズは、それぞれ異なるターミナルへ発着しています。まずは、各ターミナルについて詳しくご紹介します。

ターミナル2


<photo by pixabay>
※画像はイメージです

ターミナル2は全日空(ANA)、アシアナ空港、中国国際空港などのスターアライアンス加盟の航空会社が発着しています。

日本の首都圏から直行便がでているため、多くの日本人訪英客がこのターミナル2を利用することになるでしょう。また、世界でもっともIT化が進んだターミナルともいわれ、旅客が自由に使えるタブレット端末が置かれていますよ。

ターミナル2の玄関口には、スペインの建築家が設計した巨大なオブジェもあるので、利用するときにはぜひ足を少し止めて眺めてみてくださいね。

ターミナル3


<photo by Unsplash>
※画像はイメージです

ターミナル3は、日本航空(JAL)を含む、アメリカン航空やキャセイパシフィック航空などワンワールド加盟の航空会社が発着しています。

ターミナル3は欧州国内線や長距離向けのブリティッシュ・エアウェイズの発着もあるため、ヒースロー空港の中でもっとも大きいターミナル。

その分利用する旅客数も多く、時間帯によってはかなり混雑しています。ターミナル3を利用するときは、時間に余裕を持って行動するようにしましょう!

ターミナル4


<photo by Unsplash>

ターミナル4は、大韓航空、中華航空、KLMオランダ航空などスカイチーム加盟の航空会社が発着しています。日本の地方空港から韓国や中国経由でロンドンへ向かう場合は、ターミナル4を利用することになるでしょう。

また、ターミナル4には地下鉄ピカデリー線やヒースローエクスプレスが利用できる、専用駅が併設されています。ロンドン市内へ到着後すぐに観光したい方も利用しやすいターミナルです。

ターミナル5


<photo by Unsplash >
※画像はイメージです

ターミナル5は、ブリティッシュ・エアウェイズが発着している、フラッグ・キャリア専用ターミナルです。2014~2019年の間に6回に渡り世界最高の空港ターミナルに選出され、イギリスの魅力が凝縮されているターミナルです。

他のターミナルにある免税店がほとんど揃い、なかでもハリーポッターショップは多くの観光客から人気を集めています!

ターミナル間の移動方法


Heathrow Terminal 5 - Gate Seatingt by Terminal 5 Insider is licensed under CC BY 2.0
https://www.flickr.com/photos/22819720@N02/2307604406

ヒースロー空港のターミナル2とターミナル3は同じ建物のため、水平型のエスカレーターと徒歩で移動できます。ターミナル4とターミナル5はそれぞれ独立した建物のため、建物内を移動することはできません。

各ターミナル間の移動方法は、次の通りです。

  • 2・3⇔4:TFL Rail(地下鉄)
  • 2・3⇔5:ヒースローエクスプレス(鉄道)
  • 4⇔5:バスで移動(路線バス)

それぞれ詳しくご紹介します!

ターミナル2・3ターミナル4の移動

ターミナル2・3からターミナル4へ移動する場合は、TFL Railという地下鉄を利用します。ターミナル間を移動する場合は無料で乗車できます。ターミナル内にある自動販売機(日本語対応)でフリーチケットを発券してから乗車しましょう。

ただし、TFL Railは行き先を間違えるとロンドン市内へ向かってしまうので、注意が必要です。案内板や電光掲示板に書かれたterminal4&5の矢印をよく確認して乗車しましょう!

ターミナル2・3ターミナル5の移動

ターミナル2・3からターミナル5へ移動する場合は、ヒースローエクスプレスというロンドン市内とヒースロー空港を結ぶ特急列車を利用します。

こちらもターミナル4への移動と同様、ターミナル間の移動であれば無料で乗車できるので、自動発券機でフリーチケットを発券しましょう。TFL Railと同じく行き先を間違えるとロンドン市内へ向かってしまうため、よく確認してから乗車してくださいね。

ターミナル4ターミナル5の移動

最後に、ターミナル4とターミナル5を移動する場合は、空港内の巡回バスがないため、路線バスを利用します。482・490系統であれば、ターミナル間を無料で乗車できますよ。

ターミナル4・5共に、ターミナルの外にあるバス乗り場の7番から乗り降りができます。ターミナル間の移動であればチケットの購入は不要です。乗車時にオイスターカード(交通カード)をタッチしてしまうとお金が引かれてしまうので、注意しましょう!

