タイで 思い出に残る家族旅行を

年齢別の観光スポット・ホテル・グルメから、予算・お役立ち情報まですべてお届け

タイが 家族旅行でえらばれる理由 🇹🇭

💰

少ない予算で楽しめる

タイは物価が日本の3分の1程度で、宿泊や食事、観光が手ごろな価格で楽しめます。屋台なら1食200〜500円程度。かぎられた予算でも充実した旅行が実現します✨

🏝️

多様な体験

ビーチリゾートやきらびやかな寺院、市場など、お子さまたちが楽しめる体験が豊富です。ムエタイ観戦や水上マーケットなど、アクティビティも充実しています🌴

🍜

日本人好みのグルメ

タイは主食が米で、麺料理も豊富です。辛さは調節可能な店が多く、パッタイなど優しい味付けの料理もたくさん。フルーツも豊富で、お子さまにも大人気です🥭

タイで子連れに おすすめ観光スポット 🎢

バンコク

※ワット・プラケオを中心地として計算しています。

小学生
中学生以上
ワット・プラ・ケオ
1

ワット・プラ・ケオ

📍 中心地から約0km
バンコクのシンボルである黄金に輝く王宮と寺院。きらびやかな装飾と巨大な仏像が見ものです。夜にはライトアップされ、昼とは違う幻想的な姿を楽しめます。

幼児
小学生
中学生以上
シーライフ・バンコク・オーシャン・ワールド
2

シーライフ・バンコク・オーシャン・ワールド

📍中心地から約7km
東南アジア最大級の水族館で、ペンギンやサメ、エイにふれられる体験コーナーがあり、一日中楽しめます。駅からすぐで、天気を気にせず快適にすごせます。

小学生
中学生以上
チャトゥチャック・ウィークエンド・マーケット
3

チャトゥチャック・ウィークエンド・マーケット

📍中心地から約10km
週末に開かれるバンコク最大のマーケット。食べ物から雑貨まで何でもそろい、異文化体験にぴったりです。露店が並び、一点もののアイテムさがしに夢中になります。

プーケット

※パトンビーチを中心地として計算しています。

幼児
小学生
中学生以上
パトンビーチ
1

パトンビーチ

📍中心地から約0km
プーケット最大のビーチリゾート。遠浅で波が穏やかで、小さなお子さまも安心して楽しめます。周辺には飲食店が充実しており、遊び尽くしたい方におすすめです。

小学生
中学生以上
プーケット・ファンタシー  (※画像はイメージです)
2

プーケット・ファンタシー  (※画像はイメージです)

📍中心地から約9km
象のショーやタイ文化をテーマにしたカルチャーテーマパーク。豪華なディナーや、最新技術を駆使した幻想的なステージは、家族旅行の思い出になります。

小学生
中学生以上
ピピ島
3

ピピ島

📍中心地から約45km(スピードボートで約1時間)
エメラルドグリーンの海と白い砂浜が美しい離島で、シュノーケリングが楽しめます。絶景が広がっており、家族みんなで贅沢な時間を満喫できます。

タイ家族旅行に おすすめのホテル 🛌

バンコク

アウトドア施設が充実 ✨

充実したキッズクラブが人気 🧑‍🧑‍🧒

ショッピングモールが敷地内に 🛍️

子供用プール付き 🏊

全室キッチン付き 🍳

多国籍料理が充実 🍽️

プーケット

ファミリー向け設備が充実 ✨

アートな空間が魅力 🎨

スライダー付きプールがある 🏊

お子様向け設備が充実 👦

目の前に穏やかなビーチ 🏖️

空港への有料送迎つき 🚗

タイ家族旅行に おすすめのツアー ✈️

バンコク

タイの家族で 楽しめるグルメ&スイーツ 🍜

パッタイ
1

パッタイ

米粉でできた甘酸っぱい味わいの焼きそば。辛さ控えめで、エビや卵、ピーナッツが入っており、お子さまでも食べやすい一品です。

カオマンガイ
2

カオマンガイ

鶏の出汁で炊いたごはんに蒸し鶏をのせたシンプルな料理。優しい味付けで、日本の鶏飯に近く、家族全員が安心して食べられます。

マンゴースティッキーライス
3

マンゴースティッキーライス

もち米にココナッツミルクをかけ、新鮮なマンゴーをのせた定番デザート。甘くて美味しく、お子さまたちに大人気のスイーツです。

子連れにおすすめの食事場所

【ショッピングモールのフードコート】
主要モール(バンコクならサイアム・パラゴンやセントラル・ワールド、プーケットならセントラル・プーケット)には大抵あり、価格は1食150〜400円程度。エアコン完備で清潔、お子さま連れにも安心です。

