マカオは、パステルカラーの教会や石畳の道、中国の伝統的な寺院や漢字の看板が自然に共存するユニークな風景が広がる街です。
日本から直行便で約4〜5時間、時差は1時間だけ。到着したその日からアクティブに動けます。長期休暇が難しい家族にもおすすめです。
マカオは「美食のまち」として世界中で知られています。本場のポルトガル料理や繊細な広東料理など、豊かなグルメを楽しめます。
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すてきな家族旅行をマカオで叶えましょう ✨
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※コタイ西駅を中心地として計算しています。
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マカオタワー
📍中心地から約6.3km
地上233mの展望台から、マカオと中国本土を見渡せる絶景スポット。ガラス床のスカイウォークやバンジージャンプなど、スリル満点のアクティビティが楽しめます✨
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チームラボ スーパーネイチャー マカオ
📍中心地から約1.5km
ヴェネチアン・マカオにある体験型デジタルアートミュージアム。高さ8m以上の大きなアート空間に全身で入れます。子どもたちの好奇心がわきます🙌
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大熊猫館
📍中心地から約4.7km
コロアン島の石排灣郊野公園にある施設では、ジャイアントパンダとレッサーパンダを近くで観察できます。入場無料で、規模が小さいため小さな子どもでも楽しめます🐼
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聖ポール天主堂跡
📍中心地から約8.9km
マカオを代表する世界遺産エリア。モザイクタイルや歴史的な建物を散策できます。周りにはエッグタルトの名店もあり、食べ歩きも、思い出づくりにもぴったりです💫
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聖ドミニコ教会
📍中心地から約8km
セナド広場に隣接する、クリームイエローの外壁が印象的な教会。1587年にスペインの修道士が建てたもので、内部の祭壇には「ロザリオの聖母」が祀られています💁🏻♂️
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ザ・べネチアン・マカオ
📍中心地から約2.3km
コタイ地区内にあるベネチア(イタリア)を再現した大きなリゾート内にあるショッピングモール。空いっぱいの青空と運河沿いの街並みが楽しめます🏝
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エッグタルト
焼きたては熱くて香ばしく、子どもからおとなまで楽しめる味。一口サイズなので食べ歩きにぴったりで、観光の合間に気軽に楽しめます✨
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ポークチョップバーガー
香ばしいパンに、スパイシーでジューシーな骨付き豚肉のカツレツを挟んだマカオのB級グルメ。ボリューム満点で、食べ応え抜群の一品です🍔
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ミルクプリン
控えめな甘さで杏仁豆腐のようなぷるぷる食感です。プリンを暑い日は冷たく、寒い日は温かくして楽しめます。子どもにも安心なやさしい味わいです🍮
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【大型リゾート内のフードコート】「ザ・べネチアン」や「ギャラクシー・マカオ」の大きなモール内にあります。日本食チェーンや子どももたべやすいメニューがそろっています。ハイチェアもあり、にぎやかな雰囲気なので子どもが少しさわいでも安心。
【ホテル内のレストラン】リゾートホテル内のビュッフェは、6歳未満無料など家族向けのサービスがたくさん。和洋中のメニューも豊富で、スタッフも子どもへの対応に慣れています。広々としたソファ席やベビーベッドの貸出し(要予約)にも対応しています。

ベストシーズン
気候が安定し、観光やアクティビティを楽しむのに絶好の時期!
ねらいめシーズン
混雑が少なくリーズナブルで、ゆったりと楽しむことができる時期!
| エリア | 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| マカオ | マカオの1月は対象外 | マカオの2月は対象外 | マカオの3月は対象外 | マカオの4月は対象外 | マカオの5月は通常→ねらいめシーズン | マカオの6月はねらいめシーズン | マカオの7月はねらいめ→通常シーズン | マカオの8月は対象外 | マカオの9月は対象外 | マカオの10月はベストシーズン | マカオの11月はベストシーズン | マカオの12月はベストシーズン |

🗓️ 日程:2泊3日〜3泊4日
✈️ 飛行時間:約5.5時間
🕰️ 時差:−1時間
⚠️ 治安:外務省による危険情報なし ※2026年1月時点
💰 予算:計48〜65万円(3人家族・2泊3日)
・ 航空券:20〜30万円
・ 宿泊費:15〜22万円
・ 食費:9〜12万円
・ アクティビティー:3〜5万円
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✅ 良い点
マカオは、世界でもトップクラスの医療水準を誇ります。主要な総合病院には最新の設備があり、24時間体制の救急外来も稼働中。夜間の急な体調不良にも対応できます。多くの医師が英語を話し、一部の病院では日本語通訳も可能です。
⚠️ 知っておくべき点
観光客など非居住者が医療を受けると、政府の補助がないため治療費が高くなりがちです。高度な手術や治療が必要な場合は、香港や日本に緊急移送され、費用が数百万円にのぼることもあります。そのため、海外旅行保険への加入を検討しても良いでしょう。
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☑️ ボリュームがある料理が多い
ポルトガル料理店の「1ポーション(一皿)」は、日本人からすると想像以上にボリュームがあることが多いです。まずは少なめに注文し、お子様の食べ具合を見ながら追加するのが、残さずスマートに楽しむコツです。
☑️ 絶品スイーツ
街のあちこちで甘い香りがする「エッグタルト」。サクサクのパイ生地と濃厚なカスタードが魅力です。焼きたてはもちろん、少し冷めてもおいしいので、散策中のおやつや、ぐずった時のお助けアイテムとしてもぴったりです。
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マカオへの旅行では、紙巻タバコは19本まで持ち込めます。電子タバコや加熱式タバコは持ち込み禁止です。
2026年からは使い捨てプラスチック製綿棒などの輸入規制も強まります。パッキングの際は注意が必要です。
最新の渡航条件や安全情報については、「外務省 海外安全ホームページ(マカオ)」や「マカオ政府観光局 公式サイト」をご確認ください。
公用語は何ですか?
公用語は広東語とポルトガル語。観光エリアのホテルやレストラン、ショップでは英語が広く使われています。主要な観光施設やホテルでは繁体字の表示もあり、日本人にはわかりやすいです。
ベビーカーは使えますか?
コタイ地区のリゾートではスムーズに利用できますが、旧市街は石畳や階段、狭い歩道が多く注意が必要です。観光には軽量ベビーカーか抱っこ紐の併用がおすすめです。
離乳食やおむつは現地で購入できますか?
はい、主要なスーパーやドラッグストアで購入可能です。オムツは、パンパースなどのグローバルブランドに加え、メリーズやムーニーなどの日本ブランドも広く流通しています。離乳食は、大手スーパーで手に入ります。
現地での移動手段はなんですか?
マカオでの移動は、シャトルバスが便利です。主要なホテルや空港、フェリーターミナルを網羅しています。子連れにはタクシーもおすすめです。ベビーカーなど大きな荷物をトランクに入れると、1個につき3パタカほどの料金がかかることがあります。安価に移動したい場合は路線バスがおすすめで、身長1メートル以下のお子さまは無料で乗れます。
キャンセルポリシーはどうなっていますか?
キャンセルポリシーはツアーによって異なります。一般的に、出発日に近づくほどキャンセル料が高くなります。詳細は各ツアーページでご確認いただくか、お問い合わせください。NEWTでは、キャンセルサポート付きのプランもご用意しています。
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