ヒースロー空港にはラウンジがたくさん!


<photo by Unsplash>
※画像はイメージです

ヒースロー空港には、多くの空港ラウンジがあります。各航空会社のラウンジから料金を支払えば誰でも利用できるラウンジまで、どこのラウンジを利用しようか迷ってしまうほど!

ここでは、ヒースロー空港にあるラウンジを紹介します。乗り継ぎ待ちの過ごし方の参考に、ぜひチェックしてみてくださいね。

ターミナルにあるラウンジは3種類!


<photo by Unsplash>
※画像はイメージです

空港ラウンジは、航空会社のステータスや搭乗クラスなど利用に条件があるラウンジと、料金を支払うことで誰でも利用できるラウンジがあります。

まずは、料金の支払いや海外の空港でラウンジが利用できる会員サービスのプライオリティパスの利用、クレジットカード保有などで利用できるラウンジをご紹介します。

  • プラザ プレミアム(ターミナル2・4・5)
  • クラブ アスパイア(ターミナル2・5)
  • No.1 ラウンジ(ターミナル3)

それぞれのラウンジには無料の軽食やスナック、ドリンクが用意されているため、小腹が空きやすい待ち時間の利用にピッタリです。プラザ プレミアムにはシャワールームも完備されているため、乗り継ぎ時の休憩にも活用できます。

すべてのラウンジの利用時間は最長3時間で、インターネットから予約することも可能です。飛行機の遅延などで利用時間が伸びたりずれたりするイレギュラーな場合でも、相談すると入室できるため安心してくださいね。

ターミナル別のラウンジ

ヒースロー空港には、各航空会社のステータスを保持するメンバーやビジネスクラス以上の搭乗で利用できるラウンジもたくさん!

空港内のラウンジはそれぞれ位置が異なるので、搭乗予定のフライト搭乗口近くのラウンジを利用すると、移動が少なくて便利に利用できますよ。

また、利用条件やラウンジの営業時間などは、変更する場合があるので利用する前に必ず公式サイトをご確認ください。

ターミナル2のラウンジ(スターアライアンス加盟会社)


First Class Lounge, Heathrow by Alan Light is licensed under CC BY 2.0
https://www.flickr.com/photos/alan-light/9678028491

ターミナル2に就航しているスターアライアンス加盟会社のラウンジは、以下のものがあります。

  • ルフトハンザ航空のセネターラウンジ
  • ユナイテッド航空のユナイテッドクラブ
  • エアカナダのメープルリーフラウンジ
  • シンガポール航空のシルバークリスラウンジ

スターアライアンス加盟の航空会社の上級会員や、ビジネスクラス以上の搭乗者が利用できるラウンジです。ターミナル2の建物は2Aゲートと2Bゲートに分かれており、それぞれのゲートを行き来することができます。

ただし、移動時間が歩いて20分ほどかかるので、どのラウンジを利用するのかあらかじめ決めておくとよいでしょう。時間を有効活用して、ラウンジ内でゆったり過ごしてくださいね。

ターミナル3のラウンジ(ワンワールド加盟会社)


Breakfast in the Qantas Lounge at Heathrow by David Jones is licensed under CC BY 2.0
https://www.flickr.com/photos/davidcjones/45887505202

ターミナル3に就航しているワンワールド加盟会社のラウンジは、以下のものがあります。

  • 日本航空(JAL)のラウンジ
  • アメリカン航空のラウンジ
  • アメリカン航空のアドミラルズクラブ
  • カンタス航空のラウンジ
  • キャセイパシフィックのファーストラウンジ
  • エミレーツ航空のラウンジ

ワンワールド加盟会社の上級会員やビジネスクラス以上の搭乗者が利用できるラウンジです。

JALのラウンジ内には滑走路が見えるカウンター席が配置されているため、飛び立つ飛行機を眺めながらのんびりした時間を過ごすのもおすすめです。

ターミナル4のラウンジ(スカイチーム加盟会社)


SkyTeam Lounge by Kent Wang is licensed under CC BY-SA 2.0
https://www.flickr.com/photos/kentwang/38713556012

