コアラ、カンガルー、ペンギンなど、オーストラリアならではの動物たちと間近で触れ合えます。野生動物保護区や動物園では、実際に抱っこしたりエサやり体験ができ、お子さまたちの笑顔があふれる特別な思い出になります✨
グレートバリアリーフでのシュノーケリング、美しいビーチでの海遊び、熱帯雨林トレッキングなど、大自然を五感で楽しめる体験が豊富です。家族全員が感動する絶景とアクティビティーが待っています🌊
英語圏のため、看板やメニューが読みやすく、コミュニケーションも取りやすい環境です。治安も良好で、子連れでも安心して街歩きができます。お子さまにとって英語に触れる良い機会にもなります🌏
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すてきな家族旅行をオーストラリアで叶えましょう ✨
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※タウンホール駅を中心地として計算しています。
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タロンガ動物園
📍 中心地から約10km
コアラやカンガルーと出会える人気の動物園。シドニー湾を一望できる絶景ロケーションで、5,000頭以上の動物たちに会えます。
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シドニー・オペラハウス
📍 中心地から約2km
世界遺産の象徴的な建築物。外観見学だけでも圧巻で、周辺の港を散策したり記念撮影したりと、家族で楽しめます。
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ダーリング・ハーバー
📍 中心地から約9km
水族館や博物館、レストランなどが集まる人気の観光スポットで、家族連れでも一日中楽しめます。
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フィッシュアンドチップス
オーストラリアの定番料理。サクサクの衣と白身魚のシンプルな味付けで、お子さまも食べやすい一品です。海沿いのレストランで食べるのが最高です。
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ミートパイ
オーストラリア人のソウルフード。サクサクのパイ生地に牛肉がたっぷり詰まっていて、片手で食べられるので観光の合間にぴったりです。
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ラミントン
チョコレートとココナッツでコーティングされたスポンジケーキ。カフェやスーパーで手軽に買える、オーストラリアの伝統的なおやつです。
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【ショッピングモールのフードコート】
家族それぞれ好きなものを選べて、多少騒いでも気にならない雰囲気です。主要モール(ケアンズならCairns Central、ゴールドコーストならPacific Fair、シドニーならWestfield Sydney)なら大体あり、価格は2,000円〜3,300円/人程度。エアコン完備で清潔、お子さま連れにも安心です。
【カジュアルレストラン】
パブやビストロスタイルのレストランは、子ども用メニューやハイチェアが用意されていることが多く、リラックスした雰囲気で食事できます。価格は2,700円〜5,000円/人程度で、ボリュームもたっぷりです。
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観光に便利 ✨
プール付き 🏊
朝食ビュッフェ充実 🍽️
ウォーターパーク付き 🛟
ビーチの近く 🏝️
豪華なプールと広い客室 ✨
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ベストシーズン
気候が安定し、観光やアクティビティを楽しむのに絶好の時期!
ねらいめシーズン
混雑が少なくリーズナブルで、ゆったりと楽しむことができる時期!
| エリア | 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シドニー | シドニーの1月は対象外 | シドニーの2月は対象外 | シドニーの3月はベストシーズン | シドニーの4月はベストシーズン | シドニーの5月はベストシーズン | シドニーの6月はねらいめシーズン | シドニーの7月はねらいめシーズン | シドニーの8月はねらいめシーズン | シドニーの9月はベストシーズン | シドニーの10月はベストシーズン | シドニーの11月はベストシーズン | シドニーの12月は対象外 |
| ゴールドコースト | ゴールドコーストの1月は対象外 | ゴールドコーストの2月は対象外 | ゴールドコーストの3月はベストシーズン | ゴールドコーストの4月はベストシーズン | ゴールドコーストの5月はベストシーズン | ゴールドコーストの6月はねらいめシーズン | ゴールドコーストの7月はねらいめシーズン | ゴールドコーストの8月はねらいめシーズン | ゴールドコーストの9月はベストシーズン | ゴールドコーストの10月はベストシーズン | ゴールドコーストの11月はベストシーズン | ゴールドコーストの12月は対象外 |
| ケアンズ | ケアンズの1月は対象外 | ケアンズの2月は対象外 | ケアンズの3月は対象外 | ケアンズの4月は対象外 | ケアンズの5月はベストシーズン | ケアンズの6月はねらいめシーズン | ケアンズの7月はねらいめシーズン | ケアンズの8月はねらいめシーズン | ケアンズの9月はベストシーズン | ケアンズの10月はベストシーズン | ケアンズの11月は対象外 | ケアンズの12月は対象外 |

🗓️ 日程
シドニーのみ: 3泊4日〜4泊5日
ゴールドコーストのみ:2泊3日〜4泊6日
ケアンズのみ: 2泊3日〜3泊5日
3都市周遊:7泊9日〜8泊10日
✈️ 飛行時間
シドニー: 約9時間30分
ゴールドコースト:約9時間
ケアンズ: 約7時間30分
💨 都市間移動
家族旅行には飛行機の移動が最も便利でおすすめです。
🕰️ 日本との時差: +1時間(サマータイムはシドニーのみ+2時間)
⚠️ 治安: 外務省による危険情報なし(2026年2月時点)

