マリンアクティビティ
透明度の高い海でのダイビング体験。カラフルなサンゴ礁と熱帯魚に囲まれます。ジェットスキーやパラセーリングで刺激的な時間も楽しめます。初心者でも安心できる穏やかなラグーンで、マリンアクティビティを満喫しましょう🏝️
自然を満喫する
330の島々に広がる自然豊かな熱帯雨林、神秘の滝、白砂のビーチ。アイランドホッピングで秘境を巡り、ジャングルトレッキングで野生動物に出会うこともできます。都会では味わえない大自然の中で、ふたりの絆を深める冒険が待っています🌴
現地の文化を体験する
「ブラ!」の笑顔で迎えてくれる、世界一フレンドリーな人々。伝統的な村でのイベントに参加し、迫力のあるファイヤーダンスに魅了される。温かいおもてなしと独自の文化に触れることで、旅行はより深く心に刻まれる思い出になります✨
最高のリゾート体験
海に浮かぶ水上バンガローでの目覚め。南国ハーブを使ったスパやプライベートビーチでのキャンドルディナー。サンセットクルーズで空が染まるのを眺めながら、洗練されたサービスを楽しむ時間。新婚カップルのための特別なひとときが、ここにあります🏖️
フィジー新婚旅行のおすすめツアー ✈️
空港から無料の送迎サービスあり🚗
鉄板焼きをはじめとしたグルメが充実🍽️
モダンなアメニティとフィジーの魅力が調和🌴
プライベートアイランドに宿泊 🏝️
リゾート施設が充実✨
最高級リゾートホテルに宿泊🏨
フィジー新婚旅行のおすすめホテル 🛌
フィジー新婚旅行のおすすめスポット 🏖️
1
ヤサワ諸島
手つかずの自然が広がるフィジーの秘境。有名な映画のロケ地として使われた神秘的な鍾乳洞や、透明度の高いターコイズブルーの海があります。シュノーケリングやサメと泳ぐツアーなど、アドベンチャー体験がたくさん。水上飛行機で30分、船で2〜3時間の場所にあります🏝
2
タベウニ島
「ガーデンアイランド」として知られる自然が豊かな島。世界でもトップクラスのダイビングやシュノーケリングスポットです。ソモソモ海峡では、1,000種類以上のカラフルな熱帯魚やうつくしいサンゴ礁に出会えます。手つかずの海中世界を楽しめる楽園です🌈
3
ママヌザ島
ビチレブ島から船で行ける人気のリゾートエリア。サンゴ礁に囲まれた島々が並び、マナ島など個性豊かなリゾートがそろう。日帰りクルーズも多く、アイランドホッピングが気軽に楽しめます。初めてのフィジー旅行にもぴったりのエリアです💁🏻♀️
4
シンガトカ大砂丘
フィジー初の国立公園に指定された、高さ約60mの砂丘が広がる絶景スポット。長年の海の力でできた渦巻模様の砂と、エメラルドグリーンの海のコントラストが見どころです。1〜2時間のトレッキングコースでは、砂の山を登ったり、砂スキーを楽しめます✨
5
ナンディタウン
フィジーの玄関口にある活気溢れる港町。地元の人々の暮らしが垣間見えるナンディ・マーケットでは、トロピカルフルーツや新鮮な食材が並び、その場でジュースにしてもらえます。フィジー伝統工芸品も購入でき、お土産探しに最適です🛍️
6
サンベト泥温泉
ミネラルたっぷりの天然泥を全身に塗って、温泉プールで洗い流す癒しの体験。美肌効果で評判があり、地元でも愛されています。フィジー式マッサージも楽しめて、南国での熱いお風呂は不思議な感覚。心も体もリフレッシュできる人気スポットです♨️
1
シュノーケリング・ダイビング
透明度の高い海で、色とりどりのサンゴ礁と熱帯魚に囲まれる極上体験。ママヌザ諸島やヤサワ諸島では、ビーチから直接入れるハウスリーフが広がります。初心者向けの体験ダイビングから、ベテラン向けのドリフトダイビングまで、レベルに合わせて楽しめます。リゾートでのレンタルも充実しており、手ぶらで気軽に海中世界を満喫できます✨
2
サンセットクルーズ
南太平洋で夕日を海上から眺めるロマンティックな時間。ターコイズブルーの海がオレンジ色に染まる絶景をふたりでたのしめます。シャンパンやトロピカルカクテルを片手に、波の音と心地よい風を感じるぜいたくなひととき。ハネムーンの特別な思い出作りにぴったりで、多くのリゾートが夕暮れ時の船旅を用意しています🌅
3
ジップラインツアー
フィジーのジップラインでは、熱帯雨林の上を滑空する特別な体験を楽しめます。全長約5km、16本のラインがある大規模コースで、ジャングルと渓谷の絶景を空中から満喫できます。コース中には、神秘的な洞窟やマイナスイオンたっぷりの滝を巡るスポットもあり、フィジーの大自然を全身で感じることができます🌴
1
タロイモ
フィジーの伝統的な主食の一つ。キャッサバと並んで、茹でたり蒸したりとシンプルに調理されます。ほのかに黄色い身は、ほくほくした食感で口の中でほどけ、サトイモに似た素朴な味。栄養価が高く、炭水化物やビタミン、ミネラルが豊富です。フィジーの食文化を象徴する食材です🥔
2
カレー
フィジーでは、人口の40%を占めるインド系住民の影響で、本格的なインドカレーを楽しめます。スパイスの使い方には独特の工夫があります。首都スバには本格的なインド料理店が多く、厚いクレープ生地のようなロティと一緒に食べると絶品。南の島では珍しいスパイシーな食文化が根付いています🍛
3
マンゴー
南国フィジーのトロピカルフルーツといえばマンゴー。若いと柑橘のような酸味があり、熟すと砂糖のようなさっぱりした甘味が楽しめます。通常のマンゴーとは違い、酸味と甘味のバランスが絶妙。ナンディの市場や露店でかんたんに買えるので、新鮮な南国の味覚を楽しみましょう🥭
フィジーのベストシーズン
● ベストシーズン
気候が安定し、観光やアクティビティを楽しむのに絶好の時期!
● ねらいめシーズン
混雑が少なくリーズナブルで、ゆったりと楽しむことができる時期!
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
フィジー新婚旅行の予算・基本情報
🗓️ 日程:5泊7日〜7泊9日
✈️ 飛行時間:約9時間(直行便)
🕰️ 時差:+3時間(サマータイムは4時間)
💰 予算:計50~140万円(おとな2人あたり)
・航空券:20~30万円
・宿泊費:18~72万円
・食費:6~15万円
・アクティビティ:4~20万円
※宿泊費と食費に関しては、行き先の島によって大きく異なる可能性があります。
フィジーへの渡航に必要なもの
パスポート(残存期間6ヶ月以上)
フィジーに行くには、残存期間が6か月以上のパスポートが必要です。パスポートは申請から受取まで約9〜11日かかるので、旅行の1〜2か月前から準備を始めましょう。
また、観光目的で4か月以内の滞在では、日本国籍の方はビザ不要で入国できます。























































































