ダナン観光

ダナン観光におすすめのスポット

ダナンの定番から最新のおすすめの観光スポットまで幅広くご紹介

ダナン旅行・ツアーのポイント

  1. ベトナムで大人気!白浜のビーチリゾート🏝

  2. ビーチ・街歩き・世界遺産が楽しめる欲張り旅🌟

  3. 古き良き街・フエやホイアンまで日帰り旅行もできちゃう!

ダナン旅行でおすすめの観光スポット

ダナンの旅行・ツアーにおすすめの動画

ダナンの基本情報

公用語
ダナンの公用語はベトナム語です。観光地やリゾートエリアでは英語が通じる場所も多く、ホテルやレストラン、観光施設では英語対応のスタッフが増えています。特に若い世代は英語教育を受けている人が多いため、簡単な会話や案内はスムーズにできます。観光案内やメニューには英語表記が添えられていることが多く、翻訳アプリを活用すれば旅行中に困ることもほとんどありません。
宗教
ダナンを含むベトナムでは、仏教がもっとも広く信仰されています。市内にはパゴダと呼ばれる仏塔や寺院が点在し、ドラゴンブリッジ近くの「リンウン寺」は特に有名な観光スポットです。また、歴史的背景からカトリック教徒も一定数おり、教会のステンドグラスや建築美を楽しむこともできます。寺院を訪れる際は、露出の少ない服装と静かな態度を心がけましょう。
通貨
ダナンの通貨はベトナムドン(VND)です。紙幣のみで硬貨は流通しておらず、色と額面が似ている紙幣が多いため取り扱いには注意が必要です。観光エリアでは米ドルやクレジットカードも使える場所が増えていますが、ローカル市場や屋台などでは現金払いが一般的です。少額紙幣を多めに用意しておくと便利です。
クレジットカード、キャッシュレス決済
ダナンではクレジットカードの利用が広がっており、ホテルや中〜高級レストラン、スーパーマーケットなどではVISAやMasterCardが主に使えます。ただし、ローカル食堂や屋台では現金のみの場合が多いため、併用が安心です。キャッシュレス決済では、ベトナム国内アプリ「MoMo」などの電子ウォレットも普及していますが、旅行者にはスマホのApple PayやGoogle Pay対応のクレカが便利です。
費用
ダナン旅行にかかる費用は、3泊5日で1人あたりおおよそ15〜25万円が目安です。主な内訳は以下の通りです。 航空券代:70,000円~ 宿泊費:15,000円~ 現地交通費:3,000円~ 食費:15,000円~ 観光費:7,000円~ 雑費:5,000円~ ダナンはリゾート地として発展しながらも物価が比較的安く、コストパフォーマンスの良い旅行先です。ビーチリゾート、街歩き、グルメなど幅広い楽しみ方ができます。
ビザ
日本国籍の方は、ベトナムを観光目的で45日以内で滞在する場合、ビザは不要です。45日以上滞在する場合は、事前に電子ビザ(e-visa)の申請が必要となります。パスポートの有効期限は入国時点で6か月以上残っていることが条件です。航空券の復路予約や宿泊先情報を求められる場合があるため、事前準備を整えておくと安心です。
日本との時差
日本とダナンの時差は2時間で、日本の方が進んでいます。たとえば日本が午後8時のとき、ダナンでは午後6時です。ベトナムはサマータイムを採用していないため、年間を通して時差は変わりません。
気候
ダナンは熱帯モンスーン気候に属し、年間を通して温暖です。乾季(2月〜8月)は晴天が多く、海水浴や観光に最適な時期です。雨季(9月〜1月)はスコールが増えますが、短時間で止むことが多く、観光は十分に可能です。平均気温は年間を通して25〜33℃前後と高めで、日差しが強いため紫外線対策は忘れずに行いましょう。
服装
ダナンでは一年を通して夏服が基本です。半袖や薄手のワンピース、短パンなど涼しい服装が快適です。ホテルやカフェでは冷房が効いているため、羽織りものを持っておくと安心です。寺院を訪れる際やフォーマルなレストランでは、露出を控えた服装を意識しましょう。雨季には軽いレインコートや折りたたみ傘も必需品です。
旅行のベストシーズン
ダナンのベストシーズンは、乾季にあたる2月〜8月です。特に3月〜5月は気温が穏やかで湿度も低く、観光やビーチアクティビティに最適です。6〜8月は海水浴シーズンのピークで、多くの観光客で賑わいます。雨季の9〜1月はホテル料金が下がるため、ゆったりと滞在したい方におすすめです。
治安
ダナンはベトナムの中でも治安が良く、観光客にとって安心して過ごせる都市です。ただし、観光地や市場ではスリやぼったくりに注意が必要です。貴重品は分散して持ち歩き、夜間は人通りの少ない場所を避けましょう。タクシー利用時は、正規会社の「Mai Linh」や「Vinasun」などの利用、または配車アプリ「Grab」の使用がおすすめです。
物価
ダナンの物価は日本の約3分の1程度で、外食や宿泊費がリーズナブルです。ローカル食堂では1食300〜500円程度で本格ベトナム料理が味わえます。リゾートホテルのレストランや西洋料理店は価格が上がりますが、全体的にコスパの高い都市です。お土産やスパも手頃で、旅費を抑えながら贅沢気分を楽しめます。
交通手段
ダナン市内の移動は、タクシーや配車アプリ「Grab」が主流です。市街地はコンパクトなため、短距離移動でも利用しやすいです。路線バスもありますが、観光客にはやや使いづらい面があります。郊外のホイアンやバーナーヒルズへは、ツアーや専用車チャーターが便利です。バイクのレンタルも可能ですが、交通ルールが日本と異なるため注意が必要です。
空港から市街地へのアクセス方法
ダナン国際空港から市内中心部までは約3〜5kmと近く、車で約10〜15分ほどです。タクシーやGrabでの移動が一般的で、料金は約1,000〜2,000円程度。ホテル送迎を利用すれば安心かつスムーズです。バスも運行していますが、観光客にはタクシーや配車アプリの利用が便利です。
インターネット
ダナンはインターネット環境が良好で、ホテル、カフェ、空港など多くの場所で無料Wi-Fiを利用できます。通信速度も安定しており、SNSや地図アプリの利用に困ることはほとんどありません。より安定した通信を希望する場合は、プリペイドSIMカードやeSIM、モバイルWi-Fiなどを準備しておくと便利です。
電源プラグ
ダナンの電圧は220Vで、プラグはCタイプが主流です。日本の電化製品を使用する場合は変換プラグが必要です。スマートフォンやPCの充電器は多くが220V対応ですが、念のため対応可否を確認しておきましょう。電圧に対応していない機器を使用する場合は変圧器を準備しましょう。
飲水
ダナンの水道水は飲用には適していません。現地の人々もミネラルウォーターを購入して飲むのが一般的です。スーパーやコンビニで安価に購入でき、炭酸なし・炭酸入りの種類があります。歯みがきなどで少量口に入る程度であれば問題ありませんが、飲料としてはペットボトル水を利用しましょう。
トイレ
ダナンのトイレは、ホテルや大型商業施設、レストランなどで利用できますが、公衆トイレの数は多くありません。観光中は施設を利用する際に済ませておくと安心です。清潔度は場所によって異なりますが、ウェットティッシュや携帯トイレットペーパーを持参すると便利です。また、トイレットペーパーは流さないのが一般的のため、備え付けのゴミ箱などに捨てましょう。
海外旅行保険
現地で体調を崩し治療や入院が必要になってしまった際や、スリや盗難などのトラブルにあった際に海外旅行保険に入っていると安心です。NEWTではツアーやホテルのご予約完了後に任意で簡単に加入することができます。