【ローカル食堂】
地元の人々で賑わう食堂です。パッタイやカオマンガイなど定番メニューが味わえます。英語が通じないこともありますが、本場の味をリーズナブルに楽しめます。衛生面が気になる場合は、清潔そうな店や混んでいる店を選ぶのがコツです。

【観光客向けレストラン】
落ち着いた雰囲気で、英語メニューや写真付きメニューがあります。価格は1食500〜1,500円と高めですが、サービスが丁寧で衛生管理もしっかりしており、家族でゆっくり食事したい時におすすめです。

【屋台やナイトマーケット】
タイならではの活気ある雰囲気で、焼き鳥や焼きバナナなど、手軽に食べられる料理が豊富。1品50〜200円程度で、食べ歩きが楽しめます。ただし衛生面には注意が必要です。

タイの基礎知識 📝

タイのベストシーズン

ベストシーズン

気候が安定し、観光やアクティビティを楽しむのに絶好の時期!

ねらいめシーズン

混雑が少なくリーズナブルで、ゆったりと楽しむことができる時期!

タイの基礎知識 📝
エリア1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
バンコクバンコクの1月はベストシーズンバンコクの2月はベストシーズンバンコクの3月はねらいめシーズンバンコクの4月は対象外バンコクの5月は対象外バンコクの6月は通常シーズンバンコクの7月は通常シーズンバンコクの8月は通常シーズンバンコクの9月は通常シーズンバンコクの10月は通常シーズンバンコクの11月はベストシーズンバンコクの12月はベストシーズン
プーケットプーケットの1月はベストシーズンプーケットの2月はベストシーズンプーケットの3月はベストシーズンプーケットの4月はベストシーズンプーケットの5月はねらいめシーズンプーケットの6月はねらいめシーズンプーケットの7月は対象外プーケットの8月は対象外プーケットの9月はねらいめシーズンプーケットの10月はねらいめシーズンプーケットの11月はベストシーズンプーケットの12月はベストシーズン

タイ家族旅行の基本情報

🗓️ 日程
バンコクのみ:3泊4日〜4泊5日
プーケットのみ:4泊5日〜5泊6日
両方:6泊7日〜7泊8日
✈️ 飛行時間
バンコク:約6時間
プーケット:約7時間(直行便)、約9時間(バンコク経由)
💨 都市間移動
家族旅行には飛行機の移動が最も便利でおすすめです。
所要時間:1時間20分
値段(片道):約5,000円〜15,000円
🕰️ 日本との時差:−2時間
⚠️ 治安:外務省による危険情報なし(2026年2月時点)

タイ家族旅行の予算

計30万円〜
バンコク(4人家族・3泊4日)
・ 航空券:12〜25万円
・ 宿泊費:3〜12万円
・ 食費:2〜4万円
・ アクティビティー:2〜5万円
計35万円〜
プーケット(4人家族・4泊5日)
・ 航空券:15〜30万円
・ 宿泊費:4〜15万円
・ 食費:3〜5万円
・ アクティビティー:8〜10万円

タイへの渡航に必要なもの

ビザの申請(60日以上の滞在)
日本人は、60日以内の観光ならビザ不要です。パスポート(残存期間6か月以上)と往復航空券があれば、入国時に60日間の滞在許可が降ります。60日以上の滞在やビジネス目的の場合、事前に適切なビザを取得する必要があります。

ワクチン・予防接種
タイ入国に必須のワクチンはありませんが、長期滞在やローカルエリアへの訪問を予定している場合は、医師と相談のうえワクチン接種を検討することをおすすめします。

タイのお役立ち情報 ℹ️

医療体制 💉

✅ 良い点
バンコクやプーケットなどの主要都市には、国際病院や外国人向けクリニックがあり、英語対応が可能です。日本人医師や日本語通訳が常駐している病院もあります。設備が充実しており、適切な医療を受けられる環境が整っています。

⚠️ 知っておくべき点
地方では医療設備が十分でない場合があります。また、外国人向けの国際病院は医療費が非常に高額になることがあり、診察だけで数万円かかることも珍しくありません。そのため、海外旅行保険への加入をおすすめします。

食文化 🍚

☑️ 生ものや生野菜は慎重に
生野菜やフルーツ、刺身などの生ものは、お腹をこわすリスクがあります。特に小さなお子さま連れの場合は、加熱調理された料理を選ぶのが安心です。屋台やローカル食堂では避けた方が無難です。

☑️ミネラルウォーターがおすすめ
タイの水道水は飲用に適していません。必ずペットボトルの水を購入し、歯みがきや哺乳瓶の洗浄にも使用してください。レストランやカフェの氷も、避けた方が無難です。コンビニで売っているペットボトルの水は1本20〜30円程度と安価です。