ターミナル4に就航しているスカイチーム加盟会社のラウンジは、以下のものがあります。

  • カタール航空のラウンジ
  • マレーシア空港のラウンジ
  • ガルフエアのゴールドラウンジ
  • スカイチームのラウンジ

カタール航空やガルフエアのラウンジは、スカイチーム加盟会社の上級会員やビジネスクラス以上の搭乗で利用できます。スカイチームのラウンジはプライオリティパスで入室できるため、ぜひ利用してみてください。

また、スカイチームのラウンジにはワインバーやスパも備わっているため、時間に余裕がある乗り継ぎなどで利用するとリフレッシュできるでしょう。

ターミナル5ののラウンジ(ブリティッシュ・エアウェイズ)


<photo by Unsplash>

ターミナル5に就航するブリティッシュ・エアウェイズ(ワンワールド加盟会社)のラウンジは以下のものがあります。

  • コンコルドルーム
  • ファーストラウンジ
  • クラブラウンジ
  • アライバルラウンジ

ファーストラウンジ、クラブラウンジ、アライバルラウンジは、ブリティッシュ・エアウェイズの上級会員やビジネスクラス以上の搭乗者であれば利用できますが、コンコルドルームはファーストクラスもしくはBA最上級会員のみ利用できる特別なラウンジです。

コンコルドルームではウェイターによるフルサービスや、世界から集められたシャンペインやワインを楽しむことができます。個室でゆったりできるプライベートカバナでは、乗り継ぎの待ち時間をゆったりとくつろげるでしょう。

ヒースロー空港での過ごし方

前述したように、ヒースロー空港は4つのターミナルからなる大きな空港であり、それぞれのターミナルに充実した設備やサービスが揃っています。

空港では最後のショッピングをしたり、長時間のトランジットがあったりと、過ごし方もさまざま。ここでは、ヒースロー空港での過ごし方をご紹介します。

飲食スポット&レストランで食事をとる


Harlequin, Heathrow Airport, TW6 by Ewan Munro is licensed under CC BY-SA 2.0
https://www.flickr.com/photos/55935853@N00/9495710012

ヒースロー空港には、100軒を超えるカフェやレストラン、バーが充実しています。多国籍料理やアジアンテイストな料理を提供しているお店も多く、豊富なジャンルの食事を楽しめるのがポイント!

ヒースロー空港のアプリをダウンロードしておけば、事前に食べ物や飲み物を注文・決済することができます。待ち時間を節約したい方や、その場での注文が不安な方は、アプリをチェックしてみましょう!


<photo by Unsplash>
※画像はイメージです

空港内のカフェやレストランでは、フルイングリッシュブレックファーストが食べられるお店がたくさんあります。イギリスで最後となる食事に、伝統的な朝食を味わうのもよいかもしれませんね。

また、お子さま用のメニューが充実していたり、子ども向けの食事を無料で提供していたりと、ファミリー向けのサービスが魅力のお店も。家族で旅行に訪れた方にとっては、とてもうれしいサービスですね!

免税店・お土産店でショッピングを楽しむ


<photo by pixabay>

各ターミナルには、休憩エリアの周りに免税店が立ち並びます。それぞれのターミナルで入っているブランド店が異なるため、狙っているお店がある場合は事前にチェックしておきましょう!

  • ターミナル2:フォートナム・メイソン、ロレックスなど
  • ターミナル3:シャネル、ディオール、エルメスなど
  • ターミナル4:ウブロ、ヴァレンティノ、ラコステなど
  • ターミナル5:他のターミナルに入っているほぼすべての免税店

他にもロンドン発祥の雑貨など、ばらまき用のお土産にぴったりなものが購入できるお店もたくさん!


Hugging The Harrods Bear by Henry Burrows is licensed under CC BY-SA 2.0
https://www.flickr.com/photos/foilman/24275495693

ターミナル5はフラッグ・キャリア専用のため、イギリスのブランドが勢ぞろいしています。イギリスで有名な老舗百貨店のハロッズや、ハリーポッターのグッズショップもありますよ。

また、他のターミナルにある免税店のほぼすべてが揃っているため、じっくりとショッピングができるのはターミナル5だけ。旅行の楽しみのひとつともいえる免税店巡りを楽しんでみましょう!

