ボラボラ島のラグーンは波が穏やかで遠浅のエリアも多く、小さなお子さまでも安心して海遊びを楽しめます。透明度が高く、足元の魚まで見える美しい海は、お子さまたちの好奇心を刺激してくれます🐠
水上バンガローのデッキから直接海に入ったり、部屋の床のガラス窓から魚をながめたり、日本ではめずらしい体験ができます🌴 美しいサンセット、満天の星空、トロピカルな自然に囲まれた環境はまさに非日常です。
シュノーケリングやイルカやエイとのふれ合い、4WDツアーなど、幼児から大人まで年齢に応じて楽しめる豊富なアクティビティがそろっています。冒険心を満たしながら、自然の素晴らしさを学べる貴重な機会です🤿
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※ヴァイタペ港を中心地として計算しています。
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マティラビーチ
📍 中心地から約7km
遠浅で波が穏やかなため、小さなお子さまでも安心して遊べます。白い砂浜とターコイズブルーの海は写真映えも抜群です。
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ボラボラ・ラグーナリウム
📍中心地から約15km
サンゴ礁に囲まれた天然の水族館で、エイやサメ、カラフルな熱帯魚と一緒に泳げます。浅いエリアもあり、海の生き物とふれ合えるスポットです。
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コーラルガーデン
📍中心地から約8km
シュノーケリングの名所として知られ、色とりどりのサンゴ礁と魚たちを間近で観察できます。
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オテマヌ山展望台
📍中心地から約7km
4WDツアーで訪れることができる展望スポット。ボラボラ島のラグーン全体を見渡せます。
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ファアヌイ渓谷
📍中心地から約5km
ボラボラ島にあるウミガメの保護施設で、ウミガメを間近で観察しながら学ぶことができます。

ヴァイタペ村
島のメインタウンで、地元のマーケットやショップが並びます。カラフルな民芸品やパレオを見ることができます。
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モツピクニック
ラグーンに浮かぶ無人島(モツ)へボートで巡り、透明な浅瀬でシュノーケリングを楽しんだり、ビーチでのんびり過ごせます。エイやサメの餌付け体験も含まれることが多く、南国リゾートを満喫できる人気アクティビティです。

4WDサファリツアー
ボラボラ島のシンボル、オテマヌ山の山腹を4WDで巡る冒険ツアー。パノラマビューポイントからは、ターコイズブルーのラグーンと周囲のモツが織りなす絶景が一望できます。
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ラグーンシュノーケリング
透明度抜群のラグーンで、色鮮やかな熱帯魚やウミガメと一緒に泳ぐ体験。浅瀬のコーラルガーデンなら、小さなお子さまでも安心して楽しめます。ライフジャケット着用で、ご家族みんなで海の世界を探検できる人気アクティビティです。
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ポワソン・クル
タヒチの伝統的な生魚のマリネ料理。新鮮な白身魚をライム汁とココナッツミルクで和え、野菜と混ぜた爽やかな一品です。マグロやカジキなどが使われることが多いです。
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グリルド・マヒマヒ
人気の魚料理。マヒマヒ(シイラ)をグリルしたもので、淡白でしっかりした身が特徴です。バニラソースと合わせることも多いです。
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ポエ
タヒチの伝統的なデザート。タロイモやバナナなどの果物とでんぷんをココナッツミルクで混ぜ、焼いたプディング状の甘いお菓子です。
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【リゾート内レストラン】多くのリゾートには複数のレストランがあり、フレンチ、イタリアン、ポリネシアン料理など多彩なメニューがそろっています。ビーチサイドやラグーンを見渡すロケーションで食事ができるのも魅力です。
【ローカルレストラン】島のメインタウンには、地元の人々も利用するレストランやカフェが点在しています。「Bloody Mary's」などの有名店では、新鮮なシーフードやローカル料理をカジュアルな雰囲気で楽しめます。砂の床が特徴的な店もあり、お子さまたちも楽しめます。
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ベストシーズン
気候が安定し、観光やアクティビティを楽しむのに絶好の時期!
ねらいめシーズン
混雑が少なくリーズナブルで、ゆったりと楽しむことができる時期!