持ち込み規制 🧳

タイは日本と比べて持ち込み規制が比較的緩いですが、一部の品目には注意が必要です。

日本からタイへ持ち込む際、植物類(種子含む)、生の果物、肉製品(ハムやソーセージなど)は持ち込み禁止となっています。
また、電子たばこは、持ち込み・使用ともに違法で、発見されると罰金または逮捕される可能性があります。

詳しくは事前にタイ税関や植物検疫所、各航空会社の公式サイトで最新情報を確認してください。

お手洗い事情 🚽

高級ホテルやショッピングモールのお手洗いは清潔で、洋式トイレが一般的です。

ただし、観光地や地方のトイレは衛生状態が良くないこともあり、トイレットペーパーが設置されていない場合もあります。
そのため、ポケットティッシュや除菌ウェットティッシュを常に持参することをおすすめします。

使用済みのトイレットペーパーは便器に流さず、備え付けのゴミ箱に捨てるのが一般的です。

お問い合わせセクションの背景

トラベルコンシェルジュに無料相談

家族で過ごす大切な時間。NEWTなら、あなたの家族旅行を最高の思い出として実現します。専門スタッフが旅のプランニングから出発後のサポートまで、すべてをお手伝いします。

チャットで相談

メールや対面で相談

タイ家族旅行に関するよくある質問

Q

衛生面が心配ですが、大丈夫でしょうか?

A

観光客向けのホテルやレストランは衛生管理がしっかりしていることが多いです。生水や氷、生野菜は避け、加熱されたものを選べば問題ありません。ローカルな屋台は衛生面で心配な場合もあるため、小さなお子さま連れの場合は観光客向けレストランやショッピングモールのフードコートを選ぶのが安心です。手指消毒剤を持参し、こまめに手を洗うことをおすすめします。

Q

ベビーカーは使えますか?

A

ホテルやショッピングモール内では使用できますが、舗装されていない道や段差が多い場所もあるため、街中では抱っこひもの方が便利な場合があります。特にバンコクの旧市街や寺院エリア、ナイトマーケットなどは人混みが多く道がせまいため、軽量でコンパクトなベビーカーと抱っこひもを併用するのがおすすめです。プーケットのビーチエリアは砂地なので、ベビーカーは不向きです。

Q

離乳食やおむつは現地で購入できますか?

A

バンコクやプーケットのショッピングモールでは、日本製や欧米製のおむつやミルクが購入できます。パンパースやムーニーなど、日本でもなじみのあるブランドが手に入ります。離乳食もベビーフードコーナーで売られていますが、種類は限られています。使い慣れたものを日本から持参する方が安心です。

Q

現地での移動は何がありますか?

A

主な移動手段はタクシー、配車アプリ(Grab)、トゥクトゥク、BTS(スカイトレイン)、MRT(地下鉄)があります。家族連れには配車アプリGrabが最も便利で安全です。料金が事前に表示され、ぼったくりの心配もありません。バンコクではBTSやMRTも便利ですが、ベビーカーでの移動は階段が多く大変な場合があります。トゥクトゥクは体験として楽しいですが、お子さま連れには安全性の面でGrabやタクシーの方がおすすめです。

Q

キャンセルポリシーはどうなっていますか?

A

キャンセルポリシーはツアーによって異なります。一般的に、出発日に近づくほどキャンセル料が高くなります。詳細は各ツアーページでご確認いただくか、お問い合わせください。NEWTでは、キャンセルサポート付きのプランもご用意しています。

Media

メディア掲載実績

ITmedia
Asahi Shinbun
ABEMA
Oggi
Kankou Keizai
Nakai Masahiro
CanCan
Jigyou Kouso
wbs
Seven News
NEWS watch 9
NEWSPICS
non-no
Hiruobi
Pivot
Bridge
Mezamashi TV

Award

受賞歴

東洋経済すごいベンチャー100 2021

東洋経済すごいベンチャー100 2021

日本経済新聞 NEXTユニコーン

日本経済新聞 NEXTユニコーン(105位)

Forbes Japan 日本の起業家BEST10

Forbes japan 『日本の起業家BEST10』

運営会社

社名

株式会社 令和トラベル

創業

2021年4月5日

代表

篠塚孝哉

登録番号

観光庁長官登録旅行業第2123号

資本金

70.2億円(資本剰余金を含む)

住所

〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町20-1 渋谷インフォスタワー15F
NEWTアプリアイコン

NEWT(ニュート)

かしこい、おトク、旅行アプリ

旅行予約アプリ満足度No.1

*「ホテル・パッケージツアー予約」機能を持つ旅行アプリを対象に、ストアレビューに基づく調査。アプリブ(2025年6月18日時点の旅行予約アプリ 利用満足度No.1調査)

NEWTアプリ画面イメージ

アプリをダウンロードする

Follow Us

旅行がもっと楽しくなる!おすすめの旅先や
おトクなセール・キャンペーン情報などをお届け🚀

LINEXInstagramTikTokYouTube