ヒースロー空港からロンドン市内へのアクセス

ヒースロー空港からロンドン市内への行き方は、おもに以下の4つがあります。

  • ヒースロー・エクスプレス
  • ナショナル・エクスプレス
  • 地下鉄
  • タクシー

ツアーによっては空港からホテルまでの送迎がついている場合もあります。自分でホテルまで向かう場合は、料金や時間を加味するとヒースローエクスプレスがおすすめ。

ここでは、それぞれの行き方について料金や所要時間を詳しくご紹介するので、ぜひ参考にしてくださいね。

ヒースロー・エクスプレスの場合


332006 by (Mick Baker)rooster is licensed under CC BY-ND 2.0
https://www.flickr.com/photos/36593372@N04/26736132730

ヒースロー・エクスプレスは、ヒースロー空港とロンドンのパディントン駅を最短時間で結ぶ空港アクセス列車です。日中であれば15分ほどの間隔で運行し、ターミナル2・3・5に専用の駅が併設されています。

ヒースロー空港からパディントン駅まで停車する駅はなく、15〜20分ほどでロンドン市内まで向かえるため、もっともおすすめな移動方法です!

チケットはオンライン購入もしくは空港ロビーにある券売機で発券しましょう。料金は当日に購入すると片道25ポンド(約4,623円)で、90日前にオンラインで購入するとわずか5.50ポンド(約1,017円)と、とってもおトク!

また、帰りもヒースロー・エクスプレスを利用することが決まっている場合は、往復券を選ぶと37ポンド(約6,837円)と少しおトクに購入できますよ。

ナショナル・エクスプレスの場合


BX16CKU NATIONAL EXPRESS by EDDIE is licensed under CC BY-ND 2.0
https://www.flickr.com/photos/34085730@N06/32833238591/

ナショナル・エクスプレスはヒースロー空港からヴィクトリア・コーチステーションまで運行している中長距離バスです。10~45分ほどの間隔で運行し、ロンドン市内まで約1時間15分ほどで到着しますが、交通状況によって変動することがあります。

料金は片道6ポンド(約1,109円)からと比較的安く、移動費用を抑えたい方におすすめ。チケットは当日に空港の券売機で購入するか、ナショナル・エクスプレスの公式サイトで事前に購入しておくと便利です。

また、ほとんどの車両にリクライニングシート、エアコン、充電用コンセント、トイレなどの設備が備わっているため、快適にロンドン市内まで向かえるでしょう。

地下鉄の場合


<photo by pixabay>
※画像はイメージです

ロンドン市内のあちこちへ向かえるundergroundという地下鉄を利用する方法もあります。ホテルのすぐ近くや市内の中心部など、電車を乗り換えれば自由にどこでも行けるため、ロンドンに慣れている方にとっては便利な移動手段といえるでしょう。

ヒースロー駅からピカデリー線に乗れば、市内中心部のピカデリー・サーカス駅まで約1時間ほどでアクセスできます。片道の料金は6ポンド(約1,109円)と安いため、移動代の節約にもなりますね。

ただし、到着する駅によってはエスカレーターやエレベーターがないこともあるので、大きな荷物を持って移動する場合は、少し大変かもしれません。

また、地下鉄を利用する場合は、オイスターカード(交通カード)を活用すると便利です。ヒースロー空港(ターミナル2・3)で購入してチャージしておくと、ロンドン市内の観光もスムーズになりますよ。

タクシーの場合


<photo by pixabay>

ヒースロー空港の各ターミナルからロンドン市内まで、ロンドン交通局認定のタクシー(ブラックキャブ)で移動する方法もあります。飛行機での長旅や大荷物での移動が大変なときには、タクシーの利用がとても便利です。

目的地や交通情報にもよりますが、だいたい30~60分ほどでロンドン市内へ到着します。

料金は平日の日中だと56~105ポンド(約10,356~19,418円)ほどで、土日や深夜などの時間帯ではもう少し高くなります。複数人での旅行で乗り合わせる場合だと、おトクに市内まで向かえるでしょう。

また、タクシーの場合はヒースロー空港から乗車すると追加料金を支払わなくてはなりません。チップの支払い(目安は10~15%ほど)も生じるため、タクシーは最終手段として考えるのがよいでしょう。

ヒースロー空港を便利に利用して、旅行を楽しもう!

今回はヒースロー空港のラウンジや空港から市内までのアクセス方法、免税店などについてご紹介しました。

空港の活用方法を事前に把握しておけば、ロンドン旅行もぐっと充実したものになるでしょう。各施設の特徴を押さえ、空港での時間をより有効に使ってみてくださいね。

※記事内の金額は2023年8月18日のレート、1ポンド=184.94円で計算しています。

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