NEWTのおすすめ

オンラインで旅行相談

旅行のことなら、どんなことでも!NEWTトラベルコンシェルジュにご相談ください🤝

  • 自分に合ったホテルを提案してほしい
  • さまざまなエリアを周遊したい
  • ハネムーンなどオリジナル旅行の相談がしたい など
NEWTトラベルコンシェルジュに相談する

メディア掲載実績

  • ITmedia
  • Asahi Shinbun
  • ABEMA
  • Oggi
  • Kankou Keizai
  • Nakai Masahiro
  • CanCan
  • Jigyou Kouso
  • wbs
  • Seven News
  • NEWS watch 9
  • NEWSPICS
  • non-no
  • Hiruobi
  • Pivot
  • Bridge
  • Mezamashi TV

受賞歴

  • 東洋経済すごいベンチャー100
2021

    東洋経済すごいベンチャー100 2021

  • 日本経済新聞
NEXTユニコーン(105位)

    日本経済新聞 NEXTユニコーン(105位)

  • Forbes japan
『日本の起業家BEST10』

    Forbes japan 『日本の起業家BEST10』

運営会社

  • 社名
    株式会社 令和トラベル
  • 創業
    2021年4月5日
  • 代表
    篠塚孝哉
  • 登録番号
    観光庁長官登録旅行業第2123号
  • 資本金
    70.2億円(資本剰余金を含む)
  • 住所
    〒150-0031東京都渋谷区桜丘町20番1号 渋谷インフォスタワー15階

Follow Us

最新の渡航ニュースやおすすめスポットなど、
旅行の情報をお届けします✈️
  • LINE
  • X
  • Instagram
  • TikTok
  • YouTube