計70万円〜
シドニー、ゴールドコースト、ケアンズ周遊(4人家族・8泊10日)
・ 航空券: 30〜60万円
・ 宿泊費: 16〜48万円
・ 食費: 12〜24万円
・ アクティビティー: 10〜20万円
計40万円〜
ケアンズ(4人家族・4泊6日)
・ 航空券: 25〜50万円
・ 宿泊費: 4.5万円〜12万円
・ 食費: 5〜9万円
・ アクティビティー: 4〜8万円
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✅ 良い点
オーストラリアは医療水準が非常に高く、主要都市には最新設備を備えた総合病院やクリニックが充実しています。英語でのコミュニケーションが可能で、シドニーやケアンズには日本語対応の医療機関もあります。薬局も多く、一般的な薬は簡単に入手できます。
⚠️ 知っておくべき点
オーストラリアの医療費は非常に高額です。一般的な診察でも100〜200豪ドル(約1〜2万円)、入院や手術が必要な場合は数十万円から数百万円かかることもあります。そのため、海外旅行保険への加入が必須です。常備薬は日本から持参し、お子さまの体調管理には特に注意しましょう。
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☑️ 量が多めなので注文に注意
レストランの一人前の量は日本と比べて多めです。特に小さなお子さま連れの場合は、シェアを前提に注文するとよいでしょう。
☑️ 多国籍料理が充実
オーストラリアは多文化国家のため、イタリアン、中華、タイ、日本食など、世界各国の料理が楽しめます。
☑️ アレルギー表示と対応が充実
オーストラリアでは食品アレルギーへの意識が高く、レストランのメニューには主要なアレルゲン(乳製品、卵、ナッツ、グルテンなど)の表示があることが一般的です。
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オーストラリアは世界で最も厳格な検疫制度を持つ国の一つです。
生鮮食品、乳製品、肉製品、果物、野菜、種子、植物などは基本的に持ち込み禁止です。機内食の残りや、お子さま用に持参したおやつも申告が必要な場合があります。
申告書には正直に記入し、不明な点は税関職員に確認しましょう。違反すると高額な罰金が科せられることがあります。
ベビーフードや離乳食は密封されたものであれば持ち込み可能ですが、事前に確認することをおすすめします。
詳しくはオーストラリア政府の公式サイトで最新情報をご確認ください。

オーストラリアのお手洗いは一般的に清潔で、ショッピングモール、観光地、レストラン、公園など、至る所に公衆トイレがあります。ほとんどが無料で利用でき、トイレットペーパーも完備されています。
おむつ交換台は、主要なショッピングモール、空港、観光施設に設置されています。一部のトイレには親子用の広めの個室(ファミリールーム)もあり、小さなお子さま連れでも安心です。
ただし、観光地によっては混雑することもあるため、早めにトイレ休憩を取ることをおすすめします。
最寄りのトイレを探すには、オーストラリア政府が提供する「National Public Toilet Map」のウェブサイトやアプリが便利で、おむつ交換台やアクセシビリティ設備の有無も確認できます。
飛行時間が長いですが、子どもは大丈夫でしょうか?
シドニーまで約9時間30分、ケアンズまで約7時間30分かかります。長時間のフライトに備えて、お子さまが好きなおもちゃやタブレット、お菓子などを用意しましょう。多くの航空会社では子ども向けの機内エンターテイメントや、おもちゃ、毛布などを提供しています。また、夜行便を選べば、お子さまが寝ている間に到着できるため、負担を軽減できます。
ベビーカーは持ち込めますか?
ほとんどの航空会社では、ベビーカーを搭乗ゲートまで持ち込み、そこで預けることができます。オーストラリア国内では、ショッピングモールや観光地はバリアフリー設備が充実しており、ベビーカーでの移動も快適です。ただし、自然散策路など一部のエリアでは不向きな場合もあるため、抱っこひもも併用すると便利です。
おむつやミルクは現地で購入できますか?
はい、オーストラリアの主要都市では、日本でもなじみのあるパンパースやハギーズなどのおむつブランドがスーパーマーケットやドラッグストアで購入できます。粉ミルクも各種ブランドが揃っています。ただし、使い慣れたものを日本から持参する方が安心です。離乳食も現地で購入できますが、好みに合わない場合もあるため、レトルト離乳食を持参することをおすすめします。
現地での移動は何がありますか?
主要都市では電車、バス、フェリー、タクシー、配車アプリ(Uber)などが利用できます。家族連れには、レンタカーや貸し切りツアーもおすすめです。ただし、州によっては、子どもはチャイルドシートの使用が義務付けられているところもあるので注意してください。市内観光では、ホップオンホップオフバスも便利です。
キャンセルポリシーはどうなっていますか?
キャンセルポリシーはツアーによって異なります。一般的に、出発日に近づくほどキャンセル料が高くなります。詳細は各ツアーページでご確認いただくか、お問い合わせください。NEWTでは、キャンセルサポート付きのプランもご用意しています。
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