| エリア | 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ボラボラ島 | ボラボラ島の1月は対象外 | ボラボラ島の2月は対象外 | ボラボラ島の3月は対象外 | ボラボラ島の4月はねらいめシーズン | ボラボラ島の5月はベストシーズン | ボラボラ島の6月はベストシーズン | ボラボラ島の7月はベストシーズン | ボラボラ島の8月はベストシーズン | ボラボラ島の9月はベストシーズン | ボラボラ島の10月はベストシーズン | ボラボラ島の11月はねらいめシーズン | ボラボラ島の12月は対象外 |
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🗓️ 日程:4泊6日〜5泊7日
✈️ 飛行時間:約13時間
🕰️ 時差:−19時間
⚠️ 治安:外務省による危険情報なし(2026年1月時点)
💰 予算:計140万円〜 (4人家族・4泊6日)
・ 航空券:80〜140万円
・ 宿泊費:40〜80万円
・ 食費:10〜15万円
・ アクティビティー:8〜15万円
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⚠️ 知っておくべき点
ボラボラ島の医療施設は限られており、島内には小規模な医療センター(Centre Médical)のみが存在します。軽度の病気や怪我には対応できますが、専門的な治療や緊急の重症ケースには対応できません。重症の場合は、タヒチ本島(パペーテ)にあるメインの病院へ空路で搬送される必要があり、緊急搬送費用は非常に高額になります。
また、フランス領ポリネシア全体の医療費は自由診療制で、日本と比較して非常に高額です。簡単な診察でも数万円、入院や手術が必要になれば数百万円に及ぶこともあります。そのため、海外旅行保険への加入をおすすめします。
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☑️ フランスとポリネシアの融合料理
ボラボラ島の料理は、フランス料理とポリネシア料理が融合したスタイルです。新鮮な魚介類、トロピカルフルーツ、ココナッツミルクを多用した料理が中心で、全体的にマイルドで優しい味わいが特徴です。辛い料理は少なく、お子さまでも食べやすいメニューが豊富です。
☑️ ミネラルウォーターがおすすめ
ボラボラ島の水道水は飲料には適していません。飲用や歯磨き、哺乳瓶の洗浄にはミネラルウォーターを使用してください。スーパーやホテルで購入できます。
多くのリゾートでは、館内の水は濾過・浄化されており、「飲用可能」としているところもありますが、心配な場合は確認するか、ミネラルウォーターを使用することをおすすめします。
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フランス領ポリネシア(ボラボラ島)は、独自の生態系と農業を守るため、持ち込み品に対して厳格な規制を設けています。
肉製品(ハム、ソーセージ、ビーフジャーキー、肉の缶詰など)、乳製品(チーズ、バターなど)、卵製品、生の果物・野菜、種子類、植物、土は原則持ち込み禁止です。カップ麺やスナック菓子でも肉エキスや動物性原料が含まれる場合は没収される可能性があります。
詳しくは、事前にフランス領ポリネシア税関(Direction des Douanes de Polynésie française)の公式サイトや、航空会社のウェブサイトで最新情報を確認することをお勧めします。
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高級リゾートホテルやレストランのトイレは清潔で設備も整っており、快適に利用できます。一方、ヴァイタペ村などの公共エリアにある公共トイレは、トイレットペーパーが切れていることや清掃頻度が低い場合もあります。外出時にはティッシュや除菌グッズを持参しておくとさらに安心して旅行を楽しめます。
おむつ替え台は高級リゾートのトイレには設置されていることが多いですが、公共施設や小規模な飲食店では設置されていないことがほとんどです。
多くの場合、トイレットペーパーは便器に流して問題ありませんが、一部の古い施設では備え付けのゴミ箱に捨てるよう指示があることもあります。ビーチや観光スポットには常設トイレがない場所もあるため、ツアー参加前やホテル出発前にトイレを済ませておきましょう。
公用語は何ですか?
公用語はフランス語とタヒチ語ですが、観光地やリゾートでは英語が通じます。一部の高級リゾートには日本語が話せるスタッフがいることもありますが、基本的な英語フレーズや翻訳アプリを用意しておくと安心です。メニューや案内も英語表記があることが多いです。
水上バンガローは子連れでも安全ですか?
多くのリゾートでは安全柵の設置やライフジャケットの貸し出しを行っています。ただし、小さなお子様がいる場合は常に目を離さないよう注意が必要です。特に3歳未満のお子様や泳げないお子様がいる場合は、水上バンガローを選ばないのも安全な選択です。
日焼け対策はどうすればいいですか?
紫外線が非常に強いため、高SPF値の日焼け止め(SPF50以上)、ラッシュガード、帽子、サングラスは必須です。特に子どもの肌は敏感なので、2〜3時間おきにこまめに塗り直しましょう。サンゴ礁保護のため、リーフセーフ(海洋生物に優しい成分)の日焼け止めの使用をおすすめします。曇りの日でも紫外線は強いので油断は禁物です。
日本からボラボラ島への行き方は?
日本からタヒチ本島(パペーテ)まで直行便で約11〜12時間、パペーテからボラボラ島まで国内線で約50分です。トータルで乗り継ぎ時間を含めると15〜18時間程度かかります。詳しくはぜひお問い合わせください。
キャンセルポリシーはどうなっていますか?
キャンセルポリシーはツアーによって異なります。一般的に、出発日に近づくほどキャンセル料が高くなります。詳細は各ツアーページでご確認いただくか、お問い合わせください。NEWTでは、キャンセルサポート付きのプランもご用意しています。
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